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リン=テスタロッサ > リン=テスタロッサ>トンファーをメインに使う近距離を主として考えたソルジャー、人間離れした腕力と脚力で同期ではナンバーワンの実力者なのだが、性格にやや難有り・・ (20:53)


ユウナ=サツキ > 爆弾を使った中距離援護を得意とした優秀なソルジャー、彼女に付けば的確なサポートを受けられるため戦いやすくなるのだが、大の女の子好きという性癖によって好き好んでコンビに付くものは少ない (20:53)


ユウナ=サツキ > ふぅ~・・極楽やぁ・・(ソルジャー合宿一日目の夜 ユウナは相棒であるリンと二人きりで温泉に入ることに・・といっても二人が来たときたまたま誰もいなかっただけの事だが・・)「それにしてもラッキーやな・・こんなとこでリンと二人きりになるやなんて・・」(内心大喜びのユウナだが、これまでこういう行動に出て何人もの女の子に逃げられていたため、学習しているのか決して表情には出さない リンが体を洗いに湯船から出たのを見計らって付いていくと・・)リン、うちが背中洗ったげよか?そのほうが楽やろ?(出来る限りリンと近づこうと口実を作って接近を試みる) (21:00)


リン=テスタロッサ > 要らない・・(ユウナの言葉を一蹴して、距離を置くと1人で背中を流し始める)ボクに近づかないで、後ろに来たら思い切り殴るかもしれない・・(さらっと、恐ろしい事を言うと体を洗い終え流れるような動作で湯に浸かる)ふぅ~・・(普段は冷静で感情を殆ど出さないリンだが、温泉というのはまた別の物なのだろうか、目を細め誰から見ても気持ち良さそうに見える) (21:03)


ユウナ=サツキ > うっ・・「流石リンや・・でも、そこがかわええ♪」(殺気すら感じられる言い方でアタックをかわされるが、めげる様子などまったくなくむしろ興奮する)「しゃあない・・こうなったら力づくや・・」(リンに逃げられた上、一度湯船を出てしまった手前、何かしないといけない状況 仕方無しに一度洗った髪をもう一度洗うと湯船に戻る)「リンッたら、湯船が気持ちええんやな・・いつもと違うて少しは隙があるわ・・」(流石に優秀なソルジャーであるだけあって、普段なら見つけられないリンのわずかな隙に気づく まあ、ソルジャーとしての能力の使いどころが間違っている気がするが・・) (21:08)


リン=テスタロッサ > ん・・・何?(隙があるとは言えど、元が元なのだろうか・・ユウナの視線に気付き、ジト目で見る)また、変な目で見てた・・ボクそういうのは嫌いだよ・・(心底嫌そうに距離を取り、今度は背を向けてしまう)ん~・・「気持ち良い・・たまには、温泉もいいかもしれない・・」(またも温泉の虜になってしまい、若干とも言い難いが隙が出来る) (21:12)


ユウナ=サツキ > なっ?!なんでもないて・・気にせんでええよ?(リンに自分の心中に気付かれると、う”っと小さくうめく声をあげるがすぐに誤魔化そうとする) 「て、手強い・・がんばれうち!」(強敵を前に流石にへこたれそうになるが、自分で自分を応援して再び隙の出来たリンに再度接近するとこんどは逃げる隙を与えないように一気につかみかかる)リ~ン~♪大好きやっ! (21:15)


リン=テスタロッサ > ボクは嫌い・・(背を向けたまま喋ると、水の中に潜り避けた後に逆の端に顔を出す)水の中だと動きが鈍る・・完璧だと思っても、完璧ではない事の方が多い・・それと、欲望が表に出ていて背中を向けてても良くわかる(さっき避けれた理由・・なのだろうか、解説していきゆっくりと温泉に浸かろうと力を抜く) (21:19)


ユウナ=サツキ > へ?・・わわっ?!急にどけたらあかんっ!!(リンが回避したことによって目標を失ったユウナはそのまま顔から入水 しかも角度が悪かったらしくベチーンという大きな音を立てた見るからに痛そうな落ち方だ)うぅ・・リンのいけずぅ・・そないに逃げるんやったらうちにも考えが有るわ(湯浴みが外れているのも忘れてガバッと立ち上がると、リンを指差してポーズを決める)うちと勝負やっ!!(具体的な台詞も言わずにそれだけ言うと感慨にふけったかのようにしている) (21:22)


