【禁忌の魔導書ネクロノミコン】
| 効果 |
| [0サーチ]図書館カテゴリ、ネクロカテゴリ |
| [反]相手のカードが攻撃する時 自分のフィールドに闇属性のみが存在する場合、バトルデッキから1枚引いてソウルゾーンに加えてもよい。 |
| [常]自分のフィールドに闇属性しか存在しない場合、自分のソウル3以下のカードは攻撃できない。 |
■フレーバーテキスト
- ネクロノミコン『微かな光…、一体その光で何人を堕としたのかしら?』
???『何を言っているのか理解出来ないし、君はそれを人に言えた義理ではない』
■キャラ解説
- この世の森羅万象を司る魔道書がグリモワールならば、それを真っ向から全否定する反理の魔道書が彼女。
- 書物としての能力は「禁術」。
- 死者を強制蘇生させる、ゼロから偽りの生命を生み出す、次元の境界からの召喚術とか呪術とかえとせとら。
- 代償として所有者の魂を削ぎ落として行くのだが、なんらかの手段で削げなかったり、代償たる魂がないとかそんな場合は普通に無償での使用が可能。別に魔力媒体にしてるワケでも無いので本人としてもどうでもいい要素らしい。何故ある。
- イハンの持ち物となる以前はグリモワールに非常に歪んだ愛情を向けていた。自分の存在を記憶に縛り付ける呪いをかける程。
- 今現在、呪いも解かれており、愛情表現も(上記よりは)すごいおとなしくなっている。
- しかし、その性格は狡猾。図書館組には素直だが、ちょっと面白そうな事を見つけると………
■関連項目
最終更新:2015年02月08日 11:59