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Twitterなどで流したものや過去の設定など雑多なものをメモしたりなど。

ヴィルオリス

  • 常に孤独であったがゆえに、人の死に心痛めることはない。死に対する鈍感さ。

  • 基本
「私を傷つけようとする者がいるならば、殺してしまえばいい」
 …常に追われる立場だった彼が、力をつけ始めた時に得た哲学。
  • ラドウェアで得た"居場所"
「ここにいてもいい、と言われた。私を迫害しない者が、私を利用しようとしない者がいる」
「[[ユハリーエ]]や[[ディアーナ]]は私を守ろうとしている」
「[[レリィ]]は、私と同じ匂いがする」
  • レリィに対する親近感
「レリィは、巫女になりたくて巫女になったわけではない。…私と、同じだ」
「私はレリィを守る。何が起こっても」
「レリィを傷つけようとするものは、殺す」
  • レリィによる忌避に対して
「なぜだ。私はレリィを傷つける者を殺す、それだけだ。レリィを守ろうとしている、それだけだ」
「なぜ、泣く。なぜ、私を遠ざけようとする」
  • 絶対の存在であるレリィに拒絶されて
「守るべきものがないのなら、全てがなくなっても構わない」
「この世の全てがなくなったならば、そこに残るのはただひとつ、『無』という安息」
  • リーザの死による混乱 →レリィこそは守らなければと考える。
  • レリィの死による混乱 →リンカを育てることでそれを埋めようとするが、混乱のままに放棄。

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最終更新:2014年01月01日 23:46