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五珠二ヵ所(指定)打ち

連珠のルールのひとつ。二題打ち、五珠二題打ちとも言う。先手の黒が五手目を二ヵ所提示し、後手の白はどちらを打たせるか選べるというもの。珠型交替打ちと組み合わせることにより、本格的な連珠のルールとなる。
最終更新:2010年09月05日 23:17
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