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【名前】巫条霧絵のドッペルゲンガー(幻影)
【属性】本体を見限り、完全に独立した存在となった意識体。
【大きさ】女子高生並
【攻撃力】物質干渉は不可能、特殊能力頼り。
【防御力】通常物理に類する攻撃は意識体に近いため通じない。不可視。
【素早さ】女子高生並、飛行可能。
【特殊能力】相手を指さすことで「貴方は飛べるのだ」という印象を意識に直接刷り込み、洗脳出来る。
相手は「飛べるのだ」の場合は本当に飛べるのだと考えて飛び降り自殺させられるか、
確固たる実感に怯えて高い場所から逃げ出してしまう。
尚、本人には軽い洗脳のつもりでも常人はあっさりかかる。
言葉を「飛ぶのだ」「落ちろ」という物に置き換えて更に強い暗示も掛けられる。
【長所】飛び降り自殺
【短所】をさせられる場所がない。
【戦法】相手が飛べるなら「飛ぶのだ」→即死するであろう高さで「落ちろ」。
飛べなくても一応洗脳。
12スレ目
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最終更新:2008年11月02日 23:54