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ゲームマスター オランより蛇の街道を北上すること幾数日
ゲームマスター エストン山脈の開拓村、フォレス村と呼ばれる村があった
ゲームマスター  
ゲームマスター  
ゲームマスター ジョージ「おーい、エグは居るか~?」
カスター 「エグランチエならさっき… あれっ」
エグランチエ 「はい、ジョージさん。なんでしょうか。」
ゲームマスター J「オマエさん宛に封書が来てるんだが、受け取るか?」
エグランチエ 「えっ」>さっき(笑)
カスター 「ゲフンゲフン」
エグランチエ 「あら、どこからでしょう。ふふふ、ラブレターかしら。」受け取りますー!
カスター チラッチラッ
ゲームマスター 封蝋には見覚えが有りませんね
ゲームマスター 差出人は、エチカと有ります。
エグランチエ 「…何処からのものでしょうか。エチカさん…?どなたでしょうか」
ゲームマスター ※そして裏設定ですが、エチカとは面識があると言うことでよろしくお願いします
エグランチエ うわお、了解であります(笑)
カスター 寒いので暖炉の近くで温まっています
ゲームマスター では、手紙ですw
エグランチエ 「エチカさん、あら、エチカさんから。大丈夫ですわ、ジョージさん。知り合いですわ。」
エグランチエ では暖炉の近くに行き開封します^^
ゲームマスター 『やほー!エグ元気~?』
ゲームマスター まるっちい少女文字で書かれた手紙
カスター ぶww
エグランチエ 「カスターさんお隣よろしいかしら、ほら寒くて仕方が無くて。ふふふっ。よっこいしょ。」
カスター 「もちろん。寒いよね」
ゲームマスター 『エチカー。マジ困ってるんだけどー。ここはいっちょ、エグっちの力貸して来んない?』
ゲームマスター 『この手紙が届いてる頃なら、エモノの準備も終わってるって思うしー。』
エグランチエ 「ふふ、エチカさん相変わらずのようね。さっきね、知り合いから手紙が届いたの。」
エグランチエ 「見てよ、カスターさんこの文章、言葉の乱れですわ。また注意しませんと。あらら、困っているとか。」」
カスター 「へえ、手紙かあ…」と覗いてみようとします…
カスター 東方語ですか共通語ですか?>GM
ゲームマスター 共通語で
エグランチエ もちろん見せます(笑)>カスターさん
カスター 「うわ、すごいな」とエチカの字を見て一言
カスター 「エグっちって呼ばれてるんだ…!」ちょっと衝撃ですね^^
エグランチエ 「すごいですよね、まるで新たな言語のようですわ。」
ゲームマスター オラン市の武器商人ギルドへ一個小隊が使う武器を発注したので、それを届けるついでに新兵教育してくれない?と言った文章です、キャピルン系の文体で
エグランチエ 「ふふっ、きっと逢えばあなたもあだ名を付けられますよ。」>カスターさん
カスター 「きっと古代語と地方語もこういう風に変わっていったんだろうか」ごくり
エグランチエ 「あら、そういう説が確かありましたわ。今残っている最古の文献は老人が若者の言葉の乱れを嘆いている物だそうですから。」>共通語、古代語
カスター 「マジか…時代って変わるようで変わってないな」>言葉の乱れ
エグランチエ 「でもエモノの用意とかなんだか物騒な内容ですわ。何でもお困りのようで。」
カスター 「ええええ! それは遠慮したい(汗」>あだ名
ゲームマスター 『えっとー。この封書の最後が輸送証文だしー。ギルドの親方に見せればー馬車とか貸してくれるしー』
ゲームマスター 『村の予算からちょっとはギャラ出せるしー。』
カスター 「エグランチエ、もしかしてそれ、依頼なんじゃない?」
エグランチエ 「どうやら、依頼のようですわ。報酬のお話もあります。」
ゲームマスター 『温泉もあるしー。一人か二人ぐらい見繕ってきてねー』
カスター 「ご指名とはさすがだなあ!」
エグランチエ 「仕方がありませんわ。困っているなんて手紙を貰ったら放っておけないものね。」
カスター 「オレ暇なんで良かったら連れていってクダサイ」
ゲームマスター ジョージ「ン?仕事行くのか?」
エグランチエ 「ふふっ、私はエチカさんを早速助けに行こうと思いますわ。ねえ、カスターさんは今お暇かしら?」
カスター 「暇です、暇です。エグランチエさん」
