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観月 憐・日野しずく > 可憐>「わかってないなぁ~つばさちゃん 憐ちゃんにそんな事を強要したって嫌がって逃げるか、逆に勘ぐられるだけ・・だから、今は近すぎず~遠すぎず~だよ?」(憐の扱いには慣れているのか、余裕の表情でつばさの言葉に返す) しずく>「すごい自信です・・・前にも聞いた事ですけど、お二人ってやっぱり・・・・」 可憐>「聞きたい?それとも、飲みたい?」(やはり、語る気はないのだろう・・ジュースをチラつかせながらしずくに答える) しずく>「ひぅっ・・遠慮しておきます・・」 憐>服忘れて来た・・(どうやら着替えを持っていくのを忘れたらしく、服は着ている物の下はオムツだけという状態で戻ってくる) しずく>り・・憐さんかっわいい~!!(その姿に目を輝かせ憐をじっと見つめる) 憐>見ないで・・・恥ずかしい・・・(顔を真っ赤にして、普段なら恥ずかしくても言葉でかわす所だがちゃんと恥ずかしいと言葉にして着替えを持つと小走り気味にシャワー室に駆け込む) 可憐>ね?良い物見れたでしょ? (11:24)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>なるほど・・勉強になります(憐のことに関して熟知している可憐に対し感心し、今後に役立てるべくしっかりと頭の中に入れる) あかり>「はぁ・・憐ちゃん大丈夫かな・・」 つばさ>何?あかりはまだ憐の事心配なの? あかり>あ、当たり前だよっ!ただでさえ恥ずかしがり屋の憐ちゃんにあんなことするんだから・・ つばさ>でも、あんたも同罪よ?(先ほど丸め込まれはしたがまだ納得のいかないあかりは心配そうにシャワー室をじっと見ている 更に、つばさに「同罪」と言われると、申し訳立たなくなり今度はシャワー室を見れなくなる そこに服を忘れた憐が戻ってくる) あかり>憐ちゃん!?服を忘れたんなら言ってくれれば持っていったのに・・(あわてて憐の着替えを用意して手渡す) つばさ>ホント、いいもの見れました・・あんな憐は久しぶりですよ これからどうするんですか?可憐先輩の事だからもう悪戯終了ってことはないですよね(完全に悪戯成功とわかり、満足げな表情で可憐に返すと、次のミッションを訊く) (11:34)


観月 憐・日野しずく > 可憐>今度はね~・・本当にさせちゃうってどうかな?(悪戯の思いついた時の少女が微笑むような純粋な笑みを浮かべながら、無邪気とは言えない提案を浮かべる)まずは、これ 危険性の殆ど無い睡眠薬・・薬を使うのは反則な気もするけど、少し眠くなる程度だから・・後は、憐ちゃんが我慢したままベッドに入らないといけないような状況作りだけど・・それは、つばさちゃんと私で作ろうか あかりちゃんとしずくちゃんもまだ手伝ってくれるよね?憐ちゃんにジュースを出来るだけ多く飲ませて欲しいんだけど・・(さっきの態度からすると、2人が手伝うというには分が悪い・・だが、それもお見通しなのだろうか もう一言付け加える)もし、成功したら憐が子供の頃のアルバムとか・・まあ、それに全部終わったら私がやったって言うしね? しずく>うぅ~ん・・・(しずくも、普段とは違う憐が見れて少しは嬉しかったが罪悪感が勝るのか、悩むが魅惑的な条件に頷いてしまう)「ごめんなさい、憐さん・・」 可憐>あかりちゃんも、手伝ってくれる・・よね? (11:39)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>本当にさせる・・?(「本当にさせる」という言葉の意味は解るのだが、あの憐にどうやってさせるのか・・最初の一言ではまったくわからないつばさ・・しかし、綿密に立てられた悪戯計画を聞くと納得して早速取り掛かろうとする)了解っ♪それじゃあ、とりあえずジュースを買ってきますね~(生き生きとして憐に飲ませるジュースを買いに行くつばさ) あかり>そんな・・・今だって憐ちゃん、恥ずかしくって仕方ないはずなのに、これ以上できないよ・・(これ以上憐を辱めたくないあかりは、可憐の提案には乗り気でない様子 しかし、優しい口調でブレンドジュースををちらつかせながら訊いてくる可憐に圧されてしまい・・)ぅぅ・・・わかりましたぁ・・・(泣く泣く協力することに)それで・・ボクは何をすればいいんです?(やはり、圧力をかけられたため、不機嫌そうな声で可憐に質問する) (11:50)


