リム > ゴスロリ猫少女としてカフェで働いている 猫耳と尻尾は飾りではなく触られると、ちゃんと反応する カフェに居る時は大人しく可愛いイメージを振りまいているが一度スイッチが入ると相手が泣いても手を休めない程のドS (21:14)
アルト > アルト>超の付くほど押しが弱く、泣き虫(しかし、可愛らしい泣き顔は大抵の男ならころりと落ちてしまう)なため、苛められやすい気質である 丁寧な接客態度とルックスを買われてカフェで働くことになった (21:16)
アルト > はうぅ・・いくら店長のお願いだからってこんなところ来なければ良かったです・・(四角いリングに向かって歩いていく少女 周りにはたくさんの観客が彼女の登場に盛り上がっているが、当の本人はその熱狂振りに押されてしまい場違いな雰囲気を出している)「店長は痛くないから大丈夫って言ってましたけど、絶対に大丈夫じゃないです・・始まったらすぐギブアップしましょう」(大きな不安を抱えたままリングインすると、そわそわしながらまだ来ていない対戦相手を待つ) (21:24)
リム > はいは~いっ 今日も、応援よろしくなのー(リングインしながら観客にアピールをして、一瞬だけ戦う相手になるアルトに目をあわせ微笑む その余裕のある態度からアルトとは違い場慣れしているように感じられる)アルトちゃんも、よろしくなのっ!一緒に、がんばろ~ね?(一見ただの人懐っこい少女にしか見えないのだが、リムの試合を何度か見ている観客は様々ではあるが「あんまり苛めちゃダメだぞ」などの声援を飛ばす)も~、リムは~苛めたりしてないの~っ!意地悪言っちゃメッなの! (21:28)
アルト > あれ・・?「あの子が対戦相手・・?ひょっとしたら本当に痛くないのかも・・」(目の前に現れたリムを見ると、想像していた対戦相手とギャップが大きかったため、当初の不安は完全に吹き飛ぶ)え、あ、はい よろしくお願いします(試合前の挨拶をされると、頭を下げて返す そのとき観客席から聞こえてきた声援に対し疑問を浮かべる)「苛めちゃダメ・・?う、うぅん・・でも本人は苛めないって言ってます・・どっちなんでしょう・・」あ、あの・・リムさん・・?私、今日は初めてなのでお手柔らかにお願いします(慣れていないためか、ゴングが迫っているというのにリムから離れずに会話を続けようとする) (21:34)
リム > う~ん・・?うん、お手柔らかにするなのー(本当にわかってるのか、微妙なニュアンスで返事を返しながら一度自分側のコーナーへ戻る)るんたっかたん♪ふんふ~ん♪準備おっけーなのっ!いつ始めても大丈夫なの~(その言葉でレフェリーがアルトにも確認を取ると、ゴングを鳴らした後何故かレフェリーはリングを降りてしまう)アルトちゃん来ないの?来ないならこっちからいっくのーっ!(やる気があるのか、無いのか・・声だけ聞くとやる気があるように聞こえるが、行動を見ていると歩いていくという仕草でやる気の無さを感じさせられる) (21:38)
アルト > え・・行っちゃうんですか?!(リムはコーナーへと行ってしまったため、どうすればいいのかわからなくなりおろおろしていると、レフェリーに確認を受ける)え・・はい、大丈夫・・です(状況を掴めていなかったがレフェリーから聞くと理解する リムを見習ってすぐにコーナーへと戻ろうとするとゴングが鳴ってしまう)へ?!まだ戻ってないです!(自分のコーナーと反対側に居るリムを交互に見ながら動かないで居ると、リムの方から歩いてくる)あの・・私はこの場合・・(またしてもどうしていいかわからなくなったのだが、今度はレフェリーに聞こうにもリングを降りてしまっているため聞けない・・代わりに観客から「攻撃だよ!」「仕掛けていけ~!」などと声援を送られたため、納得してリムに接近する)あの・・リムさん、ごめんなさいっ!(謝ってからリムを攻撃・・といっても力はまったく無くペチッと乾いた音がかすかに聞こえる程度・・) (21:46)