エグランチエ 「あら、あらあらあら。それは丁度良いですわ。この手紙にももう一人見繕ってきてとかありまして。」
エグランチエ 「よろしければ一緒に来てくれませんか?もちろん報酬は半分こで。」>かスターさん
カスター 「よかった…!何でもやります。何でも」>エグランチエ
エグランチエ 「まあ、本当に?何でもなんてそんなこと言うと、わたし何を言うかわかりませんよ。ふふふ。」>カスターさん
エグランチエ 「ええ、どうやらこの手紙の方がお困りのようです。助けに行きますわ。」>ジョージさんに受け取った手紙を見せます
カスター 「オレも行ってくるわ」>ジョージさん
ゲームマスター ざっくりと文面を見て{ちょっと苦笑しつつ}
ゲームマスター ジョージ「ふむ、じゃ、オマエさん達でいってくるんだな、一応ウチで請け負ったって事は追記させてもらうぜ」
ゲームマスター さらさらと輸送証文の仲介人の所にミノ亭とジョージの名を入れて
ゲームマスター ジョージ「じゃ、任せたぜ」
カスター 「詳しいことはわからんけど、とにかく行くよ。…って、うん…多分、大丈夫…」ヒヤヒヤ>エグランチエ
エグランチエ 「ええ、構いませんわ。いつもお世話になってますしね。」>ジョージさん
エグランチエ 「ふふっ、どうしましたのカスターさん。大丈夫よ、あなたはもう十分に一人前の冒険者ですわ。」
カスター 「あ、ありがとう」>エグっち
ゲームマスター 商人区・ブラックスミスギルド・時間は正午過ぎ
カスター あ、武器買えるのでしょうか?>GM
ゲームマスター ツルシ(通常品質の鉄製武器)なら買えます
カスター ロングボウ13と矢を2ダース、購入希望ですー!
カスター ちょっきり200Gです(゜-゜)
ゲームマスター ギルドMaster「弓が4張り。クロースと軟革鎧。棍棒に剣に…」
ゲームマスター 中年の男性が割り印を押した羊皮紙の書面を確かめつつ武器の準備をしてますね
ゲームマスター ココでPLさんにNPCの武装を決めていただきました。様子はこちらに
ゲームマスター ギルド受付「あの、今日はどういったご用件で」>二人に
エグランチエ 「ええと、エチカさんという方、もしくはフォレスという村から武具の用意の依頼は来ているでしょうか?」
ゲームマスター 受付「親方ー。フォレス村への輸送人さんがお見えですよー」
ゲームマスター 受付「先ほど用意が出来たところです、お待ちしておりました、証文をお願いします」
カスター 「ああ、手紙にあった”エモノ”って、装備品のことか」
エグランチエ 「私の名前を書けば良いのかしら。」
ゲームマスター 受付「割り符になりますので、こちらに」<と言いつつ、木札を用意してくれます
カスター 「貰った手紙を見せれば、OKみたいなことが書いてあったな」>エグさん
ゲームマスター ※割り符の境目に名前を書けば、それが符丁となる次第です
エグランチエ 「わかりましたわ。あ、そうです、これがエチカさんからの手紙です。」
エグランチエ ふむふむなるほどですー
ゲームマスター 受付「では、こちらに」<と言いつつ、奥へと案内されます
カスター 「(手続き系は苦手だぜ…)」
エグランチエ 「(ふふ、おなじね)」奥に行きます^^
カスター 奥に行きますー
ゲームマスター 真新しい馬車と手入れ油の匂いも残ってる新品の武具が用意されてます
カスター 「新品だ」
エグランチエ 「まあ、立派な馬車。エチカさんったら、贅沢しちゃって。ふふ、良い道具ですわ。」
カスター 「これに乗っていけばいいのか、行こう行こう!」
ゲームマスター 親方「物はちっさいが、がっちり丈夫なのを見繕ったぜ」
カスター 「ありがとよ!」>親方
エグランチエ 「これを私たちが届ければ良いのですね。さすが、良い仕事をされていますわ。これならオーガの爪も通らないわ。>用意された鎧をコツコツ叩きながら
カスター 「オーガか…」(゚д゚
ゲームマスター 親方「そりゃ、俺たちオランの職人の誇りが詰まってるからな、しっかり届けてやってくんな」
エグランチエ 「ええ、無事に届けて見せます。途中で迷子になってこの武具がゴブリンの手に渡ったらきっと恐ろしい事になりますわ。」
ゲームマスター ※あ、ちなみに親方はドワーフさんですw
カスター ドワーフでしたか
ゲームマスター それでは、積み込んで出発して無事フォレス村まで到着なのです
エグランチエ ドワーフの技術は世界一ぃぃぃー!