観月 憐・日野しずく > 可憐>つばさちゃんありがと♪ あかりちゃんとしずくちゃんはいつも通りでも良いかな?(つばさが予想以上にやる気満々だった為、予想外な計算違いに2人の協力は仰がなくてよさそうだ)あえて、言うならお手洗い行くのをちょっと妨害したり・・この計画の内容をバラさなければね しずく>は、はい、わかりました・・(そうは言った物の余りにも内容は簡単な物で少し呆気に取られる) 憐>ただいま・・もぞもぞする・・(見た目違和感はない物のやはり着用している側には違和感があるのか、若干動き難そうに歩いてくる) 可憐>そんなに歩き難そうにしなくても大丈夫だよ、不自然な所は無いし、言われたって誰も気付かないって 憐>本当・・?あかりもそう見える・・? (11:54)


日野 あかり・岡本 つばさ > あかり>ん・・わかりました・・・(これといった協力はしなくていいが、それでも憐を騙すことに変わりないため、いまだに不機嫌そうな表情を維持し続ける そんな中、憐がシャワー室から戻ってくる)え・・あ、うん ぜんぜん気にならないよ?(憐に生返事を返すと、また違う方向を向く)「はぁ・・・後でなんて謝ろう・・」(どうやら憐への謝罪の言葉を考えているらしい・・) つばさ>たっだいま~♪可憐先輩、買って来ましたよ・・あ、憐 もう大丈夫なの?(憐一人に飲ませるには少し多すぎる量を買い込んできたつばさ・・しかし、疑られないように全員が飲めば気にならないだろう 笑顔で入ってくると着替え終わった憐に何気なく訊く) あかり>「よく平気でそんなこと聞けるね・・ボクなんて憐ちゃんの顔もまともに見れないのに・・」(きれいに裏表を使い分けているつばさに対し、別の意味で感心し毒づく) つばさ>それじゃあ、私はコップ用意するから・・あかりも手伝って・・(ジュースを全てテーブルにおいてあかりと共に台所に行こうとする) (12:03)


観月 憐・日野しずく > 憐>ん・・・?「あかりの様子が変・・怒ってる・・?違う気がする・・それとは別の何かも・・」(あかりの様子から何かを感じて声を掛けようとするが、その直前につばさが戻ってくる)おかえり・・もう大丈夫・・(余り、大丈夫そうには見えないが返答だけするとテーブルの近くに腰を下ろす) 可憐>またこれは多いなぁ~・・って事でゲームでもしようか(どういう繋がりがあるのかは不明だが、あかりとつばさが戻ってくるとそう切り出す)ジュース早飲み大会~ビニール袋に入ってるジュースの缶を取り出して、それを飲むだけ・・1位の人には豪華景品・・憐ちゃんのアルバム全集だ! 憐>わたしが勝ったら、可憐先輩のアルバム全集を皆に配る・・ 可憐>む、むぅ・・しょうがないな~・・(いつもであれば、可憐の方が引くのだが今回は引かずに進行する) 憐>・・・?「2人共変・・」(あかりと可憐の不自然さに違和感を覚えながらも、憐からは文句1つ漏らさない)「あかり、あかり・・ごめん、ベッド汚しちゃって・・怒ってない・・?」 (12:10)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>お待たせ(コップを持って台所から出てくるつばさとあかり、といってもあかりは何も持っておらず、行った意味があったのかなかったのか・・ 一人ひとりにコップと手渡すと、可憐からゲームが提案される)いいですね 憐の昔の写真も面白そうだし・・ねえ?しずく・・あんたは特に見たいでしょ?まあ、私は可憐先輩のも少し見たいんだけど・・ あかり>はぁ・・(小さな溜息をついていると、憐から話しかけてくる)えっ?!ぜんぜんっ!!怒ってなんかいないよ?だから気にしないでよ・・「むしろ謝らないといけないのはボクなんだから・・」(謝られる覚えなどまったくないあかりは、顔をぶんぶん振って気にしていないと意思表示する) つばさ>「可憐先輩・・あかりの様子、このままだと憐にばれるんじゃ・・」 (12:18)


