結城 詩織>普段は明るくリーダシップもあるしっかり者だが、中学にあがる前に出会った先輩に心を惹かれ、ひたすらにその背を追い続けている少女・・だが、中々本心を言い出せず 先輩の前ではアガってしまいドジを連発してしまう・・
神宮寺アスカ>学級委員長をつとめる聖ルミナリエ学院女子中等部一番の才女。物静かでおしとやかなクールビューティ。実は後輩のことがずっと気にかかっており、一見隙のない彼女が、後輩の目の前で思わぬ姿を見せてしまう・・・
結城 詩織 > えっと・・この辺り落としたと思ったのに・・おかしいな~・・(聖ルミナリエ学院中等部・・その校舎裏に今年1年になった少女・・詩織が教室の窓から誤って大切にしていたキーホルダーを落としてしまい探しに下りて来ているのだが、どうやら お目当ての探し物が見つからず困っている)・・・う~ん・・わぷっ!?ごめん・・・あっ・・う、ごめんなさいっ!(探し物をしている内に夢中になってしまい、前から来ている生徒に気付かず そのまま、胸に顔を埋めるような感じになってしまう)あ、あの・・探し物をしていて・・ちょっと不注意で・・ごめんなさい!(不注意である為悪いのは、完全に詩織・・そして、その相手は詩織の憧れであるアスカ・・嫌われたく無い・・下品な子だと思われたくないという一心で思い切り頭を下げる)
神宮寺アスカ > 探し物は・・・これかしら? (左手に分厚い参考書、右手の指先には詩織が大切にしていたキーホルダーを持って、背の高い少女が詩織の目の前に立っている。神宮寺アスカだ。中等部2年で学級委員長も勤める彼女は学園内でのマドンナ的存在で、女の子だけのこの学校において彼女に憧れる女の子は数知れず・・・) ・・・・・あっ! ・・・・・ (詩織が思い切り頭を下げた先には・・・アスカの中学2年生にしては発達している胸の谷間が!?日頃クールビューティーで、滅多に顔色一つ変えないアスカが、このときばかりは、顔を真っ赤にしてうつむいた) ・・・むぅ・・・ (小さく声を漏らすと) ちょ・・ちょっと・・・こっちまで来てもらえるかしら? (詩織の手を引いてどこかへと連れて行こうと歩き出した)
結城 詩織 > あ・・これ、これです・・!(探していた物が見つかり、嬉しさでさっきの事を忘れそうになるが・・忘れてはいけないとアスカの顔を見上げる)「アスカ先輩が赤くなってる・・・」え、あ・・はい・・「うわあ・・怒られる・・絶対怒られる・・怒られるだけなら良いけど、今ので嫌われたかも・・ううん、かもじゃなくて多分そう・・」(自分の中で絶対という言葉を考えないようにしながら、アスカに手を引かれ 後を追う・・・そして、連れて行かれた場所は体育館にある今は使われる事が無くなった旧用具室)あ、あの・・私、どうしたら・・とにかく、ごめんなさいっ! だから、あの・・こういう言い分は身勝手かも・・ですが き、きらいに・・ならないで下さい・・(不安で押し潰されそうになり、涙も出そうだが堪えアスカの目を見据える)
神宮寺アスカ > (目の前で顔を真っ赤にしてモジモジしている、詩織の姿を見て・・・内心「・・・可愛い」と思っているアスカ。「あたし・・・あなたのことは知ってるわ・・・ずっと前から・・・入学式のあの日から・・・」こころの中で呟く。新入生の中で一番輝いていた結城しおりを、内心でずっと気にかけていたのだった) あなたの探し物をせっかく渡してあげようと思ったけど・・・急に胸さわられちゃったからね・・・ (目の前でオドオドしている詩織に、わざと意地悪に答えてしまうアスカ) 嫌いにはならないけど・・・わたしの言うこと聞いてくれたら、キーホルダー返してあげてもいいかなぁ・・ (自分でも意味不明のことを言っていることに内心焦っているアスカ。しかし、中学生の本能が、欲望が・・・才女・神宮寺アスカの理性を蝕みつつある) ・・・・ねえ・・・制服・・・脱いで見せてよ!
