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解析指南

使用鶴
o常用FC
いろいろ便利機能つき
o一時PSPLINK&CWC
bpsetとdisasm
o一時PMEtan
ワイルドカードとテーブル
o-PC用PS2dis
逆参照解析とか使わないぞ
o一時stirling
テキストサーチ

鶴の基本的な使い方とかはfaq
わからない単語はwikipediaでみろ

まずzero_codeのr3900解説読んどけ
それからBe_Natural読んどけ

解析手順

とりあえずタイムカウンター?vsyncプログラム?捕まえる
毎処理時1ずつ加算するプログラムとワークデータ
ワークアドレスの下4桁からつかまるかも
つかまらなかったらbpset
仕様によってはそっからjal-syscall-jrraてな流れしてるかも
倍速低速化処理はこのデータ
オリジナルプログラムのフックがけに使う
特殊な挙動のサーチをするプログラムを手書きするのもいいかも
プログラムサンプル
0x08810000 0x3C040884
0x08810004 0x8C822248
0x08810008 0x24420001
0x0881000C 0xAC822248

次パッド
いわゆるフラグ型
わからないやつはビットとかデフラグとか調べとけ
アドレス下4桁でプログラムつかまるかも
つかまらなかったらbpset
nor,xor,and,使って押した瞬間、離した瞬間割り出せる

お金的なもの
ワークデータはそのまま
上限修正プログラム動いてるから簡単につかまる
上限値下4桁でサーチ、上限値+1、-1でslt使うかも
bgltとかbleとかは邪道
直前にあるadd命令は加算時も減算時も動く
プログラムサンプル
MOV S0
MOV V0
ADDU
0x08840000 0x3C0305F5
0x08840004 0x3463E0FF
0x08840008 0xSLT
0x0884000C 0xBEQ
0x08840010 0xADDU
即値部分4桁ずつ指定するもんだからそれでサーチ
SLTをaddiuにするとかBEQ_zero_zeroかBNE_zero_zeroにするとか
比較分岐全部書き換えてやるとか
上限999の場合999、998,1000どれで比較しても999に補正できる
最大値をロード命令でいれる場合も
HEX4桁以内なら即値比較sltiuするかも

ベースアドレス
FCの範囲値検索かbpsetで割り出す
アドレス値使ってプログラム組むこと多いからとりあえずだしときまほー
オフセット値使ったロードストア命令からプログラム核になってるからry

ディスプレイコードとっかかり
表示されてるデータに対するロード命令つぶして
周辺まとめて流しなおすだけ
できる形ならできる


加筆要望
  • データテーブルから加減算と限界値のP -- 名無しさん (2012-11-02 12:17:46)
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最終更新:2012年11月05日 18:08
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