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ゲームマスター
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ゲームマスター 前回は、パジャマパーティで終了ですね~
ジョディ では、ダナ姉さんのお布団に潜り込んでオネムしよう(笑)
ダナ 「はぁはぁ・・・ あ、あつい…」
ジョディ ぺとぺとぎゅ~~
ダナ 「はっ…動けない…金縛りだ!」
ダナ 全部寝言
ジョディ ジョディはメンタルな所は一般人なので、妖魔とはいえ人の形をした相手を殺したら、誰かに縋らないと寝れないと思うので^^
ダナ ううむ深い。しかしそんなことはつゆほどもわかっていないダナであった
ゲームマスター 村の夜は、月の明かりが差し込んでいるようです。
ゲームマスター おんb(げふんげふん)味わいのある建物には、三人の娘が、今日あったことを話してるようだ
ジョディ 私達かしら?
ダナ ←(注)まっさきに寝たので、しゃべらせたい場合は起こしてください
ゲームマスター *ええ、そうなりますねー
ゲームマスター *寝た場合、翌朝に進めます
ジョディ 私とアレク姉さんとリサさんね^^
ゲームマスター はぃなー
ダナ たしかに娘って表現は微妙な歳!?(←26歳)
アレクト ダナェ・・・
ゲームマスター 15歳を20と見なして考えてくださいw
ジョディ 「アレク姉さん。私、少し怖いの・・・こういう事、慣れないといけないのかなぁ」
ジョディ う~ん・・・娘と言うには、厳しい
ダナ ログのタイトル(少女達の~)というのは虚偽表示の疑いがあります。
ゲームマスター えーと、アレクトさん、貴女は少女ですか??(ドきっぱり
アレクト 「・・・これから先、今日と同じような事が起きないとはいえない。そう考えれば、慣れた方がいいだろうな。」<ジョディ
アレクト 少女では・・・ないと・・・
ジョディ 「姉さんは、その・・・始めてこういう事をした時、如何だったの?どうやって・・・ごめんなさい。酷い事聞いてるよね」シュン>アレク
アレクト 「何、構わんさ。そうだな・・・」
ジョディ 少 の一字が減りそうですね(汗)今後
アレクト 「何も思わなかったといえば、嘘になるな。今でも最初に人を斬った時の感触は覚えているよ」
ゲームマスター ま、少女にしておきます、何故ならそっちの方が据わりがいいと思うので
ジョディ 「ん・・・」
アレクト 「だが、私はそれを仕事だと割り切ってきた。ひどい奴だと思うかもしれんが、それが私の一つの逃げ道だった」
ジョディ 「酷いとは思わないよ・・・ふぅ、ごめん。暗い話になっちゃうね」無理な笑み>アレク
ジョディ 「リサ、あの子達はもう大丈夫?」努めて笑顔で>リサGM
ゲームマスター 「ああ、手当をすませてメシを食べたら、泣いたカラスが何とやら、だったね」
ジョディ 「そっか。よかった」にこ
アレクト 「ふっ・・・良い事だ」
ゲームマスター 「明日にでも、退治したことを教えてヤンな、きっと喜ぶぜ?」
ジョディ 「うん」
ジョディ 「ところで~~、話は変わるけど、リサ誰か好きな人は居ないの?ハッキリ言って、所謂適齢期でしょ?」にぃ~~>リサGM
ゲームマスター 「うっ…痛いとこを突いてくるねぇ」<エールジョッキをグイ
ゲームマスター 「流れの雑貨屋のザックは…」<赤面ごにょごにょ
ジョディ 「ふふ~~ん」にまにま~~>リサ
ジョディ 「ザック君って言うんだぁ~~。どんな人?」にま~>リサ
ゲームマスター 「そりゃ、見た目はちょっとイケてないけど、笑顔が優しいし誠実だし…」<ボロボロと自爆
ジョディ 「へぇ、いいじゃない。それで?好きな人なら、もっと色々有るでしょ?」>リサGM
ジョディ っとこの辺で止めておこうかな^^
ゲームマスター *ありがとうございますw
ゲームマスター それじゃ、夜が更けて朝になって
ジョディ ダナ姉さんのお布団で、丸くなって寝てます
ダナ その横でダナ本人が布団から完全に出て寝ている
アレクト 「・・・起きろ。二人とも」
ジョディ 「むにゅ~~~、お姫様は、王子様のキスでめをさましましたとさ~~~zzz・・・」
ゲームマスター 「もう朝だぜ?」<何故か気合いの入った感じがするリサ
ダナ 「ふわぁ~、よく寝た… まだ右肩が痛むな…」メイスの振りすぎ
ゲームマスター 「あン?そりゃ大変だな…今日は25日か」<ぶつぶつ
ジョディ 「ん~~~~、もうあさなの~~~?」寝ぼけ眼
アレクト 「7月まであと6日だな。」
ダナ 「皆、おはよう。はっ、ジョディに寝床を占拠されているッ」
