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【作品名】「タイム・マシン 他九篇」に収録の「タイム・マシン」より
(著 H.G.ウエルズ 訳 橋本槇矩 岩波文庫)
【名前】時間飛行家(本名不明)
【属性】人間、発明家
【大きさ】中年男性並み
【攻撃力】中年男性並み、鉄の棒を所持。突いて一人のモーロックの顔面の骨と肉を潰して撃退した。
眩しくて目が見えなくなった一人を殴り殺して、他数人に重傷を負わせた。
【防御力】中年男性並み
【素早さ】移動・反応は中年男性並み。必死になれば2マイル約3kmの距離を10分足らずで駆け抜ける
【特殊能力】マッチを所持。ちょっと周囲を照らしたり、物に火をつけれる。
【長所】天才
【短所】頭脳が切れるのでかえって信頼されないタイプで、友人一同から不安視されている。
【戦法】鉄の棒で突いたり殴りつける。
【備考】タイムマシンを発明して未来へ行った主人公。タイムマシンは無い状態で参戦。
だがついでなのでタイムマシンのテンプレも以下に。
モーロック:白い猿のような姿の未来人。身体能力は人間並み。その他省略。
タイムマシン:時間を移動できるマシン。大きさは2~3m程度か。
真鍮の枠の中にニッケル、象牙と水晶体の棒、座席とその前にレバーが収まった形。
レバーを奥に倒すと未来に、手前に引くと過去に移動できる。
原理は4次元=時間となっているので、その次元に入ることで時間を移動できる。
4次元(時間)は移動できるが他の3次元(空間)を移動できない。
異次元に入った間は姿が見えなくなるが乗員には周囲が見える。
物質もすり抜けるので何かに当たることはない。
攻撃されそうになった時に時間移動して、攻撃をすり抜けて未来に逃げたりできる。
もし物質と重なった状態で時間移動を止めると
原子と原子がぶつかって大爆発を起こして乗員とマシンは
全ての次元(時間)から消滅して未知の次元に砕け散ってしまう。
36スレ目
参戦
233 :イラストに騙された名無しさん:2012/07/24(火) 21:31:46.09 ID:8LPPIOd1
時間飛行家考察
古座間星斗>時間飛行家>高坂京介
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最終更新:2012年07月25日 22:46