| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | ええと、前回は渋いゴブローサンと邂逅して、負傷した謎の女性を救出と言ったところでした |
| ジョディ | はい |
| ゲームマスター | キャラメイクありがとうございました、みんな魅力的なのですが今回は一人を選ばせていただきます |
| ゲームマスター | ボーイッシュな女の子が多かったように思うのです |
| ゲームマスター | では、三人とも2d6をください、一番7に近かったPLさんの子を採用させていただこうと思います |
| ジョディ | ドキドキ |
| ダナ | 2d6 ランダムですか! |
| MQdice_ | ダナ -> 2D6 = [4,6] = 10 |
| ジョディ | 2d6 来い、100tハンマ~~ |
| MQdice_ | ジョディ -> 2D6 = [1,1] = 2 |
| ジョディ | ><酷い |
| アレクト | 2d6 |
| MQdice_ | アレクト -> 2D6 = [6,3] = 9 |
| ダナ | 僅差で負け! |
| ゲームマスター | コルランちゃんを今回採用ですねー |
| アレクト | 見事に期待値は外す3人の運ェ・・・ |
| ゲームマスター | 他の二人もいつか出しますので |
| ジョディ | きゃ~~~、最強娘降臨ですね^^ |
| ゲームマスター | では |
| ゲームマスター | 茶色の短いツインテール、赤い色の瞳、よく日焼けした肌に、サッパリとした男前の顔 |
| ダナ | さあどう付き合うか |
| ゲームマスター | 多少使い込まれた旅道具 |
| ゲームマスター | XXX「ぅ、うーん…」 |
| ゲームマスター | どうやら、彼女が気絶から覚めたようですね |
| アレクト | 「・・・目が覚めたか?」 |
| ゲームマスター | 今居るのは、宿屋の空き部屋ですね |
| ダナ | 「気がついたかい?」お約束の台詞 |
| ジョディ | 「・・・痛む所は有りますか?お水を用意しましょうか?」>名前知らないし・・・取りあえず、気絶娘 |
| ゲームマスター | 三人の顔を見て、倒れた場所と違うところで目覚めたので多少混乱してるようなのですが |
| ゲームマスター | 「あ、ああ。…酒の方が良いんだけどな。っと、アンタ、名前はなんて言うんだい、あたいは…あた…」<頭が痛むような感じで |
| ダナ | 「大丈夫かい? 私はダナ。あんたはこの村の麦畑で、妖魔に襲われていたのさ」 |
| ジョディ | 「無理をなさらずに。では、ワインを頼んできましょう」>娘 |
| ダナ | 「ああ、気付けに良いね」 |
| ゲームマスター | 「妖魔…。ああ、あのアホみてーにつえーゴブリンか |
| ジョディ | って事で、女将さんにワインを用意してもらおう^^ |
| ゲームマスター | はぃな、けが人なので余り強くないワインを用意しましょう |
| ダナ | 「よく生きてたねぇ 運がいいんだよ」 |
| ジョディ | 有難うございます^^ |
| ゲームマスター | 「そうか?まぁ、アンタらが助けてくれたってー事は、まぁ悪運は有るンだろうぜ」 |
| ジョディ | 「お待たせしました」にこ<ワイン>娘 |
| ゲームマスター | 「しかし参ったな、テメェの名前すら思い出せないとは。…お、サンキュー」>ジョディ |
| アレクト | 「記憶喪失か?」 |
| ゲームマスター | 「わりぃ、どうやらそうみてぇだ。名前とここ最近事、まるっきり思い出せやしねぇや」>アレクト |
| ジョディ | 「いいえ・・・それはそうと、助けてもらって礼の一言も言えないのですか?二人とも、貴女を助ける為に随分苦労なさったんですよ」>記憶喪失娘 |
| ダナ | 「ジョディ、あんたも細かいね。危険な目に遭ってる人を助けるのは当然だろうさ」 |
| ゲームマスター | 「いや、そっちのおねえちゃんの言うことももっともだ」>ふたり |
| ジョディ | 「その為に、アレク姉さんは大怪我をしたわ」ボソ<細かい |
| ゲームマスター | 「助けてくれてありがとう。今すぐに礼は出来ねぇが、本当に助かったよ」>三人 |
| ダナ | 「なに、いいって事さ」 |
| アレクト | 「礼には及ばん。助けたいから助けた。それだけだ」 |
| ゲームマスター | *アレクトさんかっこいいー |
| ジョディ | 「・・・いいえ。無事で何よりです・・・ふぅ」 「私は、ジョディ・リン・オキーフ。ジョディと呼んで下さい」ニコ>記憶喪失娘 |