カスター はーい!
エグランチエ はーい^^
カスター 世界一ぃぃぃー!
カスター 「キレイなまま届けられてよかったよ」
エグランチエ 「本当ですね、何事も無くてよかったわ。」
ゲームマスター  
ゲームマスター フォレス村は、小さな開拓村です
カスター ふむふむ
ゲームマスター こぢんまりとした木造の小屋がまばらに建ち並ぶ、まだ若い村
ゲームマスター 外から来た馬車に、子供たちは興味津々です、大人も見かけない二人になにやらひそひそと話してますね
カスター 「み、見られるのは ま、まだ、な、慣れない」
カスター 変な緊張してました(、、
エグランチエ 「あら、どうしたのです。ふふふ、おかしなカスターさん。」
カスター 「いや、どうも未だに…コソkソオ」
エグランチエ 「あらあら、見かけによらず恥しがりやさんなのですね。ふふふ、今の内に慣れておくと良いですわ。」エグランチエは目立ちたがりな性分なのです(笑)
カスター 「エグランチエの付き添いです」きりり
エグランチエ 「付き添いだなんて、此処に来るまで私だけではきっと道に迷ってしまっていましたわ。ふふふ。」>カスターさん
カスター 「やはり慣れなのか…。いやいやそんn…そうだな」>道に迷う
エグランチエ 「でしょうー。私の方向音痴を甘く見てはいけませんわ。」
エグランチエ 「こんにちはー、私達オランから来たの。この村の警備隊の事務所にお届け物があるのですけれど。」子供に手を振りつつ話かけてみます
ゲームマスター 子供「おねーちゃん、エチカに用事なの?」
ゲームマスター 子供「えとね、アッチだよー」<ひときわ大きな小屋を指さす
エグランチエ 「あら、エチカさんをご存知なの?丁度いいですわ。お姉さん、エチカさんのお友達なの。」
ゲームマスター 子供たち「お外のお話たくさん聞かせてねー」<おめめキラキラ
エグランチエ 「ありがとう、お仕事終わったら一緒に遊びましょうね。」小屋のほうに向かいますー!
ゲームマスター んでもって小屋の方へいくと
ゲームマスター ???「だから~。指揮権は私に一任してくれれば良いってーの」
ゲームマスター ???「そうは行ってもダナ…」
ゲームマスター 初老の男性と若い女性の声が聞こえてきます
エグランチエ 「(あらら、どうかしたのかしら)」聞き耳を立てつつ、そちらに向かい。ドアがあればノックします(笑)
カスター エグランチエの後ろにいますね
ゲームマスター どうぞ
ゲームマスター ノックをすると、女性の声で中に入って良いといわれます
エグランチエ 「こんにちはー、失礼しますー。黒猫ノバラ宅急便ですわ。オランからお届けものですよ。」
カスター 「こんにちは、オランから届けものを運んできました。」
エグランチエ 入っていきます。
カスター 同じく、入って行きます
ゲームマスター エチカ「きゃー、待ってたよーエグ久しぶりー」<言葉のマシンガンがフルオートで襲ってきます
ゲームマスター 大きな部屋の中央に机があり、机を挟んで初老の男性とエチカが会話していたようです
カスター (この人がエチカか……)
エグランチエ 「ふふふ、まったくもう。相変わらず元気そうですね、エチカさんっ。手紙読みましたよ。」>エチカさん
ゲームマスター 「来てくれてありがとー」
ゲームマスター ???「エチカ、こちらの方は?」
エグランチエ 「おほん…こんにちは、オランから参りました。冒険者、エグランチエと申します。」改まって、初老の男に
