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(AmaneGM ) それでは、リムリア戦記プレ1 彼女たちのお茶会。よろしくお願いします
(A16_Jodi ) よろしくお願いします^^
(A16_Jodi ) あっ、ダナはお幾つ?
(A18_Dana ) 年齢! 書き忘れてた
(A18_Dana ) 26ということで。
(A16_Jodi ) はい^^
(A16_arect) アレクトより年上…!ちょっとくやしいっ
(A18_Dana ) ふふふ… 若い娘は無理!!!
(AmaneGM ) ふむ
(A16_arect) あ、そういえば三人とも同じ村?出身らしいですよ!<ブライトさん
(A18_Dana ) では姉妹も同然ですね! さんしまい!
(A16_Jodi ) う~ん、ダナさんは村に赴任してきた司祭様って感じかしら?
(AmaneGM ) あ、今から説明描きますー
(AmaneGM ) ココは、オラン市。大陸有数の大都会
(AmaneGM ) ダナから始めますか
(A18_Dana ) どうぞ!
(AmaneGM ) マーファの声を聞いた貴女は、村のマーファ神父から、オランへ行って見聞を広めてきなさいな、と言うことで
(AmaneGM ) 村から一週間ほど南へ行った、オランへとやってきました
(AmaneGM ) 神殿を捜して、オランの噴水広場ですねー
(AmaneGM ) 1d6 3より大きいなら、先に来てる(A16_Jodi ) [DICE] AmaneGM > 1D6[5]5 = 5 3より大きいなら、先に来てる
(A18_Dana ) 1d6(A16_Jodi ) [DICE] A18_Dana > 1D6[3]3 = 3
(AmaneGM ) ダナさんは、確かこのオランに、魔法の勉強をしに来てたジョディのことを思い出しますね
(AmaneGM ) 神殿に向かうか、先に賢者の学院へ向かうか、どうぞ
(A18_Dana ) (そういえば― ジョディが賢者の学院に来ていた―)
(A18_Dana ) というわけで、賢者の学院に向かいます。
(AmaneGM ) はいはい
(AmaneGM ) では、ジョディ
(A16_Jodi ) はい
(AmaneGM ) 学院の第一図書館司書の手伝いをするように言われますね
(A16_Jodi ) は~い
(A16_Jodi ) 「えっと、たしか此処よね?」
(AmaneGM ) 「今日は一般開放の日ですので、多数の来場者があると思いますの」とか言われてますね
(A16_Jodi ) 「まぁ、今日でしたの?判りました」ニコ>司書GM
(AmaneGM ) 「では、受付の方をお願いしますわね、どんな内容の本をお探しか、尋ねてね」>ジョディ
(AmaneGM ) と言われて、受付に居ます
(A16_Jodi ) 「はい」ニコ>司書GM
(A16_Jodi ) では、本を探している人に声をかけよう
(A16_Jodi ) 「どのような本をお探しですか?」ニコ>一般人
(A16_Jodi ) こんな感じで、お手伝いをしているんですね^^
(AmaneGM ) いかにも筋肉!といった感じの男性「済まないが、森に棲む怪物のことが書かれた本は無いかね?」
(AmaneGM ) とってもお嬢さん「あのね~。恋人を一撃で見つけるおまじないを書いた本は無い?」
(A16_Jodi ) 「まぁ、森の怪物ですか?少しお待ちください」ニコ>筋肉だるまGM  「まぁ、素敵ですね。お手伝いさせて頂きます♪」>お嬢GM
(AmaneGM ) じゃ、セージ知力で目標値10と12で
(A16_Jodi ) 2d6+4 筋肉だるま(A16_Jodi ) [DICE] A16_Jodi > 2D6[3,4]7+4 = 11 筋肉だるま
(A16_Jodi ) 2d6+4 お嬢様(A16_Jodi ) [DICE] A16_Jodi > 2D6[2,4]6+4 = 10 お嬢様
(A16_Jodi ) あらぁ…
(A16_Jodi ) 「此方でよろしいでしょうか?」>筋肉だるまGM
(AmaneGM ) では、マッチョセージには目当ての本が見つかりました
(AmaneGM ) 筋肉「ああ、これでイイ、写本をしたいのだが、奥の写本室まで持っていって構わんかね?」司書「ええ、構いませんわよ」
(AmaneGM ) といった感じですすみ
(AmaneGM ) …ダナさーん、そろそろ図書室に入って構いませんよー
(A16_Jodi ) 「ふふふ、またいらして下さいね」>筋肉だるまGM
(A18_Dana ) (ここが図書室… やはり都会は違う…。)
(A18_Dana ) きょろきょろしながら図書室に入ります。
(A18_Dana ) (さてジョディはどこかな?)
