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落ちてる者は食ってはならない?Q1 チンプンカン




「ふぅ、食べ終わりましたよ~ピカチュウさ~ん
 ………あれ?いない?
 どこへ行ったのでしょうかぁ………?」

ヨッシーは腹黒店員を食べ終わり、終わりましたよ~と
そこにいないピカチュウに言ったがいないので困ってる訳である。
もちろん、自分に恐れをなして逃げたなど知らない訳である。
適当にブラブラすることをヨッシーは考えた。
ついでに美味しい物落ちてないかな~とか考えたりしてて………。
さらについでに、人を食うとヨッシーは何故か美味しく感じたらしい。
謎だが、味も謎だがまず一般人は真似しないでください。
というか絶対する訳ないと思われます。
ヨッシーはまた食べたいとか嫌な思いを抱く。
その思いを神はかなえました。
空気読めし………これはかなえなくていいのにね。


「あれは………マリオ!いつも私に乗って………!
 恨みもあって食べてやるぅ!」

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ともかくヨッシーはマリオに恨みを持っていた。
いつも自分の上にいる彼を親しく振舞って実は恨む。
あら怖い。
実は恨まれていたなんて本人が知ってるはずありませんよね~。
………だが、その近くにいる男の気が半端なかった。
ヨッシーはその存在にブルッた。

(ななな、なんなんですかあれえええええ?????
 おかしいでしょ?ちょっと待ってくださいよおおおおお)

ヨッシーはパニくる。
彼は一度出会った人ながら、別人のようだった。
まるで何かにとりつかれたような………。
それが怖ろしくて逃げようとした。
だが逃げることが無駄だと目の前で把握することとなった。
何故なら、そこにいた男の移動速度………。
確実に自分より速くて、彼はマリオ達を追って5秒で追いついていた。
そう、破壊神となった状態のスパークは何故か上位にいつの間にかあがれる速度が出せる。
不思議な話だが、破壊神モードを使うとスパーク本人の疲れは溜まるという欠点がある。
説明ともかく、追いつかれたマリオ達の内、青い髪の子が飛ばされていくのを見た。
凄い速度で、かなりの距離を飛んでいった。
マリオはチルノぉぉぉ!と叫んでいた為にあの子はチルノっていうんだろう。

先生!チルノはチルノはチルノはチルノはチルノはチルノはおやつにはいりますか?

知らないので、食べればわかりますよね?
………でも、おやつの前にもっと何か食べなきゃいけません。

「ぬ………うぅ………」

男の夢中で、もう一人倒れていた男の存在には声をあげた時に気がついた。
腹部分から血がかなり流れていた。
それなのに、彼は立ち上がり、あの恐ろしい男に走って行った。

(何でしょうか………何故死ににいく真似するのでしょうか……?)

ヨッシーには、彼
――呂布が戦いを愛する者。
呂布は戦で命を散らすのが本望なことは知らなかった。
知ってるはずがなかった。

エスパーでもなんでもないので、呂布の心もわからないのだ。
さらに不思議に、ついていきたくなる。
そんな気持ちにもなった。
美味しい物に魅かれる訳でもないのに。
本当に不思議なことです。

「あっ」

追おうと思ったヨッシーに見えたのは倒れる男。
食べ物でイメージすれば焼けた骨付き肉ってところ。
彼こそは松岡修造。
この世で最も熱い男だ。
炎の妖精とも言われるぐらい、熱血である。

「おいしそー………」

ヨッシーの食い気は修造を襲う。
ゆっくりゆっくり近づくヨッシーにはまるで欲望しかなかった。
修造サン危なーい!
皆で願いを込めてそう言えば彼は起き―――

「Good morning!」

「わ、わぁっ!」

今まさに喰おうとした人は立ち上がっていた。
元気に起きた修造を食おうという気持ちは引けた。
正直、修造はまだ何が起きたかなどわからない。
………だが、目の前にいた生物を見た時に思ったことは一つだ。

「あ?お前は誰か喰ったのか!?え?普通の食べ物くってもそうなんねえよな?
 人は食うもんじゃない。だが食ったお前には米もイワナもシジミも蟹も食べる価値はねえ。
 何もお前は食わなくていいぞ!自然の恵みに感謝して食べ物は食うべきだ!
 それに、お前は非常識な行為をしてしまった。俺としてお前はただの敵なんだよ!」

目の前にいるヨッシーという生物の口の周りや身体に血がびっしりとついていた。
普通に考えれば、そんなこと滅多にあるはずではない。
怪我したと考えるのもあるが、怪我してる場所がない。
結論的に人を食べたと考える。
ある意味食べた方が普通は考えないが、実際そうだった。
言われたヨッシーはひたすら、どう返せばいいか慌てるのみだった。
だが、そんな場合ではなかったのだ………。

「我ガ名ハ破壊神………スベテヲ破壊シ者………」

確実にヨッシーよりヤバイ存在が近づいて来ていた。
ふと後ろを見ればマリオ達の姿も見えない。
一体どうなったんですか?