カスター 「今回同行してきました、カスター・オベルグといいます。…よろしくお願いします」
ゲームマスター エチカ「オランの仕事仲間。マジ強いんだからねエグっちは」
エグランチエ 「だって、あなたの事ですから、きっと言いたい事は全部口に出すでしょうに。ふふ、それがあなたのいいところですけれど。」>エチカ
カスター (エグっち)
ゲームマスター バリトン「これはこれは、フォレス開拓団の長でバリトンという。遠路はるばるようこそ」
カスター 「この度はよろしくお願いします」>バリトン
エグランチエ 「ええ、トロール、オーガにドラゴンに、何でもござれですわ。カスターさんも素晴らしい腕をお持ちよ。」胸を張って
エグランチエ 「こんにちは、バリトンさん。エチカさんが部下だと大変でしょう。ふふふ。よろしくお願いしますわ。」
ゲームマスター エチカ「もー、エグっちってキツーい」
カスター 「(!? ドラ…ゴン…!)」
ゲームマスター とまぁ、自己紹介やらなにやらかわした後で
ゲームマスター バリトン「今日の所はウチで休んでください、明日にでも候補生と会ってもらえませんか」
エグランチエ 「(名前をなるべく大きく売るのは冒険者として生きる為の知恵ですわ。カスターさん)」(本当か…?!w)
カスター 「(なるほど…!さすがだな)」>エグランチエ
カスター ゴホンゴホン
カスター 「ありがとうございます。では、そうさせてもらいます」>バリトン
エグランチエ 「お心遣いありがとうございます。わかりましたわ。この村に繁栄が齎されるよう力を尽くしますわ。」
ゲームマスター では、馬車を裏手の小屋に着けて、荷物の搬入を手伝ってもらいますね、その後は食事です
カスター は~い
ゲームマスター 保存食が続いたから、質素な食事ですがご馳走ですw
エグランチエ は~い^^
カスター 「やっぱり暖かいモノはいいなあ!!」
エグランチエ 「ねえ、本当に!保存食ばかりで飽きあきしていたの!」むしゃらむしゃら
カスター 「道中だとあまりスープとか飲めないしな」ごっきゅごっきゅ
ゲームマスター エチカ「今日は私が用意したーって…何で食べてくれないのー!!」<魔紫色のサラダをニコニコ食べつつ
カスター 「あ…  それ… うん…」>ま紫ww
エグランチエ 「こ、これは、どうやって味付けしたのかしら・・・!!?」
カスター (食べても大丈夫なんだろうか。何か憑いたりしないだろうか)
エグランチエ 「カスターさん、はい、あーん。」>魔紫のサラダ
カスター 「う う   ぁ~」
ゲームマスター ※GM曰く、鬼だエグっち
カスター ※倒れそうです
エグランチエ 「あら、あらら。ちょっと、カスターさんが倒れてしまいましたわ!」
ゲームマスター エチカ「??おいしいのに」
カスター 「だ、大丈夫だ…ちょっと目眩がしただけなんだ。」
ゲームマスター そんなこんなで日が暮れて一日目が終了ですな
カスター ∩(・ω・)∩
エグランチエ 「美味しかったら、倒れるはずがありませんわっ!もう、大丈夫、カスターさん」(自分で食べさせておいて
カスター 「このサラダ美味しいからエグランチエがたくさん食べるといいよ」
カスター はい、寝まする。<一日目
エグランチエ 「え、あ、わ、私は、ほら、魔紫の色のサラダアレルギーでして、オホホホホ…。」
エグランチエ はーい^^>
カスター 「うん、だよね。オレも…」>アレルギー
ゲームマスター 翌日に進みますよー?
