『バックアタック』
スリッパが床をこする音が、徐々に近づく。
…間違いない。やつだ。
俺はこちらに向かってくるやつが、自分の背後に立ったとき…覚悟した。
「今日、代理で夜出れる?」
「…ええ、出れますとも!!」
というわけで。
予定にないダブルシフトが急遽入り込んでくるなんてアタリマエー。
泣いた。
うん。
というのも。
テキストを整理して、今年11月から書き始めてネタは出来ているのに全く書いていない通称冬物語愛2006(仮)を再スタートさせたんですが。
うぉーん。うぉーん。悲しすぎるよー。このネター。
というわけで。隊長を泣かせる大作戦。
ふふーんふふーん
最終更新:2006年12月22日 00:23