「チルノぉぉぉ!」

目の前の男によってチルノは遠くへと吹っ飛んで行った。
かなりの距離と速度で―――。

「おい………俺の仲間に傷をつけたこと………後悔させてやるぞ!!」

マリオは奮起し、スパークへと襲いかかった。
いつもより大きなファイアーボールを放ったり、
ドカーンジャンプのバッジをつけた時のドカーンジャンプぐらいの威力の踏みつけをしたり、
ジャバラジャンプぐらいの高さのジャンプで踏み付けたりした。
それでもスパークは倒れることなく、むしろ効いていないのでは?

「ん………マリオ?」

「そ、そm―――」

名前を言う前に俺の腹に激痛が走ったと思うと、
とてつもない風を感じながら相手は一気に遠くへと………。
残されたそまがどうなるかも見ずに俺は吹っ飛んでいった。
そして、壁にぶつかるとまた背中に激痛が走り、俺は地へと倒れた。
立ち上がることは出来なくないが、かなり痛いダメージを受けた。

「そ………ま………!」

そまを置いて俺は………俺は………。
頼む………絶対にそまだけは殺さないでくれ!
そまだけは………。
と、ふと横を見たら青い髪の妖精が立っていた。

「マ、マリオ………大丈夫?」

チルノだった。
かなり痛そうな姿をしてるが、俺を心配してくれている。
逆に俺もチルノを心配していた。

「なんとかな………それよりもそまが危ねぇ!」

「え?誰かが危ないことになってるの?」

チルノは知らないことのように質問。
まず誰が危ないかすら言葉の中に隠れてるのにわからないという。
しかも出会ったのにわからないという。
だめだ………⑨だ………。

「そまだよ!俺の背中にずっと担いでただろ?」

「へっ?ま、まあそんなのいいわよ!危なくなってる人は助けるのが正義よね!」

何だかんだで、チルノは正義感のある奴だった。
それが救い………とにかくチルノと共に前へと走る。
二人共前へと走ることは同じ目的だ。
絶対に
助ける気持ちも同じであった。
走る途中に、マリオ達は足を止める。
何故か?
誰かを見つけたからだ。
………それは、同じく敵と見た参加者の二人。

(敵………敵に救いを求める………。
 ちっ、俺からは言えない………。
 なら横にいるチルノなら?)

マリオは考えたのだ。
この先は危険な場所だ。
そまを助け、チルノと共にアイツから逃げるのは確率が低すぎる。
このまま俺はそまを見捨て逃げることは出来ない。
だから………チルノだけいてもらうべきか?
もしくは、何も状況を把握出来ない馬鹿に二人をアイツの元へと誘導して?
………ダメだな。
チルノは勝負を仕掛けるような奴だ。
殺しはせずとも勝負をする。
だからアイツとやってしまうこともあり得る。
そうなれば俺がいてもいなくても勝てる感じはしない。
チルノと俺の二人の力を合わせても勝てるという保証もない。
………なら、どうする?
少しでも命を残しておくのがいいのではないのか?

(チルノを生かし………俺は………)



「チルノ!お前はあの二人を追ってくれ!
 攻撃は仕掛けるなよ。そして追いついたらコンビニに行って欲しい。
 もし、放送で俺の名が呼ばれたら………後は任せる」

「えっ?ちょ、ちょっと?」

この言葉じゃチルノは理解不能。
だが、それでも俺は前に駆け出す。
その後を着いて来るチルノに俺は―――。

「来るな!チルノはあの二人を攻撃せず守れ!
 時に正義は人を守る。悪を倒すことのみ考えずにな………」

「よ、よくわかんないけど………あの二人を守るのが正義なのね!
 わかった!あたい、守る!」

チルノは元気にそう言うと、つかさと澪の方へと走って行った。
………任せたぞ。
俺は、生きて帰れるのか………?
わかんねえ。
わかんねえけど………。


俺はそまを助ける!




(いきなり何が起きてる………?わからん………。
 でも………俺はお仕舞いなんかな?)

