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【作品名】神殺しのリュシア
【名前】リュシア
【属性】人間、バズ傭兵団「双剣の竜剣士」
【大きさ】15歳の少女並(実年齢は18歳)
【攻撃力】腕の立つ傭兵並(達人と鍛えた人の中間ぐらい)
馬に乗った達人と戦闘中、相手の足にしがみつき、馬に上がって
背後から首を羽交い絞めにした。
そして全体重をかけて地面に引きずり下ろし、
地面に叩きつけられた相手より先に立ち上がって剣で攻撃した。
双剣:拳から肘までの長さの剣を両手に装備。
一般兵や傭兵には反応できない剣速度。
飛び掛って攻撃してくる兵士を一振りで片付けた。
敵陣に飛び込んで中心にいた強敵と相対
相手から視線を逸らさずに、その周囲の数人の傭兵を倒した。
剣が効かない全身鎧の場合、相手の鎧の隙間に短剣を刺し込んで隙間を広げ、もう一方の短剣で突く。
【防御力】腕の立つ傭兵並、使い込まれてひしゃげた鉄の胸当てを装備。
他にはいくつか軽防具を装備しているらしい。
(イラストでは胸当て、手甲、太腿にベルト?)
腹、右腕と左肩を大剣で深く斬られた状態で
血が吹き出そうが、骨がきしもうがかまわず冷静に戦闘可能。
ダメージを気にしないので、片腕を盾にして攻撃を受け止めてもう片方で反撃したりもする。
【素早さ】移動・反応は腕の立つ傭兵並。小柄かつ軽装備なので小回りがきく。
鍛えた人では対応ができない移動速度。
普通の兵・傭兵では近づけない騎馬と歩兵で構成された敵傭兵団の間をすり抜け
中心部まで到達できる。
兵士、戦闘慣れした傭兵の攻撃に対応できる反応。
【特殊能力】
不老:体に流れる時間が停止しているので、年齢は18歳でも15歳の体のまま。
再生:背中を剣で、大剣で腕と肩を斬られて腹に大剣が突き刺さって死んだ状態からでも
一晩で生き返って痛みが消え、二日で動けるようになり
三日目には傷が塞がり始めて普通に動けて、十日で傷跡も無くなる。
背中から肺に到達するまで爪で抉られて大量出血して死んでも同様の速度で再生した。
手足を切断されてもくっつくらしい。
【長所】素早く小回りがきく、重傷級のダメージでも戦闘力が落ちない
【短所】攻撃力が低い、再生速度も遅い
【戦法】一気に接近、相手の懐に入り込んで斬る
【備考】竜の肉を食べて不死身になった主人公。
豪腕の剣士戦の装備で参戦。
36スレ目
参戦
642 :イラストに騙された名無しさん:2013/10/18(金) 18:10:57.87 ID:F/O5GPWZ
リュシア考察
田代信士>リュシア>天馬吾渡夢二等空士
最終更新:2013年10月20日 01:22