みっそざ 「唇をどっかに押し当てていないと不安で仕方ない」
みっそざ 「んっ…」
あばば 「駄目だよ・・・皆見てるじゃないか・・・」
みっそざ 「えへー… ちゅっ」
あばば 「仕方ないなぁ。ほらあっちで続きしようか・・・ 」
みっそざ 「うんっ…もう待てないよぉ…」
あばば 「こっ、こら・・・やめ・・んんっ」
…
みっそざ 「田代入れそうもないなぁ あばばさんがいるからいっか」
みっそざ 「ぶらふぁぼ飛んでこないあたりどんびきしてるなこのひとたち」
あばば 「嬉しいこといってくれるなぁ」
…
みっそざ 「UST田代
http://tinyurl.com/dk6wz8」
あばば 「そんなことより続きしようよ・・・」
みっそざ 「どーせあばばさんにとっちゃこのみのほうがいいだろうしぃー」
あばば 「妬くなよ~」
みっそざ 「どっちなのっ」
あばば 「う・・・」
あばば 「オレ┗(^o^ )┓三 みっそざさん(^o^ )」
みっそざ 「このみのつぎでいい もうあばばさんしかいないもの」
あばば 「それでいいのか・・・かわいいよ・・・」
みっそざ 「ごめんね…ぎゅーっ」
あばば 「よしよし・・・大好きだよ・・・」
…
みっそざ 「続き…しよ…?」
あばば 「ん・・・オレももう我慢できない・・・田代砲撃っていい?」
みっそざ 「いいよ…来て…?」
あばば 「くぅ・・・きっつい・・・もう濡れてる・・・」
みっそざ 「今は私だけを…見て…」
あばば 「くぅ・・・オレももう我慢できない・・・でっ、出る!」
みっそざ 「んっ…!ああああああっ!」
あばば 「うぅ・・・な、なかにでる///」
みっそざ 「いいよ…んん・・・なか……に…あっ…ちょうだい…!!」
あばば 「くぅ・・・うぁ・・・・!!」
みっそざ 「きちゃうっ…きちゃうっ…!!!とんじゃう…!!!」
あばば 「あぁ・・・いっぱいでた・・・」
みっそざ 「あ…あう…んちゅ…」
あばば 「・・・愛してるよ・・・」
みっそざ 「まだ…抜かないで…今日は……ん…このまま…」
…
あばば 「次は口で・・・」
みっそざ 「先っぽをちゅってするの好きだよね?」
あばば 「うっ・・・そんなところン何回も・・・」
みっそざ 「ん、んぢゅうううっ、また…大きくなってきたね…」
あばば 「あぅ・・・そんなに・・・気持ちいぃ・・・また出そう・・・」
みっそざ 「んぢゅう、ちゅぶっ…いいよ…ぜんぶ…ちょうだい……」
あばば 「あっ・・・も、もう駄目だ・・出そう・・・でで、出るっ!!」
みっそざ 「んんんっ!!!んぶっ!!!…けほっ、けほっ」
あばば 「ご、ごめん。口の中に出しちゃった・・・大丈夫?」
みっそざ 「うん…口の中あったかいの…しあわせ…」
あばば 「ごめんね。本当ごめんね・・・」
…
みっそざ 「ね…もう1回…」
あばば 「も、もう出ない・・・」
みっそざ 「手伝ってあげる…」
あばば 「そんな3回もでなっ・・・うぅ・・・」
みっそざ 「ちゅ… ここ、弱いよね?」
あばば 「んあんで、知ってるn・・・うぅ・・愛してる」
みっそざ 「がんばってー」
あばば 「でていけー!」
…
最終更新:2009年04月01日 21:30