春日部 みちる > オナラを武器にした新種目へ興味単位で登録した11歳の少女 運動神経は良いが戦闘の経験は全くの皆無 武器とするオナラの匂いも常人のもの
セーラ > 18歳にして特殊な技でレスリング界を制覇した少女。 最近はただ試合をするだけでは物足りず執拗に相手を弄ぶことも。
春日部 みちる > わぁ~・・ついに来ちゃった・・オナラするのは恥ずかしいけど、ちょっと楽しそう(オナラを武器として使う格闘技が開催され、そのリングの脇にまだ11歳という少女が立っている こういう大会というのは初体験ともあり若干緊張してはいるものの無邪気な笑みを浮かべリングへ上がる)こういう時って、テレビとか見てると・・みんなー応援よろしくねっ♪みちるがんばっちゃうよ~~(呟き、テレビの真似事だろうか精一杯可愛いと思える仕草で観客席に笑顔を送ると物凄いみちるコールが始まる)うわわぁ・・す、すごい・・でも、これは心強いかも今なら誰が相手でも負けない気がするよ♪
セーラ > ふふふ・・・結構大きな会場なのね。 こんな格闘技だからもっとこじんまりとしてたのを想像してたけど。 (みちるとは対照的な、大人びた少女が逆側から入場してくる。 その豊満な尻と胸を、薄いレオタード一枚で覆っただけの姿に観客が大きな歓声を送る) お客さんもこんなに。 これは燃えちゃいそうね~。 (上機嫌な様子でリングに上がりみちるを見つめる) あなたが対戦相手? 随分小さいのね、私の相手が務まるかしら?
春日部 みちる > むっ・・みちるの事バカにしちゃって・・これでも運動神経は良いって良く言われるんだからっ!(セーラの零した挑発のような言葉に熱くなり、じっとセーラを睨み続ける・・そこへ「カーンっ!」とゴングが鳴らされる)先手必勝!え~~いっ!!(先手必勝とばかりに、フライングすれすれのタイミングでセーラに向かって突っ込む、スピードはあるのだが、やはり格闘技初心者だからなのか、動きがやけに直線的である)
セーラ > ふふふ・・・可愛い♪ それじゃその運動神経でせいぜい頑張ってね。 簡単に気絶しちゃダメよぉ。 (そういうと試合開始のゴングと同時にみちるがとびかかってくる・・が) おっと。 落ち着きの無いコね。 (横にひょいと避けると足をひっかけ転ばせる)
春日部 みちる > うわっとと・・まだ、だもんっ!(足を引っ掛けられて、転ぶがすぐさま起き上がってセーラにタックル・・というよりは抱きつく)捕まえたっ!ぃよっし!う~ん・・・・(そして、転ばせようとしてるのか、両手に力を込めて足を掛けるが微動だにしない)
セーラ > おっとっと・・・・あら? お相撲ゴッコかしら? (みちるの攻撃もセーラにとってはゴッコのような物。 グイグイと力をこめて押してくるみちるの後頭部に両手を回すと・・・・) ほぉら♪ こんなのはどぉ? (そういって豊満な胸の谷間にみちるの顔を埋め込む!)
春日部 みちる > わわ・・ん、ん~~「苦しいよぅ・・」(酸素が思うように吸えず、離れようとするが大人と子供が対決しているような物、引き離す事すら出来なく、次第に抵抗する力が弱まっていく)んぅ・・んー・・「このまま負けちゃうの・・?まだ、オナラしてもされてもないのに・・」
セーラ > あらあら、そんなに暴れちゃって。 苦しいのかしら・・・? (そういうと両手を離しみちるの顔をくいっと上を向かせ、胸の谷間から開放する) ふふふ・・・苦しかったの? でもまだまだ、こんな物じゃないわよぉ♪ (弱りきったみちるの顔を、息のかかるほど間近で見下ろし恍惚の表情を浮かべる)
春日部 みちる > ぷはぁ・・(掛かっていた力が無くなると、貪るように酸素を吸い込む)うぅ・・こんな攻撃効かないもん・・(明らかな実力の差に少し弱気になるが、開始前に言われた事が心に残ってるのか、絶対に折れない)放してよっ!!
