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Raiders一覧

※性能の数値はRaidersSphere3rd  ver3.54のものです。




R-10 NEW FIELD

性能
安定性 10
旋回性 90
装甲 100
エンジン出力 100
推力偏向 N/A
ペイロード 68
対空ロック性能 7
対地ロック性能 8
機銃威力 4
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
史上初の「急襲機」として制式採用された機体。
F2ををそのまま小さくしたような形状だが、高い飛行安定性を持つ。
古い機種だがトータルバランスの高さから、まだまだ現役である。
自機として
初期配備の機体の1つ。解説文にあるようにトータルバランスの良さから使い勝手がいい。
R-27と比べてセンターパイロンが使えることから装備の幅が広く、
R-21を入手するまではこちらを使っていくことになるだろう。
敵機として
序盤から敵として登場する。
機動力はそれほどでもないので後ろを取りやすいが、
装甲はR-21などより少し高いので機銃で仕留めるときには注意。



RR-10 CRYPTO

性能
安定性 10
旋回性 90
装甲 100
エンジン出力 100
推力偏向 N/A
ペイロード N/A
対空ロック性能 N/A
対地ロック性能 N/A
機銃威力 4
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
× × ×
解説
各国の軍で高い実績を誇っていたR-10を強行偵察用に改造した機体。
当初は敵の攻撃に備えてマシンガンを残していたが、
最近は一切武装を持たずにその部分に分析装置を装備した型が多い。
自機として
ミサイルなどを装備できないので完全に縛りプレイ用。
ゲームクリアのために使う機会はない。
敵機として
Mission A-01にのみ登場。
ミサイルを撃ってこないため、うかつに正面に入らなければ安全。
フリーミッションではミサイルの試し撃ちの相手にもってこい。



R-17at GROUND PING

性能
安定性 10
旋回性 60
装甲 160
エンジン出力 70
推力偏向 30
ペイロード 108
対空ロック性能 6
対地ロック性能 15
機銃威力 4
機銃発射間隔 5 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
高い積載能力と分厚い装甲を持ち、地上目標への攻撃に特化させた機体。
左右に突き出たコンテナに弾薬を満載すれば、高度火器制御システムの正確な爆撃能力もあわせて、
従来爆撃機並の攻撃能力を発揮する。
自機として
確かに地上目標相手なら強みを発揮できるが、
空戦能力に乏しいこと、センターパイロン搭載不可なことが痛い。
使うとすれば縛りプレイが主か。
敵機として
ドッグファイトではまず有利に立てるので恐れることはない。
装甲が厚いので機銃の威力が低い機体で戦う場合はオーバーシュートに注意。
汎用ミサイル2発でも撃破できないこともあるのも厄介。



R-17ft AIR PING

性能
安定性 10
旋回性 80
装甲 130
エンジン出力 80
推力偏向 40
ペイロード 84
対空ロック性能 14
対地ロック性能 6
機銃威力 4
機銃発射間隔 5 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
17型の高い火力を生かして、航空機への攻撃に特化させた機体。
火器制御システムこそ空中戦用に換装されているが、
機体の重さゆえに格闘戦には向いていない。
自機として
R-17atよりはマシになっているが、所詮はマイナーチェンジ。
空戦に適応させようとして中途半端な性能になってしまっている。無理に使う必要のない機体。
敵機として
こちらもドッグファイトではまず有利に立てるのでさほど恐れる必要なし。
at型より低いとはいえ装甲が厚いので機銃の威力が低い機体で戦う場合はオーバーシュートに注意。
at型もft型も運動性能が低いので友軍がミサイルを当てて撃破してくれることがある。



R-17 TWIN TAIL

性能
安定性 10
旋回性 100
装甲 160
エンジン出力 110
推力偏向 6
ペイロード 74
対空ロック性能 14
対地ロック性能 13
機銃威力 5
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
17型を元にして機動力の向上を目指した機体。機内スペースの多くを駆動系に割り当て、
エンジンも大型のものに換装するなど、中身はほとんど別物である。
自機として
at型やft型とは完全に別物。
センターパイロンが使用不可能なことを除けば弱点らしい弱点がない機体。
Mission B-06のHardの殲滅クリアで入手可能なので早めに手に入れておきたい。
敵機として
Mission B-06,C-08のみで登場。
B-06では出現場所から距離があるのでヘッドオンのミサイル攻撃がやりやすい。
C-08も同様にして1機仕留めてから残ったもう1機を攻めればいい。