カスター はいっ
ゲームマスター  
ゲームマスター 朝です、快晴
カスター 「おはようございまーす」
エグランチエ 「おはようございます、良く眠れました?お腹、大丈夫?」>カスターさん
カスター 「何とか腹は大丈夫みたいだ。あ、オレの顔、魔紫になってたりしてないよね?」>エグランチエ
エグランチエ 「だ、大丈夫ですわ。CMYKからRGBに直したような顔の色ですわ。カスターさん」
カスター 「それ、ちょっと彩度低いってことなのかな…?」ドキドキ
エグランチエ ちょっと再度が落ちた感じ?でしょうか(笑)候補生さんどきどき
カスター どんなんだろう(’’
ゲームマスター エチカ「エグー、カスター。朝ご飯の前に候補生を紹介ー」
エグランチエ 「おはようございます、エチカさん。まあまあ。よろしくお願いしますわ。」
カスター 「エチカさんおはよう。はい、お願いします」
カスター すみませんすみません、候補生ですね!
ゲームマスター ???「おはようございますぅ~」 ???「こら、教官になられる方に失礼だろうが…」
カスター おお!
エグランチエ 「あら、あらあら。元気な方みたい。」
ゲームマスター なんていうかフワフワって感じの女性と、四角い眼鏡を掛けてそうな知的インテリっぽい男性
カスター ふむふむ
カスター 「おはよう」>二人に
エグランチエ 「おはようございます。」>お二人に
カスター とと、今回の依頼内容はもう聞いてるということでいいのでしょうか?>GM
ゲームマスター ???「コイツらがオランから来た教官?」 インテリ「お前は口を慎めよ…」
ゲームマスター ※依頼内容は聞いてることにしておいてください
カスター 了解です!ありがとございます
ゲームマスター インテリにツッコミを喰らう、がっちり系の若い男子
カスター 「(鍛え甲斐がありそうだ…)」
ゲームマスター ???「わざわざ田舎までご苦労なこって…」
ゲームマスター 赤髪で小柄な女性が呟いて
ゲームマスター エチカ「この子達が候補生」
ゲームマスター インテリ「フレスノーであります」
ゲームマスター ふわふわ「オルモーと申しますぅ~」
ゲームマスター がっちり「セードロだ」
ゲームマスター 赤髪「アヤ。よろしく」
カスター 「みんなよろしく。オランから来ましたオベルグです。カスターでいい」
エグランチエ 「おはようございますみなさん。手厚い歓迎を感謝しますわ。私はエグランチエ、野薔薇ともうします。」
エグランチエ 「今日からしばらく、あなた達の教官ですわ。」
カスター 「頑張るから、お手柔らかに」^^
エグランチエ エグランチエはむっつりと仁王立ちしています(笑)
ゲームマスター エチカ「もー、エグっち堅いこと言いっこなし」
カスター エグさんの斜め後ろで普通に立っています(笑
エグランチエ 「あなたがそんな甘いから、こう統率が取れていないのですわ!もっとビシッとしませんと!」>エチカさんに(笑)
ゲームマスター ※おお、一発カマしたw
カスター 「時間割とかはあるのかい?そういうのももう、全部オレたちが任されてるのかな?」>エチカ
ゲームマスター エチカ「まるなげ」
カスター 「おっけー」>エチカ
エグランチエ 「あら。それは都合が良いですわ。」
カスター 「どうしよう?魔法組と戦闘組とで別れる?」>エグさん
エグランチエ 訓練生に向き直って「今日から短期間であなた達をゴブリン退治の精鋭へと変えて差し上げますわ。」
ゲームマスター ※あ、まだ能力を知らないので、まずは能力調査ですね、その後で適性を決めてカリキュラム作成です
エグランチエ 「やる気の無い方は帰ったほうがよろしくてよ。そうでないといずれゴブリンに殺されるだけでしょうから。」
カスター 「ゴブリン退治の精鋭・・・・。そして君たちはいつしか、ゴブリン退治の達人となるわけだ」
カスター あ、すみません。了解です>GM
ゲームマスター 二人の台詞にセードロは何か感じるものが有ったみたいです
エグランチエ 「そうですね。そうしましょうか。基礎の訓練は全員で行いましょう。」>カスターさん>魔法と戦闘
エグランチエ 了解です^>GM
カスター 「よし、そうしよう」>エグランチエ
カスター (ついでにオレも指南してもらおう)
ゲームマスター *ではまず、身体能力の測定ですねー
カスター ほーい!わくわく
ゲームマスター 器用度、敏捷度、筋力と言ったところでしょうか
エグランチエ 「ふふふ、良い度胸ですわ。良い事、私はゴブリンより、恐ろしいですよ。」>帰らない候補生に(笑)
エグランチエ はーい^^
カスター 「ゴブリンなんか怖くなくなる日も近いな」
エグランチエ 測定はこちらで方法を考える感じでしょうか
ゲームマスター ハイな、PLさんが考えてくださいなw
エグランチエ 了解です^^
カスター 敏捷度測定は短距離走、筋力は重量挙げ、器用度は何でしょうか@@
エグランチエ いいですねいいですね^^>短距離、重量挙げ。器用度は弓矢の的当てはどうでしょう?