(A16_Jodi ) 直ぐに見つかって良いのかな?
(AmaneGM ) かまわないよ
(A18_Dana ) では背後から近寄って
(A16_Jodi ) 「またいらして下さい」ニコ>図書館に来た方々
(A18_Dana ) 背中をバンッと
(A16_Jodi ) 「きゃ」
(A18_Dana ) 「ジョディ」
(A18_Dana ) 「しばらくね。」
(A16_Jodi ) 「…ダナ姉さん?ダナ姉さんじゃない。如何したの?。久しぶりね」
(A16_Jodi ) 「もしかして、婚活?」>ダナ
(AmaneGM ) ぷっ!w
(A18_Dana ) 「ふッ」ジョディの肩をバンッと
(A16_arect) 婚活する神官とか新しい
(A18_Dana ) 「残念だが私に見合う男は未だこのかた見たことが無いね」
(A18_Dana ) 「実は、マーファ様の声が聞こえてね… オランの神殿を紹介されたのさ」
(A16_Jodi ) 「まぁ、ふふふ。ダナ姉さんなら、高望みしなければダース単位で男を捕まえられたんじゃない?」>ダナ
(A16_Jodi ) 「…そう…ますます…その、遅れそうね」遠くを見ながら>ダナ
(A18_Dana ) 「フッ、女に生まれて高望みしないでどうするの?」黒い長髪をかき上げ
(AmaneGM ) さて、アレクトちゃん、GMとカード勝負w
(A16_Jodi ) 「あら?適当に転がせる程度の方が、楽よ?」ニコ>ダナ
(A16_arect) なんかわかりませんがばっちこーい!
(AmaneGM ) 2d6を振って、GMより高くないとお腹をすかせて彷徨ってます
(AmaneGM ) 2d6(A16_Jodi ) [DICE] AmaneGM > 2D6[5,2]7 = 7
(A16_arect) 唸れダイス! 2d6(A16_Jodi ) [DICE] A16_arect > 唸れダイス! 2D6[1,3]4 = 4
(A16_arect) 完全に空腹
(AmaneGM ) はい、二日たべてませんね。いけませんね若い娘さんがw
(AmaneGM ) というわけで彷徨ってくださいw
(A16_arect) 「ふむ…いかんな。もう二日か…流石に体も限界か」
(A16_arect) 「とにかく食事を取らないと…このまま飢え死にするのはごめんだからな」
(A16_arect) な感じでうろうろしてます!
(AmaneGM ) と言うわけで、丁度お昼ですね
(AmaneGM ) リンゴーント鐘が鳴るのですよ
(A16_Jodi ) 空腹に響きそうですね
(A18_Dana ) 「そろそろ昼ね…」
(A16_Jodi ) アレクトはアレク姉さんと呼ばれるのとクレア姉さんと呼ばれるの、どちらが好きだろう?
(AmaneGM ) 司書「ジョディさん、先に食事行ってらっしゃいな。今日は学食がお休みなので、悪いのですが外でたべてきてね?」
(A16_arect) クレアのほうが女性らしいですがアレクのほうがシンプルなのでPCはアレクがいいでしょう!
