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【作品名】クロックワーク (著)山本剛
【名前】シャフト・タイム
【属性】一応は人間のはず、『三十男』、自称ハードボイルド探偵、元時空物理学者
【大きさ】痩せぎみの成人男性並、見た目はくたびれた三十男だが実年齢は三百数十歳
【攻撃力】腕っ節のいい鍛えた男性並、ナイフを所持。
己の感情をエネルギーにして放出することで下記の技を出せる。
「魔の拳」:この世に縛りつけたまま、痛みだけを与える無慈悲な「魔の拳」
右の拳に気を爆発的に集中させ、右ストレートを繰り出すと
拳から放たれた悪魔のオーラが、砲弾となって飛ぶ。
前方数m範囲にいる複数の相手を壁をブチ抜きながら、怪我をさせずに十数m吹き飛ばした。
全力ではオーラが強大なエネルギーとなって、前方数m範囲を光に飲んで原子に分解する。
「神の爪」:魂をこの世の束縛から切り放す慈悲深き「神の爪」
任意で左手は真っ白なオーラに包まれ、猛禽類のツメのようになる。
ツメが直接当たらなくても効果がある、射程は数m。
腕で空を一振りするだけで相手のマシンガンと装甲服を細切れにした。
【防御力】ビルの屋上に寝転がっている時に、腹に大砲並みの衝撃を受けて
ビル数十階層、高さにして数百mを一直線に破壊しながら貫いて落下、
全身は打ち身だらけになったが見た目は無傷で普通に動けた。
(ただし、衝撃を顔面や脳天に受けるとダウンした)
アパートの一室、壁、天上や家具が跡形も無く吹き飛ぶ爆発でも平気。
それ以外は腕っ節のいい鍛えた男性並で、刺し斬りは普通に効く。
【素早さ】移動は腕っ節のいい鍛えた男性並で、二階ぐらいの高さにジャンプできる。
反応は達人の斬りを回避できるぐらい。
【特殊能力】普通の人よりかなり遠眼が効くらしい。
不意に死角から何者かがとびかかってきても、頭上の相手の音を効いて回避した。
影に変化して隠れ、尾行してくる者の気配を感知した。感知したのは十数mぐらいか。
【長所】結構タフ、両手の能力
【短所】素早さは大したことない、打ち切りの影響で三巻は内容が少しあれなことに
【戦法】接近、両手の能力で相手を攻撃。
32スレ目
553 :イラストに騙された名無しさん:2008/12/23(火) 23:56:56 ID:1QStQvTT
シャフト・タイムの考察
○
塚原卜伝 能力で勝ち
○丸橋 相手の射程が上だが鎌を破壊できるか
○
如月妖華 能力で勝ち
○
黒瓜羊子 眠り負け
△
馬場一郎 見えない、負けないか
○
真辺仁 能力で勝ち
○
最強者 能力で勝ち
○
ドラゴシュ将軍 能力で勝ち
○
アナタス 足を凍結されても能力で勝ち
×火王 数が多い
○
佐々木小次郎 能力で勝ち
(拳銃の壁)
シャフト・タイム>佐々木小次郎>
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最終更新:2008年12月27日 20:23