R-21 DOBERMANN

性能
安定性 8
旋回性 114
装甲 76
エンジン出力 140
推力偏向 N/A
ペイロード 44
対空ロック性能 13
対地ロック性能 8
機銃威力 4
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
航空兵器の主役がヘリや大型戦闘機からRaidersに移行していく流れの中で開発された、
格闘戦に特化した機体。高い機動性を誇る空の猟犬。
自機として
序盤に入手する機体で機動性に優れているため、
ドッグファイトには持ってこいの機体。
ただし、武装はそこまで多くないのでミサイル等の無駄撃ちに注意。
敵機として
Mission A-03での増援で初登場する。
R-27よりも機動力が高いため、ミサイルがかわされやすいので注意。
装甲はR-27よりも薄いため、ミサイルほぼ1発で仕留められる。




R-21 DOBERMANN (SPECIAL)

性能
安定性 8
旋回性 118
装甲 76
エンジン出力 120
推力偏向 N/A
ペイロード 46
対空ロック性能 13
対地ロック性能 11
機銃威力 5
機銃発射間隔 5 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
航空兵器の主役がヘリや大型戦闘機からRaidersに移行していく流れの中で開発された、
格闘戦に特化した機体。高い機動性を誇る空の猟犬。



R-24 GATE CRASHER

性能
安定性 8
旋回性 84
装甲 98
エンジン出力 172
推力偏向 N/A
ペイロード 54
対空ロック性能 9
対地ロック性能 10
機銃威力 8
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
原点に戻り「急襲」させることを徹底的に追求した高速機。
大出力のエンジンで敵の懐へ飛び込み、攻撃を加える。
一撃離脱により敵基地への攻撃で真価を発揮する一方で、細い翼形が低速低空での格闘戦を苦手とさせている。
自機として
速度に優れた、Raiders版直線番長。
但し、旋回性能は良くなく、低速で飛ぶとすぐ失速しやすいため、一撃離脱専門。
機銃の威力が高いがオーバーヒートしやすく、機体の特性上、使い道も少ない。
敵機として
速度性能が高いため、ドッグファイトとなると時々距離が詰めにくく、ロックオンにも手間がかかる厄介な相手なので、
ヘッドオンで攻めるのがベストだが、機銃攻撃によるダメージには十分注意すること。



R-24 GATE CRASHER (SPECIAL)

性能
安定性 7
旋回性 88
装甲 100
エンジン出力 190
推力偏向 N/A
ペイロード 50
対空ロック性能 12
対地ロック性能 9
機銃威力 6
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
原点に戻り「急襲」させることを徹底的に追求した高速機。
大出力のエンジンで敵の懐へ飛び込み、攻撃を加える。
一撃離脱により敵基地への攻撃で真価を発揮する一方で、細い翼形が低速低空での格闘戦を苦手とさせている。



R-27 WONDERER

性能
安定性 8
旋回性 100
装甲 96
エンジン出力 100
推力偏向 N/A
ペイロード 50
対空ロック性能 10
対地ロック性能 6
機銃威力 5
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
前進翼が特徴的な軽急襲機。部品点数を大幅に減らし、従来の半分のコストでの製造が可能になっている。
低反動サスペンションの採用により平らな地面であればどこでも離着陸可能である。
自機として
初期配備の機体の1つ。平均的な性能で、機銃もR-10よりも強力なので、
対空対地両方に幅広く使える信頼性が高い機体だが、
センターパイロンが使えないのがとても痛い点。



R-27 WONDERER (SPECIAL)

性能
安定性 9
旋回性 100
装甲 118
エンジン出力 90
推力偏向 N/A
ペイロード 50
対空ロック性能 10
対地ロック性能 8
機銃威力 3
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
前進翼が特徴的な軽急襲機。部品点数を大幅に減らし、従来の半分のコストでの製造が可能になっている。
低反動サスペンションの採用により平らな地面であればどこでも離着陸可能である。



R-27B WONDERER SE

性能
安定性 8
旋回性 105
装甲 86
エンジン出力 100
推力偏向 30
ペイロード 48
対空ロック性能 11
対地ロック性能 9
機銃威力 4
機銃発射間隔 5 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
R-27のセカンドソース版の機体。ベクターノズルの部分採用により、機動性が若干向上した。
さらに、要望の強かった機体中央へのミサイル搭載能力の実現により、あらゆる任務に耐える機体となった。
自機として
R-27の性能向上版。機動性は若干上がったもの、安定性が少し落ちているので、
多少の制御に注意が必要。センターパイロンが追加され、機銃の威力もあがっているので、
入手したら使う機会も多くなるだろう。
敵機として
Script-Bのミッションから敵機として初登場する。
やはりR-27と比べると全体的に性能が高いので、気を抜かない方がいい。