ジョディ 「あはは、ごめんね~~」半分寝ぼけたまま>ダナ
ゲームマスター 「ほらほら、そろそろ朝飯食ったくった」<何故かそわそわ<リサ>ALL
ジョディ 「如何したの?もしかして、なんかお急ぎ?」>リサGM
ダナ 「さーて、朝飯は何かな!」
アレクト 「ふっそうだな。早くしよう。そうしないとリサの晴れ舞台が7月になってしまうかもしれん」
ゲームマスター *どちらかと言えば、待ちきれないなーって笑顔ですな、そわそわ
ダナ 「アレク…何を言ってるんだ??」
ゲームマスター 「パンとスープで良いよな?」>ALL
ジョディ 鏡の前で、髪にブラシを入れてます
ジョディ 「うん、いいよ」>アレク
ジョディ 「なに?なにかお祭りでもあるの?」>リサ
ゲームマスター リサ「祭りと言えば祭りだなぁ」<少し赤面>ジョディ
ジョディ 「あっ!もしかして・・・ふふ~~ん」にまにま>リサGM
ダナ 「???」←わかってない
ジョディ 「さて、ご飯にしましょう」準備OK>ALL
ゲームマスター さて、質素な朝食を味わってると村はずれの方から、荷馬車の音がゴトゴトゴトゴト
ゲームマスター 子供たちの歓声とかが聞こえますねー
ダナ 「何か来たみたいだね!」
ジョディ 「ふふふ・・・」
ゲームマスター リサ「ゆっくり食べていっとくれ、ちょっと空けるけど、鍵は気にしなくて良いからな」<気合いの入った神官服に、薄く紅を引いてますな
ジョディ 「ジューンブライドかぁ・・・憧れちゃうなぁ」>リサ
ダナ ここから外の様子は見えない?
ゲームマスター うーん、見えて良いでしょう
ゲームマスター 一台の荷馬車に3人の男性の姿
ジョディ 「いつ聞いたの?ずるいんだからぁ」にこ>アレク
アレクト 「なに、リサの顔から想像しただけだ。簡単な事だろう?」
ジョディ 「あははは、うんうん、言えてる」>アレク
ジョディ 「ダナ姉さん、もう気が付いてるでしょ?少し憧れちゃうよねぇ」>ダナ
ゲームマスター そうこういってると、三人の中で一番若い、中背の男性の所に向かうリサの姿が見えますな
ダナ 「ふたりとも、…何を話してるのさ?」わかってない
ゲームマスター 男性は、小柄で年配の主人と、大柄な番頭さんと、中背の丁稚さんといった感じですな
ジョディ 「リサの想い人が居るのよ、あの中に」ため息>ダナ
ダナ 「… そいつは面白い!」窓、ガン見します
ゲームマスター 口の動きは見えないンですが、どうも話が弾んでるようですね
ジョディ 「本当に気付いていなかったのね」(呆れ)「ダナ姉さんが男捕まえられなかったのって、之も原因だよねぇ」>アレク
ダナ 「ここからだと話が聞こえないね… もっと近くまで行こう」
アレクト 「ふっ・・・神様一筋で良い事じゃないか」
ジョディ 「止めないからね~」
ダナ 「行かないの?」
ジョディ 「馬に蹴られて死にたく無いも~~ん」>ダナ 
ジョディ 「紅茶お願い。それと、ガレットあるかしら?」>女将さんGM
ダナ 「なにをわけのわからないことを… アレクは?」
ゲームマスター 女将「はいはい、ちょっと待っておくれよ」
アレクト 「やめておこう。私は朝の鍛錬で忙しいからな」軽く笑いながら
ダナ 「真面目だな! ならば私は、朝のスニーキングミッションにいこう!」
ダナ 「ダナ・アルデュイナ、行ってまいります! レンジャー!」
ゲームマスター ジョディとアレクは宿の食堂で、ダナが広場ですね
アレクト 「・・・大地母神も大変な事だ」
ジョディ 「いってらっしゃ~~い」
ゲームマスター 眼光鋭い村人「レンジャー!」
ダナ ミッション内容:扉を静かに開ける→忍び足→聞き耳 という流れで。
ゲームマスター …それでは広場までどうぞー
ダナ 2d6+4 忍び足
ダナ 2d6[DICE] A18_Dana > 2D6[3,3]6+4 = 10 忍び足
ジョディ 微妙ですねぇ
ゲームマスター 10は成功ですよー
ダナ (こちらスネーク、目標地点に到達した)
ダナ ではつづいて聞き耳を
ダナ 2d6+3
ダナ 2d6[DICE] A18_Dana > 2D6[1,3]4+3 = 7
アレクト きょうのダナさんは出目がくさっとるでぇ・・・
ジョディ 宿屋の中で「わざわざ参加しなくても、楽しむ方法は有るのよねぇ」清々しいほど黒い笑み
ゲームマスター 子供の声がうるさくてどうも会話内容までは聞き取れない様子です
ダナ (ええい、聞き取れん。)
ゲームマスター ま、二人を取り囲んで「いつ結婚するのー」とか「チューしたの~」とか聞いてるようですな、赤面はしてるけど二人とも
ダナ (かくなるうえは脳内補完だ!)