(A16_Jodi ) 「はい」ニコ>司書GM 「ダナ姉さん、一緒に食べに行きましょう」>ダナ
(A16_Jodi ) 了解
(A18_Dana ) 「よし、ジョディが知ってる一番美味い店につれてって頂戴」
(A16_Jodi ) 「う~~~ん…ごめんね、今月少し厳しいの。安くておいしいとこで良いかな?」>ダナ
(A18_Dana ) 「そうね、美味ければ許す」
(A16_Jodi ) 「こっちよ。それにしても久しぶりね。ねぇ、村はどんな感じ?何か面白い話は無い?」お店に向かいながら>ダナ
(A18_Dana ) 「そうだな…熊殺しグウィオンが26頭目の熊を絞め殺した」
(A18_Dana ) *グウィオン・76歳・村の猟師
(A16_arect) グウィオンつえぇw
(A18_Dana ) 「老いてなお盛んだよ。あの爺さんは」
(A16_Jodi ) 「あのお爺ちゃん、まだ生きてたの?って言うか、殆ど化け物よねぇ」クスクス
(A16_Jodi ) 「ねぇ、誰々が結婚したとか、誰々が振られたとかそんな話は無いの?」>ダナ
(A16_Jodi ) って話していると、アレクに会うのかしら?
(AmaneGM ) そうですねー。
(AmaneGM ) 二人の前で倒れると効果的かとw
(A18_Dana ) 「ああ、そうだ! アンヌの六年の恋がやっと実ってノイシュに―」
(A16_arect) じゃあ曲がり角とかでフラット倒れた感じでー
(A18_Dana ) 「―おや?」
(A16_Jodi ) 「まぁ、素敵。それで、如何なったの?」>ダナ
(A16_arect) 「……。」
(A16_Jodi ) 「あら、行き倒れね」
(A18_Dana ) 「ん、あれはアレクじゃないか!」
(A16_Jodi ) 「後で衛兵さんを呼びましょう」>ダナ
(A16_Jodi ) 「え?まさか。人違いじゃない?」
(A16_arect) 「…おい、貴様ら」
(A16_arect) 「何故…私の名前を知っている」
(A16_Jodi ) 行き倒れさんを見てみましょう。やっぱりアレク姉さんなのね
(A18_Dana ) 「レディ2人に向かって貴様とは随分ね」
(A18_Dana ) 「…アレクト・サンライズ。」
(A16_Jodi ) 「え?アレク姉さんなの?こんな所で何してるの?こんなところで寝てると風邪ひいちゃうわよ?」しゃがみ込んで>アレク
(A16_arect) 「…その声…ダナとジョディか?」
(A16_arect) 「私も好き好んで寝てるわけではないんだがな…動く力が、ないんだよ」<ジョディ
(A16_Jodi ) 「やっぱり、アレク姉さんだったのね。大丈夫?もしかして、お腹が空いてるの」>アレク
(A16_arect) 「あぁ…もう二日間、固形物を口にしてなくてな…」
(AmaneGM ) ぐぅぅと音が聞こえます
(A18_Dana ) 「動けない? こんな街中でか? というか何でここにいるの?」
(A16_Jodi ) 「そう、大変ね。私達、之からご飯なんだけど、アレク姉さんも来る?」>アレク
(A18_Dana ) 「…フフフ、なにがあったか知らないけど、そのまえに飯だね!」
(A18_Dana ) 「ジョディ、アレクも連れて行くよ」
(A16_arect) 「あぁ…助かる。」<二人
(A16_Jodi ) 「うん。じゃ、行きましょう」>ALL 「立てる?」>アレク
(A16_arect) 「…肩を貸してくれるか?」
(A18_Dana ) 「よし、両肩を担ぐよ…そーれ!」
(A16_Jodi ) 「頼もしいわぁ」
(A16_arect) 「恩に着る」
(A16_Jodi ) 「こっちよ。それにしても、如何してあんな所で行き倒れてたの?二日も食べてないなんて、何があったの?お仕事、ちゃんとしてるの?」>アレク
(AmaneGM ) 一番近くの大衆食堂 「焼き鱗亭」と ちょっと遠いけど「ミノ亭」がありますねー、この先なら
(A16_Jodi ) 先ず食事が最優先かな
(A18_Dana ) 近くで食うかー!