R-32 ASURA

性能
安定性 9
旋回性 112
装甲 60
エンジン出力 120
推力偏向 N/A
ペイロード 50
対空ロック性能 15
対地ロック性能 7
機銃威力 3
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
「究極の小型軽量機」をコンセプトに設計された全翼機。コンパクトなボディで敵を翻弄し、確実に止めをを刺す。
1対1の空戦において右に出る機体は存在しない。
しかし、衝撃に極めて弱いので操縦者の技量が試される。
自機として
見ての通り機動性に優れたコンパクトなRaiders。
R-21よりもドッグファイトに特化した機体だが武装能力や耐久力に問題があるため、
弾切れ起こしたり、被弾したりしないよう注意すること。
敵機として
R-21よりも機動性が高い機体だが、
装甲がとても薄いため、標準ミサイル一発ですぐ仕留められる。



R-32 ASURA (SPECIAL)

性能
安定性 8
旋回性 116
装甲 50
エンジン出力 150
推力偏向 N/A
ペイロード 50
対空ロック性能 15
対地ロック性能 8
機銃威力 5
機銃発射間隔 5 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
「究極の小型軽量機」をコンセプトに設計された全翼機。コンパクトなボディで敵を翻弄し、確実に止めをを刺す。
1対1の空戦において右に出る機体は存在しない。
しかし、衝撃に極めて弱いので操縦者の技量が試される。



R-40 DAISY WHEEL

性能
安定性 10
旋回性 118
装甲 120
エンジン出力 130
推力偏向 N/A
ペイロード 68
対空ロック性能 11
対地ロック性能 11
機銃威力 3
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
敵地への単独爆撃を主目的に開発された三角翼の新鋭機。
地上部隊への攻撃とRaidersとの応戦をバランスよくこなすために、機体の各所に工夫が見られる。
自機として
一見鈍重な外見とは裏腹に速度・機動性・安定性・耐久力共に高い高性能な機体。
対空・対地問わずさまざまな任務で対応できるため、入手後に使う機会は多いが、
機銃の性能が低いのが欠点であり、センターパイロンにチェーンガンを積むことで
接近戦の問題点を改善できる。
敵機として
Mission A-04から初登場するが。序盤から登場する雑魚敵にしては上記の通り性能が高く、
装甲も硬いため、ミサイル2発で落とせないこともある
とても厄介な相手。



R-44 NORSE PLATE

性能
安定性 13
旋回性 110
装甲 94
エンジン出力 100
推力偏向 10
ペイロード 42
対空ロック性能 8
対地ロック性能 14
機銃威力 3
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
渓谷や都市への超低空侵入を可能とするために開発された機体。積載能力は低いが、
敵上空まで進入し的確な爆撃を行う事が可能である。
入り組んだ地形を自在に飛行するために、高い安定性と機動力を持っている。
自機として
安定性が非常に高い高性能アタッカー。
低速飛行の際の失速は極力押さえているため、
狭い場所での対地戦に向いている機体。
ただ、武器の搭載量が少ないため、無駄撃ちを起こさないよう、
特に対空戦闘時は機銃を使って上手く節約することをおすすめする。




R-44 NORSE PLATE (SPECIAL)

性能
安定性 12
旋回性 116
装甲 94
エンジン出力 110
推力偏向 30
ペイロード 40
対空ロック性能 11
対地ロック性能 13
機銃威力 3
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
渓谷や都市への超低空侵入を可能とするために開発された機体。積載能力は低いが、
敵上空まで進入し的確な爆撃を行う事が可能である。
入り組んだ地形を自在に飛行するために、高い安定性と機動力を持っている。



R-50 VEETRON

性能
安定性 7
旋回性 110
装甲 84
エンジン出力 130
推力偏向 100
ペイロード 52
対空ロック性能 10
対地ロック性能 9
機銃威力 6
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
大口径の機関砲で敵を粉砕する全翼機。パイロットの技量次第では鬼人のごとき強さを発揮する。
翼端エンジンという奇抜なデザインにより、機敏な動きを実現しているが、不安定という難点も持つ。
自機として
機動性に優れた機体だが、安定性が悪いため、
旋回終了後の慣性に注意が必要。
下記のゾンビが披露したストラグルマニューバーは完全再現できないが、
ヨーでなんとかそれっぽく出来るが、あまり回避行動の意味がない。
一方で機銃の威力はとても高いため、ドッグファイト時の接近戦では非常に有利である。
敵機として
Mission B-07から初登場。作中は所謂ゾンビとも呼ばれる「アンデス」という死んだ人の脳みそが乗っており、
彼らにしかできないドリフト機動「ストラグルマニューバー」をお見舞いするので、
追跡する際は予期せぬ動きに要注意。




R-50 VEETRON (SPECIAL)

