リン=テスタロッサ > ただいま・・(定期的に行われる模擬戦の日、その模擬戦が終わりユウナとリンの部屋に戻ってくるリンだがいつもとは違い、表情が沈んでいる)銃使用の模擬戦負けた・・誤認が多くて判定酷かった・・(模擬戦中眠そうにしていたリン・・そのせいで集中力に支障が出てしまい、先輩のソルジャー相手に判定まで持ち込んだが後少しという所で負けてしまっている)・・それに教官に叱られた・・睡眠はしっかりとらないとダメだって・・(だが、どうやら勝ち負けよりは叱られた・・という事にへこんでいるようでリンらしいと言えばリンらしいのかもしれない) (10:38)
ユウナ=サツキ > お帰り、リン 模擬戦どうやった・・?って、聞かなくてもわかるか・・(明らかにいつもより沈んでいるリンの表情を見ると模擬戦の勝敗などわかる それに、敗因も・・)「あっか~ん!リンの睡眠不足はどう考えたってうちのせいや、このままやったらリンに嫌われてまう・・」(ただでさえ昨夜のせいで機嫌の悪いリン これ以上怒らせたら本気でコンビ解消も考えられるため何かないかと考える)り、リン?とりあえずご飯食べよ?な? (10:43)
リン=テスタロッサ > 要らない・・お腹空いてない・・(ユウナとは別の事を考えているのだろうか、機嫌が悪いともユウナに当たっているとも取れない態度で断る)次の模擬戦までに集中力を鍛える・・(そういうと、テレビをつけゲーム機にスイッチを入れる・・画面に映し出されたのはパズルゲームでモードを選ぶと表情を真剣そのものに変える)んん・・?んぅぅ・・・(かなり集中はしているようだが、ゲームは苦手なようで操作ミスが目立つ) (10:48)
ユウナ=サツキ > そうか・・?それやったらええんやけど・・・(素っ気無い態度をとられると、悲しそうな表情でリンを見る)「どないすれば機嫌直るんかな・・」(戦略に関してならすぐに頭に浮かぶのだが、こういうことはまったく浮かばないのか、必死に考えを搾り出そうとしているとリンがパズルゲームを始める)ん?リン、ゲームやったらうちも混ぜて?(これならいいかも・・と思い二人でゲームをやろう集中しているリンに声を掛ける・・が、かえって逆効果だろう・・) (10:53)
リン=テスタロッサ > うん・・・(集中しながら、ステージをクリアすると2人で出来るモードにしてユウナを誘う)・・・・(だが、実際に始めるとユウナが強いのか、リンがゲーム操作に慣れていないだけなのか、ユウナにぼろ負けしてしまうリン)良い、もうやめる・・(子供のようにむくれると、立ち上がりベッドの上に座ってジト目でユウナの方を見つめる) (10:57)
ユウナ=サツキ > やった♪じゃあ、勝負やな(勝負が始まると、リンの機嫌を直すことを忘れて本気を出してしまうユウナ 気付いたときには勝負は決まってしまっており・・)あ”・・「な、何やってるんや!うちは~・・」(後悔してもリンの機嫌はすっかり斜めになってしまっており、むくれっ面を自分に向けている・・)「リンの顔かわええ・・けど、今はそんな場合やない!何とかせえへんとホンマにコンビ解消や」(リンの口から「コンビ解消」という単語は一度も出ていないのだが、なぜかそれを恐れてしまう)り、リン さっきのはまぐれや たまたまうちが勝っただけ・・・せやからそんなに怒らんといて (11:01)
リン=テスタロッサ > むぅ~・・・(こうしてみると、本当に歳相応の少女なのだろう ユウナがそう言っても機嫌は悪いまま・・)・・・ジュース買ってくる・・!(立ち上がり、行き先だけ伝えるとユウナが来る前に力いっぱいにドアを閉め自販機の方へ走り出す)売り切れ・・・(今日は模擬戦という事もあり、こうなる事は安易に予想できたのだが実際にあると悲しい事この上ない・・仕方なく、最寄の店まで行って買って帰る事にする)ふぅ・・ただ、いま・・(走って行ってきたのだろう、少し息を切らせながら部屋に入る) (11:06)