観月 憐・日野しずく > 憐>・・・「何だろう・・あかりの様子がおかしい・・・」(可憐と並べて考えれば、可能性がいくつかわかるのだがそっちまでは頭が回らないようで、あかりを心配する) しずく>つ、つばささん・・もう、それはちょっとは見たいけど・・そういうのを言うのは卑怯です・・(恥ずかしそうに声を小さくして呟く) 可憐>はいは~い、そこまでそこまで(しずくとつばさが喧嘩になる前に止めると、つばさが買ってきたジュース以外にも憐と可憐が作ったジュースの缶をビニールの中に入れる)手に取ったら絶対飲む事ね!それじゃあスタート!(まずは先手と可憐が合図と共に手を伸ばすが、それよりも先に憐が缶を手に取っている)い、いつの間に・・ (12:22)


日野 あかり・岡本 つばさ > あかり>「あぁ・・このままじゃ憐ちゃんがまた可憐先輩とつばさちゃんの毒牙に・・」(あかりも憐に心配されているため、お互い心配し合っているというなんとも妙な関係に・・) つばさ>へえ?やっぱり見たいんだぁ~・・?(こちらはこちらでしずくをからかっているが、可憐に割って入られると一旦停止 悪戯を完遂させるべく、可憐の提案したゲームを始めることに・・)え”っ?!・・「可憐先輩、そんなジュースを入れるなんて聞いてないですよ?」(嫌な思い出がまだ鮮明に残っているため、余計なものがビニール袋に入ると可憐に詰め寄って訊くが、それでも一本ジュースを取り出す 幸い、手に取った缶は市販のジュース しかも炭酸は含まれていないため、あっさり飲み干せる代物) あかり>・・・ふぅ・・よかった・・・(あかりもつばさと同じジュースを引き当て、とりあえずほっと胸を撫で下ろすがそれでもまだ憐の事が心配な様子・・)しずくも早く取ったほうがいいよ? (20:28)


観月 憐・日野しずく > しずく>え、あ・・うん・・これっ!(あかりに言われ、手に取った物は普通のジュースでほっと胸を撫で下ろす)「良かった・・ほんとに良かった・・」 憐>次・・(やはり、アルバムを見せたくないのか、憐と可憐のペースは群を抜いておりほぼ一騎打ちになる・・だが、そこでひいたのは可憐自作のジュース・・)また、変な物を・・(だが、それも気にせず一気に飲み干してしまう・・) 可憐>え~・・憐ちゃんそれは反則・・(反則染みた憐の舌に文句を言っていると、可憐は憐の作ったジュースをひいてしまう)・・・えっと・・自爆? 憐>飲まないとダメ・・ しずく>ダメですよ?(次の瞬間には、2人に釘を刺され逃げるにも逃げられなくなってしまう) 可憐>うぅ・・飲むよっ!んっく・・・「バタッ」(余程強烈な物だったのか、何も言わず横になって動かなくなってしまう) しずく>ひっ・・あ、あの憐さん・・これ・・ 憐>謎缶・・何が入ってるかは作ったわたしも覚えてない・・(その一言で凍り付いてしまい、しずくは最初にひいた1本目でリタイアしてしまう) (20:35)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>はやっ!・・よぉしっ!負けないわよっ!!(憐に少しでも飲ませようという魂胆なのか、必死に対抗しようとペースを上げて飲んでいく さらに運が助け、つばさがこれまで引いたジュースはどれも市販のもの・・ しかし、協力者である可憐は自爆ともいえる撃墜をしてしまう)可憐先輩っ!?・・「な、何やってるんですかぁ・・これじゃあ、憐にたくさん飲ませられないのに・・」(まあ、ゲーム以外でも憐にジュースを飲ませることなど可能なのだが、疑われないようにするならこれが最適 少しでも・・と思っていただけあって可憐の失態には呆れる)「あかりは役に立たないし、可憐先輩もしずくもリタイヤ・・もうこうなったら私しか・・・」(覚悟を決めて次の缶を手に取る またしても幸運を発揮して劇マズジュースは避けることが出来たが、そろそろお腹の限界がやってくる・・)うぅ・・苦しい・・ あかり>はぁ・・(やる気がないと言われていたあかり、それでもいまだに飲み続けている・・しかも本数は憐にせまるほど・・まあ、何時も食べている量が量なだけあって、これでもペースは遅いほうなのだろう・・) (20:45)