リン=テスタロッサ > 良いよ・・?(断ると思いきや、意外にもあっさりと承諾して立ち上がる)ここでやる・・?(いかにも、やる気があるというファイティングポーズを取りユウナの出方を伺う・・)それとも、模擬戦・・?武器は持って来てるけど・・(桶を上げると、そこにはリンの武器・・トンファーが2本隠されている)後条件がある・・ボクが勝ったら今後変な事しないで・・それと・・もう1つは後で言う・・・ (21:26)


ユウナ=サツキ > へ?ホンマに・・?(意外とあっさり勝負を受け入れられたことに間抜けな声で返してしまう)そうやな・・素手でうちがリンに勝てるわけないし・・お互い武器ありでやろか?ちょっと待ってや、今撃ちの武器持ってくるから・・(ユウナの武器は持ち歩くには少し不便らしく、風呂の中にまではもってきていないが、更衣室に出て行くとアタッシュケースを持って戻る)条件?・・ぅ・・「それは絶対に負けられへん!」(ユウナにとってリンの提示した条件は絶対に呑めないものであるため、負けられないプレッシャーを与えられるが・・)それやったらうちの条件は今夜一晩だけリンがうちの言うことを聞く・・っちゅうんはどうや?「これでもし勝ったら・・リンがうちの物に・・」(リンの返事を聞く前に想像してしまい、口から少し涎がたれる) (21:32)


リン=テスタロッサ > わかった・・それと、口の周り拭いた方が良いよ・・だらしない・・(ユウナが涎を垂らしてしまっているのを見てしまい、それとなく伝える)本気でやるから・・(2本のトンファーを持ち上げ、構えると桶を思い切り蹴り上げる)落ちたら開始・・(リンが言った5秒後辺りに桶が地につき「かぽーん」と、締まりのつかない開始の合図が鳴らされる)ふっ!!いくよっ・・(トンファーで水面を打ち付け姿を隠すと、ユウナの背後に回りトンファーを振る) (21:37)


ユウナ=サツキ > あっ・・そうやな・・(リンに指摘されると慌てて涎を拭い、戦闘服であるサバイバルベストを羽織る・・が、下には湯浴みしかつけていないため、格好が付かない)わかった・・(試合開始の合図を確認すると、爆弾をポケットから1つ取り出して構える・・)「そろそろ・・・始まりやっ!」(桶が落ちた瞬間に飛び出そうとするが、それを遥かに上回るスピードでリンに後ろを取られてしまう)流石リンやね?(反転して直撃こそ避けたが、ガードの上からでもリンの腕力があればダメージは大きい 表情を歪めながら後ずさり、追撃を許さないように引き際に爆弾を投げつける) (21:43)


リン=テスタロッサ > んっ・・・・(爆弾に反応して全て湯船の中に叩き落とすと、深入りせず一度距離を取る)ふう・・んっ!?(だが場所取りが悪かったのか、運悪く石鹸を踏んでしまい尻餅をついてしまう・・持ち前の反応で隙にはならない物の表情を真っ赤に染める)これ、邪魔・・(リンを真っ赤にした正体である石鹸を蹴り、遠距離用の威嚇に使う) (21:47)


ユウナ=サツキ > 「あぶなぁ~・・あれで追って来られたらどないしよ思たけど・・まあ、こういうところリンらしいな・・」(流石にコンビを組んで、しかもサポートする側であるためリンの戦型は大方理解しているらしいが、それでも一安心といった様子のユウナ)さてと・・これからどう攻めよ・・・(接近戦はフリと呼んで策を練っていると目の前でリンが大きく転倒する)か、かわええ♪(これに気を取られ策を練るのも忘れ、恥ずかしそうに顔を染めるリンだけを見ていると、飛んできた石鹸が直撃)あつっ!?な・・石鹸?「とはいえ、ええもん見れたわ・・」 (21:52)