ユウナ=サツキ > あ、ジュースならうちが・・って、行ってもうた・・(ユウナは売り切れの事を予測しているため、無駄にリンを走らせえないように引き止めようとするがそれより早くリンは声の届かないところまで走ってしまう)はぁ~~・・うちは何せえばええん?(大きな溜息と共に考えも詰まってしまい、誰もいない部屋で疑問詞で呟く)にしてもリン遅いな・・(自販機が売り切れなら戻ってくるだろうと考えていたが予想よりリンの戻りが遅い 心配になって部屋を出て行こうとしたところでリンが戻ってくる)わぁっ?!お・・お帰り・・・どこまで行ったん?息切れとるよ? (11:11)
リン=テスタロッサ > コンビニ・・外出許可取ってないから見つからないように走って戻ってきた・・(行くまでに色々なやり取りをしてきたのだろう、ジュース一本に大分労力を使ったようだ・・)・・はい、ユウナの分・・それと、甘い物・・(律儀にも、怒っていたはずなのだが、ユウナのジュースとデザートも買ってきたようで仕分けを始める) (11:15)
ユウナ=サツキ > コンビニて・・そこまで行くか?・・・あ、ありがとな・・(無断外出は謹慎になることもある たかがジュース一本に対するリンの執念に呆れているが、自分の分を渡されると素直に受け取り礼を言う)「そうか・・うちのためやったんやな・・・やっぱリンはかわええわぁ」(自分の分はついで・・ということなど頭に入ってないらしく、リンの行為を勘違いしながらもらったジュースを開ける)「リンがうちの為に頑張ってくれたんやから、うちかてあれくらいでへこたれたらあかん!」(失敗続きで弱気になっていたがこれを機会に気合が入り、ジュースを一気に飲み干す)ぷはぁっ! (11:21)
リン=テスタロッサ > 親父臭い・・(「ぷはぁ」と息を吐くユウナにそう呟くと、リンもオレンジジュースをゆっくりと口につける)ユウナ・・・やっぱり、何でも無い・・(何かを聞こうとするが、途中で止め買ってきたお菓子に手をつける)「やっぱり、気になる・・・」ねえ、ユウナ・・ツンデレって何・・?(昨日言われた言葉が余程気に掛かっていたのだろう、決心したかのように意気込むと思い切って質問する) (11:26)
ユウナ=サツキ > あっ、これ美味しいな・・(先にジュースを全て飲み干してしまったため少し食べるのは辛いがそれでもお菓子に手をつけるユウナ)ん?どないしたん?(リンに放しかけられるとお菓子を持ったまま手を止めてリンに視線を向ける)・・・は?・・(しばらく間が空いた後、リンの口から出た単語に驚いて持っていたお貸しを床に落としてしまうが、それを気にせずにオホンとわざとらしく咳払いをしてリンの耳に近寄る)ツンデレ言うんはな・・その・・・(真剣そのもののリンに対し、「ツンデレ」という単語について事細かに説明する 若干ユウナの見解も交えつつ・・)どや?こんだけ細かく説明したらわかったやろ?(言いたいことをすべて言い終え満足げな表情でリンと距離を置く)せやから昨日の夜にうちがリンにツンデレ言うたんもわかってくれたやろ (11:34)
リン=テスタロッサ > ・・・・・・・・(説明を聞くと、長い沈黙の後ユウナから距離を開ける)聞かない方が良かった・・(余りにも熱心に説明されてしまったからか、少し引いたようで一定の距離を開けたまま話す)うん、何となくわかった・・けど・・ううん、何でもない・・後ドジってユウナが言ってたけど、あれはたまたま昨日がそうだっただけで普段は違う・・(そう言いながら、立ち上がるとテレビのスイッチを踏んでしまい 転んでしまった為に説得力の欠片もなくなる) (11:39)