結城 詩織 > え・・あの・・?(自分の憧れだった先輩が意地悪を・・?という疑問から戸惑い 思考が混乱してしまう・・が 嫌いにはならないというフォロー(?)にほっと一息吐く)言う事・・ですか・・?はい、アスカ先輩の言う事であれば・・(真剣にアスカの言う事であれば、何でも聞こうと思い頷くがアスカのとんでも無い発言に「え゛っ・・」と少し間の抜けた声を出してしまう)「アスカ先輩が冗談を・・?でも・・アスカ先輩目が本気っぽい・・」・・・・(どうしようと迷うが、詩織の中でアスカになら・・という考えもあり 決意する)はい・・恥ずかしいけど・・アスカ先輩になら、あの・・見て、下さい・・(今、自分は大変な事をしているのだとは自覚している・・だが、あえて思考を止め羞恥心だけを残し、制服をゆっくりと脱ぎ下着姿になる)・・・///こ・・これで良い・・ですか・・?(震える唇で呟き、赤く染まった頬を上げ潤んだ瞳でアスカを見つめる)
神宮寺アスカ > (詩織の・・健康的で美しく若さに眩しく輝く肢体に・・・思わず目を細めて見とれてしまうアスカ。健気にもまっすぐに見つめ返してくる詩織の純真な瞳の力に、「今すぐにでも抱きしめたい」衝動に駆られてしまいそうになる。) ごめんなさいね・・・“詩織”・・・ (上級生の、しかも、学園のマドンナである神宮寺アスカのほうが!?結城詩織の名前を覚えていることが異常なことである。詩織の眩しい肢体の体のラインに目を奪われて、そんな大事なことを口走ってしまったアスカであった) 詩織ちゃんの身体・・・キレイだよ・・・ねえ?・・・乳房の先の色は何色なの?・・・陰毛は・・もう生えてるの? (ウツロな瞳で、思わず詩織に問い掛けてしまうアスカ。その質問の内容があまりに羞恥なことであることすら、自分でも解かっていなかった)
結城 詩織 > え・・私の名前・・・(意外な言葉に目をぱちくりさせて驚くが、そんな事よりもアスカに自分の体を見られているという羞恥心が勝ち、すぐに頬を赤くすると黙り込んでしまう)そんな事無いでっ!?あ、あす・・アスカ先輩・・ななな・・何て事を・・はぅ・・・(綺麗と褒められると、詩織も悪い気はしない・・いや、それ以前にアスカの言葉というだけで重みすらも変わってしまう・・だが、それも度を過ぎると、ただ恥ずかしいだけ・・アスカの質問に顔を真っ赤にして 文字通り詩織の頭の中はオーバーヒート寸前・・・)ぁぅぁぅ・・・「アスカ先輩ってこういう人だったっけ・・あ、そもそも、2人だけでお話するの初めて・・初めてで・・私脱いで・・はう!?」(「ボンっ」とでも言い兼ねない勢いで更に顔を赤くすると、フラっとしてマットの上に座り込んでしまう)
神宮寺アスカ > か・・かわいい・・・ (「はう・・ぁぅぁぅ・・」と、真っ赤な顔で・・いや、色白の肢体、その全身を真っ赤に高揚させて恥かしがる詩織の姿に、目を奪われるアスカ) あれあれ?・・・座り込んじゃって・・・ (そういいながら、詩織の背面から、詩織を抱きしめるように・・・座るアスカ。両手を詩織の背後から前に回し・・・両脚を詩織の背面から詩織の脚に絡ませて・・・) ・・・・・グイっ! (背後から絡みつかせた脚で、詩織の脚を開き、大股開きにした!) あらら・・恥かしい格好だよ? (詩織の首筋あたりに手を回し・・・耳元に息が吹きかかるように・・・羞恥の言葉を呪文のように詩織の耳元で囁いた)
結城 詩織 > え・・あぅ?・・あ、アスカ先輩っ!?だ、ダメ・・こんなかっこ・・恥ずかしいです・・(アスカの中でもぞもぞと動いて、恥ずかしい格好から抜け出そうとするのだがアスカの四肢がそれをさせない・・・)ダメ・・・やだ、アスカ先輩・・意地悪です・・(アスカから見れば、まるで子猫のように嫌がる詩織・・なのだが、当の本人は真面目に逃げようとしているようで少しではあるが背に汗をかき始めている)うぅぅ・・・アスカ先輩がその気なら・・お返しです・・・(背後にアスカが居る為余りお返しらしいお返しを思いつかなかったが、スカートを掴む事が出来たのは詩織としては幸いか アスカのスカートを脱がそうと足掻く)
神宮寺アスカ > きゃっ・・・・ (そのまま、詩織を勢いのままに犯してしまおうとまで考えていたアスカ。しかし、「アスカ先輩がその気なら・・お返しです」の言葉とともに、アスカのスカートが意外にもあっけなくずり落ち脱がされてしまう) あん・・・この娘ったら・・ジャジャ馬なんだから・・・ (ムチムチ!ぷるんぷるん!と、音を立てて,詩織とアスカの太もも同士がこすれ合う) ここまで来て抵抗する詩織こそ・・・生意気なんだから・・・ (背面から抱きしめていたアスカが、身体をずらせて・・・詩織に正対し、対面座位のような形になる。真正面で、顔が擦れ合うほどに近くに・・・) ねえ?・・・私の制服も脱がせてくれない? (ブレザーとブラウスシャツのボタンを外し緩めながら、潤んだ瞳で詩織を見つめる)
結城 詩織 > アスカ先輩が意地悪だからです・・(「むぅ・・」と頬を膨らませ、当初のような緊張は無くアスカの行動にも少しは慣れて来た様子)え・・はい・・(ゆっくりと頷くと、アスカの制服に手を掛けボタンを外し始める・・そして、アスカも詩織と同じように下着姿になり白い肌を露出する)アスカ先輩・・肌すごく、綺麗です・・・それにすごく肌触り良くて・・気持ち良い・・(うっとりとした表情でアスカの肌に触れ、そのまま眠ってしまうのではないだろうかと思ってしまうような気持ち良さそうなとろんとした目をアスカに向ける)・・・アスカ先輩・・・(咄嗟に2人の目が合うと、詩織はアスカの名前を呟き全身をアスカに委ねる)
神宮寺アスカ > (体育館倉庫に下着姿のふたりの女子中学生が床にぺしゃんと座り込んで正対している) ・・・・・・詩織・・・ (思わず詩織を抱きしめ・・髪をかきあげ・・詩織の頭を撫でる・・・・・。 白いブラジャーに包まれた二人の少女の乳房と乳房が擦れ会い形を変える) こっち向いて・・・ (自らの首筋あたりに覆い被さっていた詩織の顔を目の前に引き寄せて・・・唇を奪った!) あむうううう!あむぅっ!・・・あむぅっ!・・・ちゅううううう・・・・・!!!
