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【作品名】クォンタムデビルサーガ アバタールチューナー
【名前】〈業(カルマ)〉
【属性】〈餓え〉の堆積物
【大きさ】直径600キロメートルほぼの範囲を埋め尽くす黒い粘液
【攻撃力】入念に溶接された上に鋼鉄のコンテナを重ねて封鎖された金属製の扉を
     まるで紙で出来ているかのように軽々と吹き飛ばすだけのパワーを持つ。
     ・捕食:〈餓え〉のままに自身に触れた生物を消化し吸収する。
      体長2~3メートルの獣型悪魔(大きさ相応の四足獣並みとする)が
      下半身を包み込まれた際、数秒でその下半身が完全に消化され失われていた。
      また、粘液の周囲からは粘液により作られた触手状の偽足が無数に伸びている。
      (触手も粘液であるため一瞬触れただけでも灼けるような痛みとダメージを受ける)
      触手の具体的な大きさは不明だが、恐らく直径10cm、長さ10~20メートル程度だと推測される。
      人体以上の強度を持つ物体をグリスのように切断する斬撃を受け止める柔軟性と弾力を持ち、
      人型悪魔(達人並み以上とする)であっても完全に捕縛されれば身動きが取れなくなる。
【防御力】粘液状なので物理攻撃や重力攻撃などは通用しない。
     極低温(人間程度の大きさであれば瞬時に全身を完全凍結できる)の攻撃であっても
     ダメージは受けず、一時的に(10秒程度?)動きを止めるだけですぐに溶けて動き始める。
     炎や電撃の攻撃は有効だが燃え広がったりはしないので広範囲でなければほぼ無意味。
【素早さ】達人並みの人間であれば走って逃げられる程度の速度で津波のように押し寄せる。
     触手は人型悪魔(達人並み以上とする)であっても油断出来ない速度・反応で動かす事ができる。
【長所】大きさと防御力
【短所】攻撃力そのものはやや不足気味
【戦法】触手で相手の動きを捕縛しながら飲み込み吸収する
【備考】また、直径についての計算は以下の通りとした
    ・〈業〉はある塔の最上部から眺めた状態でほぼ地平線を埋め尽くしている
    ・塔の最上部まではエレベーターで2時間近く(110分とする)の時間が掛かるので
     一般的なエレベーター(分速60メートル)を基準に計算すると高さは約6600メートル程度
    ・6600メートルの高さから見た地平線までの距離は約291メートル
     (X^2=2RH+H^2 X=地平線までの距離、R=地球の半径、H=観測者の高さ)
    ・〈業〉の直径は直径600キロメートルほど


36スレ目
参戦

52 :イラストに騙された名無しさん:2011/10/25(火) 23:39:41.62 ID:euKxU2bM
〈業〉の考察
超耐久の壁から

ライアン ライアンは地下へ、〈業〉は木が効かない&吸収で
      互いに攻撃が効かなくて分け
ヨルムンガルド 相手は接近戦しかないのでいずれ勝ち
変異体 大きさ、吸収能力が上で勝ち
         てか変異体は取り込みに関する説明が少なすぎでは。
×ウルズ 魂攻撃負け
藤木唯 互いに倒せない
×HCACS 放射線で負け
×牟田孝二 倒せないいずれ負け
○?禁涙境の怪物 大きさで圧倒するので勝ちか?
×山崎兼智 うつて無し
×ハーピー 存在情報を奪われて負け

ウルズ>〈業〉>変異体

変なら再考や突っ込みよろ












































































































































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最終更新:2011年10月26日 16:53