リン=テスタロッサ > 隙あり・・(表情が緩んでしまっているユウナに飛びつき、湯船の中に押し込む)我慢比べ・・(思ったよりも、温泉は深く下まで押し付けるとリンも息が出来なくなってしまうのだが、前衛と後衛、サポートでは体力が段違いな為お構いなしに呼吸を奪い続ける)「これなら、怪我させなくても勝てる・・任務に支障も来たさない・・」(プライベートな戦闘時にも任務の事を考えながら、直接的とは言えないながらもユウナの事も考えている) (21:56)


ユウナ=サツキ > はっ!しまっ・・?!(気付いて回避しようとするがスピードが違いすぎる、簡単に捕まってしまいそのまま湯船に沈められる)んっ!!ん~~~!!!「く!くるしい~~~!!」(もともと頭脳と戦闘技術で優秀な成績を収めてきたユウナだけあって体力勝負にはめっぽう弱く、これは効果覿面 次第に抵抗する力も弱くなっていく・・)「あ、あかん・・力入らんくなってきた・・・このままやったら負けやのに・・リンの事もう二度と・・」(リンの事を二度といやらしい目で見れなくなることはよほどの苦痛らしく、意識が弱まっているときでも考えてしまう・・ そんな中・・「ぶくぶくぶくぶく・・」とユウナたちの近くから泡が出始める) (22:02)


リン=テスタロッサ > ・・・・っ!?(異変に気付くと、有利な状態なのも気にせず立ち退き距離を取ろうとする・・だが、それが悪かったのか異変の正体の餌食となってしまう)く・・さい・・?(お湯の中から顔を出すと異臭に気付き鼻を摘みながら、風呂場の端の方へ退避する)ユウナ・・・?・・ん、下品・・そういうの嫌い・・(匂いの正体が何かというのは正確にはわからない物の何となく予想はついてしまう・・それを確かめる為かはたまたわかっていての言動なのか、ユウナを責めるような言葉を口にする) (22:04)


ユウナ=サツキ > 「ん・・?リンが離れてくれた・・これやったら」ぷはぁっ!はぁ・・はぁ・・・苦しかったぁ・・って、くさっ 何やのこれ?!(水面から顔を出すと思い切り息を吸い込むがそれと同時に異臭が鼻を突くとすぐに鼻を抑え、自分が下にもかかわらずまるで関係のないような素振りで言う)え?うちがやったん?!いつ?(ユウナからしてみれば意識が薄れている状況での行動だったため記憶がなかったのだろうが、平常だったリンにそういわれてしまうと、少し顔を染める)で、でもラッキーやな 命拾いしたわ(もう大分息も整い、楽になってきたためすぐに湯船から抜け出す また、溺れさせられるのはコリゴリなのだろう・・)今度はこっちからいくで!(ある程度の距離を置いた状態でいくつ物爆弾をリンに向かって投げつける) (22:10)


リン=テスタロッサ > 何度やっても無駄・・水がある限り全て無効化出来るから・・(またも、全て撃ち落とし事無きを得る・・)今度は離さない・・!(勝負を決めに走り出すが、今度は桶に足を突っ込んでしまい前のめりに転んでしまう)~~~~・・・・!!!(前のめりだと、さすがに痛かったのか、すぐに起き上がらず 何かを我慢しているような声を出す)痛い・・けど・・大丈夫・・・(呟きながら立ち上がるが、今度は起き上がるまでの時間が長かった為に隙だらけ・・) (22:13)


ユウナ=サツキ > そうやんなぁ・・「もうちょいまともな場所選んでから勝負すればよかったわ・・」(過ぎたことを後悔しつつ、リンが攻め込んでくることを呼んでいるため防御の構えを取るが・・)あ・・・また・・(またも目の前でかわいらしく転倒するリン 先ほど同様心奪われそうになるがそれで痛い目にあっているため学習したらしく、せっかく生まれた恰好の隙を付く)リン~・・ゴメンな、チョイ痛いけど我慢してや?(リンの周りに動きを感知する爆弾を設置するとすぐに退避してから石ころを投げつけ爆発させる・・といっても威力は相当弱めているらしく、桶すら壊れない程度の反動だが・・) (22:19)