カスター 的当ていいですね!
エグランチエ それでいきましょー!
カスター 的の真ん中が器用度24な感じですねっ >的当て
ゲームマスター はぃな、ではまずどれから行きましょ?それと教官の模範演技もよろしくーw
エグランチエ うわお、真ん中難しいw
エグランチエ では、敏捷、筋力、器用度と行きましょうか^^
カスター はい!それでっ!
カスター 「じゃあ飯食ったら能力測定な。準備が出来たら…訓練場所に集合!」>候補生達
エグランチエ 「まずはあなた達の体力を測定しますわ。敏捷性に、筋力に、器用さ。戦闘に欠かせませんわ。」
ゲームマスター セードロ「了解であります」
エグランチエ 「では、ご飯を食べて、準備が整ったら、また逢いましょうね。」
ゲームマスター
ゲームマスター では、敏捷性測定の短距離走
ゲームマスター エチカ「言われたとおり~、10回鳴る鐘を持ってきたしー」
エグランチエ ちょと離れた場所で「教官は舐められてはダメですわ。カスターさん。ビシッといきましょう、ビシッと。」
エグランチエ はーい^^>測定
カスター 「わかった、ビシッとな!」
エグランチエ 「良い事、これは測定ですわ。競争ではありません、各々の能力がどう使えるかを知りたいの。」
ゲームマスター フレスノー「72メルム計り終わりました」
カスター 「はい、次!」
ゲームマスター アヤ「手抜いたらどうするの?」
カスター 「お前の能力は低いなって言う」>アヤ
エグランチエ 「私たちが使えないと思うだけですわ。」
カスター 「頑張れ」^^>アヤ
ゲームマスター アヤ「……絶対手を抜かないですわ」
ゲームマスター んじゃ、結果を
カスター 「お、頑張れば出来るじゃないか」>アヤ>一番早い
ゲームマスター アヤがトップで54M その次がフレスノーの51M それでセードロの39M どん尻がオルモーの27M
ゲームマスター 参考記録として、カスターが51M エグは48M
カスター オルモーたん;;
エグランチエ オルモーたん;;
ゲームマスター えーと、エグに勝ったのでアヤが天狗鼻になっておりますw
エグランチエ 「なかなか…はあ、はあ…早いわね。」
カスター 「これで足の速さは測れたな。はい次!筋力測定」
エグランチエ 「つ、次ですわ。次!」
カスター 「重量挙げだ。この砂袋を何個持てるか」
ゲームマスター セードロ「楽勝楽勝!」
カスター ぐふ!! この中の全員に筋力で負けてるorz
ゲームマスター セードロとオルモーが同じく16個 フレスノーが15個 アヤは14個でした
カスター 「よ、よーし…いいぞ」
エグランチエ 「立派な筋肉ね。頼りがいがありますわ。」
ゲームマスター オルモー「カスター教官~。もう一ついかが?」<にこやか
カスター 持ったらズボンの尻が破けそう
エグランチエ 「ちょっと、教官への舐めた態度は許しませんわ。」
カスター 「あ、あー。昨夜、変なサラダを食べたので調子が悪い。遠慮しておこう」>オルモーたん
カスター 「つつつ 次! 君たちの器用さを計るぞー」
エグランチエ 「これは競争ではないの、体をどう使えるかを見ているの。勘違いしないで。」つんつん(笑)
カスター 「はい、真ん中当ててー」
エグランチエ 「次は器用さの測定ですよ。あの的をこの弓矢で射抜くの。」
ゲームマスター フレスノー「弓は初めてです」 24本中19本命中
カスター 「当てすぎ」>フレスノー
ゲームマスター オルモー「えいえい、ですわ~」 24本中12本命中
エグランチエ 「初めてですって、あなたはその能力を誇っていいわ。」>フレスノー
ゲームマスター アヤ「よっと、ほっと、せっと」 24本中14本命中
カスター 「よしよし」
ゲームマスター セードロ「チマチマと面倒だぜ!」 24本中9本命中
カスター 「ああ、うん、そうだね…」>セードロかわいいよセードロ