ユウナ=サツキ > なんや?聞かんほうが良かったて、せっかくうちがこんなに説明したのに・・(その説明がリンが引いた原因なのだが、そんなことにはまったく気付いている様子などない)昨日はたまたま・・?ホンマにそうなん?(ドジッ娘を必死に否定するリンをふざけてからかっていると、目の前でまたリンのドジが炸裂)あ・・・大丈夫か?お尻思い切り打ったみたいやけど・・(尻餅をついたリンに手を貸して立ち上がらせる)やっぱりリンはドジッ娘さんやな でも、そんなところがかわええよ♪(恥ずかしさを誤魔化そうとしているリンが無性に可愛く思えて抱きしめる) (11:44)
リン=テスタロッサ > た、たまたま・・注意力が欠けてただけ・・わっ、離れて・・(ユウナに抱きつかれ、腕の中で暴れるがこういう状態でのリンは弱く、本当に歳相応の少女なのだというのが実感出来る体勢でもある)んっ・・きゃっ!?(抜け出そうと、足に力を入れるが何かに滑ったようでユウナが上に居るのもあり押し倒されたような体勢になってしまう・・その上、女の子らしい叫び声だったせいか、声を出した後で赤くなってしまい 他の誰かにこの状況を見られたら誰もが誤解するだろう・・)ど、退いてユウナ・・ (11:48)
ユウナ=サツキ > ダメや♪離さへんよ?(逃げ出そうとされていても、リンの抵抗は弱く ユウナの体力でも簡単に押さえ込める程度、そのため何が何でも離さないといった様子)ん?わぁっ?!な、何したん?(リンが転んだことによって自分もそれにつられて倒れてしまう 最初はその状況を理解できていなかったため慌てるが、よくよく体制を見てみると・・)そうか・・そうやったんやな・・昨日からおかしいとは思っとったんや やっぱりリンはうちの事ホンマは好きやったんやね?(昨日から続く勘違いによって、押倒した体勢のままリンの顔をボーっと見つめる)そうならそうと素直に行ってくれればええのに・・やっぱりツンデレやな でも安心しぃ、優しくしてあげるからな (11:54)
リン=テスタロッサ > な、何勘違いして・・わ、やめっ!!(相当焦っているらしく、ユウナを押しのけようとするが、体勢も悪く押し退けられない・・)「どうしたら・・そうだ、ユウナがボクに幻滅するような事言えば・・・・・言えば・・・恥ずかしい・・・でも、このまま何かされるのは心の準備とかが出来てないし・・いやだ・・それだと、昨日お風呂・・一緒に入った・・お手洗い我慢出来ない・・ユウナなら逆効果になりそう・・それなら・・」・・・・・っ!?(床に手をつくと、「ぷぅ」と手を床に滑らせたにしては上出来な音が出る)・・・・「結構綺麗な音だった・・ユウナにそんな事するって思われるのは余り良くないけど・・・ユウナだってボクがしたってわかったら、幻滅して避けてくれるはず・・・」 (12:02)
ユウナ=サツキ > ん~・・リン♪(今にもリンを襲う準備の出来ているユウナ それに対し、逃げようと策を練っているリン)「昨日はいろいろやろ思たのに鼻血のせいで出来へんかったからな、今日は思い切りや♪」(どんどん妄想は膨らんでくる・・昨晩の出来事もあったせいで刺激に対する耐性もできたのか、ユウナの頭の中は普段からは想像もつかないようなあられもないリンの姿ばかり そんな中、リンのお知りからかわいらしい音が聞こえてくる・・)ん?今の音・・・・(自分のものではないため、真っ先にリンのものであると推測する リンの予想通りだとこれで幻滅するはずだが・・)かっ、かっわええ音♪(かえって逆効果になりユウナはさらに興奮する)恥ずかしがらでもええんよ?うちはリンの全てを受け入れるんやから (12:07)
