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ゲームマスター
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ゲームマスター 現在時刻は13時過ぎと言ったところです。昼食をすませて、村人達は各々の仕事中ですね
ジョディ 「ふぅ~~~。之から、如何しようか~~~」少しほろ酔い>ALL
アレクト 「・・・村の安全の確保、だな」
ダナ 「あのゴブリンロードを捜したほうがいいと思うんだ」
ジョディ 「でも、村の安全を第一に考えるなら、村に誰かを残す必要が有るんじゃない?ほら、コリーの例もあるし~~」
ダナ 「…いや、あのゴーウェルというヤツの目的は、私達だった。」
ジョディ 「私たちが居ない間に、例のゴブローさんが村に来ました。私たちが探しまわった挙句、村に被害が出てました~~ってのは、少し怖いのよ。リサに相談しておいた方が良いんじゃないかな?」
ジョディ 「あ~~~、うん。確かに」<目的は私達
ダナ 「村の近くに妖魔が出ることは、この前の一件で村人達も知っているから、危険意識は高いだろうし」
ダナ 「出発することをリサや村長さんに知らせて、私達は動かないか?」
ジョディ 「そうね。少し変なように見えるかもしれないけど、大声で自分達は此処に居るぞ!!って叫びながら、例のゴブリンが居そうな所に行ってみる?彼、結構真っ直ぐ君だったし、来るんじゃないかな?」
ダナ 「みずから目立つ作戦か。いいかもね、恥じらいがなけりゃあ」クスリと笑う
ダナ *ゼーレンなら得意分野なのだが!
アレクト 「来るさ。あいつなら」
ジョディ 「・・・命がけの戦いをした分、重みは有るけど・・・」  「無茶はしないでよ」(ボソ
ダナ 「大丈夫、命がいちばん大事さ」
ジョディ 「・・・うん・・・」
アレクト 「私とて、そうやすやすと死ぬ気はない。安心しろ」
ダナ では、まずはリサの所に行きますか
ジョディ 「ふぅ・・・あ~~~ん、ため息多い~~、幸せが逃げちゃう~~~。他の人の幸せが逃げるのは良いけど、私のは逃げちゃいや!先ず、村の猟師さんに日中でも薄暗い場所・・・森や洞窟等の場所を聞きましょう。ゴブリン達は基本的に夜行性だから、明るい所より薄暗い方が快適だろうし」
ゲームマスター 手分けしますか、まとまっていきますか?<リサの所
ジョディ 「そうね。リサにも話を通していきましょう。良いアドバイス貰えるかもしれないし」
ダナ 「あっはっは、なぁに、やるべきことをやってたら幸せは逃げないよ」
ジョディ 「うん」ニコ
ダナ 時間を掛けるわけでもないし、みんなで行っていいと思います
ゲームマスター では、リサが居る神殿?へ
ジョディ は~い
アレクト ごーごー
ゲームマスター 程なくして到着です
ゲームマスター どことなく精気が満ちているリサさんなのは気にしてはいけないw
ダナ 「リサー! ダナだ!」
ジョディ 「こんにちわ。本当は幸せ者苛めがしたかったんだけど、そうも言ってられない状況なのよ。聞いてるでしょ?妖魔の話」>リサ
ゲームマスター リサ「幸せ者苛め…っておい、過激だな」
ジョディ 「あら、これも愛情表現よ」にこ>リサ
ゲームマスター リサ(ああ、妖魔の話しは聞いてる、並の奴では叶わないって奴だろ?)
