観月 憐・日野しずく > 憐>これ切って、炒めて・・味付けはしてあるから・・(不自然にならないように言うと、一度キッチンから出てしずくとつばさの部屋に行く)「何で、わたしがこんな泥棒みたいな事しないといけないのか・・」(そこで着替えを持って戻ってくる) しずく>つばささん、ごめんなさい・・昨日ちゃんとすませたはずなのにボク・・怖くて起きれなかったから・・(つばさの言う事も聞かずに謝り続けるが、憐が慌てて戻ってその口を塞ぐ) 憐>あかりに気付かれる・・静かにして・・シャワー浴びた方がいいでしょ・・?これ着替え・・それと、わたしのだけど換えの下着・・(女の子同士とは言え、自分の下着を見せるのは恥ずかしいのか真っ赤になって俯きながら差し出す) (16:24)
日野 あかり・岡本 つばさ > それだけ・・?まあいっか♪完成したら盛り付けておくね?(憐を見送ると頼まれた仕事をこなす) つばさ>いや・・その・・これはね私が・・ 憐?!(まさかしずくもおねしょしたとは思ってもいないつばさは、しずくの言葉をさえぎって謝ろうとするがそこに憐が割ってはいる)うん・・わかったわ しずく、一緒に入りましょ?(しずくと一緒にシャワールームへ歩いていく 部屋を出る途中後ろの憐に振り向いて両手を合わせ)「あ・り・が・と・」(声に出さず、口の動きで感謝を表す) (19:05)
観月 憐・日野しずく > しずく>はえ・・ふああ・・ふぁい・・(一緒というのが意外だったのか、小声のまま取り乱すがしっかりとつばさの後についていく) しずく>・・・びっしょり2人分(布団を捲りあげると、明らかに1人分ではない水分が含まれていてつい呟いてしまう)どうしようかな・・とりあえず、乾かせて新しい布団に変えて・・(ドライヤーを引っ張り出してきて、乾かすとばれない内に予備の布団と取り替える)「後で処分しておかないと・・あかりに見られたら、絶対に勘違いされる・・」 しずく>あの・・ごめんなさい・・ボク・・しちゃったみたいで・・(シャワーを浴びながら、思いっきり暗い表情で謝る) (19:12)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>ん?どうしたのよ、しずく?(自分はそれほど気にしないが、まさかしずくがここまで恥ずかしがるとは思わず首をかしげながら歩いていく)「憐には後で謝っとこう・・」(シャワー室に入り二人で浴びている途中、またもしずくに謝られる)はぁ・・だからぁ!アレは私がしちゃったの!!もうっ、恥ずかしいんだから大声で言わせないでよね? いい?だから、しずくは悪くないの?!わかったらそんな顔してないで・・(シャワーを止めていつまでも暗い表情のままのしずくに近づき頭を撫でる) (19:17)
観月 憐・日野しずく > しずく>ふえ・・?だって、何となく夢の中で・・(している感触が残ってるのか、言いながら撫でられるとくすぐったさに目を細める)もしかして、つばささんも・・? 憐>今の内に着替えよう・・(片付け終わると、食べるのが恐らく一番遅いであろう憐は3人よりも先に制服に着替える・・着替えの途中も誰も居ないはずの部屋を気にしながら隅っこで着替えを行う) (19:21)
日野 あかり・岡本 つばさ > ん?私も・・?(しずくの言葉が引っかかり、考え出す)それじゃ・・二人ともしたってこと・・?でも、そんな偶然あるなんて・・(正しい見解に行き着くが、いまいち納得がいかないのかまた考え始める)くしゅんっ・・なんだか、冷えてきたし・・私はそろそろ上がるわね? あかり>よしっ!おいしい♪さっすが憐ちゃんの味付け 後は盛り付けをして・・(あらかじめ憐が用意していた皿にフライパンから移し、盛り付けしていく)カンセ~イっ♪ 憐ちゃ~ん!できたよ~~!!(廊下に顔を出して着替え中の憐を大声で呼び出す) (19:29)
