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【設定】
作中世界では別世界(現代日本)で死んで転生してくるものがいる。
異世界はヨーロッパ的な剣と魔法のファンタジー世界だが
過去の転生者の影響で、文字が日本語だったりして影響が出てる。
転生者は前世からの記憶・知識によるアドバンテージと特殊能力を持っている。
とある理由で悪事に走るものが多く、呪いつきとも呼ばれてる。
レベル:異世界にはゲームのようなレベルがある。レベルが高いと身体能力や、技能の数字が高い。
鍛えたり、技術を磨いたり、技能を修得するとある時に生物の身体能力が急激に上昇する。
主人公ケイトの能力「ステータス閲覧」でステータスを確認すると、
レベルという項目が見え、その数字が増えると起きる現象と確認された。
レベルを確認できるのはケイトだけで他の人はレベルアップを「神の恩恵」と呼ぶ。
ちなみに個別のスキルは使うほどレベルとは別に上がっていったりもする。
【作品名】地味な青年の異世界転生記
【名前】クルス
【属性】人間
【大きさ】13歳の少女
【攻撃力】6年前から剣術訓練や猟をして鍛えた少女並。
特殊能力によって、自分より戦闘訓練期間が長い鍛えた13歳の少年より強い。
ナイフ:大振りのナイフ。
弓:背中に矢筒(予備の矢)を装備。
おそらく数十m先の的に当てれる腕前。
木刀:普通の木刀。腰に装備。
【防御力】鍛えた少女並。木刀を盾のように構えて攻撃を受け止めれる。
【素早さ】移動・反応は鍛えた少女並
走って接近、棍棒を振り下ろすノーブルゴブリンの一撃をバックステップで回避した。
ノーブルゴブリンの背中にナイフを深く突き刺して、追撃のために木刀の柄を掴んだ。
しかし、相手はナイフガ効いてないかのようにすぐ反撃、大きく棍棒を横薙ぎにしてきた。
それに対して木刀を盾にして構え、敵の振る武器の根元で攻撃を受け
さらに後ろに飛んで勢いを殺した。
【特殊能力】
「天賦の才」:身体を動かす技能・技術の習得が常人より圧倒的に早いという特殊能力。
幼少時から自主訓練して、さらに1年先に戦闘訓練をも始めていた主人公の少年よりも
早く剣術を覚えて強くなった。
【長所】多彩な武装と年齢に似合わない戦闘技能
【短所】2巻では出番が無い、特殊能力もまだ未発動なものがある
【戦法】弓を撃つ。接近されたら捨てて木刀で戦う。可能ならナイフも突き込む。
【備考】1巻時、ゴブリン戦の装備で参戦。
1巻時の幼馴染ヒロイン。おそらく転生した人間で、前世の記憶の断片と特殊能力を持つ。
小説投稿サイト「小説家になろう」のオンライン小説「地味なシリーズ」を書籍化したもので
かなり大幅に改稿がされている。
ノーブルゴブリン:身長は背の高い男性並。筋骨隆々な身体つき。
攻防は人間を上回る
巨大な棍棒を装備。それを片手で軽々振り回して戦う。
36スレ目
参戦
529 :イラストに騙された名無しさん:2013/05/21(火) 00:31:02.28 ID:c4ync4tu
クルス考察
サビーヌ=百合五郎=クルス
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最終更新:2013年05月25日 10:55