ダナ 「よくわからないけどロード種ってやつらしいのさ。私らはこれからそれを捜しに行こうと思うんだけど」
ジョディ 「うん。私達としては、あいつと決着を付けたいの。ゴブリン達妖魔が生活しそうな、薄暗い森や洞窟に心当たりは無いかな?それと、村の防備を万全にして欲しいの」>リサ
ゲームマスター リサ「薄暗い森とか洞窟なぁ。」<考え込む様子
ゲームマスター リサ「判った、手空きの連中に声をかけるよ」>ジョディ
ジョディ 「ありがとう」ニコ>リサ
ゲームマスター リサ「森のことなら、ケルン爺さんが詳しいな。村はずれの小屋に住んでるはずだから、そっちへ行ってみると良いぜ。ついでに神殿にも顔出すよう、それとなく言っておいてくれないか?」>ダナ
ダナ 「ケルン爺さんだね、わかったよ。ありがとう!」
アレクト 「感謝する」
ジョディ 「ありがと」にこ>リサ
ジョディ 「あぁ、そうだ。この間借りた香油、帰ったら少し分けてくれない?ちょっと気にいったの」にこ>リサ
ゲームマスター リサ「ああ、構わないぜ?」>ジョディ
ジョディ 「ありがとう(帰る理由が無いと怖いなんて、我ながら情けないなぁ)」にこ>リサ
アレクト 「では、行くか。ケルンの元へ」
ジョディ 「は~い」
ダナ 「ああ! リサ、じゃましたね」
ゲームマスター リサ「気を、付けてな」
ジョディ 「うん」にこ
アレクト 「あぁ」
ジョディ では、ケルンさんの所へ^^
ゲームマスター 村はずれ、そこそこ新しくて頑丈そうな小屋ですね
ジョディ 「確りした作りねぇ」
ゲームマスター 窓は開いてるし、調子外れの歌声が聞こえるところから、どうやら人は居るみたいです
ダナ 「こんにちわー!」
ゲームマスター ケルン「~♪。おぅ、若い娘さんの声だが、こんな辺鄙なところにどうしたい?」
ジョディ 「始めまして。私はジョイス・リン・オキーフ。あなたのお知恵をお借りしたいのですが、協力して頂けないでしょうか?」>ケルン
ゲームマスター 年の頃だと50を僅かに出た感じの、長年日焼けした黒い肌と、若い頃はかなりタフネスだったであろうと思われる肉体
ジョディ あぁ、なんで後30年遅く生まれてこないのよ~~~><
ゲームマスター ケルン「おぅ、儂はケルンというただの道楽じじいさ、」
ゲームマスター ケルン「冒険者かい?儂のことはリサにでも聞いたのかの、ま、外だと暑いじゃろうし、中に入りなさい」
ダナ 息子がいるかどうか聞くんだっ!
ジョディ 「道楽も、一本通れば立派な道ですわ。なんでも、この辺りの森に詳しいとか。教えて頂けないでしょうか?」>ケルン
ゲームマスター *えーと、ジョディさんは2d6を振ると良いと思います、GMより大きな目だと、子供が居ます
ジョディ 息子じゃ30~35でしょ?孫くらいじゃないと
ジョディ では、振ります
ジョディ 2d6
MQdice ジョディ -> 2D6 = [1,6] = 7
ゲームマスター 2d6
MQdice ゲームマスター -> 2D6 = [6,2] = 8
ダナ 孫では若すぎるのでは…ッ!
ジョディ あう~~~>< ダイス君がいじめる~~~
アレクト 50台で息子は普通にありますよ・・・!ソースは私の親
ゲームマスター 18の18だと、調度孫が適齢期のちょっと手前ですね
ゲームマスター *ちなみに、息子とは一言も言ってないので
ジョディ え~~~ん
ゲームマスター *まぁ、50そこそこなら、もう一花咲かせるのは可能かなぁと呟くのですw
ダナ ロマンだぜ
ゲームマスター 中に入りますか?w
ジョディ 枯れ木に除草剤撒けと・・・恐ろしいGMだわぁ
ダナ 「おじゃましまーす!」
アレクト 「上がらせてもらう」
ジョディ 「失礼します」にこ>ケルン
ゲームマスター 小屋の中はなんて言うか、その…非常に整然と整理をされていて、部屋の中央には大きめの何かが鎮座してますねー
ゲームマスター もっと観察するなら、その旨をどうぞw
ジョディ 熊か犬ですね^^
ダナ 何かって何だ! よく見てみる
ゲームマスター 女性の胴回りほどある大木の材を斧で荒々しく彫刻してるようですね
ダナ 「ほー、いい趣味だねー」
ジョディ ぬぉ、なんか凄くロマンを感じちゃう
アレクト 「あれは何を彫っているのだろうか?」<ケルン
ゲームマスター ケルン「ああ、亡くした妻をな」>アレクト
ジョディ 「まぁ・・・」感心した