起きたら―――マリオはどこにもいず、俺一人。
………いや、一人じゃねぇ。
敵が一人いるな。
しかも巨大な力を持つ敵や。
マリオ以上のパワーだった。
そんな奴の攻撃を受けた俺の肩は変形していた。
痛過ぎる………これがバトルロワイアルなんや………。

もう、俺は終わりや………―――。


「フン!」

そう思った時に後ろから誰かが敵に一撃与えていた。
誰だ?マリオか?
と、思った俺の目の前にいた敵は軽く吹っ飛び、新たな姿が現れた。
その姿はどう見ても武者だ。
腹部分に痛々しい怪我しているが、まったく気にせず攻撃を続ける。
まるでマリオに助けられるピーチ姫のような気分だ。
吹っ飛んだ男は、狙いを俺から救世主へとむけた。
敵が消えたと思うと、既に武者の後ろにいた。
―――だが、武者は動きを予測して後ろに銃みたいなのを振っていた。
ええ動きや………。

「我ノ動キ………読ムトハサスガダ。ダガ、貴様ニ我ハタオセン」

「俺に倒せない者は、いない!」

両者共負ける気もせず、ただ勝つ気でいる。
俺は黙って見るしか出来ない。
一体何が起きてるかまずわからない。
と、周りを見渡してみた。
………すると、恐ろしい姿をした生物がいた。
口の周りに血をつけた………。
俺の知ってるキャラのヨッシーや。
何故、周りに血がついてるんや?
襲われた………?いや、口の中に攻撃を受けない限りそれはねえ。
んじゃなんだ?
………まさか、腹が減って人を食べた?
人を食べたなら………俺もあそこにいる男も食べられる?
それは嫌や………。
イヤヤ、イヤヤ、イヤヤァァァァァ!!!!!

逃げようと思っても肩が痛くて動けない。
足は痛くないのに肩が………。
………このままじゃ食べられる。
頼む!マリオでも誰でもいいから助けてくれ!
食べられるのだけは嫌なんや!



「ぬぅお」

両者の戦いは序盤こそ呂布ペースだった。
だが、後に腹のダメージもあって押されていた。
負ける訳にはいかない気持ちが呂布を地に倒れさせることを拒否していた。
俺はまだ死なん………俺は………。

(ぬ………腹も減ってきたか。腹が減っては戦はできんといったな。
 だが食べる暇もない。これが終わってからか………?
 いや、十分時間などある)

呂布は破壊神となったスパークに突撃した。
ただ突撃するのみでは返り撃ちされるだけだ。
………だが、その際に呂布は投げた。
グローブにリコーダーにスナッチボール。
やけくそな攻撃に見えるが、当然にもすべて攻撃は弾かれる。
―――そして、再び呂布を見た時。

彼は一つのキャンディーを口に入れていた。

あのキャンディーは無敵キャンディー。
名前の通り無敵になれるアイテムだ。
数秒のみながら、使う所次第で強力なアイテムとなる。
呂布は無敵状態になるとは知らなかった。
だが、不思議に誰の攻撃も喰らわない感情になる。
そしてスパークへと突撃した。
突撃してくる呂布にスパークは攻撃するもまったくくらわない。

「何故………!?」

何故と思う頃に呂布は手でスパークの首輪を掴んでいた。
自分の首輪もまた、つかまれていた。
そして両方共同じタイミングで言葉が発せられた。

『『抵抗確認 爆破シマス』』

そして、二人のいた場所に煙が立ち上がる。
呂布もスパークも首輪爆破により死亡した。
………だが、呂布は無敵状態だ。
攻撃を受け付けない………。

だが、意識が遠のいた。
何故だ?
それは、時間制限。
爆破してから、5秒しない内に効果はきれていた。
きれた間に呂布は爆破とダメージを若干受けていた。
小爆発だが、首を攻撃されると即死してしまうことを利用した首輪。


煙があけると、自分の身体は血まみれ。
首から血が出て、身体に血を大量に流していた。
だが、俺はまだ死なない。
これぐらい、まだ俺を倒す威力ではない。



「な、何が起きたんや………?」

「だ、大丈夫かぁぁぁ?そまぁぁぁ」

「ん?マ、マリオ………俺は………大丈夫や」

再びマリオに会えた。
それが俺にとってうれしくて、涙が出た。
マリオも無事でよかったと言って、泣いてくれた。
探してくれたんやな………。
本当に感謝しないといけないな。

「どうやらアイツは死んだみたいだな………」

マリオは冷静に向こうを見る。
見えるのは首輪の無い死体が一つ。
主催者が爆破したか抵抗したかだろう。
誰かが命懸けで倒してくれた。
それは誰だ?
………と、近くに男が倒れていた。
そうか。
お前がやってくれたのか。

