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リン・ツカサ > ツカサ=ミズノ>頼れる物は自分の拳のみと豪語する程の熱血少女 それだけの事を口にするだけの事あって打たれ強く戦闘センスも良く 誰から見ても強いという部類に入る実力者 味方を補いながらの戦闘も得意な為敵に回すと厄介な人物 (16:11)


ユウナ,レティ > レティ=グラース>高確率の命中率を誇る銃の使い手で、状況に応じて狙撃から白兵戦までこなせる万能型のソルジャーなのだが、戦闘においては優秀でも普段はとんでもないドジッ娘であるためコンビを組むものが少ない (16:13)


ユウナ,レティ > ユウナ>なぁ~・・ホンマに許して?昨日の事やったらこの通り謝るから(合宿三日目、パートナーとのタッグでの模擬戦という大事な日 間もなくその模擬戦が始まるというのにリンとユウナの仲はいまいち巧くいっていない・・というより、リンが一方的に怒っている様子) レティ>うわぁ・・今日の相手ってあの二人なのぉ?やだなぁ・・(目の前にいる二人、リンは今合宿参加者の中でナンバーワンと噂されるほどの実力者であるため当然の反応 しかし、レティがここまで嫌がるのはリンのパートナーであるユウナ 彼女の悪い噂は当然レティの耳にも入っており、それがレティをここまで嫌そうにする原因だ) (16:21)


リン・ツカサ > リン>絶対に許さない・・(断固として許すつもりは無いとでも言わんばかりにきっぱりと言うと、1人だけ先に進んでいく)大体、ユウナは強引過ぎる・・あんな事までするのは考えられない(恐らくは、オナラを嗅がせた事やキスをした事を言っているのだろう リンの怒りの程は他者からは計り知れない) ツカサ>私は良いけどな~、何か強そうじゃん!拳が唸るよっ(ツカサはレティとは逆の意見のようでやる気を見せる)2人共よろしくっ!(恐らく前衛同士で戦う事になるだろうと思い、リンに手を差し出すが無視されてしまう) リン>暑苦しい・・(その上、ツカサの事をそう評価すると何事も無かったかのように歩き始める) ツカサ>あつく・・・ね、レティ・・私ってそんな暑苦しいかな? (16:26)


ユウナ,レティ > ユウナ>あ・・あれは・・・(確かにあのときの自分は今思い出しても行き過ぎていたとしか言いようのない程だった為、それを言われると言い返せない・・)うぅ・・ええよ、ええよ・・・そんなに言うんやったら、うちが模擬戦で活躍して許してもらうまでや レティ>強そうとかって問題じゃないよぉ・・あのユウナって人の噂知らないの?(まあ、言ってもツカサは信じないかもしくは恐れないのだろうと予測してそれ以上は言わない)あっ!よろしくお願いします(ツカサにつられてリンたちに挨拶すると) ユウナ>こちらこそよろしゅうな?ほんなら今日はお互いがんばろ・・って、リン・・「それは失礼なんとちゃうか?」(相手に礼を尽くそうとしていると、リンが失礼な発言をしてしまい冷や汗を浮かべる) レティ>へ?う・・うぅん・・私はそう思わないよ? ユウナ>あぁ・・あんな、あの子今機嫌悪いんや・・せやからうちから謝っとくわ、ゴメンな? (16:35)


リン・ツカサ > リン>何やってるの・・?早く行くよ・・(ユウナだけではなく、他の2人にも呼びかけるように言うと模擬戦を行う部屋へ入って行く) ツカサ>は、はぁ・・あ、行きます行きますっ!よぉ~し、燃えて来た~!!!(立ち直りが早いらしく、すぐに復活するとツカサも模擬戦室に駆け込む) リン>・・・・ユウナ早く・・(すぐに準備を終え、開始の位置で待つ) ツカサ>ほら、レティ早く早く!(言葉は違う物のツカサも同じように相方を待つ・・案外似ているのかもしれない) (16:38)