| ゲームマスター | 「ジョディか、よろしくな」>右手を差し出しつつ |
| アレクト | 記憶喪失娘さんの服装とかで大体何やってる人とかわからないでしょうか?<GM |
| ジョディ | 「ふふ」にこ<握手>記憶喪失娘 |
| ゲームマスター | 「さて、アタイはなんて名乗りゃ良いんだ…??」<困った顔でぼそり |
| ジョディ | 「持ち物に、何か手掛かりは有りませんか?」>記憶喪失娘 |
| ゲームマスター | *では、それとなしに聞いてみてくださいな、ステップオンステップで決めましょうぜ |
| ゲームマスター | まぁ、旅装束なので、旅人であることには間違いないですね |
| アレクト | 「アレクトだ。呼び捨てでいい」 |
| ダナ | 「まあゆっくり思い出そう。そうだね…何か覚えてることはない?」 |
| ゲームマスター | 「手がかりか。それ良いアイデアだな、んじゃ、ちょっくら手伝ってくれねーか?」>ジョディ |
| ジョディ | 「ええ、良いですよ」<手伝い |
| ゲームマスター | 「覚えてることか…うーん。あのアホみてーにつえーゴブリン二であって、殴られて…むむ無。何であんなとこを歩いてたんだ…」 |
| ジョディ | 「旅装ですし、何かを届けようとしてたとか、其れなりの理由があると思いますよ?」荷物を調べながら>記憶喪失娘 |
| ゲームマスター | ごそごそ…軽そうなショートソードと革鎧。一通りの食料水その他雑多な旅の必需品 |
| ダナ | 「どこから来たかはわからないのかい?」 |
| ジョディ | あっ、カビたパン発見(違 |
| ゲームマスター | *あはは |
| ゲームマスター | さて、三人さん。セージチェックと参りましょうか。知力で。目標値は10ぐらいで |
| ダナ | 2d6 平目である |
| MQdice_ | ダナ -> 2D6 = [2,4] = 6 |
| ジョディ | 2d6+5 良い目出ろ~~ |
| アレクト | 2d6+3 |
| MQdice_ | アレクト -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11 |
| ジョディ | 2d6+5 良い目出ろ~~ |
| MQdice_ | ジョディ -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7 |
| ゲームマスター | ハイ10点w |
| ジョディ | あ~~ん><今日酷過ぎ |
| アレクト | 今日のジョディは一味違うでぇ・・・ |
| ゲームマスター | アレクトさんが見には、彼女の私服から、港町かなと感じました |
| ダナ | さすが傭兵! |
| ジョディ | 流石に、色んなところを回ってるだけあるなぁ |
| アレクト | 「その服・・・以前行った港町で似たようなものを見たことがあるな」 |
| ダナ | 「オランにも港町はあるけど…」 |
| ジョディ | 「港町?この辺だと、オランとかカゾフかしら?」 |
| ゲームマスター | では、手荷物を入れていた革の袋にカゾフ産らしき焼き印を見つけました |
| ジョディ | 「ん?あら、こんな所に」<かばんに焼印 |
| アレクト | 「これは・・・カゾフのものだな」 |
| ジョディ | 「カゾフかぁ・・・」 |
| ゲームマスター | 「カゾフ…。」<なにやら思い出した様子です |
| ジョディ | (ジョディ中の人が、怖い事件をどんどん出そうとしてる街だなぁ) |
| ダナ | 殺人事件起こりまくりです |
| ゲームマスター | えーと、ごそごそ。普通よりコンパクトにまとめられたロープ |
| ジョディ | 怖い街ですねぇ |
| ゲームマスター | 冒険者知力/セージ知力。目標値10 |
| アレクト | 2d6+3 |
| MQdice_ | アレクト -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15 |
| アレクト | ドヤァ・・・ |
| ダナ | 2d6+4 冒険者知力 |
| MQdice_ | ダナ -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14 |
| ゲームマスター | アレクトさんので目が爆発してるようですw |
| ジョディ | 2d6+4 セージ1だった(笑 |
| MQdice_ | ジョディ -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12 |
| ダナ | アレクト前回に続き大活躍 |
