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ゲームマスター カスター君とエグランチエ嬢はダイスを振ってください、高い目の方が良しw
カスター 「おはよう!」 2D6[3,2]5 = 5
エグランチエ 「おはようございます、さて今日は…」 2D6[4,1]5 = 5
エグランチエ おなじ5-!
カスター どっこいキター!
ゲームマスター では、同時タイミングですな
ゲームマスター 朝日が昇る頃に目覚めた二人が顔を洗おうと思ってたのでしょうかねぇ、台所の方に行ったところ
エグランチエ 曲がり角とか…!!
カスター 曲がり角とは超注意ポイントです
ゲームマスター 鼻歌を歌いながら金髪の女性が竈に火をおこしてます
カスター ふむふむ
エグランチエ 「あら、おはようございます。」声を掛けてみますー。
カスター 「なにか手伝いますか?」>女性
ゲームマスター ???「うふふ、おはようございます、早いですわね」<ふわふわ~でぽやぽや~な声ですな
カスター 今朝の朝ごはんかな・・・とか思いつつ
カスター 「はい、朝も訓練あるので(キリッ」 オランじゃやらないけど
ゲームマスター ???「まぁ、頼もしいですわ~」>>カスター
エグランチエ 何を作っているのか覗いてみます(笑)「ええ、今日も頑張りませんと。」
ゲームマスター エチカをもう少し若くした感じの女性がミニスカエプロン姿で登場です
カスター !!!
カスター もしや・・・これが・・・
ゲームマスター シリカ「ウチの娘が突然お願いしちゃってごめんなさいね~」
エグランチエ まさか・・・!!ままん・・・!
カスター (ドキドキドキドキ)
ゲームマスター 断言しておこう、どう見ても子持ちに見えないw
カスター 「いえいえ、仕事いただけてありがたいです」>女性
エグランチエ 「あら、あらららら。うちの娘って、まさか!エチカさんの!」
カスター (ええええッ 若っ)
ゲームマスター シリカ「うふふ」
エグランチエ 「そうとは知らず、失礼しました。いつもお世話になってます。私はエグランチエ。野薔薇と申しますわ。」
カスター 「どうも、カスターです。お世話になってます」
ゲームマスター シリカ「堅苦しい挨拶は要りませんわよ~。エチカの母、シリカですわ」<どこからどう見ても妹じゃねぇの?は思っても口に出さないが花
カスター 「母… なんですね」ごくり
エグランチエ 「(エルフってすごいのね、これで子持ちなの。チートですわ)」
カスター 「(そういえばパティもあれで140歳とからしいよ)」>エグさん
カスター 「(子供とかいたらどうしよう…)」ぽかーん
エグランチエ 「本当に、お母様なのですね…!」
エグランチエ 「(エルフさんが憎らしくなりそうですわ。)」
カスター 「(オ、オレは一緒に老けてくれる人のほうが安心するよ)」
エグランチエ 「(ふふふ、そんなこと言って、パティさんにメロメロの癖に。)」>カスターさん
カスター 「(そ、そうだよ…)」えへえへ
ゲームマスター シリカ「シリカはおかーさんなのですわよ~」
ゲームマスター バリトン「…おはよう。」 シリカ「ダ~リン、おはよう~」<モーニングのty(禁則事項です)
エグランチエ 「ふふふ。朝から仲がよろしいですね。」
カスター 「おはようございます、バリトンさん」
ゲームマスター ま、ちょっぴり犯罪チックな光景でもないかなーとか思ったり思わなかったりツカミはおいといて
カスター ですよね(’’ >光景
ゲームマスター 顔を洗って朝食を食べて早朝訓練に出かけましょう
カスター はーい
エグランチエ 「おはようございます。」
エグランチエ りょうかいですー^^
ゲームマスター 四人「おはようございます、エグランチエ教官、カスター教官」
エグランチエ 「おはようございます、皆さん。良く眠れましたか。」そしてフレスノーさんの様態を確認します。
ゲームマスター エチカ「おはようエグっちキャスっち」
カスター 「おはよう! 朝のジョギングはもう終わった?」>4人
エグランチエ 「フレスノーさん、今日は大丈夫そう?」
カスター 「あ、エったんもおはよう」
ゲームマスター フレスノー「昨日はご迷惑を掛けました」>エグ