リン=テスタロッサ > くっ・・う~・・(威力が弱まっているとは言え、間近で喰らえばダメージがある・・反動で尻餅をついてしまい、すぐさま攻撃に移る事も出来ない)全部邪魔・・(邪魔になりそうな物を全て避け、まともに走れる状態にし改めて構えなおす)もう、隙は見せない・・はああっ!!!(両足に力を込め、初速から全速で走りユウナに殴り掛かろうとした所で、今度は流れきっていなかった泡に滑って転んでしまう・・場所も悪かったのだろうか、まるでリンがユウナを襲っているかのように見える・・のだが、肝心のリンは頭を打ってしまい痛みに涙を浮かべている) (22:26)


ユウナ=サツキ > 「よかった・・リンのきれいなお肌には傷ついてへんみたいやな・・」(リンの無事・・なのだろうか・・とりあえず確認するとホッと胸を撫で下ろす)ん~・・「気にしてたんかな?」リン、安心してや うちはドジッ娘なリンも好きや いや、むしろドジッ娘のリンのほうがええ!!(リンを気にさせないために言ったのだろうか、強く主張するがむしろリンを傷つけているようにしか思えない・・そんな無駄な行動をしている最中、リンが攻め込んでくると・・)わわっ!?すきつくなんて卑怯やでっ!!(自分が作った隙なのにもかかわらずそう言っていると、リンはまたしてもドジを炸裂しユウナを押し倒すように倒れてくる これに対し、押倒されたユウナは後頭部を打ったため痛そうに涙を浮かべて摩るが・・)いったぁ~・・なんやの?・・っ?!リン・・(目の前には無防備なリンが自分の上に覆いかぶさるようにしている・・これには心臓の鼓動も高まるユウナ)口ではああ言っとってもやっぱりうちの事嫌いやなかったんやね?ツンデレやな・・(リンを逃げれないように強く抱きしめる) (22:32)


リン=テスタロッサ > フォローになってない・・(少し悲しそうに言いながらも、抱き締められるときゅっと体を縮める)ツンデレ・・?んっ!そういうつもりじゃないから、離れて・・!(リンにはツンデレという単語はわからないのか、言葉に迷うがとりあえず振り切ろうとユウナの腕の中で暴れる)離してくれないと、思いっきり殴る・・(普段の模擬戦なら既に殴っていただろうが、無駄なダメージを残したくないのだろう、言い聞かせて聞きそうな事であれば行動よりも言葉を優先する)「ぶるっ・・」んっ・・「こんな時に・・」(長い間、開放感のある姿だったのが不味かったのか、尿意を催してしまい軽く震えるがユウナには悟られないように平然を装う) (22:38)


ユウナ=サツキ > 離れない・・せっかくリンからくっ付いてくれたんやからなぁ~・・(普段からスキンシップをまともに出来ないため思う存分スキンシップを取っているが、恐ろしい言葉を告げられると泣く泣く開放することに・・)ん・・しゃあないな・・リンに殴られるの嫌やし・・ん?どないしたん?寒いんやったらまたうちが暖めたげようか?(開放して間もなく身震いしているリンを見ると、勘違いして再び抱きつこうとする)遠慮せんでええんよ?うちの温もり分けてあげる~ (22:50)


リン=テスタロッサ > いい加減離れなさい・・(軽くユウナの腹部に拳をあて、押し跳ばす・・ここで、思い切り殴って大きなダメージを与える事も出来たがそれはリンの思う所ではない・・)試合再開・・すぐ、終わらせる・・!(リンの個人的な理由も関わっている為、今までとは気迫が違い与えるプレッシャーも大きな物と変化している)はあっ・・んぅ!(トンファーの一撃で気絶を狙うが、思い切り腹部に力を入れられない為に中途半端になってしまう) (22:53)


ユウナ=サツキ > う・・・んぐっ!!(腹部を押される・・という一見痛くなさそうな行為だが、やっている人間がリンという事もあって痛みは十分にある)冗談やないっ!うちは・・うちは何が何でも負けるわけには行かんのやぁぁ!!(条件の聖で無駄に気合が入っているため、気の入っていないリンの攻撃は苦にならず逆に押し返す)「ん・・リンの攻撃の割にはずいぶん軽いな・・?気のせい?な訳ないな・・なんでやろ?」(勢いで押し切ったとはいえ、リンが不調すぎる・・頭脳派のユウナはこれを深く考えてしまう) (22:58)


