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  • 実験する曜日は水曜日・金曜日(PM4:00~PM6:30)・土曜午前(AM8:00~PM0:00)
  • 班長と副班長はすべて出ることができ、班員Bは土曜日以外。班員Aは未定。
  • 平日の活動では昼休みに準備を行なう。
  • 活動する研究内容を前々日に先生に報告し、最終確認をする。
  • プランクトンの実験の場合、卵を実験する日の三日前にセットする。
  • 用事等で実験に来れない日がある場合、前日に班長か副班長に学校内で連絡をする。
  • 実験する予定の日、日時にむやみに用事を入れないようにする。



10月10日(水)
実験1「水に二酸化炭素は溶けるか。」
実験2「水に二酸化炭素が溶けると何性になるか」

10月12日(金)
実験7「普段の空気中のCO2の濃度と波などの水の動きがない状態で CO2は溶けるのか」
実験8「水面から溶けていった二酸化炭素はどのように水中に広がるのか」
これらの実験をした後実験6「二酸化炭素はどうして海に溶けるのか」について資料を集めておく。

10月13日(土)
実験5A「水に対する水温別の溶解度はどうなっているか」

10月17日(水)
実験3「海水にも二酸化炭素は溶けるのか」
実験4「海水に二酸化炭素が溶けると何性になるか」
プランクトンの準備。

10月19日(金)
実験9「プランクトンは本当に酸性で死ぬのか」
実験10「二酸化炭素による酸性によってプランクトンは死ぬか」

10月20日(土)
実験5B「海水に対する水温別の溶解度はどうなっているか」

10月24日(水)
実験11「植物プランクトンと動物プランクトンに違いはあるか」

10月26日(金)
実験12「プランクトンはどうして酸性で死ぬのかor死なないのか」
プランクトンの準備

10月27日(土)
実験13「どれくらいの酸度でプランクトンは死んでしまうのか(塩酸で)」

10月31日(水)
終わらなかった研究や、追求するべき実験にまわす。




11月02日(金)
終わらなかった研究や、追求するべき実験にまわす。

11月03日(土)
終わらなかった研究や、追求するべき実験にまわす。

11月07日(水)
今までの研究結果を整理。

11月09日(金)
今までの研究結果を整理。

11月10日(土)
資料を探す(文献・インターネット等)
ここ数百年の間の大気中の二酸化炭素の変化を調べてから、
実験14「地球温暖化のなか、本当に二酸化炭素の濃度は増えていくか」
実験15「海が、プランクトンが溶けてしまう酸度になってしまうのは何年後か」
実験16「海洋酸性化による海洋生物の食物連鎖等に影響はあるか」
実験17「二酸化炭素の増加を防ぐ為の対策」

11月14日(水)
資料を探す(文献・インターネット等)
ここ数百年の間の大気中の二酸化炭素の変化を調べてから、
実験14「地球温暖化のなか、本当に二酸化炭素の濃度は増えていくか」
実験15「海が、プランクトンが溶けてしまう酸度になってしまうのは何年後か」
実験16「海洋酸性化による海洋生物の食物連鎖等に影響はあるか」
実験17「二酸化炭素の増加を防ぐ為の対策」

11月16日(金)
資料を探す(文献・インターネット等)
ここ数百年の間の大気中の二酸化炭素の変化を調べてから、
実験14「地球温暖化のなか、本当に二酸化炭素の濃度は増えていくか」
実験15「海が、プランクトンが溶けてしまう酸度になってしまうのは何年後か」
実験16「海洋酸性化による海洋生物の食物連鎖等に影響はあるか」
実験17「二酸化炭素の増加を防ぐ為の対策」

11月17日(土)
資料を探す(文献・インターネット等)
ここ数百年の間の大気中の二酸化炭素の変化を調べてから、
実験14「地球温暖化のなか、本当に二酸化炭素の濃度は増えていくか」
実験15「海が、プランクトンが溶けてしまう酸度になってしまうのは何年後か」
実験16「海洋酸性化による海洋生物の食物連鎖等に影響はあるか」
実験17「二酸化炭素の増加を防ぐ為の対策」

11月21日(水)各自見つけた資料を報告・研究結果総まとめ。
11月23日(金)研究結果総まとめ。
11月24日(土)研究結果が怪しいところを再確認(先生の目も通してもらう)
11月28日(水)研究結果が怪しいところを再確認(先生の目も通してもらう)
11月30日(金)研究結果が怪しいところを再確認(先生の目も通してもらう)
最終更新:2007年10月22日 00:42