テンペストの日常
龍凪「うーん……」
セイバー「どうしました?リューナギ」
龍凪「やあ、俺のよm」
セイバー「……何か言いましたか?」
龍凪「いや、全く。時に何をしているかと聞いたな。この前少々憩いの場で一升庵の子にショートコントを見せると約束してな。いやー、あの子は可愛かった……いやいやいや、話を戻そう。それでセイバー、君のご存知の鳴海くんとネタを考える事になってな」
セイバー「お前じゃなくて君……?)なるみんですか?これはまた面白そうな事をしますねw」
龍凪「全く、いざその場のノリでやったらこんな事になったよ。まぁ俺としては構わないんだがな」
セイバー「そうですか、応援してますよ!所でリューナギ、何か若干クールかつ女の子好きみたいな感じになってるのはどうしてですか?」
龍凪「いや、これ中の人の話になるんだけどさ。ここにログインするちょっと前までぶっ通しで友人と酒飲んでいてな。そしたら何か酔っ払ったはいいんだけど、全く眠気が来ないで変なテンションのまま目が冴えちゃってさ。そのままチャットに顔出ししたらこんな事になってしまった」
セイバー「ナルホド。通りでなんか気持ち悪くなってると思いましたよw」
龍凪「気持ち悪いとかいうなよお前、傷付くだろ」
セイバー「(いつもならキレてるのに……ホントに珍しいなぁ)」
龍凪「まぁ何だ、明日までに元の状態に戻しておくしこの企画のネタも考えとくから安心してくれ。という訳で今回はこれにて終了だ」
セイバー「え、続けるんですか?」
龍凪「当たり前だ、俺が飽きるまではな。因みにゲストは最初辺りはテンペストの人間で書いていくが、その内maniaのプレイヤーさん達も無許可で使いまくる」
セイバー「さらっと何て事言ってるんですかアナタは!」
龍凪「はっはっは、冗談じゃない、事実だ。」
セイバー「いや、だからそういってるじゃないですか!」
龍凪「む、それもそうだな。一本取られたよセイバー、エクスカリバーなだけに」
セイバー「いやいやいや上手くないですから」
龍凪「因みにマジで出しまくるから覚悟してくれた方が良いぞ。流石に断られたら出さないがな」
セイバー「鳴海さんとか
シドニーさんとかは格好の的にされそうですね…」
龍凪「まぁなんだ、だらだら書いててもしょうがないからこれにて終わりにするぞホントに。また次のを楽しみにしていてくれ」
セイバー「次までにはリューナギもいつもの感じに戻ってると思うので寝せてあげてください♪それでは~」
テンペストの日常その2
龍凪「ちくしょー!」
セイバー「うわっ、びっくりした!どうしたんですか!?」
龍凪「なんという失態だ!僕は……俺は……私は!」
セイバー「ホントにどうしたんですか!アイコンネタに走るだなんて!」
龍凪「……悪い、取り乱した。何か負けて悔しかったんだよ」
セイバー「負けたって何にです?」
龍凪「聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ聞いちゃダメだ」
セイバー「とうとうアイコンとか全然関係ないネタに走っちゃいましたね…」
龍凪「詳しく知りたいのならば色々とこのサイト内を探してみるといい。真実はそこにある」
セイバー「何ちょっと格好良い事言ってるんですかぁ~……。って、ツッコミは私の役目じゃないですよ!」
龍凪「それはともかくなんだが、これを見てくれ」
セイバー「えーと……これってテンペストの
メンバーですよね?」
龍凪「ああ。……今気付いたんだがな、この勢力ってバリバリ戦闘国家みたいな事書いてあるだろ?」
セイバー「ええ、そうですね。勢力戦も随一の戦闘回数をこなしてるって評判ですよ?」
龍凪「それは俺も嬉しい限りなんだが……このメンバー見てみろ。六人中男キャラが半分なんだよ!」
セイバー「おぉ~、ホントですね!モテモテじゃないですかリューナギw」
龍凪「モテモテじゃないですかリューナギwじゃないわ!結成当初は五人ぐらいで全員男だっただろ!」
セイバー「リューナギ……時代は変わったんですよ。いまや女も戦場に赴くのですよ!」
龍凪「それはともかくツバキ(ENELISさんね)はほぼ女みたいなもんだから実質男メンバーが人数的に押されてるようなもんなんだよ。しかもこれちょっと見てみろ」
セイバー「ん、これはなんですか?」
龍凪「俺と颯の漢チーム、そしてセイバーと楓の萌えチームの能力をちょっと載せてみた」
私 颯さん セイバーさん 楓さん
直 感 : 2102 直 感 : 1502 直 感 : 2613 直 感 : 3288
操 縦 : 2305 操 縦 : 1562 操 縦 : 2633 操 縦 : 3293
近距離 : 1500 近距離 : 1106 近距離 : 2341 近距離 : 1851
中距離 : 1204 中距離 : 1074 中距離 : 2356 中距離 : 1793
遠距離 : 1200 遠距離 : 1100 遠距離 : 2351 遠距離 : 1793
龍凪「……オール2000って何だお前。直感と操縦3000ってなんだお前」
セイバー「ぃゃー、努力の賜物ですね♪」
龍凪「ですね♪じゃねーよ!圧倒的に女天下じゃねーか!大奥かここは!」
セイバー「そのネタは微妙に伝わりづらいと思いまs」
龍凪「ええい黙れ!もう寝る、寝てやる!」
セイバー「あーあ、またふて寝しちゃった……まぁ今回はこれで終わりにしましょう♪皆さんさようならw」
龍凪「因みに女キャラだろうが入隊するには何の問題も無いぞ。君を待っている」
セイバー「いいから寝なさい!」
最終更新:2008年04月19日 20:48