リン=テスタロッサ > わあぁ!?大声出すとビックリする・・(ビックリした拍子に尻餅をつくと、少し赤い顔でユウナを見上げる)ボクも負けられない・・だから、今度こそ決める・・!背後からは強烈・・!(今の状態では正面からの攻撃は無理だと悟りユウナの首筋にトンファーを重ねて打ち込む)これで少し、眠って・・んぅ・・・(何とか攻撃の反動にも耐えるが、我慢もそろそろ限界に近くなっているようで攻撃後に座り込んでしまう) (23:02)


ユウナ=サツキ > 今度はこっちのば・・・っっ?!!(爆弾を取り出して反撃しようとしたところで、首筋に強烈な衝撃を与えられて前のめりに倒れる)・・・・「あかん・・立たんと・・・立たんと負けてまう・・」(意識こそまだ残っているが、脳からの指令が先ほどの衝撃で途絶えてしまったらしく、動きたくても体はピクリとも動かない・・)・・「情けない・・こないな攻撃くらいで倒れるなんて・・・うちのリンへの愛情はこんなちっぽけなもんやったんか・・・・いや、ちゃう!これくらいやったらうちの愛情は負けん!!」(精神が肉体を超えたらしく、動かなかったはずの体を制御することに成功・・座り込んでいるリンの足を掴むと爆弾を転がして自爆・・) (23:08)


リン=テスタロッサ > 終わった・・っ!?な、何考えてるのっ!!(自爆ともなれば、ダメージを負っているユウナの方は下手すると気を失うだけではすまないかもしれない・・)っ!!?(だが、爆発を防ぐ事は出来ず、リンが盾になる事で何とかユウナへのダメージは軽減させる事には成功させたのだが・・・「しゅうううう~・・」とリンのお尻の方からお湯とはまた別の液体が漏れ出してくる)う・・・うぅ・・我慢してたのに・・ユウナのバカ・・ふぐっ・・え~んっ!(ユウナを守る時に見せた勇ましさはどこへやら、今度は歳相応の少女のように泣き始めてしまう) (23:13)


ユウナ=サツキ > ん?あれ・・?リン・・?!(爆発の衝撃を感じはしたが、目を開けてみると目の前にはリンが・・何で勝負の最中に自分を庇っているのか、リンの真意を知らないため不思議そうにしているが、それを吹き飛ばすかのような衝撃的な出来事が目の前で起きる)あ・・・り・・ご、ゴメンな?うちが悪かったから・・とりあえず泣き止んでや?(泣き出してしまったリンにどう対処していいのか、サポートの天才でもわからないらしく慌てふためきながらリンの頭を撫でて慰める)と、とりあえず・・勝負は一時中断や ほら、体洗うからチョイ待っとってな・・(リンはその場から動けそうにないため、散らかった桶の1つを拾うとお湯を汲んできてリンの体を洗う) (23:18)


リン=テスタロッサ > ひっく・・うん・・わかった・・(どうやら、ユウナの言葉は届いているようで、素直に頷くと無防備なままでお湯で体を流して貰う)んぅ・・・ユウナ・・今日一晩好きにしていいから誰にも言わないで・・(よっぽどショックだったのか、最初ユウナが突きつけて来た条件を飲む代わりに黙っていて欲しいというユウナには魅力的に見えてしまうかもしれない言葉を呟く)後・・勝負はボクが勝ってた・・1つは言う事聞いて貰う・・今日の晩のメニューニンジン食べれない・・(この状況で言うような事でも無いように感じられるが、本人には深刻な問題なようで真面目に話す) (23:23)


ユウナ=サツキ > へ?あ・・ホンマにええの?「んぅ・・なんかやりずらいわ・・」(リンの申し出は嬉しいが素直に受け取れない・・しかし、このことを口外するほどユウナはデリカシーにかけてはいないため・・)絶対にばらさへんから安心しぃ・・それと後1つは・・?(先ほどからリンが行っていた後1つの条件をようやく聞けると会って真剣な顔つきに変わるが・・)へ?にんじん~?あはっ・・あはははは!!なんやリン、にんじん食べられへんの?!かっわええ♪(余りにも間抜けな要求・・しかもそれを本気で行っているため思わず腹を抱えて笑い転げる) (23:27)