観月 憐・日野しずく > しずく>あぅ・・?(つばさの思惑がわからないのか、首を傾げながら話を聞き続ける)え、わああ!?待って下さいー(そして、つばさがシャワールームから出るとそれについて、しずくも出る)憐さんの下着・・少しきついです・・ 憐>え・・・・?(まだ着替え途中だったのか、服を着ながら振り返りそこで固まる)うぅぅ・・・・・あかりのえっち~~~~!!!!!!(間違いなく、寮中に響く声を挙げながら逃げようとするが脱いだ服で滑って転んでしまう・・それが、余計に恥ずかしかったのか顔を真っ赤にするとトイレの篭る) (19:35)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>しずくはまだいいわよ!履けるんだもん 私なんて履けないのよ!仕方ない、こうなったら・・(最後の手段・・自室に戻るまでノーパンで行こうと考えるが、やはり恥ずかしいのか顔が真っ赤) あかり>あ!え、や・・・憐ちゃん!(憐同様に固まったままだったが盛大に転んでしまった憐を心配し駆け寄る しかし、それより早くトイレに逃げられてしまう)ご、ごめんね・・悪気は無かったんだよ?ちょっとしたドジと言うか・・だから、許してぇ(ドア越しに謝っているがなかなか返事は返ってこない) つばさ>さ、早く行くわよっ!(一刻も早く自室に戻りたいのか、しずくに一声かけると全力疾走で帰る) (19:42)
観月 憐・日野しずく > しずく>あはは・・憐さん小柄だから・・(小さいという言葉を小柄に変えて憐のフォローをする)「今、憐さんの声が・・」ふえ!?ちょっと待って下さいーっ!! 憐>「ドンッ!」別に・・怒ってない・・!(明らかに怒ってる口調で思い切りドアを開けると、テーブルについて食事を始める・・思いっきり不機嫌モードで近くに座るのも躊躇うような雰囲気を出しながら) しずく>「あれ・・ボクがつばささんについて来る必要は・・あったのかな・・?」 (19:45)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>ふぅ・・ちょっと待っててね?今着替えるから・・(制服を出すとすばやく着替え始める 上着に首を通すと、しずくに目を向ける)そうだ、しずくも着替えちゃいなさいっ!(しずくの服に手をかけて無理やり脱がせる) あかり>あうっ!!・・「いったぁい・・」(思いっきり開いたドアが額に当たり、涙を浮かべて摩りながらもテーブルに着く)「絶対に怒ってるよ・・」(ぴりぴりとしている憐を恐れながらも、がんばって隣に座ると話題を考える)あ、あの・・・つばさちゃんたち遅いね・・どうしちゃったんだろう (19:54)
観月 憐・日野しずく > しずく>うわああぁぁ!?だ、ダメですよ!憐さんのなのに・・・(明らかにサイズは小さいのだが、憐の物を着ていたいのか つばさに抵抗する)うぅ~・・脱がないですぅ~・・・ 憐>「もぐもぐ・・」そうだね・・(不機嫌そうな口調で言うと、一言だけでまた口を閉じてしまう)ごちそうさま・・(そして、いつもなら今の3倍は掛かるはずの食事を終え自分の食器を片付け始める)早く食べちゃって、片付けられないから・・ (19:58)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>はは~ん・・・そっかぁ・・そうよねぇ、憐の服だもんねぇ・・脱ぎたくないわよねぇ・・(抵抗されると、素直に手を離すが、意地悪モードになってしずくをからかい始める)大好きな憐さんの服、絶対に脱ぎませんっ!・・ってところね?(わざわざ声まねして身振りを入れるとくすっと笑う) あかり>「うぅ・・気まずいよぉ・・」(いつもと同じ一言の返事だが、空気が違う この重い空気に耐えていられなくなる)うあぅっ?!は、はいっ!!(冷たい態度で催促されると、慌てて食べ始める もともと食べるペースは速いためすぐに間食するが、問題は食器を持っていくこと・・)ご、ごちそうさま・・でした・・(恐る恐る食器を運び、憐の横に立つ) (20:06)