(A16_Jodi ) 大衆食堂で良いかと
(A16_arect) 「…最近は、どこも平和でな…。私の出る幕が無いんだ。嬉しい事だが…複雑だよ」<ジョディ
(A16_arect) 近く!近く!
(A18_Dana ) 「そういえば傭兵だったね。オランにいたのか」
(AmaneGM ) では、「焼き鱗亭」へと。魚料理がおいしいと評判です
(A16_Jodi ) 「あら、良い事じゃない。何か新しい仕事を探した方が良いんじゃない?」>アレク
(AmaneGM ) 愛想の薄いウェイトレスが席を案内してくれます
(A16_Jodi ) 「着いたわ、此処よ」>ALL
(AmaneGM ) と、言うわけで…料理の味は2d6で。高ければ高いほどおいしいです<値段の割りに
(A16_Jodi ) 2d6 飯(A16_Jodi ) [DICE] A16_Jodi > 2D6[3,4]7 = 7 飯
(A16_Jodi ) 普通
(A18_Dana ) 2d6 飯(A16_Jodi ) [DICE] A18_Dana > 2D6[4,6]10 = 10 飯
(A16_arect) 6ガメルで食べれる御飯はありますか!
(A16_arect) 2d6(A16_Jodi ) [DICE] A16_arect > 2D6[6,2]8 = 8
(AmaneGM ) 一食3ガメル程度ですねー、定食が
(A18_Dana ) 「美味いよ。当たりのメニューだね!」
(A16_arect) 「あぁ…生き返った気分だ」
(A16_Jodi ) 「ふふ、良かったわ」
(A16_Jodi ) 「ところで、アレク姉さん。之から何処で生活するの?さっきの通りは広いけど、人通りも多いし危ないんじゃない?これから梅雨になると、雨も多くなるだろうし」>アレク
(A16_arect) 「そうだな…宿に泊まれれば良いんだが…生憎、これでな」すっからかんの財布をひっくり返します
(A18_Dana ) 「ふうむ、そうね。マーファ神殿に来る?」
(A16_Jodi ) 「ダナ姉さん、マーファ神殿には、挨拶に行ったの?」>ダナ   恐らく、まだ旅装ですよね?
(A16_arect) 「ふっ、私は傭兵だ。争いを生業にしてきた私に、マーファの使いが良い顔をするとは思えんよ」
(A18_Dana ) 「マーファ様は人間が人間として自然に生活できることを望んでいるわ。少なくとも相談に乗るぐらいはしてくれるかもしれないよ」
(A18_Dana ) 「いや、このあと行く予定よ」
(A16_arect) 「そうだな…駄目で元々、行ってみるのもいいかもしれないな…」<マーファ神殿
(A16_Jodi ) 「そう。なら、一度アレク姉さんの事も相談してみた方が良いかもね。もしかしたらって事もあるし」
(A18_Dana ) 「傭兵とか生業とかは関係ない。マーファの前では人は皆平等。私はそう聞いたんだ」
(A16_arect) 「そうか…マーファとは、立派な教えだな…」
(A18_Dana ) 「…そうそう、声が聞こえてね。これから私もマーファ神殿にやっかいになるから一緒に行こう」
(A16_Jodi ) 学院の仕事の時間が都合付くなら、私も同行したいなぁ…チラ>GM
(AmaneGM ) *お昼休みは小一時間ですね。行って帰ってくるぐらいなら時間はおkです
(A16_Jodi ) はい
(A16_Jodi ) 「如何する?之から行くなら、私も付き合うけど」>ALL
(A16_arect) 「そうだな…連れて行ってもらえるか?」<ダナ
(A18_Dana ) 「お、ジョディも来るか? みんなで行こう行こう」
