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【作品名】扉の書
【名前】女呪術師 with リリス
【属性】人間の呪術師 with 魔性の水蜘蛛の霊
【大きさ】成人女性並~数十mに変化
【攻撃力】鍛えた女性並、自身の身長より頭一つ分長い杖を所持。
巨大化中は大きさ相応の鍛えた女性並。
杖:杖の先の毛房が凄まじい速度で果てしなく伸びて鞭のようにしなる。
数十m先の数十mの塔の上に届く、
これに触れると魔力が食い込んで肌が焼けて火傷する。
相手に巻きついて内臓が捩れる程の怪力で締め付けれる。
巨大化したときは大きさ相応に威力と射程が上がると思われる。
火の花:空から無数の火の花が降り注いでくる。
胸を揺らすと発動、巨大化中は射程数十m+十数mぐらいで、範囲は数十m。
同じく巨大化した男性の上着に火をつけて肩を焼けどさせた。
蛇:手足にはめた蛇をかたどった輪がほどけて四匹の蛇となる。
巨大化中には長さ数十mほどの蛇となる。
数十mほどの大鷲と戦い、
一匹が捕まって突かれてる間に、三匹が両翼と足に絡み付いて押さえ込んだ。
糸:口から粘る糸の束を吹き吐きかける。
巨大化中の射程は射程数十m+十数mぐらい?。
一瞬で同じく巨大化した男性の全身に幾重にも絡みついて
糸の束で目も口も塞がれて身動きできなくなくした。
蜂の巣:杖の先端に灼熱した巨大な蜂の巣を作り出す。
そこから何かするらしいが邪魔されて不明。
【防御力】鍛えた成人女性並、平たい木の仮面を被っていて上半身は裸。
巨大化中は大きさ相応の鍛えた女性並。
【素早さ】移動は鍛えた成人女性並、反応と魔術の戦いの技量は達人並。
飛行:呪文を一言唱えると飛べる。鳥並の飛行速度。
巨大化中は浮遊だけしかしてない。
【特殊能力】対戦相手が闇を固めて作った魔法の槌を、杖を一振りして闇に戻した。
巨大化:体を数十mほどに一瞬で巨大化させる。
呪文を唱えるのではなく念じると発動。
巨大化していても他の魔法を使える。
他の魔術師に本名を唱えられると魔法が解けてしまう。
【長所】でかい
【短所】一撃の威力に欠ける
【戦法】四匹の蛇をけしかけ、火の花、糸を吐く。
【備考】巨大化して飛行した状態で参戦。
女呪術師は水蜘蛛の霊に寄生されていて、体内全体に癒着されてる。
なので参戦主体はリリスの方かな。この癒着が解けると女呪術師は死ぬ。
33スレ目
参戦
119 :イラストに騙された名無しさん:2009/04/25(土) 22:56:27 ID:DgA84VNg
女呪術師withリリスの考察
バードイーター>リリス>メグ=ニューク
鷹月敏江>諸星一馬>古猟琥依>
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最終更新:2009年05月07日 21:56