カスター 「聞いたよ、大丈夫だったか?」>フレスノー
エグランチエ 「エッたん!ふふ、エッたんおはようございます。今朝、あなたのママ上に会いましたよ。」
ゲームマスター オルモー「一晩つきっきりで看病しましたわ」<多少寝不足っぽい感じですが
カスター ママ上w
エグランチエ 「よかった。もう、心配したのですから。ふふふ、オルモーさんに感謝しなさいね。」>フレスノーさん
カスター 「そうか。オルモーもお疲れ様」
ゲームマスター フレスノー「ご心配を掛けました」>カスター
カスター 「しかし今日も、訓練だ。早速始めよう」
エグランチエ 「ええ、早速はじめましょうか。今日は戦闘の訓練ですわ。」
ゲームマスター ALL「はいっ!」
カスター 何しましょうか(’’
エグランチエ どうしましょうかー。
エグランチエ こういうのはどうでしょう。
エグランチエ エグランチエが、ストサバとオークを召還して。
エグランチエ しょうさんと僕で訓練生を操作して勝つ、とか(笑)
カスター いいと思います!
ゲームマスター 一応、全員ファイター持ちなので基礎の基礎は出来てるのですが、これからメイン武器になれるためにまずは素振りかなぁ
エグランチエ おおお、素振りですね。了解であります^^
カスター 千本ノック後に、ストサバ+オークやってみたいですね
エグランチエ 負けそうになったら、カスターさんとエグでお手本で退治しましょう(笑)
エグランチエ 千本ノック!!w
カスター いいですね!>お手本
ゲームマスター じゃ、仕上げに模擬戦と言うことで、まずは午前中千本ノックですな
カスター はい!
エグランチエ はいー^^
カスター 「手にマメができて潰れて硬くなるまで振るんだ」
ゲームマスター フレスノーはその間、魔道書を読みつつ基礎魔術訓練かな
エグランチエ フレスノーさんも何気にファイター持ちですしね。どちらでも大丈夫そうです^^
エグランチエ 「ええ、武器をあなたたちの体の一部にしてみせなさい。」
ゲームマスター 四人「はいっ!」
カスター 良い返事だ・・・
エグランチエ 「ふふふふ。」
ゲームマスター この場合、アヤが一番訓練が必要そうですな、剣ですし
カスター ですねえ
カスター オルモーたんも何気に、刃物?武器だったりと、ファリス女子のやる気が凄いです
ゲームマスター 2d+2d+2d+2d+2d 2D6[5,1]6+2D6[3,5]8+2D6[2,2]4+2D6[4,3]7+2D6[3,3]6 = 31 10以上だと型どおり
カスター バッチリですな
エグランチエ これが女子力というものですね!
エグランチエ おおおーーー!!
ゲームマスター 9/11/7/10/9 三回に二回は綺麗に決まってるけど、まだ身体の軸が安定してないっぽいですね<アヤ
カスター 「最初のうちは、型通りにするのも難しいもんだよ」>アヤ
カスター うーむ・・・カスターが言っても説得力が無いですな
ゲームマスター アヤ「打ち込み稽古をお願いするぜ。カスター助教」>カスター
カスター 「OK」>アヤ
エグランチエ 「肩に力を入れすぎですわ。もっと集中しなさい。」
エグランチエ 「カスターさんはきっと良いお手本になりますわ。」
ゲームマスター じゃ、カスターはダイス3回、7以上だと模範演技
カスター 負けそうなヨカン  「エグランチエのほうが強いよ、セードロも手合わせをお願いするといい」
カスター あ、勝負じゃなかったすみません;
カスター 2d6 2d6 2d6(diceman2 ) [DICE] A17_Cast > 2D6[6,1]7 = 7 2D6[3,2]5 = 5 2D6[2,4]6 = 6
ゲームマスター アヤは軽く打ち込み稽古を終わらせました。何か掴むところはあった模様<7以上でてるし
エグランチエ 「あら、今日は本調子ではないようですね。」
カスター 「まだまだだよ」
ゲームマスター 同じ要領でセードロ
ゲームマスター 2d+2d+2d+2d+2d 2D6[4,4]8+2D6[2,2]4+2D6[2,4]6+2D6[4,6]10+2D6[6,4]10 = 38 7以上
カスター おお、よいなあ
ゲームマスター セードロにはメイスがあってるようですな
エグランチエ いいかんじー!
