アットウィキロゴ
【十代】【誰てめえ】賽:
台詞発表のみ
トナメそのものは至ってフツーですがそれでもあえて、なし拡声器装備で参加するのも乙でしょう、まる



成美「キラッ☆ ……やっぱり、キャラじゃないわ、こんなの。」
レオンハルト「……やりますね。ならばこちらも全開で行かせてもらいます。」

 対抗しないでください


Christine V「一国を滅ぼせと言わるればこの手で灰にしよう!」
龍凪 しずく「はいはい。」

 冗談ではない


まりさ「テンション上がってきたw」
レオンハルト「抑えきれぬ激情をもって重き鉄塊を振るうか。あなたは…自分と似たところがあるようだ 」

 みwなwぎwっwてwきwたwwwwwwww
 ということですね解ります


セイバー「!)私の速さに付いて来るのか?!」  ライダー「龍凪 しずく。全く、驚かせてくれますね」
龍凪 しずく「くすくす・・・。」

 負けフラグ


蒔寺 楓「こんなもんじゃないね!」
N.ノワール「…前よりもEx-イエローハロの動きのキレが良くなってますね。 何か小細工でもしたんですか?」

 まだ小細工が足りないらしいです


成美「くっ、キャラが安定しないわ!」
ENELIS「やはり、私と君は運命の赤い糸で結ばれていたようだ」

 動揺してるなるみんはやはり乙女だ


まりさ「ちょっ、おまっ・・・あぁー!私のCLANNADグッズがあぁぁぁ・・・鬱だ、死のう・・・」
ENELIS「これでガンダムと戦える。見事な対応だ。プレジデント!」

 CLANNADグッズを売り払って資金調達するってどうなの?


Christine V「騎士団!前進!」
まりさ「テンション上がってきたw」

 ノリが軽いな!


ENELIS「なんと。あのときの少年か。やはり私と君は、運命の赤い糸で結ばれていたようだ。そうだ、戦う運命にあった!ようやく理解した!君の圧倒的な性能に、私は心奪われた。この気持ち…まさしく愛だ!!」
龍凪 しずく「あらあらまあまあ。」

 でも、一応、イエスともノーとも言われてないですね


賽「スーパーロボットの開発に鞍替えしたいんだが……新エネルギーとか発見しないと今の時代、主任でやらせて貰えないんだよなあ……辛い所だ」
龍凪 しずく「あらあら。」

 愚痴を聞いてくれているらしい


賽「なあ、何で朝と夕は対義語なのに朝昼晩ってのが定着してて夕方だけハブられてるんだろうな。面白い解答を期待するぞレオンハルト、そして必死に頭使ってる間にどーん、だ!」
レオンハルト「見切れますかね?」

 悠長だなあ


N.ノワール「くっ…やっぱり私じゃあ無理なの…?」
成美「正直、鳴海はプリンよりバナナ。バナナよりヒトデ。ヒトデよりお米が好きらしいわよ? だからどうしたって話ではあるんだけどね?」

 N.ノワール「なるみん、おかえりなさい。プリンがいい? バナナがいい? ヒトデがいい? お米がいい? それとも、わ・た・し?」
 なるみん「最後のやつ以外でお願いします」
 N.ノワール「くっ…やっぱり私じゃあ無理なの…?」

 ということですか? わかりません


賽「良い判断だ。今のがフェイントでなきゃあ、な」
柾木 智樹「なしは直撃さえしなければ!」

 梨にフェイントもクソもないだろ……
 ちなみに賽の梨は二十世紀です。


セイバー「剣で私に勝てるとでも思ったか? フッ、思い上がりも甚だしい!」
賽「烏合の衆どもめ……奴らは私を狂ってると言い、私は奴らを狂ってると言ったが、畜生め。ヤツらの方が私より賛同が多かった」

 サーヴァントに生身で勝てるわけないだろ常識的に考えて


賽「聞き分けの悪いヤツだな。お前が社会的に裁きを受けるかと言われればそうじゃないが、私が個人的にムカついているんだよ。だから! 今ここで、叩き潰す。徹底的にだ」
龍凪 しずく「はいはい。」

 なんか前にもあったよね


龍凪 零慈「被弾程度なんて思ってっと後で後悔するぜぇ~?」
蒔寺 楓「失望した!あと恐竜とか滅亡した!」

 フィフスルナを落として地球寒冷化させたんですねわかります


ICE「あなたの知ったかぶりにはもうウンザリ。 なしで消し飛んじゃってよ!」
柾木 智樹「なしは直撃さえしなければ!」

 梨にどれほどの威力が


N.ノワール「お願い…ノワールのストライクノワール、もう少し私のわがままを聞いて!」
セイバー「!)私の速さに付いて来るのか?!」  ライダー「N.ノワール。全く、驚かせてくれますね」

 わがままで追いつくことが可能


まりさ「テンション上がってきたw」
龍凪 しずく「はいはい。」

 テンション上げようぜ!