エグランチエ 「終わりましたね、お疲れ様。大体把握できましたわ。」
ゲームマスター エチカ「エグっちとキャスっちも見本見せるし~」
カスター 「キャスっち…!!」
エグランチエ 「ふふ、キャスっち!」
エグランチエ 「いいわよ、こういうのならちょっと得意なの。」
カスター 「オレは昨夜変なサラダを食べたので(略)遠慮しておこう…」
カスター 「もうこれでいいね。…それでえーと」
エグランチエ 「ボウガンの方が慣れているのですけれど。私も弓で撃ちますわ。」19本かな
カスター 「結構当ててるなあ!」>エグランチエ
ゲームマスター さて、生命力精神力は聞き取り調査で良しとしましょうかw
エグランチエ はーい^^
カスター 了解ですー
エグランチエ 何処まで腹パン耐えられるかとか、悪口を言い続けて何処まで耐えられるかとか。その二つの測定は惨そうです(笑)
カスター ひどいww
ゲームマスター 全員、共通語を理解出来てるからそれなりに知力はありそうですし
ゲームマスター それはさすがにドン引きなのでw<GMが<ハラパン
カスター 共通語 読・会 ですね。OKですー
エグランチエ ですよねーw
エグランチエ 了解です^^
エグランチエ 「みんな頭良いのね、よく勉強していますわ。」
ゲームマスター じゃ、能力を測定し終えたぐらいでお昼になりますね、基礎訓練として走り込みでも指示しつつ、その間に技能配分とか訓練方針を決定することで
カスター 「フフフ」
カスター 「では今日から君たちには体力づくりをしてもらう」>候補生
エグランチエ 「この村の周囲を5週ですわ。それと武器の素振り、大事よ。手に馴染ましておきなさい。」>候補生
エグランチエ 「ほら、もっと気合入れて!」一緒に走ったりしています。
カスター 「あと 2週  はぁ はぁ」
ゲームマスター セードロ「1234あいらぶまりんこー!」
ゲームマスター オルモー「…ふぅふぅ、胸が揺れますわ…」
カスター オルモーたんが遅いのはそのせいだったのか
ゲームマスター さて、持久走と言えば、結局は精神力が物を言うのでしょう。と言うわけで
ゲームマスター セードロとフレスノーの脚が遅れてくるのです
エグランチエ 「ゴブリンどーもがでーるーぞ♪」あのメロディでw
ゲームマスター 四人「ごぶりんど~もがでーるぞー」
カスター 「(やってるやってる…) はぁ はぁ」
エグランチエ 「こいつら弱いぞ、やっつけろー♪」
カスター 「こいつら弱いぞ やっつけろー   はっ はぁ は」
エグランチエ 「どうしたの、ほらほら、遅れているわ。」>遅れてる二人に
ゲームマスター アヤ「コイツら弱いぞやっつけろー」<でも顔が真っ青
エグランチエ 「辛くても休むのは許しませんよ、はあっ、はあっ。」
カスター 「水休憩は お わった 後だ  はっ はっ」
エグランチエ 「どうしてかわかります?」
ゲームマスター フレスノー「いいえ、判りません」
エグランチエ 「今がゴブリンの群れからの退却中だったら、あなたたちは死んでいますわ。」
カスター 「余計に 疲れる からっ  …かな? は は ふ」
エグランチエ 「わかったら、死に物狂いで、走りなさい。良いですね。」
カスター (なるほど…さすがゴブリンも黙るエグランチエだ)
ゲームマスター 四人はもくもく走りますー♪
カスター もくもく着いて行きます
エグランチエ 「…後もう少しですね、でもまだ、はあ、はあ、余裕ありそうですね。もう一周走りましょうか。限界まで走るのよ。」
カスター 「全然平気。全然走れる」
ゲームマスター では、隊員の生命力Bで目標値10を
カスター 全員2ですね
エグランチエ 「ふふ、訓練ですものね…今のうちに死んでおいたほうが良いですわ。」
エグランチエ びしばし行きましょう(笑)
エグランチエ こちらが振ったほうが良いでしょうか?