「あっ、マリオ……‥?」

そまは追い掛けようとするが、肩が痛く動けない為に見てるだけしていた。
マリオは後ろも見ずに、呂布の元へと歩いて行った。
そして傍に行くと、こう言った。


「助けてくれてありがとう………」

「助けた………?俺はただ強い奴を倒しただけだ。
 それに貴様、俺は敵なのだぞ?
 俺は戦で死ねるならそれでいい。さあ、命を絶つがいい………。
 俺の命をな」

呂布は自分を殺せと言う。
だが、マリオは首を横に振って断った。
そして後ろに振り返って歩いて行く。
呂布はそのまま、一旦寝ることにした。
そのままマリオはそまの方へと帰る。
………帰る予定であった。


「マリオさん………貴方だけは絶対に食べます!」


恨みを込めたヨッシーが走って来ていた。


そして修造は、また来る何かの存在をかんじていた。
黄色い服を着た赤い髪の者と茶色の髪をした女。
その二人がこちらへと向かって来ていた。
一体どんな奴等か想像出来ないが、警戒するしかない。
修造はヨッシーよりもそちらに気を配っていた。




「し、死体だってヴぁ!」

みさおが無残な死体を見る。
震えている様子があった。
当然………この死体は至る所を食べられ、辺りは血だらけ。

つまり、周辺に人間を食べるような存在がいるってこと。
僕はどう思われるかわからないけど、みさおだけは食べさせる訳にはいかない。
そして、血は動いた痕を示していた。
僕達はその方向を辿るだけさ☆
おっと、近くにあった支給品の入った物は回収済みだよ☆

そして、辿る途中に煙が向こうで見えた。
戦闘があるんだろう。
あまりかかわりたくないけど、危険人物は人のいる今の内に排除するに限る。
主催者は倒してもいいんだけど、ただそれじゃつまらない。
だから僕は洗脳出来る人達をし尽くし、それから主催を打倒するだけ。
僕一人では主催打倒は厳しい。
だけど、人数が居る今の間に………。
人数を減らす危険人物をまず殺し、全員が安全な人間と判断出来てから主催者を倒す。
倒してから洗脳してもいいはずだけど、先にしておくのも悪くないよね☆

「僕が殺せと言った人以外に手は出さないこと☆
 みさおなら、出来るよね☆」

「もちろんだってヴぁ!」

みさおは正直にしたがってくれる。
本当に信者というのは良い物だ☆
フッハッハッハッハッ。

煙がはれた頃に僕達は人の集まる場所へと辿り着いた。





「ま、待ってよー!」

チルノはマリオに任された二人を追い掛けていた。
二人は恐怖でいっぱいだった。
無理はない。
襲って来た相手がまた自分を追い掛けているのだから。
だから、止まる行為は自殺行為だ。

「お姉ちゃぁぁぁぁぁん」

「何もいない見えない何もいない見えないぃぃぃぃぃ」

二人共叫びながら、逃げ惑っていた。
それをチルノは追う。
こうなれば、完全にチルノが悪いように見えてしまうのは気のせい。
………ではない。

「あたいは正義のヒーローなんだから、逃げないでー」

正義のヒーローが人を追いかけるのはどうなのか?
それはどうでも良く二人を守ることをチルノは考えるのみ。
これでは、いつまでたってもこのままである。
………だがそれは、とある食べ物の名前をしたポケモンによって幕を閉じられる。

「ふぇっ」

ドタッ

つかさが転ぶ。
足に何か引っ掛けて転んだ。
真っ黒な何かがつかさを転ばせた。
澪はつかさが転んだことを知ったも、逃げ続けていた。
後ろも見ず澪はもうつかさが殺されたと思い込んでしまった。

「お、およよ~………」

怯えるつかさに近寄るチルノ。
攻撃はもちろんせず、つかさに手を伸ばした。
チルノの手に掴まり、立ちあがった。

「大丈夫?」

「う、うん………」

掴んだつかさの手はまだ震えていた。
よっぽど怖かったんだろうとチルノが思うはずはない。
とにかく、今やらなきゃいけないことは一つ。
澪を追うことだ。

「追いかけよう!あたいが正義の味方ってことをあの子にも教えてあげなきゃ!」

「へ?ふぇぇぇぇ」

つかさはチルノの手に引っ張れながら声をあげていた。
そして完全に忘れられた真っ黒な焼きプリンが残ってしまっていた。
澪もつかさもチルノもプリンの存在に気付けず行ってしまったのだ………。


