twitterはいつも通りのふいんき(←何故か(ry)に包まれていた。
せんとくんが爆破されたり、最近人気急上昇中のいっちゃんが全裸で姦されるのは最早日常茶飯事であった。
しかしそんなボンバーマンも顔負けな戦場の一角で一組のいちゃついてる男女がいた。
プリン星からやってきたりふたんと天然女子高生平沢唯(淫乱)である。
――すでにりふたんの頭の上にはブリーフがあった。
りふたん「僕は唯ちゃんを食べたいな~♪」
唯「ええーっ!?わ、私は食べれないですよー!?食べたって美味しくない…と思うし…。」
りふたん「唯ちゃんの太ももをもふふもふしたいお」
唯「うにゃー……えっちー///」
そしてりふたんの我慢がついに臨界点を迎えた。
りふたん「(がばぁっ!)」
唯「ひゃあああうっ!?☆」
りふたん「もふもふ・・・ぺろぺろ・・・」
唯「やっ………くすぐったいっ……////」
りふたん「ドユイwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
唯「りふたん!」
りふたん「じゃあ次は胸のプリンを頂こうかな・・・」
唯「変な気分になっちゃうよぉ……」
りふたん「じゃあ脱いじゃおうか・・・」
唯「あぁう………あんまりじっと見ないでください……////」
りふたん「へへへ・・・唯ちゃんのきれいだね・・・つんつん」
唯「にゃぁ………恥ずかしいっ……///(ふるふる」
りふたん「恥ずかしげな唯かわいいよ・・・ぎゅーっ」
唯「はわ……どきどきしてきちゃった………むぎゅ///」
りふたん「唯もどきどきしてるんだ・・・もっとえっちぃことしようね///」
唯「もう……りふたんさんのえっち……///」
りふたん「じゃあ・・・ごそごそ・・・」
唯「はわわ……///」
りふたん「こわがらなくてもいいよ…もそもそ・・・」
唯「みゃぁ……う……もふもふもふっ?」
りふたん「下の方が湿ってるよ…あれぇ」
唯「きゃっ……そっちは、あっ……はう……///」
りふたん「えっちだなあ・・・いじいじ・・・」
唯「やっ、あんっ……そんなにいじったら………ふあ……///」
りふたん「唯どうしたのかな・・・やめてほしいのかな・・・」
唯「や………やめないで…………くださいっ………////」
りふたん「ほんとえっち・・・だね・・・パンストの上からペロペロ・・・//」
唯「んっ……ひゃぁん……そんなトコ、ぺろぺろしたらだめだよぅ……////」
りふたん「へへ・・・パンスト脱いじゃおうか・・・」
唯「(するする…)脱いじゃった…よぉ…?」
りふたん「積極的だね・・・こんなに濡らしちゃって・・・」
唯「言わないで恥ずかしいよぅ………(もぞもぞっ////」
りふたん「恥ずかしいのかなー? こんなに見られて・・・ほんとは好きなんじゃないのー? いじいじ・・・」
唯「違うもんっ……りーふさんがこんなえっちな事するからわたし…っ………やぁあっ…////」
りふたん「唯はえっちな子だねー・・・もっとエッチなことして欲しいのかな?」
唯「りーふさんなら……いいよっ……/(ひしっ)///」
りふたん「俺もうがまんできないよ・・・カチャカチャ」
唯「はわっ……!?////すご……ぃ………」
りふたん「よし・・・じゃあこれをくわえてみようか・・・///」
ご本尊を唯に見せつけるりふたん。
羞恥心に囚われながらも唯はりふたんのご本尊をいやらしく咥え始めた。
唯「は、はい……////んっ……はむぅ………おっきぃ………ちゅぷっ……」
りふたん「ふぁ・・・ああ・・・もっとお願い・・・」
唯「んっ、はむぅ……ちゅる……ちゅぱ……こう……ですかぁ……?///」
りふたん「あぅ・・・唯の舌さばき・・・いいよ・・・じゃあ唯のを俺の口で・・・くちゅくちゅ・・・」
唯「んっ!ふぁっ………あぁう…そんなところ汚いよぉ……////はあっ……りーふさんのどんどんおっきくなってる……////」
りふたん「ああうっ・・・もっと・・・じゅるる・・・じゅる」
唯「ひゃっ……そんなに吸っちゃ………あぁんっ…!///はむぅ……ちゅぅちゅう………」
りふたん「人目も気にせずそんなに大きな声だして・・・そろそろ・・・いいかな?」
唯「だ、だって我慢出来ないよぅ……///……うん……い、いいよっ………///」
体勢を変えて唯は足を大きく開いた。
ご本尊を唯のバトルドームにあてがうりふたん。
超エキサイティィィンな行為への期待が二人の劣情と体温を昂ぶらせた。
りふたん「よし・・・じゃあ・・・いくよ・・・///」
唯「そーっと……そーっとお願いします……(ぎゅぅ…)////」
りふたん「じゃあ・・・ゆっくりいれるよ・・・んっ」
唯「んんっ……はあっ………りーふさんのおっきぃのが…入ってきて……あぁっ……///」
りふたん「ふああっ・・・唯の中気持ちいよ・・・あったかいよ・・・」
唯「はふ……っ……私…りーふさんと繋がっちゃってる………///私もあったかい……ですっ………////」
りふたん「唯・・・いいよ・・・///もっと激しくするよ・・・」
唯「うんっ……動いてみて………あっ…あんっ……///」
りふたん「いくよっ・・・んっ・・・ふああっ・・・へへっ・・・」
唯「あっ…んぅ……ああっ、激しいよぉ……!おかしくなっちゃう……///」
りふたん「もっと・・・ああっ・・・唯いいよ・・・一緒にいこうね・・・」
唯「んっ、気持ちいい…の……っ………いいよぉ……一緒に……///(ぎゅうぅ~)」
地震発生に気付かないくらい夢中に腰を振り、善がるりふたんと唯。
やがて、二人は絶頂へと登り詰めてきた。
りふたん「もう駄目・・・限界だぁ・・・ああっもう・・・いっていい・・・?」
唯「ん…あぁっ、私も…もうっ………来て下さいっ……///」
りふたん「じゃあいくよ・・・唯と心が一つになるんだね・・・ふああああっ!!」
唯「ああっ!イっちゃう……!りーふさんっ……あああああぅっ……!////」
自家製ドロリッチを唯の隘路に放出するりふたん。
そして何故か唯の頭はパーンしなかった。
りふたん「・・・あああああっ!・・・はぁはぁ」
唯「はぁっ……あふ……りーふさんの……いっぱい出てきたよぉ……////」
りふたん「唯の中あったかかったよ・・・ふぅ・・・」
唯「私も………その………あったかくて、気持ちよかったですっ……////」
りふたん「気持ち良かったね・・・へへ・・・好きだよ・・・」
唯「私も好きです………/// ちゅっ……」
りふたん「ちゅっ・・・ ぎゅっ///」
唯「んっ……ぁっ……ちゅっ、ちゅ……っ……////」
りふたん「・・んっ・・・ちゅっ・・・///」
唯「えへへ………今日はずっとこのままでいたいなぁ///」
りふたん「俺もだよ・・・ずっと一緒にいようね・・・ぎゅーっ」
唯「うんっ…ずっといっしょ……//(ぎゅ~)」
一年後、りふたんと唯は一人のエアリスジェイドハニーを儲けた。
彼らはその子供を「マチャミ」と名づけたという。
-完-
最終更新:2009年06月22日 16:29