ゲームマスター まぁ、でもまだ腕に頼ってるところがある感じです
カスター 「メイスは当たりやすくなるし、セードロはよく合うかもな」
ゲームマスター 鈍器を使うには体捌きも重要(としましょう)
エグランチエ 「良い調子よ、それを本番で出来ればゴブリンの頭を砕く事が出来るでしょう。今の感覚を体に刻み込んでおきなさい。」
カスター (頭を…砕く…)ごくり
ゲームマスター セードロ「エグランチエ教官。かかり稽古を志願するぜ!」<ツンツン跳ねっ返り気味
カスター 「おー、オレも見てみたいぞ。」
エグランチエ 「ふふふ、よろしくてよ。私に当ててみせなさい。」
エグランチエ こんなこと言って避け切れるのか…w
ゲームマスター 2d+4 2d+4 2d+4 2D6[3,5]8+4 = 12 2D6[3,4]7+4 = 11 2D6[1,3]4+4 = 8
カスター 「三人も見ておくといい、いつどういう風にエグランチエが体を動かしているか。勉強になるぞ」
ゲームマスター 12/11/8
エグランチエ 2d6+6 2D6[3,6]9+6 = 15
エグランチエ 2d6+6 2D6[3,6]9+6 = 15
エグランチエ 2d6+6 2D6[5,4]9+6 = 15
ゲームマスター なんと言う盤石w
カスター バッチリでした
エグランチエ ぜんぶ10・・・!!
ゲームマスター 最小限の体捌きと効果的ないなしですな
ゲームマスター セードロ「っく、あたらねぇ…」
エグランチエ 「正直な攻撃ね。でも体裁きは合格よ、続けていれば私くらいにならすぐに当てられるようになりますわ。」>セードロ
カスター 「段々強くなるさ」
ゲームマスター セードロ「……」<達人の捌きを見て、そこを目指すのです
カスター (オレも強くなりたい…)
エグランチエ 「よろしければ今度手合わせをしましょう、私もカスターさんの剣を見てみたい。」
カスター ストサバ君とオーク君いきますか?
カスター 「ああもちろん」>アヤ
ゲームマスター オルモーたんはどうするねw
エグランチエ オルモーたんも千本ノック行きましょうか^^
カスター オルモーたんも素振りで!
ゲームマスター 2d+2d+2d+2d+2d 2D6[4,4]8+2D6[4,5]9+2D6[3,1]4+2D6[1,2]3+2D6[5,5]10 = 34
カスター 「大体いいな」
ゲームマスター 所々効果的なのですが、どうもむらっけがある感じです
ゲームマスター 性格的にも、武器を持って前線でバリバリというタイプではなさそうです
エグランチエ 「ええ、上出来ですわ。ただ若干武器に振り回されていますわ。体を鍛えませんとね。」
エグランチエ おっとりな感じですしねー
ゲームマスター うぃ、アヤには足の速さを活かせた回避重視、セードロは鎧の堅いところに命中させる受けの技術を訓練すると良いでしょうね
カスター ふむふむ!