セーラ > だぁめ! もうみちるちゃんは私のものよぉ。 (みちるの必死さがセーラの感情を更に高ぶらせる) っふふふふ♪ 可愛い。 食べちゃいたいくらい♪ (そういうとみちるに徐々に顔を近づけていき…おもむろにみちるの唇に自分の唇を合わせる! 両手でみちるの顔を固定し、強烈なディープキス!)
え・・んっ!?(いきなり、唇を奪われ呆然としてると更には舌までが進入してくる)ん・・んっ・・(初めての事ともあり、数秒と持たず足ががくがくと震え始める)んぅ・・・ぅぅ・・・(更にそれが続くと、目も虚ろになり始め、間近に居るセーラに焦点をあわす事すら出来なくなる)
セーラ > ・・・・・・・・・・っぷは。 (長い長いキスを終えて満足げにみちるを見るセーラ。 ) どうしたの? 足がガクガクよぉ? (そういってみちるを開放し、トンと押す)
春日部 みちる > うぅ・・わぁっ!(解放され、がくがくする足で立っているのがやっとの所にトンと押されぺたんと尻餅をつく)うぅぅ・・「初めてだったのに・・しかも気持ち良かったのが余計に・・」(苛立つのか、そのままの体勢でセーラを睨む)
セーラ > ごちそうさま♪ なかなか美味しかったわぁ。 (みちるに睨まれても、その余裕の表情を崩さない。 と、観客の方がにわかにざわつき始める) あら? ふふふ、そうだったわね~。 攻撃手段はこれって言われてたっけ。 (そういうとみちるの後頭部を押える。)
春日部 みちる > うぅ・・今度は何する気・・?(力の入らない体では何をされても、抗えず抵抗する事すら出来ず後頭部を抑えられる)んぅ・・こんなに近くに来て攻撃しちゃっても良いって事かな?(力の入らない体で力むが常人が狙ってオナラを出せるはずも無く当然みちるのお尻からガスは噴出さない)
セーラ > 何するって…変な事聞くのね。 この格闘技ですることはこれしかないでしょ? (みちるの頭を押さえたままくるりと後ろを向くセーラ。 尻餅をついているみちるの目の前にはセーラのキングサイズのお尻が!) は~い。 いらっしゃい~♪ (ギュムっとみちるの顔をお尻の割れ目に押し込む。)
春日部 みちる > んぷっ!?「この体勢はまずいまずいまずい!!」(そう思っては居る物の体に力が入らなく、振り解けない・・)「でも、これでオナラしてないの・・?」(普段からオナラを使う選手だからか、お尻を押し付けられるだけで微かにだがオナラの匂いが鼻につく)
セーラ > いい暴れっぷりね。 やっぱり女の子も白魚も踊り食いが1番・・・なんてね♪ それじゃ・・・まずは1発! (お尻の割れ目にみちるを固定したまま・・・「ばふぅっ!!」 強烈なガスが放たれる!)