リム > はえ・・?そんなの全然痛く無いの もっと、力入れないとダメなの~ この手はこうでぐぐっと力入れてびゅっと押し出すの~(余りにも力の入ってない攻撃に呆気に取られ、怒る所かアルトの腕を取ってアドバイスを与える その事で観客から「明日は雨かー」などという言葉がリムに向けられる)むっかっー!リムはやっさしいの~!ふ~んだっ!そこの黒い服の人が言ったんだね、もう覚えちゃったの!試合終わっても、逃げちゃダメなの~(一番大きな声を出していた観客を指差し怒り、試合中な為すぐにアルトの方へ向き直る)ぷんぷんっ!早く再開するのっ!(さっきまでの上機嫌が少し不機嫌になってしまい、アルトを急かしながら構える) (21:53)
アルト > へ?・・あ、あの・・(殴ったのに怒られず、むしろダメ出しされてしまうと呆気にとられてリムのアドバイスを受ける)な、なるほど・・こうですね?(律儀なのか、天然なのかリムから教えてもらったことを確認するが、リムは観客席の方を向いている)あ、あの・・リムさん・・「なんだかご機嫌斜めになっちゃったんでしょうか・・少し怖いです・・」(優しかったリムが不機嫌になると、今度は起こられるのではと思いなかなか踏み出せずに居たが、観客から「何してんだ~!」「仕掛けないと苛められるぞ~!」と声が出ると後ろの声援に押されて足が進む・・そして)いきますっ!(また目を瞑った状態だが、サキほどリムに指南を受けたため今度の攻撃は先ほどと比べ力の篭ったものとなる) (21:59)
リム > はいっ!ほいっ!絶好調なの~(アルトの攻撃を全て避け、さっき指を差されていた観客が「日本一」というセリフを送ると一気に上機嫌に戻る)も~褒めすぎなの~♪照れちゃうなの~・・(顔を両手で隠し赤くなっていると、違う観客から「可愛い~」や「こっち見て~」などの声援を送られ、開始直後よりも上機嫌になる)今日のリムはとってもご機嫌さんなの~だ・か・ら、今日は2ラウンドまでリムは攻撃しないの~(既に1ラウンドが始まり、時間は経っているが普通の競技とは違い1ラウンドは長く どちらかが優勢な状態にあれば止めず延長を行う場合もある・・その為、1ラウンド中攻撃しないというのは危険どころか下手すれば格下の相手であっても負けてしまうかもしれない) (22:06)
アルト > んっ・・「よかった・・当たらなかったです」(リムが攻撃を全て回避してくれると、安心してしまうが・・「何やってんの!」「攻撃続けて!」などと声援を受ける)へぅっ?!まだ・・やらないといけないんですかぁ・・(攻撃をしなくてはいけない雰囲気が出来ており、逃げ出したくても観客のオーラがそれを拒む)えっ?!攻撃しない・・?(アルトにしてみれば、痛い思いをしなくて済むため安心するが、その反面アルトを応援する客は「チャンスだぞ~」や「リムちゃんを倒せ~」のような声が飛び交う)リムさん・・私は攻撃したくないんですよ?でも、お客さんが言うから・・だから・・・ごめんなさいっ!!(再度、接近して攻撃を仕掛ける 今度はうっすらとだが目を明けているため先程よりも命中しやすいはずだが・・) (22:13)
リム > 当たらないの~♪(アルトの攻撃を避けながら、密着しそうな程の所まで移動してアルトに顔を近づける)?謝らなくても良いの 当たったら当たった時なの 劇とかショーと同じなの しっかりやらないと後でもっとひっどいのっ♪(自らの意思でやっているように見えないアルトにやる気を出させようと声を掛けるとひゅっと後ろに跳び距離を取る)あ~、それとさっきの聞いてたの!リムを倒せって言った意地悪な人が居たの だ~れ~!?(アルトに背を向け観客席の方を見るが、観客は一様に首を振り その様子を見て特定は諦める)んも~っ!見つけたらひっどいのお見舞いしてあげるのっ!! (22:17)
アルト > はわっ?!(超至近距離までリムの顔が自分の顔に接近すると、顔を赤らめて離れようと後ずさる)ぅ・・はい、ごめんなさい・・(やる気がないことを注意されたのだと受け取り謝りはするが、まだ相手を攻撃するということに抵抗があるようで、その表情は暗い)「どうすればいいんでしょう・・リムさんにいたい思いをさせたくも無い・・でもリムさんはそれだと怒っちゃう・・・・うぅん・・」き、決めました・・すぐ試合を終わらせえれば・・リムさんからギブアップを取れば・・(考えた末に最善の策と思ったものを実行しようと、観客席の方を向いて油断しているリムに接近して、すぐに攻撃に移る) (22:24)