リン=テスタロッサ > ん・・ありがと・・(今晩の事を考えていてリンの方は少し気が重いのだろう、返事に余り元気が無い)ニンジンおいしくない・・ユウナ、笑い事じゃない・・というより笑っちゃダメ・・(そう言われるのは、やはり恥ずかしいのか ユウナの笑い顔を睨みながら頬を赤くする)も、もう良い!上がる・・(のぼせて来たのもあるのかもしれないが、真っ赤な顔をしたまま脱衣所の方へ駆けて行く) (23:31)


ユウナ=サツキ > あはは・・って、ちょお待って!笑ったの謝るから な?ホンマにゴメンっ!!(なかなか笑いが収まらず、そのままずっと転げていたがリンが起こって脱衣所へ向かうと慌てて追いかけて謝罪する・・)ニンジンはちゃんとうちがばれへんように食べてあげるから、機嫌直して?(何とか許してもらおうと頭を下げてなかなか上げる様子はない・・しかし・・)「けど・・ホンマにリンはかわええな・・ドジッ娘でツンデレ、おまけにニンジン食べれないなんて・・まるで歩く萌え要素やな・・」(邪な妄想はどんどん膨らんでいく) (23:36)


リン=テスタロッサ > ん・・食べてくれるなら良い・・(どうやら、食べて貰えるかも心配だったらしく少し安心したように声を返す)でも、笑ったから嫌い・・(だが、やはりそこは譲れないらしく背を向け着替え始める・・)先に部屋戻る・・ちゃんと食べてくれないと、ペア解消するから・・ (23:40)


ユウナ=サツキ > ホンマに?!(許してもらえるとわかると顔を上げて表情も明るくなるが、その次の一言でまた顔は俯き、表情も暗くなる)そうか・・・うちの事嫌い・・なんか・・・そうやろうなぁ~、うちなんて・・うちなんて・・・(リンがいなくなった後、ユウナはしばらくその場で一人すねていたが、リンとのコンビを解消したくないため、夕食にはしっかり出席する)ん~・・リンはどこやろ?(隣に座らないと変わりに食べてあげられないため必死に探しはするが、リンの身長は今回の合宿参加者の中でもずば抜けて低いためなかなか探し出せない・・)しゃあない・・リンのほうから来てくれるのを待つか・・ (23:46)


リン=テスタロッサ > ごちゃごちゃ居て邪魔・・(今回の合宿の参加者は意外にも多く、リンもユウナを探すのに手間取ってしまう)居た・・ユウナこっち・・空いてる(先に空いていた席を取っていたのか、ユウナを見つけると手招きする)「ドンッ」んっ・・良い加減にしないと地べたに這い蹲らせるよ・・?(皆わざとではないのだが、ぶつかったり2人の間を通ったりとするせいでリンが不機嫌になってしまい、つい一言を漏らしてしまう・・リンと同期生が多い為そのセリフ1つでそこに居た全員が逃げるように散っていく)・・・そこまではしなくてもいい・・ (23:50)


ユウナ=サツキ > あっ!リ~ン~♪ようやっと見つかったわ・・ホンマに人多くて適わんな(手招きに誘われてリンと共に歩きながら愚痴を言っているとリンが人とぶつかる)あっ?!大丈夫なん?・・って、そんなん言うたら・・(周りの人間がどんな反応をするかわかるため冷や汗をたらしながら見ているが、そんな風に行っているユウナも回りの女生徒からは完全に避けられ、目も合わせてもらえない・・)「うぅ・・うちが何したっちゅうねん・・?」(心の中で泣きながら愚痴を零すが、自業自得であるため誰も庇う物はいない・・)あ、空いてる席ってあそこやな?はよ行こか(おそらくリンが言っていたであろう席を発見すると誰かに横どられない内に陣取ろうと走り出す) (23:56)


リン=テスタロッサ > ん・・うん・・(置いていかれないようにユウナについていき、隣に座る)いただきます・・(気付かれないように食べてもらうという約束だったが、それよりも先にリンの方からユウナの皿へニンジンだけではなくピーマンなど子供が苦手といわれる代名詞のような野菜を入れていく)ユウナ食べないの・・?(込み合ってる為確かに誰も気付いてはいないが野菜中心のメニューだった為ユウナの夕飯はてんこもりになってしまっている・・) (00:02)