観月 憐・日野しずく > しずく>あぅ・・・ぅぅ・・・わ~~ん、つばささんの意地悪~~~!!!(つばさにからかわれると、泣きながら隣の・・憐とあかりの部屋に逃げ込むように走り去っていく)わぁ~ん・・!! 憐>・・・・・(無言のまま、受け取ると洗い始めるが急な来客者が訪れ手を止める)しずく、どうしたの・・?つばさにでも苛められた・・?(あかりとは180度違う対応で近づいていき、頭を撫でる) しずく>つばささんが、ボクが憐さんの服脱がないって言ったら、うわぁ~ん・・ 憐>なるほどね・・(あの説明でわかったのか、頷くとあかりの方へ向く)何があったかわからない・・(前振りは、振りだけだったらしく素直に姉に任せる事にして食器洗いに戻る) (20:14)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>あっ!ちょっ、しずく!!「やりすぎちゃったかしら・・?」(しずくが泣いて出て行ってから後悔する)また、憐に怒られそうね・・はぁ・・ あかり>ど、どうしたの?!しずく!・・「憐ちゃん、僕のときと態度が全然違う・・」(泣きながら入ってきたしずくに声を掛ける 余りにも態度の違う憐にジト目を向けながら)え、えと・・・・え?憐ちゃんはわかったの?!(実の姉である自分ですら理解できない話なのに、他人である憐がわかったような口ぶりをすると大きな声で驚く)って、わかんなかったんだ・・(紛らわしい憐の行動に冷や汗を浮かべながら呆れるが、しずくのほうを振り向く)しずく、何があったかお姉ちゃんに詳しく教えて?もしつばさちゃんが何か酷いこと言ったのなら、お姉ちゃん何とかするから・・ (20:21)
観月 憐・日野しずく > しずく>・・・実はね・・(さっき起こった事を、あかりの耳元で呟くと恥ずかしそうに顔を赤くする)うぅ・・今帰ったらつばささんにまたバカにされちゃうよ・・ 憐>飲み物買ってくる・・(去り際にしずくの頭からタオルを掛けると、気を利かせたのだろう 部屋から出て自販機の方へ歩いて行く) しずく>わぷっ・・ありがとうございます、憐さんっ! (20:25)
日野 あかり・岡本 つばさ > あかり>そう・・ありがと、しずく それじゃ、朝ごはんが出来ているからしずくは食べていてね・・(テーブルに朝食を用意すると、しずくを廊下に出る) つばさ>あ、あれ?今のって憐?(ドアを開けると目の前を哀れが通り過ぎていく・・これなら起こられないと安心して廊下に出るがそれが運の尽き) あかり>つ~ば~さ~ちゃ~~ん!!(廊下で待っていたのはものすごい形相で怒ったあかり すぐにヤバイと直感したつばさは走って逃げようとするが、すぐに捕まってしまう)どうしてあんなことしたの?!!しずくったら泣いて僕たちの部屋に入ってきたんだよっっ!!!(廊下全体に響く大声でつばさを叱る) つばさ>あ、あれは・・あんなに泣くなんて思わなくて・・いつもの事だし・・・「今日は憐じゃなくてあかりだったなんて・・ついてないわ」(しずくに関わることでは憐よりあかりの方が怖いのか、自分の運の無さを恨む) あかり>聞いてるっ?!! つばさ>はい・・聞いてます・・ (20:33)