リム > よっと~!攻撃が正直過ぎるの~(頭を横にずらして避けると、先ほどからクリーンヒットしか狙ってないように見えるアルトのバカ正直な攻撃に指摘する)アルトちゃん、ゲームしようなの!1ラウンド中にリムからダウン取ったらアルトちゃんの勝ちなの 出来なかったらリムの勝ちなの!負けた方は勝った方の言う事を何でも1つ聞いて、観客の皆を喜ばせるの!(その一言が火種となり、観客席はまだアルトが返事をしていないにも関わらずいつもの倍・・いや10倍程騒がしくなる)どうするの? (22:29)
アルト > うぅ・・お願いだから早く終わってくださいぃ・・(いくら仕掛けても、リムは難なく攻撃を回避する そして鋭い指摘を受けると攻撃の手を止め、リムの提案を聞く)へ?・・観客の皆を喜ばせるって・・(リムの説明を聞いて、俄然盛り上がりを増した観客に圧されてしまい、頭を抑えておびえながらリムに返す)「もしかして、えっちなことじゃ・・いけませんっ!そんなことを人前でやるなんて、お母さんとお父さんに合わす顔がありません」い、嫌ですよ・・そんな、罰ゲームみたいなことするなんて・・(はなっから負ける気で、リムの提案を断る) (19:28)
リム > アルトちゃんが考えてるような事はしなくて良いの 歌ったり踊ったりだけでもお客さん喜ぶの(アルトに向けてブーイングをし始める観客を横に、小声でアルトに呟く)それに~早くしないと1ラウンド終わっちゃうの 2ラウンドに入ったらリムも本気でやらないといけなくなっちゃうから、出来ればこの提案を受けて欲しいの(2ラウンドに入り攻撃しなければ、怒られたり、観客がブーイングし始めるということは無いのだがリム自身が抑え切れないという意味で本気でやるというのを伝える)それに勝っちゃえば全然問題無いの リムは手を出さないからアルトちゃんにだって全然勝機はあるの (19:34)
アルト > ふぇ?そうだったんですか・・?「私ったら、なんてはしたない・・」(リムに自分の考えを見透かされていたと気付くと、顔を真っ赤に染めて俯ける)えっ?!2ラウンドは本気で来ちゃうんですか?!「本気のリムさんと対戦したって勝てるわけないですよ・・でも、このラウンド内でなら勝機はあるって言ってくれてますし、こうなったらやるしかないです・・」わかりました ダウンを奪えばいいんですよね?(試合が開始してからリムの実力は明らかに自分のものと欠くが違うと見せ付けられていたため、本気のリムとはなんとしても戦いたくないようで、最初は渋っていたが結局提案を受けることに・・)「えと・・たしか、さっき攻撃が単純って言われました・・だったら・・」い、いきますっ!やああぁぁっ!!(たどたどしい走り方でリムに接近し、先程と同じ攻撃に見せかけて足を狙う) (19:41)
リム > うん、そうなの(余程自信があるのか、軽いノリで返すと腰を深く構える)考えて動いちゃダメなの 考えるより感じるの(フェイントを見越して、ピョンと跳ねて攻撃を避けアルトの背を取るが約束通り手は出さない)今度はこっちなのっ!鬼さん手の鳴る方へ~なのっ(手をパンパンと鳴らしながら挑発するが、アルトと一定の距離を保っている) (19:44)
アルト > あうっ!・・「やっぱり、リムさんは凄いです・・でも、負けたらお客さんの前で踊ったり、歌ったり・・恥ずかしくてそんなことできないですよ・・この勝負はなんとしても勝たせてもらいます!」(リムに軽々避けられ、改めてリムの凄さを実感するが、アルトにとってえっちなことも歌ったり踊ったりすることも両方恥ずかしいらしく、なんとしても勝利を得ようと、逃げるリムを追いまわす)待ってください 逃げるなんてずるいですよっ「うぅ・・一向に近づけません・・」(追えども追えどもリムはみごとな足捌きでアルトと一定の距離を保ち続けている 最初は勢いよく追いまわしていたアルトだったが、ここに来て疲れがたまってきたのか、だんだん動きが鈍くなる) (19:50)
リム > あれあれ・・もう、終わりなの?それじゃあ、追いかけっこは終わりなの リムは動かないから攻撃してきて良いの(そういうと、直立不動になりアルトの手足だけを見つめる・・表情も厳しい物になり、どれだけ集中しているかが表情だけでも見て取れる)早く来ないと1ラウンド終わっちゃうの、1ラウンド終わったらリムの言う事なんでも聞いて貰うの♪(リムにとっては、観客は2の次らしく時間が過ぎるにつれて笑みが濃くなってしまうのを止められずに居る) (19:53)