ゲームマスター あ、後でエグはフレスノーの魔法も見てあげると良いでしょう。触る程度で
エグランチエ 了解であります^^
カスター 「では個別に避ける稽古をやっていこう」
エグランチエ 「鎧の使い方は良くわからないの。カスターさんにセードロさんとオルモーさんを任せてもいいかしら?」
カスター 「おっけー」>エグランチエ
エグランチエ 「ありがとう、ではアヤさんとフレスノーさんは任せて下さい。」
ゲームマスター 班分けですねー
カスター 「あ、セードロは大盾か。(オレは使ったこと無いんだけど)これをよく利用するといい」
ゲームマスター 頷くセードロ
カスター 攻撃を出して、盾と鎧の使い方を教える感じです。黙々と(゜-゜)
エグランチエ 「カスターさんの剣に慣れれば、きっとゴブリンの爪なんて蝿が止まるように思えますわ。がんばって。」
ゲームマスター だんだんと大盾にもなれてきた様子です
カスター 黙々と真剣に汗を流しました。
カスター 「ふう、大体良くなったな」>セードロ、オルモー
ゲームマスター どうしてもオルモーは被弾が増えるので、特に受けを重点的に覚えました
カスター 「たまに、お互い向き合って15分ぐらいづつ交代で、受身の練習するといい」>セードロオルモー
カスター 「たまにじゃない、毎日だ」
エグランチエ 「毎日の積み重ねは何よりも大事ですわ。」
ゲームマスター 二人「はいっ!」「……フレスノーを守るためには…」
カスター 「そうそう」汗をふきつつ
カスター (と言いつつ、あまり毎日やってなかったな…)
カスター おれもちゃんとやらなきゃと反省です。。
エグランチエ 「(ふふふ、教える立場になって初めて自分もまたサボっている事に気付く事もあるのね、私もまだまだ頑張りませんと。」
カスター 頑張ろう;;
ゲームマスター クスクス
エグランチエ 僕も頑張ります;;
ゲームマスター それじゃ、その間にエグは魔法指導からですな。
エグランチエ はーい
エグランチエ 「フレスノーさん、まずは昨日の間違いから正そうかしら。」
ゲームマスター フレスノー「はい」
エグランチエ 今度は近くに的を作って、その的に向かって実際にエネルギーボルトを撃ってみます。
カスター おお、魔法だ
エグランチエ "―――万物の根源たるマナよ、光の矢となって敵を射抜いておくれ。ブライト・ブリット・ブライト、走れ!エネルギーボルト―――!"
エグランチエ 2d6+6 2D6[6,2]8+6 = 14
カスター 呪文カコイイです
エグランチエ 「こうですわ。」
ゲームマスター じゃ、それをゆっくりと真似て、魔法を打ち出す訓練
エグランチエ 「ふふっ、お上手ですわ。今度は爆発してはダメですよ。」
ゲームマスター 2d6+3 2D6[5,4]9+3 = 12
ゲームマスター 今度は成功した模様
カスター 爆発ww
カスター 魔法は大変です(゜-゜)
エグランチエ リア充だからだ!!w
カスター 訓練中にオルモーたんといちゃついた罰ですね^^
ゲームマスター クスクス
エグランチエ 「魔法使いはいつでも冷静に、あわててはダメですよ。」
ゲームマスター まぁ、そんな感じでマナの制御を復習しました
カスター はーい!お疲れ様です
エグランチエ 「あなたの魔法一つで戦況は変るわ。あなたの判断一つで勝負は決まるの。適切に冷静に行動しなさい。魔法の効能を良く覚えておくのですよ。」
エグランチエ はーい^^
ゲームマスター フレスノー「はい、了解しました」
エグランチエ 「それと、オルモーさんを大事にするのですよ。ふふふ。」
ゲームマスター フレスノー「(ド赤面)」
カスター ど赤面ww
ゲームマスター 弄られ慣れてないのですw
カスター なるほど、オルモーたんはそういう真面目なところに惹かれたのですね
エグランチエ 影では野獣になるのかもしれませぬ
エグランチエ さてアヤちゃんでしょうか
カスター アヤちゃんのプリーストですね
エグランチエ アヤさんに「あなたの身軽さは大した物ですわ。だからあなたには軽装で戦い抜く術を教えましょう。」
ゲームマスター アヤ「はいっ!」
エグランチエ 「相手の攻撃を掻い潜るのに大事な事、それは相手の攻撃を恐れない事。」
ゲームマスター アヤは静かに聞いてます
エグランチエ 「顔面に握り拳が飛んできたら普通は目を瞑ります。でもそれではその握り拳を避けれません。」
カスター ふむふむ!