観月 憐・日野しずく > しずく>うん・・(言われるがままに、用意された朝食を食べ始めるが今まで泣いていたのと、あかりとつばさが心配で余り箸が進まない) 憐>そろそろ・・いいかな・・(ちゃんと4本分ジュースを買うと、部屋まで戻ってくる)あかり・・そろそろ反省してるだろうし・・(まだ怒られているつばさを見て、助け舟を出す)ジュースあげるから・・これはつばさの・・(冷たい紅茶をつばさに差し出し、手にはぶどうジュースと牛乳を持っている・・だが、あかりに差し出したのは何故か紅しょうがと書かれた缶・・)あかりには、特別にレッドポーション・・多分体力が回復する・・(そういうと缶を押し付けて、部屋の中へ入って行く) (20:39)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>「誰でもいいからたすけてぇ~!」(と、心の中で叫ぶと都合のいいタイミングで憐が・・しかもあかりに対して怒っているため、自分の見方として現れる) あかり>でも・・しずくは泣かされてた・・あうっ?!(納得いかないのか、反論するが差し出された缶で言葉を遮られる しかも、その缶が紅しょうがと書かれた以下にも怪しい液体の入ってそうなものであると・・)あの・・これって飲めるの・・? つばさ>それじゃ、私も・・ あかり>あ!こらっ!つばさちゃんはまだ終わってないよ!!(あかりが缶に気を取られている間に、こっそりと憐について部屋に張っていくつばさ それに気付いた明かりは急いで引きとめようとする)逃げられた・・ つばさ>ふぅ・・(鬼から逃げ出せると一安心のつばさだが、先ほど泣かせてしまったしずくの前に席に着くと・・)しずく・・その・・・さっきはごめん 私も悪ふざけが過ぎたわ (21:35)
観月 憐・日野しずく > しずく>憐さん・・?おかえりなさい(ご飯を急いで飲み込むと、体を憐の方に向ける) 憐>はい・・ぶどうジュースだけど・・(テーブルの上に置くと、空いた食器を持ってキッチンに入って行く) しずく>ありがとうございます・・って、それ位ボクが!?(すぐに立ち上がろうとするが、「良い」の一言で拒絶される)つばささん・・あのおねえちゃんは・・って、あう・・?はい、良いですよ(素直に謝れるとそれはそれで違和感があるのか、力の抜けた返事を返す) 憐>つばさも、朝まだでしょ・・一緒に食べて行って(しずくに出した物と同じ物をつばさにも運んで来ると、腰を下ろす) (21:41)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>ありがと、憐 いただくわ(しずくに許されると、安心して朝食を受け取り箸を持つ)ん?そういえばあかりがまだ・・ あかり>いいんだ・・どうせボクなんか・・・憐ちゃんはボクの事なんて嫌いなんだろうし・・(渡された紅しょうがジュースには手をつけず、入り口前でしゃがみ込んだっきりのの字をひたすら書き続け、どんよりとした空気を廊下に漂わせている)それは、裸は見たよ・・でも、同じ部屋にいるんだから、一度くらいいいじゃん・・それなのに、それなのに・・うわ~ん!! (21:46)
観月 憐・日野しずく > 憐>・・・・・黙らせてくる(静かな怒りに燃える憐が立ち上がると、見えない威圧感を纏いながら部屋を出て行く) しずく>ひいい・・昨日のお化けより怖いぃ~・・(その憐の様子に泣きそうになりながらも、見送る) 憐<あかり・・ちょっと、話し合おうか・・そのレッドポーションが役に立つかもしれないよ・・?(いつもより、声を低くしながらあかりに目をあわせる)あかりにはどんな言語で話し合うのが良いかな・・?英語?フランス語?・・それとも、肉体言語がお似合いかな? (21:50)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>憐・・ほどほどにね・・(さすがのつばさもそれ以上口を挟むことは出来ず、おとなしく見送ることに・・)「あかり、無事を祈ってるわ・・」 あかり>うわ~~ん!!・・ふえ?憐ちゃん? っ!!?(明らかにいつもと違うオーラを纏った憐 動物的勘でそれに気付いたあかりは振り返って後ずさるが、向かいの部屋のドアにぶつかる)あうっ!・・や、やだ・・やだよぉ・・ ゆるして、憐ちゃ~ん・・(途中暴力的な発言を入れながら威圧してくる憐に泣きついて許してもらおうとする) (21:56)