ジョディ 微笑ましいなぁ
ゲームマスター 接近します~?
ダナ いや、あえてここは撤退で。
ゲームマスター はいはい
ダナ (司祭のプライヴェートを覗くなどと、ばれたらハズカシすぎるからね!)
ジョディ 「恋せずは 人の心も なからまし 物のあはれも これよりぞ知る」ボソ 
ジョディ 「おかえり~」>ダナ
ダナ 「ただいま…申し訳ない、任務失敗だ!」
ゲームマスター 女将「おやおや、まぁこれでも呑んで」<と言いつつ苦いお茶を出してくれますねぇw
ジョディ 「くすくす」
ダナ 「おっ、ありがとね~ んん、にがいっ」
ダナ 「それにしてもあの2人は長いのかい?」>女将
ゲームマスター 女将「そうさねぇ…かれこれ2年ぐらいかな」
ダナ 「司祭と行商人とは…人の縁は思いもよらないね」
ゲームマスター 女将「全くだねぇ」
ジョディ 「でも、幸せそうねぇ」
アレクト 「良い事だ」
ジョディ 「あら、アレク姉さんもおかえり。汗ふいたら?」>アレク
アレクト 「あぁ、そうしよう」
ゲームマスター 女将「暑いときはしっかり塩気のあるもの食べないとね」<レモンに塩
ジョディ 「さてと~~、後でどうやって二人をいじめようかしら~~」にこにこ
ゲームマスター *何か黒い台詞がw
ダナ 「…馬に蹴られたくないんじゃなかったの?」
ジョディ 「あら?幸せ者をいじめるのは、愛情表現よ~」にこにこ>ダナ
ジョディ 黒くないも~~ん
ゲームマスター *んでは、来週はラブラブな二人を食堂に連れてくるミッションからかなw
ダナ 「なんと、そうだったのか… ならばマーファの愛の体現、私もいじめないとだね…!」
ジョディ うわぁ、お砂糖の上にはちみつかけたような甘々セッションだ(笑)
ゲームマスター ザック君の口調を決めてないので、来週に回しますーw
ジョディ は~い
ゲームマスター さて、時間はそろそろ11時と言ったとこですな、何か仕込みが要るなら、今のうちにどうぞw
ダナ あれ、何しにここにきたんだっけ? (当初の目標を見失った!)
ゲームマスター 多分ね、リサ神父と神様談義だったはずなのですがw
ゲームマスター 神父じゃない、司祭司祭w
ジョディ 既に当初の目的は水平線の彼方ですな
ゲームマスター ま、楽しんでもらうのが目的ですので問題はないw
ジョディ ^^
ゲームマスター 大柄な男性「お、女将さん、今回も世話になるんだな」
アレクト 戦闘ェ・・・
ゲームマスター 大柄な男性「そそそ。それでだな、お昼をお願いしたいんだな」
ジョディ 外見チェ~~~~ック>大柄男
ジョディ あれ?裸の大将?
ゲームマスター はぃな、大柄日焼けでスキンヘッド。髭がチャームポイントですな、いかつい感じです
ジョディ パス
ゲームマスター 一寸どころでなく、すっとロイ感じですねぇ
ゲームマスター 女将「いつものでいいかい?」大柄「女将さんのお勧めなら、何でもおいしいんだな」
ジョディ スキンヘッドは嫌いじゃないけど、目元が可愛くないとねぇ(え?
ゲームマスター 三人の好みを聞いておかないとなwそういえば
ダナ 「…まって、もうお昼の時間? すごく時間浪費してない?」
ダナ *本日の午前中の過ごし方→ スニーキングミッション(失敗)
ジョディ 「あら?一日作らざれば、一日食うべからずとか言うつもり?」>ダナ
ダナ 「食うなとは言わないが、なんかもうちょっとこう、有効な時間の使い方がなかったかと…」
ゲームマスター 女将「村の雰囲気にでも当てられたのかねぇ」<クスクス>ダナ
ジョディ 「くすくすくす」
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最終更新:2011年07月19日 09:01