(A16_Jodi ) 「じゃ、行きましょう」>ALL 「すみませ~~ん、お会計お願いします」>店員
(AmaneGM ) 店員「8ガメルになります、ありがとうございましたー」
(A16_Jodi ) では、皆で割り勘で^^
(A16_Jodi ) マーファ神殿に向かいます>GM
(A16_arect) ごーごー
(AmaneGM ) はぃな、アレクが知ってるでしょうねぇ。有名だし
(AmaneGM ) と言うわけで神殿です。
(A16_arect) 「…ここだな」
(AmaneGM ) 女性神官が二人ほど、静かに祈りながら
(A16_Jodi_) 神殿に着いたところね^^
(A18_Dana ) ではまず最初に見かけた女性神官に挨拶を
(A18_Dana ) 「すみませんフォイネラ神父よりこちらに推薦されました、ダナ・アルデュイナと申します」
(A18_Dana ) 「こちらで献身したいと思い参りました。どちらをお訪ねすればよろしいでしょうか」
(AmaneGM ) 女性神官「…遠いところをようこそ、ダナ神官。こちらへ。付き添いの方も良ければ、どうぞ」
(AmaneGM ) 奥へと案内してくれますね
(A16_arect) 「あぁ、同伴させてもらおう」
(A18_Dana ) 「こちらは私の友人のジョディとアレクト、別途相談したいことがあり連れてまいりました」
(A16_Jodi ) う~ん、っ私はこの辺で下がらないと、お仕事に間に合わないかな?
(A16_arect) おっと、お疲れ様ですー
(A18_Dana ) もうそんな経った? 
(A16_Jodi ) いや、ジョディのお仕事よ^^
(A16_arect) はっはっは、勘違い
(A16_Jodi ) 行って帰るくらいならって話だったし、大丈夫なら、もう少しご一緒したい^^
(AmaneGM ) まだ余裕はありますね<時間
(A16_Jodi ) はい^^
(AmaneGM ) 奥では、年の頃は40ぐらいかな。品の良い大司祭さまが書き物をしてられるようですね
(A16_Jodi ) 「失礼します」ペコ>大司祭
(A18_Dana ) 案内してくれた人が声をかけるのを待とう
(A16_arect) 後ろで腕でも組んでます
(A16_Jodi ) 一番切実な人が、一番尊大だ(笑
(AmaneGM ) 女性神官「…マリア大司教。フォイネラ司祭の"お嬢様"をお連れ致しました」
(A18_Dana ) え? お嬢様ー!? 
(A16_arect) こう、壁にもたれて眼瞑ってるみたいなイメージで!
(AmaneGM ) *あ、この場合の"お嬢様"は本来の意味でのお嬢様というわけでは無くて、まぁ、神の声を聞いた方という意味合いで
(A16_arect) 腕組だけだと凄い偉そうですよね…
(A18_Dana ) ああ、フォイネラ司祭、ダナの父親だったのかと
(AmaneGM ) *うーん、血縁ではないとw
(A16_Jodi ) なるほど、神の子等ね
(A18_Dana ) 「はじめまして、ダナ・アルデュイナと申します」深く一例
(AmaneGM ) マリア「ようこそ、ダナ。」<静かな笑みですが、とても美しいと思う笑みです
(A18_Dana ) 「…」その笑みに一瞬心を奪われる
(AmaneGM ) マリア「少し、お話を聞かせてくださいましね」<と言って、三人に席を勧めますね
(A16_Jodi ) 「始めまして、ジョディ・リン・オキーフです。御会いできて光栄です」<一礼>マリア
(A16_arect) 「…アレクト・サンライズ。お目にかかれて光栄です」
(A16_Jodi ) では、勧められた椅子に座りましょう