カスター 「死にたくなかったら、今 走るんだ」
ゲームマスター 誰のダイスか宣言してどうぞ。ついでにエグカスターもどうぞw
エグランチエ 自分のキャラが死ぬときが来たようですw
カスター ではこちら、セードロ・オルモー振ります!
エグランチエ 了解ですーではあとの二人を振りますね^^
カスター セードロ  2D6[4,5]9+2 = 11
カスター オルモー  2D6[4,2]6+2 = 8
カスター カスター  2D6[4,4]8+2 = 10
カスター オルモーたん…
エグランチエ アヤ 2d6+2 2D6[6,5]11+1 = 12
エグランチエ フレスノー 2d6+2 2D6[1,5]6+2 = 8
ゲームマスター オルモーとフレスノーが脱落
エグランチエ エグランチエ 2d6+2 2D6[6,6]12+2 = 14(6ゾロ)
カスター おおおおお!!
ゲームマスター エグは疲労が回復した
エグランチエ 「ほほほ、まだまだ余裕ですわ。」
エグランチエ なぜここでwww
カスター 「元気だな」
カスター 「魔術師希望組、大丈夫か?」>オルモーフレスノーww
ゲームマスター では、脱落した二人を休ませるためにエチカが休憩を申し入れます
エグランチエ 「はい、お疲れ様。オルモーさんとフレスノーさん。あなた達はもっと鍛える必要がありますね。」
カスター 「二人はしっかり休んでくれ」
ゲームマスター フレスノー「…はぃ」<疲労困憊
エグランチエ 「訓練だから、本当は倒れるまで続けたい所ですけれど。仕方が無いですわ、今回だけですからね!」鬼教官
ゲームマスター オルモー「大丈夫?」>フレスノー
カスター 今何時くらいでしょうか?>GM
ゲームマスター そうですな、15時か16時と言ったところ、そろそろ日が暮れます
カスター 「外で訓練するにはもう日が暮れそうだな」 了解であります!>GM
カスター 「(今日はどうしようか?)」>エグランチエ
エグランチエ 「そうですね。どうしましょうか。」
カスター アヤとセードロがまだ出来そうですが、どうしましょう?(・ω・)
エグランチエ 何を行うなどこちらが決めても良いのでしょうか?
カスター 講習とかもやりたいですね
ゲームマスター よっぽど突拍子もない限り、自由です
カスター ふむふむ。
ゲームマスター ま、あと2時間もすれば真っ暗になります
エグランチエ 講習、良いですね。やりましょうか^^
カスター 「そういえば時間割も決めてなかったよね。講習しつつ今後の予定決めて行ってもいいか」
エグランチエ 「エチカさん、どこか空いている小屋はありますか?」
ゲームマスター エチカ「キャスっちマジ先生みたいだしー」
カスター あれですね、事前に決めておいた”隊の方針”を知らせておきたいですね
ゲームマスター エチカ「村長の家が開いてるしー、エチカ走るのよりそっちがいいしー」
エグランチエ なるほどなるほど、たしかに。少しお話もしたいですよね^^
カスター 「あ、すまん。うちにたくさん弟がいたせいでつい癖が…」>エチカ
エグランチエ 「ありがとうエチカさん。そこをお借りしましょうか。」
カスター 村長の家(’’
カスター 「そこにお邪魔しよう」
ゲームマスター 村長の家の離れ、3LDKですねー、エチカの私室もココになります
カスター 離れだけど、一緒に住んでいたんですね
エグランチエ 「たしかにカスターさんは良い先生になれそう。でも優しすぎると甘えに繋がりますわ。戦闘での甘えは死に直結しますわ。」
カスター 村長とエチカ
エグランチエ おお、一緒にお住いだったとは^^
カスター 「わかった。エグランチエには申し訳ないけど、厳しい面を存分に担当してもうことになりそうだ」
エグランチエ 「わかりましたわ。私がムチ、カスターさんが飴よ。ふふっ。」
最終更新:2012年01月02日 02:23