リン=テスタロッサ > え・・うわ、バカ!!(逆効果だと知ると、引きながらもどうにかして逃げようとユウナの下で暴れる)「こんな事になるなら、あんな芝居もしなかったのに・・」(手で鳴らした音ではあるのだが、ユウナはリンがオナラしたと信じきっている為、かえって恥ずかしくなっただけに後悔する)「昨日の事思い出して・・ユウナが何をしたら・・・わかった・・」(昨日の事を思い出し、今度は逆の事でユウナをノックアウトするという作戦を思いつく)お・・おねえちゃん・・? (12:11)
ユウナ=サツキ > もう~ こんなに思い切り逃げようとするなんて、ホンマに恥ずかしがり屋やな(リンが暴れても体勢と体格で優位を維持しているため逃げられる心配はない、しかも目の前のリンは恥ずかしそうに顔を赤く染めているため興奮は余計に酷くなる)「もうこないになったら理性なんて関係ないわ!行けるとこまで・・」(だんだん目つきがおかしくなってくるが、ユウナの弱点ともいえる言葉をリンの口から出ると)はうっ!!?お・・・おねえちゃん・・・・(効果はかなりあったらしく、ユウナのからだが固まる)「お、お姉ちゃん言うことはリンはうちにそういうプレイを望んでるんか?・・そうなんか、そうやな!」 (12:18)
リン=テスタロッサ > 「効果あった・・」(ユウナが固まっている間に逃げ出そうとするが、後少しという所で逃げるのに失敗する)「後一押し・・なんでも良いから・・!」リンの事やさしくして・・(普段のボクではなく、ユウナを固まらせる言葉としてリンという名前呼びで甘えん坊な所を見せる) (12:21)
ユウナ=サツキ > うっ!!?「リンがこんなにうちに甘えてくれるなんて・・」(甘えん坊なリンに対し開放してしまいそうになるユウナだが、先ほどの言葉であるところに気付く・・)んっ?!ちゃう・・ちゃうわ・・・リンはボクっ娘さんやからリンなんや!(リンが効果を狙ってやったことが裏目に出てしまったらしく、逃げられる一歩手前で再び押さえつける)リン、うちはリンのお姉さんになったげるから・・優しくしてあげるからなぁ~ (12:26)
リン=テスタロッサ > うぅ・・・許してユウナ・・・(リンの方は万策つきたようで、押さえつけられながら弱音を吐く・・)「可愛いとダメ・・ユウナの守備範囲は行動だけじゃない・・それ以上をしないと幻滅してくれない・・ここからでも、体の向きくらいは変えられる・・」(半ば強引にではあるが、体の向きを180度開店させ、ユウナのお尻に自分の顔を押し当てる)「こういう事やる、下品な子だと知ったらいかにユウナでも少しは引くはず・・」 (12:31)
ユウナ=サツキ > 許すもなんも、うちはリンと仲良うしたいだけや と言うことで、とりあえず、まずはキスや♪(「仲良く」という言葉を完全に間違えてリンにキスを迫ろうとするが、ユウナがキスしたのはリンの唇ではなくお尻・・)んぎゅぅ?!んっ、ん~~~!!(小ぶりなリンのお尻であっても、いきなりの事とあって慌ててしまい呼吸が苦しくなる) (12:34)
リン=テスタロッサ > どこにしてるの・・?(逆にリンの方が呆れてしまい、一旦ユウナのお尻から顔を離す)・・ねえ、ユウナ・・ボクがユウナのお尻の匂いを嗅ぐような女の子でも好き・・?(まずは、聞いてから試そうと思っているのだろう すぐには、やらず まずは返答を待つ・・)「ユウナでも匂いを嗅がれるなんて嫌だよね・・これでも、ダメならもっとすごいの・・」 (12:38)
ユウナ=サツキ > んんっ?!・・「リンがうちのお尻の匂いを嗅ぐ・・」(言われたことをそのまま脳内で妄想 リンはこれで何とかしようとしているらしいが、これもユウナの守備範囲に入っているらしく効果は全くない)それもええなぁ・・リン、これ終わったら次はそれやろか?でもその前にうちがリンのお尻の匂いを嗅ぐ番や♪(やる気満々になっているのかリンに提案すると、今はリンのお尻を満喫しようと顔を振ってリンの匂いを嗅ぐ) (12:43)