D-7 チルノ@東方project
状態:健康 羽を負傷 背中を強打
装備:なし
道具:基本支給品 はさみ@涼宮ハルヒの憂鬱 ハイポーション@ハイポーションをつくってみた ラジカセ@けいおん!
1、さいきょーのあたいの部下探し!そして皆でしゅさいをたおす→さいきょーのチルノ軍団
2、天才のあたいは絶対生き残るんだから!
3、リョホーセンをいつか部下にする
4、アタイの部下(諸葛亮)が凄く心配で見つけたい
5、二人(つかさと澪)を守って、正義の味方になる

※羽を撃たれて、飛べません
※第一放送を聞き逃しました
※地図が読めません
※第二放送を聞きましたが、内容について全然わかってません。
※プリンの存在には気付いてません


D-7 秋山澪@けいおん!
状態:健康
装備:ブレザー@けいおん!
道具:基本支給品 粉バナナ@DEATH NOTE サッカーボール@スーパーマリオストライカーズ 唯のギター@けいおん!
   緑茶×5 ライター×3 パン系の食品20個
1、シブタク………
2、律達は心の中にいる。一人なんかじゃない。
3、律と紬を生き返らせる
4、唯達を守りたい。
5、逃げる

※鬱状態から回復?
※ブンブンのデイバッグを回収して、プリンに渡しました。
※ピカチュウとヨッシーと腹黒店員は姿だけ確認しました。
※マリオ達が誤解してると思っています
※つかさは殺されたと思い込んでます。


D-7 柊つかさ@らき☆すた
状態:健康 悲しみ(治まり気味)
装備:ギロロ伍長の銃@ケロロ軍曹
道具:基本支給品 グルグル@バルーンファイト?
1、皆の探してる物を一緒に探す
2、お姉ちゃんとこなちゃんを探す
3、澪ちゃんを元気にしたい。元気になったら仲良くなる。
4、こなちゃん何で……………。
5、この子(チルノ)に着いて行く

※鬱状態フラグが立っています。
※ピカチュウとヨッシーと腹黒店員は姿だけ確認しました。
※マリオ達が誤解してると思っています




残された真っ黒な物体に気付いて立ち止まる黄色の生物。
少し青ざめた表情をしながら逃げて来た。
その先には黒焦げになった変な物があった。
………もうこんな所、嫌だ。
早く帰りたいよぉぉぉ。

「うっ………ひぃく………ぇぇぇん」

焦げたプリンの前でピカチュウは泣き出した。
涙が全てプリンに流れる。
この場で勘違いしてることは一つある。
それはピカチュウがプリンを死んだと思っていることだった。
奇跡的過ぎるが、プリンはまだ生きている訳である。
最も、起き上がるまでわからないのだが………。



E-7 ピカチュウ@ポケモンシリーズ
状態:健康 人間の言葉を話せる(ほんやくコンニャク効果 永続) 後悔 恐怖 泣いている
装備:なし
道具:基本支給品 サトシの帽子@ポケモン 青い甲羅@NEWマリ イワナ@現実 ほんやくコンニャク×2@ドラえもん
1、危険人物(呂布)から逃げれて安心。
2、主催者を倒して無事に帰る
3、蒼紫とカズヤの分も頑張って生きる
4、ヨッシーに食べられたくない
5、少女達(つかさ・澪)の元に行く
6、もうこんな所………嫌だよぉぉ………。

※腹黒店員(名前は知りません)を危険人物と認識しました。
※ヨッシーに対して強い恐怖感を抱きました。
※プリンは死んでいると思っています。


E-7 プリン@ポケットモンスター
状態:右足を軽傷 萌えもん化 気絶中 全身真っ黒焦げ 全身火傷
装備:クルガナイフ
道具:基本支給品×2 モヤッとボール@現実 テトリスの縦棒@テトリス シャカシャカチキン×5@マクドナルド
   萌えもんパッチ@萌えもん ボムチュウ×10@ゼルダの伝説 タケコプター@ドラえもん
0、……………。
1、いつものマイク探すでしゅ!
2、皆の探してる物を一緒に探す
3、ブンブンしゃん………。


4、一体なんなのでしゅか!?

※澪からブンブンのデイバッグをもらいました。
※萌えもんパッチをつけると萌えもんになります。
※既に自分は死んだと思ってます。


sm105:Center is very Danger --Lv 3-- 柊つかさ sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- 秋山澪 sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- プリン sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- ピカチュウ sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- チルノ sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- マリオ sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- sonomamario sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- 松岡修造 sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- 呂布 sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- スパーク sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm105:Center is very Danger --Lv 3-- ヨッシー sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm107:マクド・オブ・ドナルド ドナルド・マクドナルド sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!
sm107:マクド・オブ・ドナルド 日下部みさお sm110:落ちてる者は食ってはならない?Q2 バカッタ!!


最終更新:2011年07月29日 00:21