ジョディ 「あ・・・申し訳ありません」ぺこり>ケルン
アレクト 「そうか・・・愛妻家だな。羨ましい限りだ」
ダナ 「ところで、今日はちょっとケルンさんに頼みごとがあってね」
ゲームマスター *ジョイス君、かの。君を見てると亡くした妻の若い頃を思い出すよ とか入れとくべきか否か
ジョディ え?え?えええぇぇぇ(汗
ゲームマスター ケルン「おお、そうじゃな。道楽じじいで役立つなら、何でも聞きなさい」>ダナ
ダナ 「村に妖魔が出たのは知ってる? 妖魔が住みそうなところに心当たりがあったら教えて欲しいのさ」
ジョディ 「ご存じありませんか?」>ケルン
ゲームマスター ケルン「ふむ…」<最初言ってくれた場所は、最初にゴブリン退治をした洞窟
ジョディ 「他には?」促し
ゲームマスター ケルン「そうじゃな。……ああ、」<もう一つ言ってくれた場所は、ゴーウェルに遭遇した地点からさほど遠くないであろう藪地
アレクト 「それで全てだろうか?」
ジョディ 「!・・・他には、何か思い当たりませんか?(焦るな私。材料は、多いに越した事は無い)」>ケルン
ゲームマスター ケルン「ふむ、後は休採地にしてるあの当りかの」
ジョディ 「有難うございます」ぺこり>ケルン
アレクト 「感謝する」
ダナ 「ありがとう! それともうひとつ!」
ゲームマスター ケルン「なにかの?」
ダナ 「神殿のリサ司祭から。神殿にも顔を出すようにってね」
ゲームマスター ケルン「おお、そういえばそろそろ時期じゃな。リサによろしく言っておいてくれ。…しかし、妻の命日には間に合わなんだか」
ダナ 「ああ、よろしく言っておくよ」
ゲームマスター ケルン「ジョイス君、だっけの?」>ジョディ
ジョディ 「・・・はい」>ケルン
ゲームマスター ケルン「村にいる間で暇があればでいいんじゃがの、彫刻のモデルにはなってくれまいか?……妻の若い頃によく似ててな」
ジョディ 「!・・はい。是非、協力させて頂きます」にこ>ケルン
ゲームマスター ケルン「そう言ってくれると、儂も嬉しいさね」<若い頃はレディキラーだったのでしょう、今でもなんて言うか渋い魅力な笑顔で
ダナ 「はっはっは 若いねぇ~」
ジョディ 「其れでは、行ってきます。無事に帰れる事を、祈っていて下さいね」にこ>ケルン
ゲームマスター *ハイ、この中で飛び道具、特にロングボウを持ってるひとは居ないかね?
ダナ スタッフスリングならありますが。
ジョディ 武器なんて、そんな怖いもの持てませんわ~~~
アレクト ロングボウ持ってますロングボウ
ゲームマスター ケルン「ああ、そこの君」>アレクト
アレクト 「何だ?」
ゲームマスター ケルン「森で狩りをするなら、これを使ってみてはくれないか?」つアロー12本、ただし通常より矢羽根が大きい
ジョディ 普通の矢?知識判定必要?
ゲームマスター ケルン「道楽じじいの手慰みで作ってみたもんじゃがな」
ジョディ なるほど、趣味で作った矢か^^本当に良い趣味してるわぁ
ゲームマスター 普通のアローです、フレーバーアイテムと思ってもらえれば
アレクト 「ふむ。分かった。ありがたく使わせてもらおう」
ゲームマスター *さて、結構時間が延びちゃいましたねぇ
ゲームマスター ケルン「今から行くなら明るいウチにはいけると思うんじゃが。どうするかね?」
ダナ 「なら、急いだほうがいいね」
アレクト 「あぁ、急ごう」
ジョディ 「ええ」
アレクト シープルさんは宿です?
ジョディ 「有難うございます」にこ>ケルン
ジョディ コリーちゃんね^^そう言えば、全然出てきてない><
ジョディ 之で宿屋で「ぎゃぼ~~」とか「もひ~~~」とか叫んでいたら、ノ○メって呼んでしまいそう
ダナ 「なあに呼べば来るさ! コリー! コリーーー!」そこらの草むらに向かって
ジョディ 「い・・・犬じゃないんだからぁ」呆れ顔
ゲームマスター コリー「…メシ食ってる間に、おいてかれちまったよ」<ばつの悪い顔@食堂にて呟く
ダナ 「…なんてな! いやあの娘不思議なところあるから、もしかしたらと思わなくはなかったんだけどね」
アレクト 「お前はコルランをなんだと思ってるんだ・・・」
ジョディ 「くすくす・・・」
ダナ 「じゃ、迎えにいってやるとしようかね!」
ジョディ 「うん」
ゲームマスター *では、この辺で今日の所は
最終更新:2011年07月19日 07:45