エグランチエ 「怖がってはダメよ、相手の全てを受け入れる気持ちでいること。そうすれば、相手の攻撃があなたにも見えますわ。」
エグランチエ 「敵の攻撃を見ることから始めましょうか。」
ゲームマスター じゃ、ノーモーションで拳をぶっ込みます<唐突やな アヤからエグへ
エグランチエ のわっ!w
カスター 何という反応
カスター アヤは真っ直ぐ子!
エグランチエ 回避を振ったほうが良いでしょうか?w
ゲームマスター ココはダイス無しで構いませんよ
エグランチエ バチコーンとか面白そうでしたw
ゲームマスター ま、試しに
ゲームマスター 2d6+3  2D6[5,4]9+3 = 12
エグランチエ 2d6+6 2D6[2,5]7+6 = 13
エグランチエ あぶw
カスター おお!
ゲームマスター じゃ、見えてますw
エグランチエ 「…!!!!もう、あなたはいたずらっ子ね…!」相手の手を受け止めながら
ゲームマスター ま、フォロー的に言うと、力は入ってないので
エグランチエ 「ふふふ、こうして相手の攻撃を見切って避けた時、何が生まれるか。」
ゲームマスター ゴクリ
エグランチエ 「―ーー最大の隙ですわ。そこのあなたの鋭い剣をくれてやりなさい。蝶のように舞って蜂のように刺すのですよ。」
カスター ふむふむ!
ゲームマスター アヤは回避重視の体運びを学んだ
エグランチエ モハメドアリですね(笑)
エグランチエ 「回避は、最大の攻撃に繋がりますわ。あなたなら、これが出来るようになるはずよ。がんばって。」
ゲームマスター アヤ「ええ、頑張ります」
カスター 「回避は最大の攻撃… なるほど」
エグランチエ ストサバとオークでしょうか…!w
カスター いいですね
エグランチエ きっとストサバは彼らには強すぎると思うのです。倒せたらゴブリンもいけるだぜ^q^
ゲームマスター 三本セットで命中を出せるかどうか、ってとこかな
エグランチエ 強すぎる事もないか
ゲームマスター さて、模擬戦をやって今日はこれぐらいにしましょうか。オーク二体ぐらいが適当かな
エグランチエ りょうかいです^^
カスター はい、よろしくお願いしますー
ゲームマスター じゃ、お昼頃までじっくりと訓練をして、シリカさんのお昼ですよーの声で一旦戻って、二時ぐらい
カスター 時間了解です!
エグランチエ 時間了解であります^^
エグランチエ 「ではちょっと模擬戦と行きましょうか。今からオークという木のゴーレムを作り出します。」
エグランチエ 「そしてそのゴーレムにあなた達を殺すように命じます。あなた達はこのゴーレムを撃破して見せなさい。」
カスター (おー!木の人形ができた…!)