観月 憐・日野しずく > 可憐>あら・・あかりちゃんに憐ちゃん?どうしたの、そんな怖い顔して・・またお叱り中?(向かいのドアから1人の少女がひょこっと顔を出すと2人を見てにっこりと微笑む) 憐>可憐先輩・・「ぅ~・・今日は許してあげる・・」何でも・・ないです・・(小さい声であかりを許してあげると、可憐が苦手なのか、赤い顔を俯け部屋の中へ入って行く) 可憐>くすっ♪素直じゃないんだからっ!・・んと、あかりちゃん私は人の好みを余りとやかく言うつもりはないけど・・紅しょうがはどうかと思うよ?(ふと、あかりの持っている紅しょうがジュースが目に入ると物凄く心配そうな声でそう呟く) 憐>「ダンっ!!」(力いっぱい扉を締めると、テーブルに置いていた牛乳を一気で飲み干す)はぁ・・ しずく>あ、あの・・憐さ・・ひゃうっ!?(その様子に心配して声を掛けようとするが鋭い目つきで睨まれ、言葉を止める) (22:04)
日野 あかり・岡本 つばさ > あかり>あぅあぅ・・可憐せんぱ~い・・(振り向くと可憐が天使のように笑顔を自分のほうに向けている 潤んだ瞳で訴えると、可憐が何もしなくても憐はいなくなる)うっ・・うっ・・・可憐先輩、聞いてください~・・憐ちゃんったら酷いんです~~・・(力強い味方が現れ、安心したあかりは事情を可憐に話す) つばさ>ん・・泣き声は収まったみたいね 憐、どうしたのよ・・っっ?!、、、あかりは一緒じゃないの?(憐に睨まれるが、年齢が同じということもあって踏みとどまって尋ねる)やりすぎは良くないわよ?私もそうだけど・・ (22:11)
観月 憐・日野しずく > 憐>何もしてない・・(むくれたまま話、制服のまま布団の中に潜る)寝る・・ しずく>憐さん、寝るって今日は学校が・・ 憐>寝るったら寝るーー!!!(普段とは全く違う、子供が駄々を捏ねるような口調で答え頭から布団を被る) 可憐>なるほどね・・憐ちゃんはそういうのダメな子だからね でも、許してくれるって言ったんだよね?それなら、大丈夫だよ 私が言えば多分許してくれるとは思うけど、それじゃあ意味が無いと思うの・・だ・か・ら、秘密のおまじない・・あかりちゃんが憐ちゃんと前よりももっと仲良しになれますように・・(あかりの両手を取って、祈るように掲げると1つ飴玉を握らせる)1人で舐めると飴の味 2人で舐めると苺の味♪またね、あかりちゃん (22:17)
日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>はぁ・・しずく、いいわ 放って置きましょ・・痴話げんかに口を挟んだらいけないわよ?(ボソッと憐に聞こえるようにしずくに伝えると、しずくを置いて先に部屋を出て行く)朝食、ご馳走様 私は先に行くわ あかり>でも・・許してくれるかどうか・・ おまじないですか?!どんな・・?・・・??飴玉?(可憐に励まされ、おまじないを教えてもらうものの、言葉の意味が理解できない・・) つばさ>あ、あかり・・憐が駄々こねたっきり布団から出てこないのよ・・あんたなら引きずり出せるだろうから、任せたわよ?(先ほど怒られたことはすっかり忘れて、憐の事を押し付けると返事させる隙も与えず自室に入る) あかり>あ・・え?えぇ?!どうしようどうしよう・・ (22:25)