観月 憐・日野しずく > しずく>「皆すごい勢い・・って見てる場合じゃなかった!」可憐さん・・大丈夫ですか?(体を揺するが起きそうな気配は無く、少しでも楽になるようにと膝枕をし 3人の戦いを見守る) 憐>「あかり、早すぎる・・・」(一番やる気の無いはずのあかりが迫り、憐も焦り始める・・普段からジュース制作などをやっているせいか、つばさよりも限界値は大きい方だがあかり程ではない・・)ん・・もう、ダメ・・(もうビニールに入っていたジュースは殆ど無いが、あかりが全て飲めば憐とあかりが並ぶ・・もしくは、あかりがトップを取ってしまいそうな勢いだ) 可憐>ん・・ん・・気持ち悪い・・(終盤に差し掛かると、可憐も目を覚まし 油断しているだろう 憐の飲み物に誰にも気付かれる事無く睡眠薬を混ぜる)「良かった、間に合って・・」っと、ごめんね しずくちゃん う~・・ダメだ、気持ち悪いの抜けない・・後はお願い・・「これ、例のアルバム・・憐ちゃんが勝ったら返しに来てくれないかな?」(しずくにアルバムを託すと、皆に抜ける事を言って気持ち悪そうに部屋に戻っていく・・) しずく>だ、大丈夫かな・・? (20:51)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>・・「憐ももう限界・・?」(憐の限界が近いことに安心しながらビニール袋に手を入れる・・すると引いてしまったものは「糖分100%」と書かれた缶)げっ!!何でこのタイミングで・・(仕方なしに手をつける 味自体はただ甘すぎるだけなの気を失うことはないが、口にいつまでも残るようなしつこい甘さは飲むペースをガクッと落とす) あかり>ん?・・あ、あれっ?!・・もしかして、ボクと憐ちゃんがトップ?(今まで周りの事を見ていなかったらしく終盤に来てようやく状況を把握 しかも、そのとき飲み干した缶で憐を抜いてしまう・・ それから間もなくタイムアップ・・優勝はあかりになる)え・・えと・・・賞品は憐ちゃんのアルバムだったよね?(狙って取った優勝でないため困った様子で賞品を確認する) つばさ>可憐先輩が持っているんじゃないの?(あかりの問いかけに、可憐が撤退したことに気付いていないつばさはきょろきょろと見回して可憐を探す) (21:04)