リン=テスタロッサ > 「うそだ・・」(余りにも、吹っ飛んだユウナの守備範囲に呆れながらも次の作戦の為に少し深呼吸をする)「よしっ・・」それで・・実は・・ユウナのオナラも・・嗅いでみたい・・「は・・はずかし・・い・・」(もう、恥ずかしさでどうにかなってしまいそうだが、これ以上お尻の匂いを嗅がれるのも他の事をされるのも嫌な為に言ってみせる) (12:47)
ユウナ=サツキ > へ?・・・オナラ・・?(これは流石にユウナの守備範囲にも入らないだろうと、恥ずかしさを堪えて言ったリンの言葉だったのだが、それもむなしく・・)ええよ♪さっき言ったやろ?うちはリンの全てを受け入れるて・・サポートはパートナーの事全て理解せなあかんからな、これくらいお安い御用や♪(あっさりと、リンの言葉を受け入れると体勢を変えてリンの顔にお尻を押し付ける)用意はええか?つっても、昨日からお腹の調子悪い見たいやから匂いはきっついと思うけど、大丈夫やろ? (12:50)
リン=テスタロッサ > え・・!?よくな・・むぎゅぅ・・(思いもしない言葉に戸惑ってしまい、そのお陰でよくないと言おうとした言葉が途中でユウナのお尻に阻まれる)「・・・ほ、本気だ・・逃げないと、こんな0距離でお腹の調子が悪い状態なんて・・・絶対、体に悪い」(何とかしようと、お尻の下でもがくのだがユウナが避けてくれるはずもなく、無駄に体力を消費する)「うぅ・・・酸欠・・頭がくらくらし始めてきた・・・」 (12:53)
ユウナ=サツキ > 「ん?なんや暴れてるみたいやけど・・そうか!はようやって欲しいんやな?せっかちやなぁ~」(リンの真意を間違って捉え、お腹に力を込め始める・・)リン、苦しいのももうそろそろ終わりや・・・(動きの弱ってきているリンに一言告げると・・「ぶうううううぅぅ~~!!」大きな音と共に大量のガスが噴射 下にいるリンに諸にかかることに・・)ふぅ・・よぉ出たわ・・・ (12:58)
リン=テスタロッサ > 「臭い臭い臭いくさいぃ~~~!!!!」(その大量のガスを思い切り吸い込んでしまっているリンは、放たれた瞬間は暴れていた物のどんどんと動きが鈍くなっていき、最終的にはぴくぴくと動くだけになってしまう・・)「ユウナの・・鬼ぃ・・・」(ユウナのお尻の下で完全に弱りきってしまったリン・・気絶するという所までは行かなかったまでも、体を動かす事も出来なくなる) (13:01)
ユウナ=サツキ > リン、満足してくれたん?(まだ勘違いしているユウナは満足そうにリンに聞くが、当のリンは答えられる状態ではない)ん~・・とりあえず・・(リンを抱えあげると、そのままベッドに直行)続きはここでしよか?(もう満身創痍のリンとは対象に元気が有り余っている・・というよりリンのおかげでチャージ完了したユウナは一緒にベッドに潜り込むとリンの唇を奪おうと迫る)んぅ~~・・ (13:05)
リン=テスタロッサ > ダメ・・いや・・・(ユウナのキスをやめさせようとするが、抵抗する力もなく唇を奪われてしまう)・・・・っ!!!?・・ふぅ・・・・(そのショックからか、気を失ってしまい 目を閉じる) (13:06)
ユウナ=サツキ > 「リン、大好きや♪」(リンが気を失ってもまだなおキスを続けるユウナ、1分ほど経過するとようやくリンを開放して満足そうにリンを抱きしめる)今日は一緒に寝よな?(そして、同じベッドの中リンと共に深い眠りに付く・・・それからリンが起きると、ユウナは何がなんだかわからないまま恐ろしいお仕置きを受けたとか・・) (13:11)
最終更新:2007年09月29日 21:43