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【作品名】あすか120%ファイナル BURNING Fest.(著TAB KKベストセラーズプレリュード文庫)
【名前】本田飛鳥
【属性】人間、繚乱女学院化学部所属の一年生、メガファイトチャンピオン
【大きさ】身長151cm、体重44キログラムの女子高校生
【攻撃力】わずか半年鍛えただけで超達人に勝てるまでに到達した格闘の天才。
達人格闘家に楽勝できる超達人よりわずかに強い格闘力。
素早く接近、連続して多くの攻撃を打ち込む戦い方。
敵が攻撃してきても、その相手の攻撃をガードする動きがそのまま反撃に移っていく。
フェノメノンクラッシュ:
敵に向かって高く跳躍、自由落下中に空中で軌道を変える。
三角フラスコがその形ゆえ、不規則な螺旋を描きながら落ちていくのと
同じように不規則な軌道変更を行う。
迎撃しようとした敵は、本田飛鳥の空中ではありえない突然の不規則な動きに対応できず
空振りしたり、無防備となったところで跳び蹴りを受ける。
まず顔に、次に胴に、そして最後に膝へと、それぞれの反動を利用することで
決まるたびに威力が増していく空中三段蹴りを打ち込む。
ただし、本田飛鳥も着地ができないので床に倒れ込むことになる。
超達人格闘家が戦闘不能になる威力。
【防御力】超達人の格闘家並
本気の
新堂環と長時間の格闘戦して耐えれる防御。
超達人格闘家の打撃を全身に無数に受けて痣だらけになっても戦い続けれる。
【素早さ】移動・反応は超達人より上の格闘家並
本気の
新堂環と同等。
【特殊能力】特に無し
【長所】素早くて攻撃の手数が多い、格闘の天才
【短所】ゲームの爆薬攻撃がオミットや変更されている
主人公なのに最後の最後までほとんど出番がない
【戦法】接近して連続攻撃、フェノメノンクラッシュ
【備考】コーチの指示のもと、努力と根性で強くなった主人公。
新堂環が参考キャラ。
格闘ゲーム「あすか120%ファイナル」の小説版。
ゲームや他の小説とは繋がりのないパラレル。
武器や気も使うゲームと違って、小説のメガファイト(格闘大会)の戦闘は素手のみで行われた。
メガファイト後が舞台の小説内で初めて武器が使用されている。
以下は考察に関係ないので見なくてもいい。
テンプレを作るために作った作中での強さ
ランキング。
≫をはさむと上位が下位にノーダメージで圧勝できる力量差がある
特訓後の川崎忍≧本田飛鳥≧本気の新堂環>手加減抜きの北条虎美≫新堂環≫川崎忍=達人格闘家>強い格闘家
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最終更新:2015年06月26日 21:38