ユウナ,レティ > ユウナ>あっ!待ってや、リン~!!(リンに呼びかけられると慌てて追いかけて行く) レティ>ごめんなさいっ!今行きます!(レティもツカサに付いていくように駆け込む) ユウナ>はぁ・・ちょっとは待ってや?うちの場合は準備に時間が掛かるんやから・・(そういうと、持って来たアタッシュケースの中から、あらかじめ使いそうな爆弾を取り出してサバイバルベストのポケットに入れていく)これくらいでええかな・・(残りはアタッシュケースに入れたまま・・そのまま戦闘に入るのだろう) レティ>待っててね?今準備するから・・(こちらも似たもの同士なのか、パートナーにせかされながら準備を始める)ふぅ・・できたっ! こっちは準備できました~!いつでも大丈夫ですよ!! ユウナ>おっ!向こうもええみたいやな・・それじゃ、始めよか? (16:44)


リン・ツカサ > リン>・・・・・(全ての参加者が準備出来ると、審判役のソルジャーが開始の合図を各参加者に送り試合が開始される)先手必勝・・(はじめは連携を取らないようで、試合が始まると共に敵陣に切り込むリン) ツカサ>来たね!2:1なら負けないよっと!レティ援護よろしく(ユウナが遅れているのに、気付くと早めにリンの前に出る)でやああ!!!! リン>振りが大きい・・(ツカサの蹴りを軽々と避け、今度はリンがツカサにトンファーでの打撃を繰り出す・・) ツカサ>甘いっ!!必中必倒!!!バスターナックルっ!(攻撃してきたトンファーを抑えると体に撓りをつけ、思い切りリンを殴りつける・・殴りつけられたリンは、地面でバウンドして大きく吹っ飛ばされる) リン>く・・ぅ・・重いけど・・この程度なら・・ (16:50)


ユウナ,レティ > ユウナ>あっ!?こらっ!リン、無茶したらあかんっ!!(ユウナの制止も空しくリンは単独でツカサたちに飛び込む)あっぶないな~・・ レティ>わぁっ!?いきなり来たよぉ?!(実力者のリンが奇襲を仕掛けてきたため慌てているとツカサから指示が出る)う、うん・・やってみる・・(最初は構えをとるだけで一発も撃たない・・おそらく、下手に撃つとツカサの邪魔になってしまうからだろう・・しかし・・) ユウナ>あっちゃ~・・リン、言わんこっちゃない・・相手の実力を侮るからそうなるんや・・(倒されたリンを見ていられないと片手で目を覆う、がゆっくりしていられる状態でもないため二人に接近し・・)待っとってや・・今助けたるからな・・(というとツカサを威嚇するために何個かの爆弾を投げる) レティ>来たっ!!(それを狙っていたかのように今まで黙っていたレティが空中の爆弾を全て撃ち落とす) ユウナ>なぁ?!なんちゅう命中率や・・おとなしそうな子ぉやと思っとったのに・・ (16:58)


リン・ツカサ > ツカサ>でやあああ!!!(驚いて油断しているだろう、ユウナに的を絞ると恐ろしい程の加速で距離を詰め拳を放つ・・のだが) リン>甘いよ・・(リンのトンファーに阻まれ、今度は逆にツカサがリンの攻撃の餌食になる) ツカサ>くうぅ~~~~・・効いたぁ~~(言葉ではそう言っている物の打たれ強さからくる物なのだろう、余り効いているようには見えない) リン>ふんっ・・次・・(助けてもらいながら、ユウナに視線もあわせず ツカサの方へ駆け出す) ツカサ>わっ!?レティ!!(リンの攻撃を誘いながら、十分ひきつけた所でレティの射線上から避ける) (17:03)