アルト > はぁ・・はぁ・・「よかった・・これなら何とかできそうです・・」(長い追いかけっこの終わりを告げると、息を切らして俯きながら安心する ある程度呼吸が整うと、顔を上げて再びリムを見る)うっ・・!何でも言うこと聞くなんて嫌ですよぉ・・リムさんには申し訳ありませんが、この勝負は私がかたせてもらいます(動かないリムに対し、攻撃を開始する しかし、疲れの溜まっている身体では攻撃の威力は半減、元が元なだけあってリムには何のダメージも無いようなものになる) (19:57)
リム > そんな攻撃全然効かないの~(全ての攻撃が当たっているように見えるが、紙一重で全てを受け流すか避けるなりしている為全くダメージは無い)これは、このまま1ラウンド終わっちゃうの~ 残念だけど、勝負はリムの勝ちみたいなの(1ラウンド終了まで後1分を切り、リムの中での勝ちへの意識は既に確定しているような物になる)5・・4・・3・・2・・(だが、そこで集中力が途切れ後1秒という所で全くの無防備になってしまう・・) (20:01)
アルト > あうぅ・・「ぜんぜん効いてないです・・どうして?さっきリムさんに教えてもらったことは全部やっているはずなのに・・」(アルト自身は疲れによって攻撃の威力が落ちていることに気付いていないらしく、コクコクと迫る一ラウンド終了に焦りながら効かない攻撃を繰り返す)「このままじゃ負けちゃいます・・絶対にリムさんからダウンを取らないと・・」(罰ゲームもそうだが、徐々におかしくなってくるリムの様子に不安を抱きながら最後まで攻撃を続ける・・そして、一ラウンド終了のカウントダウンが始まり、残り一秒というところで・・)こうなったら・・ええぇぇぇいっっ!!!(よほど運が良かったのか、リムが無防備になっているところに今までの中で改心の一撃が出る) (20:07)
リム > あうっ・・・(予想外の攻撃にリムがよろけてしまい、その事でその場全体の雰囲気が凍りついたかのように静かになる)・・・・・1ラウンド終わったの・・(中々ゴングが鳴らない為、痺れを切らしたのか 今までのイメージとは180度違う暗い声で呟く・・そこで、レフェリーが気付いたのか急いでゴングを鳴らし1ラウンド終了を告げる)さっきの結構効いたの だから、2ラウンドは本気で行くのっ!(そう言い残すと一度コーナーに戻り、凍りついたような空気もやっと動き始める・・) (20:12)
アルト > 「ゾクゥッ!!?」(あれだけ盛り上がっていた観客すら凍りつくようなプレッシャーの発生源 リムのすぐ目の前に居たアルトは直感的に危険を感じて身震いする)「な・・なんでしょう・・リムさん、まるで人が変わったみたいです・・」(試合前の明るい印象とは違い、暗い雰囲気をかもし出すリムに恐怖し、ゴングが鳴ったというのに動けずに居る)あうぅ・「私、一体何をさせられるんでしょうか」(リムの言うことを何でもと、言われていたため何をするか知らない不安もあり、コーナーに戻っても落ち着いて休むことは出来ない・・そして、心の準備が出来ていない中、にラウンド開始のゴングが鳴り響く)ふぇ?!もう始まりですか?!!(慌てて立ち上がりはするが、インターバルが余りにも短く感じてたためレフェリーに確認する) (20:18)
リム > その通りなのっ!!!(ゴングが鳴るとほぼ、同時に飛び掛りアルトを押し倒す そして、そこから平手でアルトに一撃を返す)さっきのお返しなの それと~ これからはリムの勝ったご褒美なの(体の向きを変えると、アルトの鼻にお尻をあてどんどんアルトの鼻をお尻に埋めて行く)苦しいの?少し待っててなの 今空気送ってあげるの・・(ゆっくりと力を抜くと「ぷすぅぅぅ~~」という空気が抜ける音と共に激臭がリングを包む リムの身なりは人間なのだが、こういう辺りには獣人としての特徴というべきなのだろうか 人間とは全く異色の物を感じる)気持ち良いの・・・もっと、ゆっくり嗅がせてあげるの (20:45)
