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独自仕様のジョブ?。レベルは存在せず、オールドタイプ?に近い。
フラナガン機関?であっさりと転職?できる。
搭乗機体に応じて、技能を習得できる。習得の詳しい条件は不明だが、機体のステータスや自分のステータスが関係しているとのこと。


■機体に優しい操縦法:
 如何なる機体ステータス・機体地形であろうともがつかない。
 おそらくメカニック最強技術。

■カスタム上限UP:
 80回までという上限を無視して150回まで可能になった。
 カモ?機作成以外にはあまり需要がない。

■戦闘後整備:
 優秀な整備兵?のような感覚で戦闘後に自動整備。効果は小さい。チーム優勝戦?では全体に効果があるが、個人戦に比べると効果は小さい。

■整備費割引:
 5割引。
 地味に節約できる。上位であれば上位であるほど有用性は上がる(上位になればなるほど費用は上がる為)。

メンテナンス?費割引:
 5割引。
 高額機体になればなるほど有用性が上がる。
 特に本当に高額な機体は十万以上もってかれる為、そのような機体が多いのであればそれだけの為に転職?するのもあり。

NT機体作成:
 最大レベル7までの機体を作成可能。
 その代わり購入の際は、少し割高。
 計算式はポイントが『本来のポイント×0.3×購入に必要NTレベル』、名声が『本来の名声×0.3×購入に必要NTレベル』

強化機体作成:
 最大レベル6までの機体を作成可能。
 その代わり購入の際は、少し割高。
 計算式はポイントが『本来のポイント×0.3×購入に必要強化レベル』、名声が『本来の名声×0.3×購入に必要強化レベル』

CN機体作成:
 最大レベル7までの機体を作成可能。
 その代わり購入の際は、少し割高。
 計算式はポイントが『本来のポイント×0.3×購入に必要CNレベル』、名声が『本来の名声×0.3×購入に必要CNレベル』

勇者機体作成:
 最大レベル7までの機体を作成可能。
 その代わり購入の際は、少し割高。
 計算式はポイントが『本来のポイント×0.3×購入に必要勇者レベル』、名声が『本来の名声×0.3×購入に必要勇者レベル』


評価は人によって大きく異なるが、追加当初は上位陣の殆どがメカニックに転職?した。特殊な技術習得に惹かれたが多いのだろう。
現在メカニック旋風は収まり気味だが。
能力上昇値もないし、攻撃的な戦闘スキル?を持たない為に玄人向けと言われている。
仮想空間?でなくても運動特化?機体が使えるのは育成上大きな利点であると同時に、勝率の安定に繋がる。
実に面白いと思うのだが、安易に転職?したら技術を発見できなかった、なんてことにならないように注意。
また、地味に機体作成各種の計算式が痛いこともあり。


  • 『機体に優しい操縦方』『カスタム上限UP』は2006/08/20更新の際に追加された。また、この更新の際に『メンテナンス費割引』が3割引から5割引、『戦闘後機体整備』の効果を上方修正。また、各種機体作成の枠も拡大、同時に購入時の計算式も適応された。メカニックにとっては記念すべき日である。


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最終更新:2007年08月31日 20:41