性能
安定性 7
旋回性 118
装甲 74
エンジン出力 150
推力偏向 100
ペイロード 46
対空ロック性能 10
対地ロック性能 9
機銃威力 4
機銃発射間隔 4 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
大口径の機関砲で敵を粉砕する全翼機。パイロットの技量次第では鬼人のごとき強さを発揮する。
翼端エンジンという奇抜なデザインにより、機敏な動きを実現しているが、不安定という難点も持つ。



R-55 POLAR COMET

性能
安定性 10
旋回性 116
装甲 90
エンジン出力 110
推力偏向 70
ペイロード 68
対空ロック性能 14
対地ロック性能 10
機銃威力 5
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
傑作機R-27の次世代版を目指して開発された軽急襲機。
R-27同様、高信頼かつ汎用性の高い機体ながらコストは可能な限り抑えられている。
自機として
R-10やR-27よりも全体にバランスを高めたマルチロール機。
ただし、速度についてはそこまで伸びていないが、格闘戦等にはまだ十分にこなせるレベルである。
武装能力もR-10とほぼ同じなので、様々な任務において真価が発揮できるだろう。




R-55 POLAR COMET (SPECIAL)

性能
安定性 9
旋回性 120
装甲 100
エンジン出力 110
推力偏向 70
ペイロード 68
対空ロック性能 13
対地ロック性能 12
機銃威力 5
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
傑作機R-27の次世代版を目指して開発された軽急襲機。
R-27同様、高信頼かつ汎用性の高い機体ながらコストは可能な限り抑えられている。



R-59 TINY TORNADE

性能
安定性 5
旋回性 200
装甲 60
エンジン出力 200
推力偏向 N/A
ペイロード 34
対空ロック性能 11
対地ロック性能 5
機銃威力 1
機銃発射間隔 6 (小さいほど高速連射)
積載可能パイロン メイン サブ センター
× ×
解説
3枚翼という異様なシルエットを持つ機体。R規格外の機体として有名で、
製造メーカーはインターフェースを公表していない。
離陸は専用カタパルトで射出するか大型機より投下する。
自機として
非常に高い機動性を持つ機体。R-50よりも安定性が低いため、かなりの慣性に慣れないと
上手く飛べないので、注意すること。
また武装能力も低く、機銃もとても弱いので、
この機体もまた縛りプレイで使われることもある。
敵機として
Mission A-10でテトラタワーの中から垂直発進する形で登場(カタパルトを破壊しない限り1機ずつ無限湧きする)。
非常に機動性が高いが耐久力はとても低いため、ミサイルを使うよりも上手く接近して
機銃で落とす方がいいだろう。



R-40 DAISY WHEEL (SPECIAL)

性能
安定性 5
旋回性 150
装甲 90
エンジン出力 130
推力偏向 100
ペイロード 48
対空ロック性能 11
対地ロック性能 11
機銃威力 2
機銃発射間隔 6
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
敵地への単独爆撃を主目的に開発された三角翼の新鋭機。
地上部隊への攻撃とRaidersとの応戦をバランスよくこなすために、機体の各所に工夫が見られる。



R-59 TINY TORNADE (SPECIAL)

性能
安定性 5
旋回性 170
装甲 70
エンジン出力 200
推力偏向 N/A
ペイロード 34
対空ロック性能 10
対地ロック性能 8
機銃威力 2
機銃発射間隔 5
積載可能パイロン メイン サブ センター
× ×
解説
3枚翼という異様なシルエットを持つ機体。R規格外の機体として有名で、
製造メーカーはインターフェースを公表していない。
離陸は専用カタパルトで射出するか大型機より投下する。



R-X66 DD.BOOMERANG

性能
安定性 5
旋回性 240
装甲 50
エンジン出力 180
推力偏向 100
ペイロード 34
対空ロック性能 15
対地ロック性能 13
機銃威力 2
機銃発射間隔 4
積載可能パイロン メイン サブ センター
×
解説
特徴的な外観をもつ全翼型の試作急襲機。詳細は謎のベールに包まれているが、
軍事アナリストの間では極めて高い空戦能力を持つだろうという見解で一致している。



R-10gl NEW FIELD

性能
安定性 10
旋回性 70
装甲 80
エンジン出力 100
推力偏向 N/A
ペイロード 68
対空ロック性能 6
対地ロック性能 6
機銃威力 28
機銃発射間隔 4
積載可能パイロン メイン サブ センター
解説
外装部はR-10を流用しているようであるが、その他の性能解析には今後の調査が必要である。
自機として
運動性能は最低クラスだが、常軌を逸した破壊力の機銃を持つ。
その威力はR-17atですら瞬殺し、トーチカやホーミングレイですらあっというまにスクラップと化す。
機動性の低さをどう補うかがパイロットの腕の見せ所になるだろう。

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最終更新:2022年09月30日 01:41
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