ユウナ,レティ > ユウナ>困ったなぁ・・あの子がいる限り、まともにこれ使わせてもらえるとは思えへん・・(一番扱いやすい爆弾を封じられてしまっているため、その場で別の種類の爆弾を手に取り考えるがその最中に攻め込まれる)へ?しまっ?!(もともと反応スピードは速くないほうであるため、隙を突かれると崩れやすいのだがリンのおかげで一撃も喰らわずに済む)あ、ありがとうな リン レティ>やっぱり実力ナンバーワンだよ・・ツカサ、大丈夫かな・・(リンの実力を恐れ、ツカサを心配していると、不安は的中し、ツカサが攻め込まれる)わっ!?待ってて今何とかするよ(ツカサが斜線上から避けてくれた為、迷うことなくリンに撃ちこむ事が出来る)これなら・・ ユウナ>リンッ!?「だ、大丈夫やろな・・」(おそらく大丈夫なはずだが心配になって呼びかける が、心配ばかりしていられないため二人がリンに気を取られている間に爆弾をセットする)「これやったらあの子も気付かないやろ・・」 (17:11)


リン・ツカサ > リン>この程度の攻撃・・(正確な分避ける方は避けやすいのだが、わざわざ避ける事はせずにトンファーで全弾撃ち落とす) ツカサ>チャーンス!バスター・・ナックル!!(さっきとは違い全身を使える為、威力の上がった拳をリンに叩き込む・・はずなのだが、手ごたえが余りしない)・・へっ? リン>上・・(跳び上がってツカサの攻撃を避けた、リンが降りて来ると同時にツカサの脳天に一撃を決める・・普通の人間であれば脳震盪を起こしてしまいそうな衝撃なのだが・・) ツカサ>いっつぅ~・・・お返しっ!(その攻撃でも、ダメージは余りないようですぐに体勢を立て直すとリンの腹部に拳を突き立てる) リン>ぐぅ・・か・・うぅ・・・(ツカサの攻撃が余程重いのだろうか、呼吸が詰まりよろめきながら一度引く) ツカサ>よっと!(ツカサも、深追いせず一撃を決めるとすぐに離れる) (17:16)


ユウナ,レティ > ユウナ>やっぱり無事やったな・・それじゃあ、今のうちに・・(リンとツカサの戦いが激しさを増している間に爆弾を次々とセットしていく、それにレティは気付くが・・) レティ>あっ?!あの人何かやってる!・・でも・・このままツカサを一人にしておけないし・・それにあの人と1対1なんてやだよぉ・・(相手がよほど嫌なのかしり込みしてしまいなかなか攻め込めない・・が)でも、このまま好きにさせて置けないし・・うぅ~~・・怖いけど、我慢しなくちゃ!(決意をこめて1対1に挑むのかと思いきや距離を置いての狙撃 まあ、これでも妨害にはつながるだろうが・・) ユウナ>これくらい仕掛ければええかな・・って、うわぁっ!?なんやこれ・・って、あの子か・・(遠距離攻撃など四人の中でレティしかいないためすぐにそちらを見る)うぅ~ん・・リンには少し劣るけど・・ルックスは良し、性格も少し弱気なところがリンにはなくてええ感じや♪ 胸は・・なんや!以外にあるんやな!!(離れたところからレティの体を嘗め回すように見ると大方のスリーサイズまで読み取ってしまう) レティ>「ゾクゥッ!!」な・・なんだろうこの悪寒・・(得体の知れない寒気に驚く) (17:26)


リン・ツカサ > リン>・・・ふぅ、1対1なら負けない・・(呼吸を整えると、落ち着いたようでいつものリンに戻りトンファーを構える) ツカサ>うっわぁ~・・わくわくしてきた!(ツカサの方は、やはりこの調子が普通のようでリンが本気になってくれたのが反対に嬉しいように見える) リン>はあああ・・・!!!(くるくると、トンファーを回しながら走ると遠心力で威力が上がった攻撃を2発叩き込む) ツカサ>くぅ~・・でも、この位なら効かない!!(その攻撃にも動じず、カウンターで拳を繰り出すがそこには既にリンは居ない) リン>こっち・・(肩を掴み、後ろに向かせると思い切り腹部にトンファーを食い込ませる) ツカサ>うあ・・そこは・・効くかな・・(ツカサもやはり呼吸が詰まるようで、両膝をついてしまう・・その隙をリンが見逃すはずもなく無情にも首筋に一撃を落とす・・) リン>ボクの勝ち・・(そうは言う物のリンも大分ダメージがあったようで、ツカサをノックアウトしながら自分もダメージでその場で倒れる) (17:31)