| ゲームマスター | 三人とも判りましたね、船乗りさんが好むまとめ方ですな、ちょっと慣れないと上手く出来ないので |
| ダナ | 「この巻き方は船乗りがよくやるやり方だね…船乗りだったとか?」 |
| アレクト | 「その可能性は高いな」 |
| ジョディ | たしか、此処はオランから北でしたよね?<位置>GM |
| ゲームマスター | *地理には弱いのですが、北にしましょう |
| ジョディ | 「でも、何でこんな内陸部に・・・」 |
| ゲームマスター | XXX「うーん。…」 |
| ゲームマスター | さて、ジョディさん。 |
| ジョディ | は~い |
| ゲームマスター | 彼女のバレッタをちょっとみて上げてください、特徴的なバレッタですので |
| ジョディ | 「ん?ちょっとごめんね」どれどれ? |
| ジョディ | う~ん・・・いきなり人の髪留めを取るのって、抵抗あるなぁ(笑 |
| ゲームマスター | 『親愛なるコリーへ バリス』と、小さく彫られてますね |
| ジョディ | 「親愛なるコリーへ バリスより・・・」読み上げ |
| ゲームマスター | コリー「バリス…」<痛む頭を押さえ出します |
| アレクト | 「・・・大丈夫か?」 |
| ゲームマスター | コリー「ン、ああ…何とか」>アレクト |
| ジョディ | 「・・・コリー。可愛らしい響きね。無理はする事無いわ、ゆっくり思い出しましょう」微笑み>コリー |
| ゲームマスター | 「済まない」>ジョディ |
| ダナ | 「ちょっと休憩する?」 |
| ジョディ | 今のお時間は、何時頃かしら? |
| ゲームマスター | お昼過ぎとしましょうか |
| ジョディ | はい^^ |
| ゲームマスター | 女将「そろそろお昼にしたらどうだい?」<と言いつつ、部屋の扉をノックしてから言ってくれますね |
| ジョディ | 「ふぅ・・・こんな所で暗い顔してたって、何にも始まらないわ。少し外の空気でも吸いましょう。気分転換にもなるし」>ALL |
| ジョディ | 「は~い」>女将 |
| アレクト | 「あぁ、今行く」<女将 |
| ゲームマスター | 場所を移動して食堂 |
| ダナ | 「女将さーん。今日のご飯何?」この会話恒例になってきてるね |
| ゲームマスター | 女将「あいよー。今日はちょっと手間をかけて、羊のグリルよ」 |
| ダナ | 「においも美味そうだねー」 |
| ジョディ | 「頂くわ。それとワインをボトルでお願い」>女将 「飲むでしょ?」>コリー含むALL |
| ゲームマスター | コリー「上手そうな匂いだ」<身体は正直なので、ぐぅとお腹の虫を啼かせてしまい赤面なので |
| アレクト | 「頂くとしよう」 |
| ゲームマスター | マスター「赤で良いかい?村で作った一番のがあるぜ」>ジョディ |
| ダナ | 「ここではワインもつくれるのか」 |
| ジョディ | 「頂くわ」にこ>女将 |
| ゲームマスター | *まぁ、村で消費する文ぐらいは作れることでw |
| ジョディ | ^^ |
| ゲームマスター | じゃ、食事をしつつ |
| ジョディ | 「それじゃ・・・新しい友人に」杯を掲げ |
| ゲームマスター | コリー「…乾杯」<唐突にかけられた、友人という言葉にうるっときつつ |
| ダナ | 「乾杯!」 |
| アレクト | 「乾杯」 |
| ジョディ | 「乾杯」 |
| ゲームマスター | コリー「さっき財布を見たら、ココの払いぐらい十分にいけそうだったぜ、ココの勘定はアタイが持つよ、構わないだろ?」>三人 |
| ジョディ | 「ありがとう」にこ>コリー |
| ダナ | 「大丈夫なのかい? これからどこ行くかもわかんないんだろ?」>コリー |
| ゲームマスター | コリー「それとよ、アンタらの都合が良ければ…」 |
| アレクト | 「あぁ、有難い。金欠なものでな」 |
| ゲームマスター | コリー「一度カゾフへ行ってみようと思うんだ。知り合いに会えば思い出せるかも氏れねぇしな」 |
| ジョディ | 「私は構わないけど、急ぐ事は出来ないわよ」>コリー |
| ダナ | 「それはありうるね…」しかし、思案顔 |
| ジョディ | 此処からカゾフだと、推定で8~10日掛かるんじゃないかな?それと、ダナ姉さんの仕事も有るし |
| アレクト | 「いい案だ。・・・が、今この村を離れるわけにはいかんな」 |
| ゲームマスター | *一度オランへ戻って、マリア大神官に相談するのも悪くはないかとw |
| ジョディ | 「覚えてるわね?貴女を襲ったゴブリン。彼、まだこの近辺に居るのよ」<離れられない>コリー |
