.
【作品名】ブルースター・シンフォニー
【名前】光皇(狂神)アクテラ
with カルラ with 王立アプソルーデア交響楽団
【属性】神
with 修女 with 神官、獣神族(獣人)数十人のオーケストラ楽団員
【大きさ】背中に銀色の翼を持ち、甲冑を着た身長数十m程の巨大な女性。
with 少女 with 成人男女達
【攻撃力】大きさ相応の達人並。
【防御力】大きさ相応の達人並で甲冑を着ている。
相という謎粒子で体が構成されている。
自身と同サイズの牛の突進で弾き飛ばされても大丈夫な程度。
翼:翼で体を包み込んで防御して、範囲数十mを吹っ飛ばす光弾を弾いた。
【素早さ】移動は大きさ相応の達人並。
反応は自身と同サイズの狼や虎の攻撃に対応して避けたり、格闘できる反応。
飛行:自身と同サイズの狼より速く、同サイズの鳥と互角な速度で月面を飛べる。
【特殊能力】
時空制御:情報を物質化、異相空間に投影、そして周囲を現実空間とは違う別の空間に変える。
任意発動で範囲は街一つ分。
具体的には自身と対戦相手を強制的に架空の月面に送る。
時空同期:特定の相手のみに効く技なので省略。
【長所】大きい
【短所】攻撃描写が少ない、楽団員が一人足りないので全力が出てない。
【戦法】まず周囲を異空間に変更、あとは接近して戦闘。
【備考】カルラと楽団員達はアクテラの体内の操縦席とも言うべき自我境界(謎空間)にいる。
アクテラが戦闘しても内部は揺れない、同サイズの牛の突進で弾き飛ばされた時はわずかに揺れた。
甲冑の巨人はアクテラの体、修女のカルラはアクテラの本体(意思)のようなもの。
神官である楽団が曲を演奏、曲に込められた「力」を修女のカルラが受け止めて
アクテラを動かす。
32スレ目
638 :イラストに騙された名無しさん:2009/01/01(木) 23:54:00 ID:hUS1zZ41
アクテラの考察、巨大生物の壁ぐらいから。
巨大生物以下は能力で大方のとこ勝てるだろう
阿修羅王>アクテラ>ザ・キュアー
.
最終更新:2009年01月06日 00:07