羅幻王国の説明:T20終了版

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羅幻王国の羅幻雅貴です。
T20を終了した時点での、我が国、羅幻王国をご紹介させていただきます。

::そもそも、『アイドレス』ってどんなゲーム?::
『電網適応アイドレス』は、Web上で行われるゲームで、芝村裕吏さんをゲームマスターとして『国造りとその維持をしながら他の国や世界も助けるゲーム』です。
プレイヤーは『フィクショノーツ』、または仮想飛空士と呼ばれています。

国を守るために東西南北、宇宙も迷宮も奔走しつつ、一喜一憂。
他国をも助けるために皆と話し合いながら、一人の女の子を助ける為に連合国軍の一員として他の世界へ行ったりすることもある、そんなゲームです。

::『羅幻王国』って?::
羅幻王国は『にゃんにゃん共和国』という大きな国に所属している『藩国』の一つです。
基本、猫妖精と人が暮らしています。
特筆として、羅幻王国は『輸送の民』という人種も暮らしております。
基本、猫妖精と人が暮らしていて、2m位の大きなニワトリもいたりする、砂漠と海の国です。
スローガンは『カオス・パンキッシュ・闇鍋』という国ですね。

産業的には、燃料輸出国、かつ、船舶国ともあって、T20でもアイドレス世界の流通を担っております。
色々とモノが集まる結果、商業が発達しており、時には倉庫でちょっと不味いものが見つかったりもありますが、世界の大抵のものが手に入ります。


::何が特色ですか?::
輸送と整備です。
羅幻王国では普段でも戦時でも、船で輸送したりと物資を運び、その道具や装備の整備をしています。

時には、パイロットとして前線に出る事はありますが、基本的に忙しいのは戦争が起こる前です。
なので、他国とはちょっと、戦争が起こった場合の戦い方が違います。
基本的には戦闘中に整備をして、皆の助けをしています。

特産品としては、羅幻コーチンという鶏肉に、ぱんくす牛乳(ぱんくすさんというプレイヤー個人所有の酪農会社さんが作っています)が有名です。
が、他にも燃料産出国として燃料を出荷していたりします。

::T20終了の羅幻王国::
羅幻王国では、摂政が差別主義者と言われてしまったり、クロスアクシャという組織との戦いの中で100万人の犠牲を出し、更には他国民に50万人もの虐殺を行ってしまったりと色々と問題が出ています。
しかし、整備やパイロットとして活躍したりもしていました。
T20では、元に居た場所に戻る為の下準備として、使用する燃料を出荷していました。

::終わりに::
大分端折ったりはしましたが、羅幻王国はこんな国です。
もしよければ、私達と一緒にゲームをプレイしてみませんか?

羅幻王国のプレイヤー達は、皆様の参加を期待しております。



最終更新:2017年10月05日 02:32