(AmaneGM ) マリア「この神殿を取り仕切らせて頂いてる、マリアともうしますわ、そんなにかしこまらなくて良いわよ」
(A18_Dana ) 「失礼します」椅子に座る
(A16_Jodi ) 「はい」ニコ>マリア
(AmaneGM ) 優しい口調で、緊張をほぐすように話しかけてくれますね
(A16_arect) 「…そうか、それは有難い」着席しまーす
(AmaneGM ) 三人が据わってから、紅茶とクッキー(どうも手製)を用意してくれますねー
(AmaneGM ) マリア「今日、ここまで呼び立てたのは…、ダナ、貴女がマーファ様の声を聞かれたときの話しを聞かせて欲しいと思いまして」
(A18_Dana ) 「はい、それは一週間ほど前のことです」
(A18_Dana ) 「私が牧場で作業している時、突然目が見えなくなり」
(A18_Dana ) 「声が響いたのです」
(A18_Dana ) 「『私の羊を養いなさい』と…」
(A18_Dana ) 「神様の声を聞いたのだと思った私は、フォイネラ司祭に相談しました」
(A18_Dana ) 「そして、こちらを紹介していただいたのです」
(A18_Dana ) ほぼアドリブだ!w
(A16_arect) ぱねぇ
(A16_Jodi ) ^^
(AmaneGM ) *やるなぁ
(AmaneGM ) マリア「そうだったの。……ダナ。貴女は、これからどうするつもり?」
(A18_Dana ) 「こちらで、道を求めたいと思っております」
(A18_Dana ) 「教団の活動の一端を担わせていただきたいと考えています」
(AmaneGM ) マリア「クス、では、ダナ神官、貴女、いいえ、貴女たちにお願いがありますの」
(AmaneGM ) 三人を見回して
(AmaneGM ) そう、お願いを切り出す、マリア大司教
(A16_arect) 「何だろうか?」
(A18_Dana ) 「何なりと」
(A16_Jodi ) 「お待ちください。それは、私達の様なよその者が聞いても良い話でしょうか」>マリア
(A16_Jodi ) 少なくとも、私とアレクは部外者です。この時点では
(A18_Dana ) 「そういえばこちらの2人のことをお話ししておりませんでしたね」
(AmaneGM ) *そうですねー、では、ダナさんのフォロー台詞をお願いします
(A18_Dana ) 「こちらはジョディ、賢者の学院にて学んでいます」
(A18_Dana ) 何を学んでいるのかは知っているのだろうか…?
(A16_Jodi ) まぁ、知ってると思う
(A18_Dana ) 「古代文明の文化や言語について詳しい賢者です」
(A18_Dana ) 魔術はあんまりおおっぴらにしないほうがそれっぽいかなー?
(A18_Dana ) 「こちらはアレク、傭兵です」
(A16_Jodi ) ダナの説明を受け「賢者の学院で、魔術や古代の英知を学んでいます」ペコ>マリア
(AmaneGM ) *古代語魔法は理解の無い人にとってはまだ畏怖の存在ですからねー
(A16_Jodi ) うっ…まぁねぇ
(A18_Dana ) 「2人とも神の声が聞こえたわけではありませんが、私のかけがえのない友人達です」
(A16_arect) 「…傭兵のアレクトだ。」
(AmaneGM ) マリア「今日、三人で出向いてこられたのも、もしかすればマーファ様の思し召しなのかもしれません」>三人
(A16_Jodi ) 「それは、どのような意味でしょう?」>マリア
(A18_Dana ) 「それは…有難いことです」
(AmaneGM ) *ええっと、オランは国の名前だっけ?都市の名前だっけ(ド忘れ
(A16_arect) どっちもじゃないでしたっけ?