観月 憐・日野しずく > しずく>可憐さんなら体調が優れないって、自室に・・一応皆に声掛けてましたよ? あ、お姉ちゃんこれ預かり物(可憐から預かったアルバムをあかりに渡すと、中身が気になるのだろうかずっとそのアルバムに視線を向けている) 憐>あかり早すぎる・・(時間ぎりぎりまで、憐も飲んでは居たのだがペースダウンが酷く最後の最後で抜かれてしまったようで少し悔しそうな表情をする)見ても良いよ・・特に隠してた訳でもないから・・少しは、恥ずかしいけど・・約束は約束・・(潔く言うと、期待の目を向けるしずくにも頷く) しずく>子供の頃の憐さんってどんな感じなんだろう・・ねえ、お姉ちゃん早く見てみようよ 憐>余り期待しない方が良いよ・・ふぁ・・ん、さっきまで寝てたのにまだ少し眠い・・・ (21:16)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>え?そうなの・・?「可憐先輩、ちゃんと薬飲ませたのかしら・・?」(計画の一番肝心なところができていなければ悪戯は成功しないため気がかりでしょうがないが、憐のアルバムには興味があるため、しずくと同様にあかりのそばによって覗くことに・・) あかり>うわぁっ!?しずくもつばさちゃんも、そんなに近づかなくったってアルバムは見れるよ?(ぎゅうぎゅうに押されながらではまともに開けないため、二人を離れさせてから・・)それじゃあ、お言葉に甘えて見せてもらうね?(憐の顔を一度見てから昔の顔を見るべくアルバムをあける・・一番初めのページ、まずあかりの目に入ってきた写真は幼いころの憐、しかもオムツ姿・・これにはあかりも固まってしまう・・)あっ・・ つばさ>へえ・・最初にこんな写真を持ってくる当たり、サービス精神旺盛ね?(と冗談交じりで行っていると、憐が眠そうにあくびをしていることに気付く・・)憐、大丈夫?眠いなら寝てもいいのよ?「さっすが可憐先輩♪ノックダウンしても睡眠薬は飲ませたのね・・」(表面で心配しつつ心では喜んでいる せっかくのチャンスであるため憐をベッドに誘導する) (21:18)


観月 憐・日野しずく > 憐>それは1歳頃の写真・・その写真以外にわたしが失敗してる所とか写してあるのはない・・ある意味レア(やはり、ここまで幼いとある種当たり前な事もあり恥ずかしくはないのか、少しぼ~っとしながら話す)そうする・・ごめん、あかり・・今日は寝てばっかり・・(自分のベッドに潜ると、数秒もしない間に寝息をつきはじめる) しずく>わぁ・・この写真可愛い・・こっちが憐さんでこっちは可憐さん・・?あれ?何で可憐さんと憐さんが・・?(しずくが見ているのは、可憐と憐が写っている写真で憐はランドセルを背負っている所を見ると小学1年生の頃だろう・・) (21:25)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>なるほどね・・「まあ、こういう写真が見れたのは嬉しいけど、恥ずかしがらないってところが詰まんないわね・・」(思っていた反応とは別のものが返ってきたため残念そうだが、それでも憐がベッドで寝始めると満足げな表情へと変わる) あかり>あ、えと・・大丈夫だよ?眠いときはちゃんと寝たほうがいいもん・・(気まずそうに言葉を返すあかり 悪戯を止めようにも可憐に逆らうことが出来ないため憐を起すことはできないのだが・・)「ん?そういえば、今は可憐さんが居ない・・しかもここにはつばさちゃんとしずく・・しずくはきっと協力してくれるだろうから2対1だよね・・」(最大の障害が不在ということにようやく気付くと、これなら悪戯を阻止できると判断 すぐに実行しようと立ち上がる) つばさ>あかり、こっち向いて・・ あかり>へ?・・何?つばさちゃッ・・○▼%#●□!!!(つばさに呼ばれ振り返ると、口に缶を押し当てられ強制的にジュースを飲むことに・・完全に飲み干してしまった後、あかりの意識はなくなりその場に倒れる)きゅ~~・・・ つばさ>ごめんね、あかり でもこうしないとせっかく計画した悪戯が成功しないし・・ (21:33)