| ジョディ | 仕事だけじゃ無く、ゴブリンを倒していないって現実が怖い~~>< 私らが離れた途端、此処襲われたら目も当てられないし |
| ゲームマスター | コリー「そっか、んじゃアイツをどうにかするまではアンタらの手伝いをさせてくれよ。急ぎでもないしな」>三人 |
| ダナ | 「そりゃありがたいけど、コリー、危険だよ?」 |
| アレクト | 「それは助かるが・・・大丈夫か?」<怪我の具合と戦力的な意味で |
| ジョディ | アレク姉さんとダナ姉さんの目から見て、コリーの戦士の腕って判るかな?>GM |
| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | |
| ゲームマスター | 食事中のことです |
| ゲームマスター | コリー「ニコニコ」<誰も居ないと思われる暖炉の方に視線を送りつつ、微笑んでるようですね。ちょっと危ない人っぽい感じがする表現かも |
| ダナ | 「… ネェ コリー どこ見てるの?」 |
| ジョディ | 「あれが、噂のチャネラーってやつかしら?」ボソ |
| ゲームマスター | *ひでぇ言われようw |
| ジョディ | にこにこ |
| ゲームマスター | コリー「ん?家屋精霊(ブラウニー)が要るからな、この宿は誰からも愛されてるようだなと思ってな」 |
| アレクト | 「ほう、お前は精霊が見えるのか」 |
| ダナ | 「へぇー…そういえばどことなく…コリーって森にいそうな感じじゃない?」森ガール? |
| ゲームマスター | コリー「ン、腹ふくれてきて落ち着いてきたらよ。なんか見えてくるようになったぜ」>アレクト |
| ダナ | 森→精霊が多い→精霊使い みたいな連想 |
| ジョディ | 「お酒が変な所に回ったのかしら?」ボソボソ>ダナ姉さん |
| アレクト | 「良い事だ。体調が回復している証拠だろう」 |
| ジョディ | 「そ・・・そう、良かったわね」にこ>コリー |
| アレクト | コルランさんは自分の周りにレプラコーンが漂ったりしてるのが見えるのかしら |
| ゲームマスター | 先ほどまでは見えてなかったようですw |
| ジョディ | 精霊魔法を使うまで、まだ判らん・・・判らないんだ・・・ |
| ゲームマスター | んでは、昼飯を終えていいですかね? |
| ジョディ | はい |
| ダナ | OKです |
| ゲームマスター | |
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| ジョディ | そういえば、まだリサから「信仰の何たるか」を聞いてないんだよねぇ |
| ダナ | キャンペーン上でどうなのでしょう。その任務は重要なのでせうか>信仰のなんたるか |
| ゲームマスター | では、次週それを回答しましょうか。 |
| ゲームマスター | んー、ダナの成長物語という観点ですので、重要かどうかと言われると |
| ジョディ | は~い |
| ゲームマスター | おっと、三人の成長物語、が正しいな |
| ジョディ | ^^ |
| ゲームマスター | リサの「信仰とは」でしたら。「少しだけ出来ることが増える、それを駆使して人のためになる事を少しづつ増やす」でしょうね |
| ジョディ | ダル爺だと、「迷いの迷宮に踏み込み、疑いと後悔の刺で身を切りながら真理を得る。神の高みに通じる階段をひたすらに降り行き、人々の支えの杖となる」かなぁ |
| ダナ | ダナはすでに語ったし、もういいか |
| ゲームマスター | まぁ、沢山の信仰の形に触れて、神官として成長物語を見せてくださいなw |
| ダナ | ダルビンにもインタビューだ! |
| ゲームマスター | *いつか出したいカーディス神官w |
| ジョディ | どき(笑 |
| ダナ | それ遭いたい!>カーディス |
| ジョディ | コリーがカーディス信徒だったら、泣けるなぁ |
| ゲームマスター | では、方向性を出しつつ、楽しんでくだされば幸いですw |
| ゲームマスター | *何故PLメイクスキャラに信仰できる種族としたかw |
| ダナ | ま まさか?! |
| ゲームマスター | その先は最高機密ですわ |
| ジョディ | 「なんで・・・なんで、こんな事を・・・」 とか言わされそう |
| ゲームマスター | では、今日の所はこれにて〆ますねー |
| ジョディ | なんか、萌える展開が期待できそうですね^^ |
| ジョディ | はい^^お疲れさまでした |
| ダナ | はい! お疲れ様でしたー |
| アレクト | お疲れ様でしたー |