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【作品名】金の瞳と鉄の剣
【名前】キア
【属性】人間、魔術師、理の外から来た者
【大きさ】ボロ布を纏った細身の少年
【攻撃力】少年並み
氷柱:大地の冷気を操り、相手の足元から巨大な氷柱を発生させる。
   念じながら片手を振り上げると発動。
   射程は数十m程度、高さと太さは大木並みとされてる。
   氷柱が伸びる速度は瞬時、龍には全て回避されてしまった。
   切っ先は鋭く尖っていて龍を貫けれる威力らしい。
   連発しながら林立させ、檻のように相手を取り囲んだりする。
灼熱:任意のものを発火させ、その炎を操作できる。
   思考発動、射程は数m、人間サイズなら全身が一斉に燃え出す。
   炎の操作は数百m範囲。
   対象を燃やし、その火が周囲に引火、瞬く間に燃え広がって焼き尽くしていく。
   そして燃やしたり熱の影響を与えたくないものだけは影響が無いように避けれる。
   百数十m範囲の森に瞬く間に燃え広がらせ、直径90mの池も熱で蒸発させ
   なおかつ、猛火の中心でも自身と側にいる人間に影響がないようにした。
【防御力】少年並み
     龍の紅蓮の炎で周囲の酸素を焼き尽くされ、鍛えた人が気絶するような場所でも平気で
     酸欠を起こさずに戦闘を続けれる。おそらく魔力。
電撃:前面に電撃を網目状に放射する。
   相手を感電させることもできるが威力不明、基本的には盾として使用する。
   範囲は数m、思考発動、片手を前に構えて支える(制御する)
   何分もずっと発生させたまま普通に行動して、他の魔法を併用可能。
   熱波や毒沼の瘴気(毒ガス)を押し返すことができる。
   龍の紅蓮の炎を遮り、完封することができる。
【素早さ】移動は少年並、反応は鍛えた少年並み
【特殊能力】人間に不可視の謎存在や妖精、幽霊、何かを視認可能。
幻影:自分や側の人の姿を草木など別のものに変える。
   思考発動、匂いや音は誤魔化せない。
暗示:語りかけると相手は睡魔に襲われ、深い眠りに落ちてしまう。
   人間限定、射程は手が届くくらいの近距離。
閃光:強烈な閃光を炸裂させる。
   思考発動、射程十数m、数発を連発可能。
   相手の眼前で炸裂させて使う。
   数m範囲の人間や獣の目を眩まして数秒ほど視力を奪う。
【長所】魔力による攻防
【短所】素の身体能力はとにかく低い、
【戦法】電撃で盾を張りながら焼き、閃光、氷柱で突く
【備考】本人や他のキャラはキアのことを人外の存在であるかのように匂わせているが
    断定した設定や描写はないので人間としている。
    龍(金の瞳と鉄の剣)が参考キャラ。
    自分探しの旅をする主人公(おそらくタウとキアのダブル主人公?)

    戦闘用ではない、戦法上使わない魔術は省略。
    魔力を使ってるが作中の人間が扱う「魔術」とはまったく違うものとされている。
    通常は必要な呪文詠唱や触媒などが必要ない。




37スレ目
参戦














































































































































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最終更新:2014年11月24日 13:37