観月 憐・日野しずく > 憐>すぅ・・すぅ・・(憐は1人何も知らず、ベッドで小さく規則的に呼吸を繰り返す) しずく>ぴっ!?お、おねえちゃん・・?「気を失ってる・・・」うぅぅ・・わぁ~ん!!!(つばさの行動が裏目に出たのだろう、しずくは怖くなってしまい自室に直行してしまう) 憐>ん・・うるさい・・・少し、静かに・・・(やはり、可憐の言う通り効き目は強くないのか、少しの声で起きそうになるが元々が元々な為すぐにまた眠り始める・・そして、数時間後「しゅうううぅぅ~・・」という放水音が憐の方から聞こえ始める・・) 可憐>おじゃましっま~・・・す 危ない危ない、まだ寝てたんだね・・ つばさちゃん守備はどうかな? (21:38)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>こらっ!しずく、うるさいっ!(と注意はするが、憐は起きてしまう・・)「ビクウッ!!!」(が、それもほんの一瞬、完全に覚醒する前に再び深い眠りに)あ、あぶなかったぁ・・しずくには後でお説教ね・・(といいながら、そのまま待機することに・・途中、あかりの意識が何度が戻りそうに放ったが、そのつどジュースを飲ませることで再び眠らせていると、数時間後には憐がお漏らしをする・・)やった♪成功したわ・・・(言いようのない満足感にその場で飛び跳ねそうになるが、感情を抑える そこに体調の戻った可憐が入ってくる・・)あ、可憐先輩 悪戯は成功ですよ?見てください、この確かなまでの証拠を・・(布団をめくって憐の布団に出来たしみを見せ付ける (21:44)


観月 憐・日野しずく > 可憐>オムツしちゃってても染みて来るものなんだ・・量の問題かな・・(確認するような口調で言うと、憐の肩に手をかけ軽く揺らす)「っと、つばさちゃん、あかりちゃん連れてちょぉ~っと、空けて貰っていいかな?」(やはり、やり過ぎたという自覚はあったのか、一番憐の事を知っている自分以外の2人に退席して貰うと憐を起こす) 憐>ん・・何・・っ!?なんで・・?(おきてすぐに、自分の状況を把握するが今一理解は出来ない様子) 可憐>え~っと・・悪戯成功・・? 憐>そう・・・悪戯・・朝のも・・? 可憐>朝のはフェイク、今のはちょっとした・・ってわわ!ストップそれはしゃれにならな!!!?!?!!?!?(言い終わる前に、憐が可憐に何かをするとそれ以降しん・・と静まり返る) 憐>(すぐに、普通の服装に着替えると外へ歩いて行く)つばさも・・少し、頭冷やそうか・・ (21:50)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>あ・・はい・・(気絶したあかりを担いで部屋から逃げ出して自室に戻る、ちょうど扉を開けたとき可憐の大きな声が聞こえ気になって振り向くと今度はシーンと静まり返っている)ぅ・・・これは・・早く逃げないと・・(ただならぬ空気を察知して、慌てて部屋の中に入るとあかり共々布団に潜り、憐の恐怖に怯える)マズイマズイマズイ・・憐のことだから絶対に復讐に来る・・・しかも、この様子だとさっきよりも酷いかもしれないわ・・・(そうしている間に隣の部屋の扉が開く音が聞こえ、一歩一歩蓮が近づくたびに心臓の鼓動が強くなる)そうだ!鍵をかけちゃえば・・(いくら憐でも・・と思い、急いで扉の鍵をかけようとするが、すぐ近くに迫ってきている憐を想像すると手が震えてしまい巧く動かない) (21:59)


観月 憐・日野しずく > 憐>見つけた・・(鍵を掛けるのが一足遅かったのが敗因となったのだろう・・扉を開けると同時につばさを捕まえる)可憐先輩と一緒に寝ると良いよ・・・(そのまま、つばさを連行すると可憐と全く同じ事をして2人同じベッドで気絶させる)・・ミッションコンプリート・・ (22:00)


日野 あかり・岡本 つばさ > つばさ>あ”・・・・(憐がトビラを開けると、体が硬直してしまい、そのまま別室に連行される・・)い、いや・・・ゆるし・・・%■×△&#●!!!(必死に懇願するが、本気で怒っている憐に言葉が通じるわけもなく、口にするのも恐ろしいような方法で気絶させられると、可憐の隣で寝ることに・・ それから三日間は可憐もつばさも腹痛と吐き気が収まらず、毎晩のようにうなされていたとか・・) (22:05)
最終更新:2007年09月29日 21:55