観月 憐・日野しずく > しずく>え・・でも・・あうぅ!待って下さい~(ギリギリまでどうしようか、迷うが置いていかれると習性的につばさについていく) 可憐>(飴玉から1つの紙切れが落ち、こう書かれてある・・)「憐ちゃんはもう許してるよ?でもね、ちょ~~っと素直になれないの・・だからね、憐ちゃんの事を考えてあげよう♪ どうしたら許してくれるかな? By可憐 飴玉食べて元気元気!」(最後に意味不明な文を残しているのが、雰囲気的にそれらしいが根本的な答えは書いていない・・ヒントをあげるから、後は考えろという事なのだろう) 憐>「あかりのバカ・・はぁ・・わたしもバカ・・」(ベッドで布団を被りながらあかりが戻ってくるのを待つ・・許しては居るが、子供みたいに怒ってしまった為に素直に許してあげられないのだろう・・) (22:32)
日野 あかり・岡本 つばさ > あかり>あれ?何か落ちてる・・(可憐の残した紙切れを読む そこには先ほど理解できなかったことに付け足すように書いてある)「そっか・・憐ちゃんはもう許してくれていたのに・・ボクがあんな態度だったから・・・よしっ!決めたっ!!」 つばさ>(ドアを少し開けてあかりの様子を覗いているつばさ 明かりが何か吹っ切れたように見えると、扉を閉める)可憐さんが一役買ってくれたみたいね・・まったく世話の焼ける・・(悪戯好きな自分は棚に上げて二人に呆れ、溜息をつく) あかり>憐ちゃん・・(憐が布団に潜ったまま話しかける)さっきはごめんね・・裸見ちゃったことも、さっきあんなふうに泣いて許してもらおうとしたことも・・・だから・・(ゆっくりと服を脱いで、下着姿になる) (22:43)
観月 憐・日野しずく > 憐>ん・・(あかりが、声を掛けると布団からひょこっと顔だけを覗かせる)・・バカ何してるの!?早く服着て!!(慌てて、布団から飛び出ると服を拾ってあかりに着せる)バカ・・さっき許してあげるって言ったのに・・(ベッドの近くに置いてある鞄を持つと、出口の方へ歩いて行く)何してるの・・?早く行くよ・・? しずく>良かった・・仲直りできたみたいで・・(つばさの後ろから覗き仲直りをするのが見えると、覗くのをやめてドアから離れる) 可憐>しずくちゃんも、つばさちゃんも覗きとは趣味が悪いですな~・・うん、でも今日は特別黙っててあげよう・・その代わりこれあげる♪(あかりの紅しょうがに加え、わざびとからし&しょうがという缶が渡される・・)グリーンポーションとイエローポーション!がんばれ!(そういうと、走って去っていく・・運動神経が良いのか、すぐにその姿は確認できなくなる) 憐>何してるの・・こんな所で (22:52)
日野 あかり・岡本 つばさ > えへへ♪これでお相子だよ?(照れ笑いしながら言うと、許してもらった嬉しさで表情が晴れる)待ってよ、憐ちゃん! つばさ>ホントね・・まあ、あの二人は喧嘩してもまた仲直りするのがいつもの事だし、それに今日は可憐さ・・うわぁ!!(噂話をしていると張本人が現れ、慌てて後ずさる)あの~・・このことは二人には内緒でお願いします・・・え? がんばれって・・?(紅しょうがに輪をかけて酷い飲み物を渡されるとどうしようか迷う)り、憐?!私たちは、あれよ?これから学校へ行こうとしていたの・・ちょうど良かったわぁ、一緒に行きましょ?(慌てて缶を背中に隠して、苦笑いを浮かべながら部屋を出る)「しずく・・覗きしてたなんて絶対にばらしちゃダメよ?」 あかり>つばさちゃん?それにしずくも?一緒に学校行くなら競争する? (23:19)
観月 憐・日野しずく > しずく>「は、はい・・・」(つばさの言葉に同意すると、同じように貰った缶を背に隠す) 憐>「何か、隠した・・良いけど・・」ようい、スタート!(誰も用意していない所で合図をすると、学校へ向けて駆けて行った) (23:12)
最終更新:2007年09月29日 21:51