N.ノワール「お願い…ノワールのストライクノワール、もう少し私のわがままを聞いて!」
レオンハルト「……やりますね。ならばこちらも全開で行かせてもらいます。」

 ガチ補給


N.ノワール「くっ…やっぱり私じゃあ無理なの…?」
成美「お疲れみたいですね? 眠ったらいかがですか。 ……永遠にね」

 なるみんがガチ……だと……?(二度目


N.ノワール「…前よりもV2アダルトガンダム -壱号機-の動きのキレが良くなってますね。 何か小細工でもしたんですか?」
セイバー「!)私の速さに付いて来るのか?!」  ライダー「N.ノワール。全く、驚かせてくれますね」

 なんか機体名のせいで卑猥な会話に聞こえる。ふしぎ。


成美「正直、鳴海はプリンよりバナナ。バナナよりヒトデ。ヒトデよりお米が好きらしいわよ? だからどうしたって話ではあるんだけどね?」
ヒ デ ヨ シ「こーやってニッチャラにぎると、一段とうんめぇのよっ」

 おにぎりでも作っているのだろうか


ENELIS「私はミスターブシドーだ。それ以上でも、以下でもない!」
龍凪 しずく「はいはい。」

 それにしてもミスター・ブシドーの正体はいったい誰なんだろう


賽「聞き分けの悪いヤツだな。お前が社会的に裁きを受けるかと言われればそうじゃないが、私が個人的にムカついているんだよ。だから! 今ここで、叩き潰す。徹底的にだ」
ヒ デ ヨ シ「キャーッ、助けてえ、バキッ、バリバリッ、痛ってえーっ! コレだよ、空から落ちるってこうじゃなくっちゃ」

 懲りてなさそーですけど


ICE「さて、どうかしらね。」
柾木 智樹「この一撃で!!」

 ガチ補給分になります


セイバー「?!!」  ライダー「これは想定外の行動ですね・・・しかし!」  セイバー「私の拡声器以ってすればこの程度の攻撃!!」
ICE「私たちはか弱い・・・それのみでは生きていけないただの人形です。だから・・・あまりいじめないで・・・」

 あまりのか弱さに躊躇してしまうので、拡声器で騒音を発生させて聞かないことにする! 鬼畜!


龍凪 零慈「後ろがら空きだぜぇ!?ホラホラ襲っちまうぞぉ!」
龍凪 しずく「はいはい。」

 こんな兄貴でいいのか。いや、よくない。反語
 それにしても、ToLOVEるのヤミに襲い掛かる校長みたいだ……


セイバー「(!) この気配、まさかICE?!」  ライダー「どうやらフォビドゥンガンダム(ゲシュマイディッヒ・パンツァー展開)ですか...どうします?」  セイバー「先手必勝!先に討って出ます!!」
ICE「とりあえずどいてもらえる?先を急いでいるの。」

 ガチ補給分。結構好き。


セイバー「!)私の速さに付いて来るのか?!」  ライダー「N.ノワール。全く、驚かせてくれますね」
N.ノワール「それはいくらなんでも厳しいですよ?セイバーさん、物事には限界ってものがあるのです。」
N.ノワール「むきゅー、ま、まだ負けたわけじゃないですからn(ドカーン」
勝者:セイバー
「目標の撃墜を確認、これより帰還します」 ライダー「....(やはり、この『世界』は面白いですね)」

 なんかかわいいな! 不覚にも!


ヒ デ ヨ シ「こーやってニッチャラにぎると、一段とうんめぇのよっ」
ICE「ふーん、やるじゃない。 それだけできたら私の遊び相手もつとまるかもね・・・」

 料理対決でもするのか


蒔寺 楓「んー、まあこんなもんだよね」
龍凪 零慈「ざっ……けんなクソッたれがぁぁぁぁぁぁ!」

 がんばれがんばれもっとがんばれ


ヒ デ ヨ シ「ダメーッ、焼き猫禁止っ 助けてくれぇ!」
龍凪 零慈「オラオラァ、ボーッとしてたらおっ死んじまうぞぉ!?」
クリティカル!!

 火炎放射されてるのかな


ENELIS「断固辞退する。」
龍凪 零慈「ざっ……けんなクソッたれがぁぁぁぁぁぁ!」

 つまりはワンマンアーミー。たった一人の軍隊なのだよ
 ……それにしてもミスター・ブシドーの正体は誰なんだろう。ヨハン兄なのかなやっぱり……


ICE「さて、どうかしらね。」
柾木 智樹「・・・おれではまだ拡声器を使いこなせないのか。」

 平和そうな会話でなんか和む


龍凪 零慈「後ろがら空きだぜぇ!?ホラホラ襲っちまうぞぉ!」
龍凪 しずく「...zzZ」

 ちょ、寝てる血縁者を襲うとかないわ……


龍凪 零慈「オラオラァ、ボーッとしてたらおっ死んじまうぞぉ!?」
ENELIS「断固辞退する。」

 そらそうだ


ENELIS「断固辞退する。私は指令部より独自行動の免許を与えられている。つまりはワンマンアーミー、たった一人の軍隊なのだよ。」
蒔寺 楓「カワイソウとおっしゃるか!」

 ブシドーさんは孤高の戦士なんだよ
 それにしてもミスター・ブシドーの正体はいったい誰なんだろう


蒔寺 楓「失望した!あと恐竜とか滅亡した!」
セイバー「惚けている暇は無いぞ。 私の攻撃、見事避けてみせよ!なし!!」

 どういうシチュエーションなのかは解らないが途轍もなくバカっぽいやり取りなのは理解した


蒔寺 楓「んー、人徳?」
龍凪 零慈「ったく、惚れ惚れするねぇ……w」

 惚れ惚れしなくてもいいです


龍凪 零慈「いいねぇ!お前みてぇな手強いのを待ってたんだよぉ!」
龍凪 しずく「あらあらまあまあ。」
龍凪 零慈「おいおい、洒落になんねーってのw撤退させてもらうぜぇ!」
勝者:龍凪 しずく
「おしおきなんですよ?」

 妹は兄より強し



 総評:
 なかなかの粒揃いで楽しかったー。

 折角だから(?)コメントで気に入ったやり取りとか書いていってくれるとうれしいな。

 ちなみに自分のMVPは零慈さんだよ!

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年11月26日 23:24