アルト > へ?ま、待ってくだ・・きゃあっ!!(よそ見していた状態では、リムの本気の動きに対し微動だにすることも適わずあっけなく捕らえられる)う・・んっ?!!い、いたいですよぉ・・(はたかれた頬を摩り涙を流しながらリムの顔を見ようとするが、そこにはリムのお尻が・・)ふぇ?・・むぎゅうぅっ・・っ!?んっ! んうぅ~~~!!!(完全にお尻に敷き潰されてしまい、呼吸を遮られると苦しそうに暴れだすが、次の瞬間・・リムのお尻から放たれた激臭ガスによってその動きはとまる)っっっ!!!?「く、臭いですぅ・・これってリムさんの・・?ふぇ?!もっとなんて嫌ですっ!嗅ぎたくないですよぉ!!」(一撃でぐったりとしてしまったが更に攻撃が続くとなると、火事場のバカ力を発揮して逃げようと暴れだす) (20:45)
リム > みゅっ!?むうぅ・・お鼻打ったの・・(アルトが暴れだすと、投げ出されるような感じでリング上に跳び出し顔面から床に突っ込んでしまう)でも、暴れてくれた方が楽しいの♪でもでも、次の一撃で暴れられないようにしちゃうの・・んぅ~!!!(意地悪な笑みを浮かべながら、アルトに背を向け腹部に力を込めると 今度は 「ぶうううぅぅぅぅ~~!!」という爆音を放ちながら大量のガスをお尻から吐き出す)ふぅ・・スッキリなの♪ (20:50)
アルト > ぷはぁっ!!はぁはぁ・・死ぬかと・・思いましたぁ・・・・う”?!(悪臭地獄から開放されると、新鮮な空気を吸おうと深呼吸する しかし、リング内は先程のオナラの匂いが充満しており、お尻の下ほど強烈ではないが深呼吸すれば流石に顔色が悪くなる)うぅ・・言うこと聞くって、これの事だったんですかぁ・・?(オナラが目に染みたのか、はたまた泣き癖のせいか目にいっぱいの涙をためながらリムの顔を見つめる)え?!暴れないようにって・・ふむぅぅ!!?「く、くさっ!!くさいですうぅぅ~~!!!」(先程以上の悪臭を持ったガスに全身を包まれると、身体の限界を超えてしまい力なくその場にべたんと座り込んでしまう・・)「うぅ・・お鼻が、おかしくなっちゃいそうですよぉ・・」 (20:55)
リム > リムが満足するまでが、アルトちゃんのお仕事なのっ♪(「これの事だった」という問いに答えを返すと、座り込んでしまっているアルトの目の前に立ち鼻先に握り込んでいたガスをお見舞いする)気付けなのっ♪ 次は強烈だから、覚悟しておいた方が良いの(気付けで苦しんでいるアルトにお尻を向けると、お腹の中でガスを圧縮し始める・・・そして、十分圧縮した所で「ぷっすうぅぅ~・・・」と先程の2発と比べるとどう聞いても小さく威力も少なそうなすかしっ屁を放つ・・・だが、それは音だけで匂いは先程の2発とは比べ物にならない程強烈で前列に居る観客の数人は既に退避・・更に何人かは匂いで既に気絶している程・・) (21:00)
アルト > っ?!!げほっげほっ・・っ!(鼻を抑えているというのにもかかわらず、リムのにぎりっぺはアルトに直撃 その悪臭によってリムの狙い通り、ふらふらしていたはずのあるとの身体は安定する)ふぇ?次はって・・まだあるんですか?!(リムがオナラをチャージし始めると、慌てて逃げようとするが、オナラ攻めのせいで足はぴくぴくとしか動かず、更には気付けのおかげで意識だけははっきりしているため、その場で座ったまま恐怖に顔をゆがめている)やですよぉ・・許してくださいぃ・・・ん・・っ!%○$■Å&×!!!!(かすかな空気の流れと共に、とてつもない密度で圧縮されたガスが、アルトの鼻腔に入ると電気ショックを受けたように身体がビクンと跳ね上がり、それっきり動かなくなる) (21:08)
リム > はぁ・・・満足したのー♪(アルトを含め何人もの気絶者を出し、2ラウンドで勝負がつきコールもされない内にリングを下りる)今度は、もっと手応えのある相手の方が良いの 手応えがあって・・タフで・・(そして、次回の事を考えながら退場し 通常のカフェ営業へと戻っていく)あっ、店長さん アルトちゃんは今日カフェの方はお休みなのー♪ (21:12)
アルト > ・・・・(アルトが気絶した後・・ようやく悪臭地獄から開放されたと思いきや、リング内に滞留する匂いのせいで気絶した状態からで悪臭責めは続き、アルトは魘されている しかも、誰かが助けに行こうリングに近づいただけで気絶者が出てしまうためなかなか足を踏み入れることは出来ない・・ 結局あるとはその場に何時間か放置されてしまい、起きたのはその晩・・アルトはそれ以来リムのもう一面に怯え続け、何でも言うことを聞く・・まさにメイドのような存在になったとか・・) (21:17)
最終更新:2007年10月29日 23:30