ユウナ,レティ > ユウナ>ちょっとだけ・・ちょっとだけつまみ食いやったらええよね?うん、きっと大丈夫や♪(レティを見ていると欲望が募り始め、勝手に納得した後レティの元に走る) レティ>や・・やあぁぁ!!来たぁ!!!(ユウナの背中によこしまなオーラを感じ取り、銃を構える余裕もなく慌てて逃げる もはや、ツカサのサポートなど頭にない様子)「あ、あんな人に捕まったらきっと・・」(今までユウナに被害にあった人たちの証言を思い出し、その被害が自分に起こったことを想像してしまうと顔が真っ赤に染まる)うわ~ん!!お嫁にいけなくなっちゃう~~!!! ユウナ>なっ?!逃げるんか・・でも、うちは逃げられたほうが萌えるわ♪(いつもの事なのか大して気にする様子もなく、そのまましつこく追い回す しかも厄介なことに、体力に難有りのはずのユウナもこういうことに限っては別らしく待ったく息切れをしない)待ちぃ~!優しくしたるから安心してええんよ!! レティ>あ、安心できません~~!!きゃうんっ?!!(ユウナに話しかけられると意識がそっちに向いてしまい足元がおろそかになったため派手に転倒)うぅ~・・痛いよぉ・・ ユウナ>あ・・・あっちゃ~・・あれは痛そうやな・・でも、チャンスや♪お姉ちゃんが痛いの痛いの飛んでけ~ってしたるからな♪(転んだレティを捕まえると、にやけ面でレティに寄る) (17:41)


リン・ツカサ > リン>ん・・・んぅ・・(少しの時間休むと、立ち上がりまだ戦っている2人の様子を見に行くが、2人の様子を見た瞬間に呆れてしまう)・・・ユウナは誰でも良かったんだ・・それなら、ボクはコンビする必要無いね・・(その様子を見て、ユウナにそう言葉を送ると自分の仕事は終わっている為ユウナを助けもせずに、その場から立ち去ろうとする) (17:44)


ユウナ,レティ > レティ>や・・やだ・・助けて・・ツカサぁ・・・ユウナ>ホンマに見れば見るほどかわええなぁ~・・「ピクッ?!」(今にもレティを襲おうとしている中、遠くからリンの声を聞き取ると慌ててその場から立ち去りリンを追う)リンっ!あ・・あんな・・・あれは浮気とちゃうよ?(模擬戦で活躍してリンの株を上げるどころか、すっかりリンに呆れられてしまっているため、必死に弁明の言葉を探すユウナ)ほら・・あの子があんまり可愛いからな・・それでつい出来心言うか・・(普通はそれを浮気というのだが、浮気ではないと主張するユウナ 次第に余裕もなくなってきて・・)お願いやから、コンビ解消せんで~!!うちにはリンしか居らんのや!!(最終的には泣きついて説得しようとする) (17:50)


リン・ツカサ > リン>知らない・・それと模擬戦闘中・・(逃げる口実のように、ユウナを動けないよう仕向けると自分はさっさと模擬戦室の外へ出て行く) ツカサ>くぅ~・・やられちゃったのか、くやし~なぁ・・(ツカサも目を覚ますが、自分の負けが決まっている為手出しは出来ない・・その上に、1:1での戦闘で負けてしまった為悔しがるのだが、もう相手のリンは居ない) (17:53)