(A16_Jodi ) 国の名前ですが、首都もオランだったような
(A18_Dana ) オラン王国首都オラン だったかと思います
(AmaneGM ) *アイ、どうもです
(A18_Dana ) うん、そうだ(ルルブ確認)
(AmaneGM ) マリア「このオラン、にもたくさんのマーファ神殿がございます。」
(AmaneGM ) *要は、オラン国のマーファ神殿を巡礼という名目で調査報告して欲しいと言うことですね
(AmaneGM ) マリア「マーファ様の声を聞いたばっかりの貴女の目で、他の司祭さまの信仰のあり方を聞いてきて欲しいの」
(A16_Jodi ) 「お待ちください。得るところ少なくして、その得るところ軽んずなかれとは言いますが、私たちにも生活が御座います。此方のアレク姉さまは、今を切るのも困窮している程です」>マリア
(A18_Dana ) 「それは、大変喜ばしいことです…マーファよ、感謝いたします」
(A16_Jodi ) 生きるのも困窮
(AmaneGM ) *お、キャラの役割が見えてきた感じですねw
(A16_arect) 「正直…善意で引き受けられるほど、潤沢な生活ではない。」
(A18_Dana ) (はっ…。そうか、この2人にとってはそうだろうな)
(AmaneGM ) マリア「…そうですわね」<少しだけ考え込むような感じ
(AmaneGM ) マリア「支度金として、お一人に500。報告書一部につき、1000。」
(A16_arect) 「…ふむ…」
(A16_Jodi ) 「巡る神殿の数は、幾つほどでしょう?」>マリア
(A18_Dana ) (2人とも私の顔を立ててくれないだろうか)オーラ
(AmaneGM ) マリア「オラン東南から南西へかけて、5ないし6ほどですわ」
(A16_arect) 「…まぁ、妥当以上の報酬がもらえるなら、私は構わん」
(A18_Dana ) (ジョディ…色々なところを回るのも勉強のうちだぞ…)という視線
(A16_arect) 「私は、他に行くあてもないしな」
(A16_Jodi ) 「一山行き尽くせば一山青し とは、どちらの神の言葉だったでしょうか…判りました、私も引き受ける事に異論は有りません」>マリア
(A18_Dana ) (おお!)内心喜ぶ
(AmaneGM ) 三人がそれぞれ許諾の意志を表してくれたことに安堵しつつ
(AmaneGM ) マリア「それでは、十分に支度をして、どうか無理をせぬように…貴女たちにマーファの祝福を」
(AmaneGM ) とても安らぐ笑顔で、祈りをしてくれますね
(A18_Dana ) 「マーファの御心のままに」頭を垂れる
(A16_Jodi ) 「有難うございます」頭を垂れ>マリア
(A16_arect) 「感謝する」<お辞儀
(AmaneGM ) では、三人には真新しい革袋に入れられた、金貨10枚と地図
(AmaneGM ) 出発はしっかりと支度が済んでから、と言うことで
(AmaneGM ) 今日はこれぐらいにしておきましょうか
(A16_arect) はーい、お疲れ様でーす
(A16_Jodi ) 学院を長期間離れるんだよねぇ…マーファ神殿で一筆書いてもらった事にして良いかな>GM
(A18_Dana ) ありがとうございましたー!
(A16_Jodi ) お疲れ様です
(AmaneGM ) *では、半年休学「その間の授業料はマーファ神殿持ち」と言うことをお願いする一筆を用意します
(A16_Jodi ) 有難うございます^^
(A18_Dana ) 留学みたいなもんですね!
(A16_Jodi ) ^^
(AmaneGM ) 基礎の学習は済んでるから、自己流で研鑽を積む感じですね、後フィールドワークw
(A18_Dana ) 学生時代を思い出す
(A18_Dana ) 留学も休学もしませんでしたが
(A16_arect) さてさて、そろそろ寝なければ
(AmaneGM ) オラン市にはちょくちょく帰ってこれるから、変な癖がついたりしてると講師が指導をしてくれますしw
(A16_arect) 次は来週の土曜でOKです?
(AmaneGM ) では、これにてプレ1を終了しますー。月曜ぐらいにはログを上げますね
最終更新:2011年06月05日 19:58