ユウナ=サツキ > いただきます♪「さて・・ここでニンジン食べたげたらリンの機嫌も少しは直るやろ」(そのことに期待していつでも濃いといわんばかりに準備していたが、送られてくる野菜は予想していた以上に多い)へ?ぴ、ピーマンも・・?「で、でも、ここでリンの株がアップするなら・・」(リンに好かれたい一心で全ての野菜を平らげる・・が、流石にきつかった様子で表情が歪んでいる)ぅ・・・くるし・・もう食べられへん・・リン、このデザート上げるわ 目の前にあるだけで吐きそうや・・(リンにデザートのプリンを渡すと、よほど具合が悪いのかナプキンで口を抑える) (00:08)


リン=テスタロッサ > ありがと・・(そんなユウナの気持ちを知ってか知らずか、殆どをユウナの皿に移してしまった為貰ったプリンをすぐに平らげる)ごちそうさま・・ありがと、ユウナ・・今度もあったらお願いする・・(味を占めてしまったようで次も食べてくれると期待しているようだ・・)ユウナの食器も下げてきてあげる・・(ユウナの苦労の甲斐あってか、機嫌は良いようで食器を手に取ると人ごみの中を通り食器を下げて戻ってくる)・・・薬飲む?(どこから持って来たのだろうか、錠剤と水を差し出す) (00:12)


ユウナ=サツキ > ん~・・苦しい~~・・「こんなんやったら今日の夜が心配や・・」(せっかくリンと一日スキンシップし放題の許しが出たというのに体調が最悪ではまともに満喫できないのだが・・)あ、ありがとうな でも、どこから持って来たん?薬なんて(疑問に思いつつ、腹痛を抑えれるならと渡された薬をすぐに飲む 病は気からというだけあって薬の効力を信じきっている今だと効果も覿面でまったく動けなかったはずが、顔色が優れてくる)ふぅ・・なんや、楽になったな・・それじゃあ、帰ろ (00:17)


リン=テスタロッサ > ん・・(ユウナについていき、部屋まで戻ると隅っこの方に座りうつらうつらとし始める)・・・!んん・・・・!!(何度か眠りそうになるが、ユウナとの約束を覚えているのか、必死に起きようとしている・・時間を見る限りでは舌だけではなく寝る時間も幼いようだ)ユウナ・・何かやるなら早くしないと・・・寝そうかもしれない・・・ (00:21)


ユウナ=サツキ > リン もしかして眠いんか?(無理に起きようとしているリンを心配して声を掛けるが・・)うちはリンが眠っとっても構へんよ?「目的は・・なんやからな・・」(リンの体をしたから上まで見ると涎がたれそうになるが、それを堪えるとリンを抱え上げてベッドに寝かせる)合宿は明日もあるんやで?今日は疲れたんやろうから、はよ寝なあかんよ?(といってリンに毛布をかけると自分もそれに潜り込む様に入る)おやすみ リン・・(といいながらリンの体をあちこち撫で回す・・言っていることとやっていることがまったく違う・・という状況だ) (00:25)


リン=テスタロッサ > うん・・・(ユウナの問いに素直な言葉を返し普段なら1人でベッドまで行くはずだが、ユウナに抱えられ暴れもせずにベッドに横になる)ん・・寝る・・(あちこちを撫で回され気付いて気付かない振りをしているのか、それともただ眠いから気付いていないのかは判断出来ないが、嫌がる事なく眠り始める・・) (00:29)


ユウナ=サツキ > 「あぁ・・リンがうちの目の前で寝とる・・」(普段なら絶対に見せてもらえないような無防備な体勢・・ もともと幼い顔立ちのリンの寝顔はユウナにとっては至福のものであるため、感動している)っと、あかんあかん・・せっかくの時間がもったいないわ・・でも、何すればええんかな?(やりたいことを考えてきてなかったため、その場で考えることにするユウナ そうしている間にも貴重な時間はコクコクと過ぎていく)そや・・リンにお着換えさせよ♪(やっとの事でアイデアが浮かぶと、大きなバックを持ってくる)さぁて・・どれがええかな~・・ん~、とりあえず全部着せてみるのもええな(悩んでる暇があるならと、適当に一着取り出してから着替えに入る)・・・・リンの裸・・なんや、さっき風呂で見たときも興奮したけど、こういうところでってのは余計に緊張するな・・ (09:28)