ユウナ,レティ > ユウナ>そ・・そんな・・・(リンにきつ~い一言を言われて逃げられると、灰となったかのようにその場で呆然としている) レティ>う・・・うえ~ん!!怖かったよぉ(対戦相手のレティも、恐ろしいことがあった後のため、すでに戦いなどできる様子でもなく、ツカサに泣きつく)っ・・ひぐっ・・ふぐっ・・・・ぅ~~・・ ユウナ>ぅ・・うわ~ん!!リンに嫌われた~~!!!(しばらく固まっていた後、ようやく動いたかと思うと、ショックの余り大声で泣き出す 模擬戦場は最早大混乱だ) (17:58)


リン・ツカサ > ツカサ>え、え?どうなってるの・・?(起きたばっかりな上に模擬戦の状況は混乱していて今の状況が全くの見込めない)・・レティ!こ、これどうなっちゃったの・・? (18:00)


ユウナ,レティ > レティ>ぅ・・いきなり・・追っかけられたの・・ひっく・・それで、ころんじゃって・・ぐすっ・・襲われそうになって・・・うぅ・・(正確にされたことを伝えると、またツカサの胸の中で泣き始める) ユウナ>リン~・・リン~~・・(迷子が親の名前を呼んでいるかのように、泣きながら一心不乱にリンの名前を呼び続けるが ああまで完全に見限られたため戻ってくるとは思えない・・ましてやリンの性格を考えたら余計に) (18:05)


リン・ツカサ > ツカサ>う・・う~ん・・?(正確に言っているのだろうが、余りにも直球過ぎて理解は出来ない様子・・アナウンスで模擬戦の中止が告げられると泣き出しているレティを抱き上げ、その場を後にする)中止かぁ・・悔しかったから、もう1回勝負したいなぁ~・・ リン>・・・・ユウナ、中止ってどういう事・・?(外にもアナウンスは流れたらしく、思わぬ所でリンが戻ってくる) (18:07)


ユウナ,レティ > レティ>中止・・?(もうユウナの顔を見なくてもいいとわかると安心したのか、泣きつかれたのかツカサに抱き上げられたまま眠ってしまう) ユウナ>うぅ・・リン~~・・(まだ名前を呼び続けていると、リンが戻ってくる すると、暗かった表情は晴れリンに抱きつこうと駆け寄る) (18:10)


リン・ツカサ > ツカサ>あれ・・寝ちゃった・・?くすっ・・泣き疲れちゃったのかな?(抱いたまま、様子を見て起こさないように部屋まで戻っていく) リン>まだ、許してない・・(ユウナが抱きつこうとすると、それを避けてリンも自分の部屋の方へと歩いて行く) (18:16)


ユウナ,レティ > ユウナ>お願いやから許してぇ・・(と泣きついても先ほど同様聞く耳を持たないリン 諦めて追いかけることに・・)待ってや!そや、うちが一日何でも言うこと聞くから、それで許して?な?ホンッマにリンに見捨てられたらうちの居場所が無くなるんや・・(今までの悪行の性で本当に瀬戸際に立たされているため、必死に説得しようと歩きながらもリンに謝り続ける) (18:16)


リン・ツカサ > リン>・・・・・・1週間(リンがそう呟き、足を止める・・)1週間嫌いな物全部食べてくれたら、許してあげる・・・でも、一度きりだから・・!(それだけ言うと、どうやら解消というのは無いようで走り去る) (18:21)


ユウナ,レティ > ユウナ>へ?・・1週間?(という単語の意味がわからなかったが、追加で説明されると・・)うんっ!1週間でも1ヶ月でも1年でもええ!リンの嫌いなもんは全部食べるから(案外楽な条件・・とまでは行かないが、無理なものではないため喜んで引き受けると、走り去るリンを追いかける)あぁん、待ってな!リン~・・一緒にご飯食べよ~!! (18:21)
最終更新:2007年09月29日 21:45