春日部 みちる > ふむぅ!!!!!!!(今までの残り香が納得出来てしまう強烈なオナラに、身を強張らせるとただの1発で体が痙攣し始めてしまう)うぅぅぅ・・・・「くさい、くさすぎるよ・・これがオナラなの・・?」
セーラ > あらぁ? まだ少ししか出してないのに効いちゃったのかしら~? (みちるの痙攣をお尻で感じるセーラ。 身を強張らせている少女がどんな顔でオナラに悶えているのか。 それを想像するだけでゾクゾクしてくる) ん・・・可愛い♪ 本当に食べちゃいたい。 (頭を固定したままグニグニとお尻を押し付け、みちるの顔をお尻の奥へ奥へと捕えていく)
春日部 みちる > 「あれで少しだけ!!?」(絶望的な言葉に、戦意喪失してしまう)むぅぅ・・「うぅ・・オナラするなら早くしてよ・・これだけでも・・」(残り香だけでも、十分臭く匂い地獄の中に居る為、どうせ負けてしまうなら早く負けたいと思っているのだろう・・)「う・・?うぅ・・何だか、また奥に・・」(ぐにぐにとされ、真っ暗闇の中を進んでいるような感触を覚える・・)
セーラ > ん・・・? もうジタバタしないのぉ? (少し不満そうにそういうセーラ。 みちるの心情をなんとなく読むと・・・) 早く気絶しちゃダメっていったでしょ? 私が満足するまで付き合ってもらうわよ。 これを嗅いでも大人しくしていられるなら・・・してみなさい♪ (お尻にグリグリと押し付けていた手を止め、お腹に力を入れると…)「むぶぅぅぅぅぅぅぅぅ~!」(先ほどよりも長く、そして濃いオナラをみちるの鼻にお見舞いする)
春日部 みちる > んんんーーーっ!!!!(強烈過ぎるオナラに、体が反応してまた暴れ出すが、やはりまたすぐに大人しくなる)「うぅ・・臭すぎて、気絶も出来ないよぅ・・」(地獄のようなオナラの匂いから逃げようとするが、ギブアップの声もセーラのお尻に全て消えてしまう)「こうなったら、どうせ負けちゃうんだ!最後に1発!!」んぅぅぅ・・「ぷすぅぅ~・・」(最後っ屁でも言うのだろうか、思い切り力むとすかしっ屁が出る)
セーラ > ふふふ・・・今のがオナラ? そんな普通のオナラで私と戦おうとしたのかしら? 私の…どうだった? こんな芳醇な薫り嗅いだの初めてでしょ? (みちるのあたまをグっと後ろに引き、お尻から開放する。 しっかりとお尻に咥え込まれていた顔がスポンと抜け、その苦しそうな顔がセーラの目に入る) どぉ? もう参った? (お尻から若干離されてるとはいえ、ギブアップを宣言しそうになったらすぐにお尻に顔を埋められるくらいの距離…)
春日部 みちる > 「うぅ・・やっぱり効いてない・・」(効いてない事により、そこでも力の差を知りもう試合を終わらせる事しか考えていない)はぁ・・はぁ・・もうやだよ・・(何とか口にして、お尻から離れてる事に気付くとすぐにまた口を開く)ギブ・・(そして、ギブアップの言葉を口にしようとする)
セーラ > おっと♪ (みちるのギブアップ宣言前にお尻に顔を埋め込み声を塞ぐ。) こんなにお客さんも集まってくれてるんだもの。 ギブアップなんてしちゃダメじゃない。 そんな子には…オシオキね! (先ほどほど深く捕えては居ないものの十分密着しているセーラの肛門とみちるの鼻。 そして本日3度目の…)「ぷぅぅぅう~~~~~~~~~」 (長い長いオナラが放たれる!)
ぅぅ・・・(押し付けられると同時に放屁攻撃・・三度目ともあり糸の切れた操り人形のように腕をリングに落とす)う・・ぅ・・「もうダメ・・」(そういうと、物凄い臭気のする中気を失いそうになる・・)
セーラ > あら? もうお休みの時間かしら? それじゃゆっくり眠れるようにお手伝いしてあげるわね。 (限界状態のみちるを優しくお尻で包むと、)「すかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」 (いつまでも続くような長いすかしっぺをみちるに流し込む) ふぅ・・・お子様には少し刺激が強すぎたかしら? (そういっておしりからみちるを開放する)
春日部 みちる > あぅ・・・・・(強烈なすかしっぺに、気を失ってしまい 開放されるとゆっくりとリングに倒れる、試合終了の合図と共に医療班が駆けつけるが1週間は悪臭に魘されたとか・・)
セーラ > (完膚なきまでに相手をいたぶりデビュー戦を衝撃的な勝利で飾ったセーラ。 その姿には熱狂的なファンが付き今後も興味本位で来る子達に地獄の洗礼を浴びせたと言う)
最終更新:2008年01月04日 03:25