宛攻防戦
張シュウ 矛兵/rank1 LV35
賈ク 軍師/rank4 LV35
鄒氏 軍師/rank1 LV35
[発生武将]
- 曹昂 「父上は俺が絶対に送り出すんだ…!この命にかえても!」
- 典韋 「さぁ、こっからが本領発揮だぜ!!うちの大将の元には行かせねぇ!」
[前説]
宛攻防戦 序章
次々と優秀な人材を集め
強大さを増す曹操軍
197年
そんな中、曹操に対して攻撃を行った張シュウは余りの強大さに降伏。
張シュウからの降伏を受け入れた曹操は張シュウの元に居た鄒氏を気に入り寵愛した。
しかし張シュウはその油断を見逃さず、曹操に反旗を翻し火攻めを決行したのである。
[戯伝書]
(曹昂)
張シュウから曹操を逃がす為に曹昂は自身の馬を差し出し、多くの敵を食い止め命を落とした。
しかし、その働きにより曹操は右腕に矢を受けながらも生き延びることとなった。
(典韋)
張シュウの攻撃は激しく、曹操を逃がす為に、
典韋は敵の前に立ち塞がり多くの兵を打ち倒したが、
敵の弓兵の一斉掃射を浴び、更に敵の槍を受け直立不動のまま息絶えてしまった。
しかし、その働きにより曹操は右腕に矢を受けながらも生き延びることとなった。
最終更新:2010年10月06日 00:43