エグランチエ 2d6+6 2d6+6 2D6[2,4]6+6 = 12 2D6[1,2]3+6 = 9
ゲームマスター 初めて見るパペットゴーレムにちょっと驚いてる様子<フレスノー除く
エグランチエ 「"万物の根源たるマナよ、忠実なる僕を私におくれ"」
ゲームマスター では、フレスノーが指示を出して、戦闘配置につきました。
エグランチエ はいー^^
カスター 「気を抜くなよ…!」>候補生たち
エグランチエ 『"私の忠実なる僕達、命令よ。あの子達をやっつけろ☆"』
エグランチエ 「さあ。行きましょうか。」
カスター にやり
ゲームマスター さて、能力では勝てるのですが…何せ実戦経験が無いので、だんだんとじり貧になっていきます
カスター ぬおおお;;
ゲームマスター 何かアドバイスをどうぞー
カスター 「引くと向こうはもっと乗ってくるぞ!気持ちで負けるな!」
エグランチエ 「ふふふ、訓練で出来た事が実戦ではそのまま出来ない事がわかってきたかしら。冷静に判断するのよ。」
カスター オークは乗りませんが(・ω・)ゴブリン戦を想定してということで
ゲームマスター 2d+2d+2d+2d+2d 2D6[5,3]8+2D6[5,5]10+2D6[4,1]5+2D6[5,6]11+2D6[4,1]5 = 39
ゲームマスター ふむ
ゲームマスター 戦闘の恐慌状態からいち早く立ち直るのはやっぱりフレスモーでした。<ダイス11
カスター おお、先ほどの話が効いたのでしょうか@@
エグランチエ おおお、さすが魔術師!!
エグランチエ オークにも心があるのよ、きっと…!>乗ってくる
ゲームマスター オルモーたんが被弾したのを見て突き抜けたのかもしれません
エグランチエ メドローア発動…!!
カスター オークの心が聞こえる…
カスター 頑張れフレスノー!
ゲームマスター 前に出ていたオルモーを中段に戻して、アヤを斬り込みに差し向けて、支援魔法をとばしつつ
エグランチエ 「いいわよ、フレスノーさん、その顔つき、最高にイカすわ。」
ゲームマスター だんだんと押し戻して撃破しました
カスター おお!
カスター 「やったな。見事!」
エグランチエ 「…やったあ!」思わず声に出して、ガッツポーズをとる
ゲームマスター さすがに初めての実践でかなり疲労したようですが、勝利しました^
カスター 「体も気持ちも消耗するだろう。よくやった、お疲れ様」
エグランチエ 「がんばりましたね、皆さん。素晴らしいですわ。」
ゲームマスター シリカ「お風呂が沸いたわよー」
ゲームマスター 頃合いをみはからったかのようにシリカ母さんがやってきますねー
カスター 「今日はもう休むといい。もちろん、いつものランニングと筋トレは忘れずに」
エグランチエ 「一時はどうなる事かと思いましたけれど、ふふふ。次はもっと安心して見させて下さいね。」
ゲームマスター 四人「ハイっ!」
エグランチエ 「それとフレスノーさん。その調子よ、そのクールさ、忘れないで。」
ゲームマスター 褒められるフレスノーの表情にはちょっとテレが垣間見えますw
カスター 「冷静でいることはなかなか難しいからな」オレも…
ゲームマスター 初めて見る一面にちょっとむっとするオルモーたんが居るとか居ないとかは内緒の話ですw
エグランチエ 「ダメね、最後まで厳しくいようと思っていたのに、私もやっぱりまだまだ甘いわね。徹しきれないわ。」
エグランチエ 「だから厳しくするわ。やっぱり、これで喜んでいてはダメよ。もっと強いゴーレムも出せるのですからね。」
ゲームマスター もっと強いと聞いてさすがにぎょっとする隊員
カスター 「そうだな、生き延びてほしいから厳しくしよう」
エグランチエ 「ええ、これからずっと守り続けて貰わないと困るのですから。」
カスター 「お前たちがこの村を守るんだ。頑張れ^^」>候補生達
ゲームマスター 全員「ハイっ!」<一番良い返事で
カスター ^^
カスター 「じゃあ風呂入って飯!」
ゲームマスター さて、お風呂に入って疲れを癒しつつ、三日目は終わっていきます
カスター はいっ
エグランチエ 「良い返事ね、まだ余裕がありそうですわ。ご飯食べたらもう一戦行きましょうかっ☆(流石に冗談ですw)」
最終更新:2012年01月02日 01:56