リン=テスタロッサ > んん・・・!?ボクなんで裸!?(やはり、色々されていれば起きてしまうのか、タイミング悪く裸にされてから目を覚ましてしまう)・・・・・?んぅ・・やさしくしてね?(約束がある以上途中でやめさせたりはしない物のどういって良い物かわからないのだろう、自信無さそうに小声で呟く)こういう時はどうすれば良い・・?(恥ずかしいせいか頬が赤くなっていて、裸というのも相まって幼い容姿のリンからは想像のつかない色っぽさのような物も感じさせる) (09:34)


ユウナ=サツキ > あ・・起きてもうた?ゴメンな・・(リンが起きると、手が止まり気まずそうに謝るがその直後のリンの言葉によって・・)っ?!!・・あ、あかん・・ちょお鼻血が・・(痛烈な一言によってもともと興奮状態にあったユウナの鼻からは鼻血が垂れてくる 気付かれないようにティッシュで押さえつけてしばらく待つが、ふと視線をリンに向けると、いつもからは想像もつかないような艶っぽい姿のリンが自分のほうを見ている)っっ?!!うちには刺激強すぎるわ・・(更なる興奮で出血が酷くなるが、この状況を何とかせねばと思い、鼻血を我慢してリンに服を着せる)こ、これやったらリンに似合うやろ?(大きく猫のプリントが施されたかわいらしいパジャマ これなら裸のときほど興奮はしない) (09:40)


リン=テスタロッサ > 猫・・可愛い・・(パジャマを受け取り、着替え始める・・どこで調べたのか、サイズはぴったりだが袖が若干長いのか手が出てこない)これで良い・・?(下も脱がされているとは思ってないのか、下は下着のまま立ち上がりユウナに聞くが、少しの沈黙の後布団の中に隠れる)下も・・無かった・・(慌てて、一緒に渡されていたパジャマのズボンを履くと落ち着いてから立ち上がる) (09:45)


ユウナ=サツキ > うん、似合っとる・・・~~!!?(上からリンの姿を見たため最初は普通に褒め言葉を言おうとしたが、視線が下に行くと重大なミスに気付きまたも鼻を抑え慌ててティッシュをとる)「な、ななななんや今日のリンは、いくらドジッ娘さんやからて・・ひょっとして、これはうちを誘っとるんか」(短時間で何回も色っぽい姿を見せてくれるリンに対し、妙な勘違いをするが 行動に移すにも鼻血が収まらない・・しかも、その量がバカにならず赤く染まったティッシュはどんどん積もって山を作る)あかん・・何やふらふらしてきた・・ (09:49)


リン=テスタロッサ > 大丈夫、ユウナ?(逆効果になるとも知らず心配そうに近づき、顔を近づける)・・・どうしたら止まる?それとも、何か血になりそうな食べ物もらってくる?(傍から見ればユウナの心配をしているのだが、本人は自分のせいでユウナが今の状況に置かれているのだと悟り任務に支障をきたさないかが心配なようだ) (09:53)


ユウナ=サツキ > りっ?!!(リンの顔が目の前に迫ると、今までの映像が全て頭の中をよぎり、収まったはずの別の興奮までよみがえってしまい出血量は飛躍的にアップ これによって血を失いすぎたユウナは失神してしまう)きゅぅ~~~・・(だが、その表情は「ええもんたくさん見れた・・」といわんばかりに緩んでいて、旗から見たらかなり不気味な様である) (09:58)


リン=テスタロッサ > ユウナ・・?起きて、ユウナ!?・・・・・い、医療班っ!(鼻血とは言え気を失ったままのユウナを放っては置けず、医療班まで呼んでしまったリン・・事情を話して診て貰ったが心配のし過ぎと言われユウナが起きた後リンのご機嫌はすごく斜めだったとか・・) (10:06)
最終更新:2007年09月29日 21:42