結城 詩織 > んっ・・・あむっ?・・んぅっ!・・んんん・・・(詩織の中で唇を奪われるという行為は覚悟をしていたし、拒む理由も無かったのだが・・いきなりの激しいキスには驚き、呼吸も忘れ硬直してしまう)ぷはぁっ・・あぅぅ・・・「ビックリしたぁ・・・皆キスってこんな感じなのかな・・テレビとかだともっと・・うぅん・・私がお子様だったって事・・だよね・・」(経験の無い詩織は、これが普通なのだと勘違いしてしまったようでアスカの行為を受け入れ、今度は自分からアスカを求め キスをする)んんっ・・あむ・・んぅ・・・はぁ・・アスカ先輩・・・(2度目をキスを終えると、詩織はアスカに全てを委ねるような瞳をする)
神宮寺アスカ > あむあむあむううう・・・あむっ・・・ (学園のマドンナ神宮寺アスカは、言い寄ってくる先輩や同級生達をこのキスでメロメロにして、今日の地位を確立してきた・・・といっても過言ではなかった。しかも、入学式から目をつけていたお気に入り・結城詩織のファーストキスの唇を奪うことが出来たのだ。アスカにとってはこの上ない気分であった。・・・しかし!次の瞬間!?アスカの予想も着かなかったことがおこる!) んっ!・・・んんんん・・・!!!・・んはっ!・・・んふぅっ!・・・・・ダメ・・・上手・・・ (2度目のキスは詩織に主導権を握られていた!アスカの舌と口内が、初めてであるはずの詩織のキステクに翻弄されて、詩織の唇が離れた時には、アスカの身体のほうがガクガクピクピクと小刻みに震えてしまうほど気持ちいい接吻であったのだ) 詩織・・・好きになっちゃいそうだよ・・・・あむっ・・・レロ・・・レロ・・・ (詩織の身体を押し倒し、詩織の首筋から・・・胸元・・・腋の下・・・乳房とブラジャーの周囲・・・横腹・・・おヘソ・・・自分の経験してきたテクニックを駆使して、詩織の全身に舌を這わせていく) レロ・・レロ・・どう?・・・くすぐったい?・・・それとも気持ちいい?・・・ (上目使いで詩織の瞳を見つめながら・・・舌先を詩織の下腹からパンティの周囲に這わせていく)
結城 詩織 > ん・・あんっ・・はぅっ・・「ダメ・・さっきのキスで・・声が出ちゃう・・・アスカ先輩にエッチな子だと思われちゃうよぉ・・」(アスカの方がキスで感じてしまったという事には気付いていないらしく、アスカのテクニックによって詩織は自分だけ声を止められない状態にまで感じてしまっていると思っている)あんん・・・気持ち良い・・です・・・(憧れの先輩に・・自分の恥ずかしい所までアスカに舌で責められているという、いけない事をしていると感じさせる行為に全ての思考は打ち砕かれ ひたすらにアスカのテクニックを体中で感じる)「ダメ・・アスカ先輩にこんな事されてたら・・すぐに逝っちゃう・・・私からも・・」(このまま、アスカに委ねて居たら持たないと霞の掛かった頭で考え、アスカの首筋を甘噛みする)アスカ先輩も・・気持ち良くしてあげます・・・(そのまま、初体験とは思えないテクでアスカの全身に舌を這わせる・・)れろ・・ん、アスカ先輩も気持ち良いですか・・?
神宮寺アスカ >(詩織を感じさせて自分の物に出きる独占欲が快感となり、アスカの身体を興奮させていた。アスカの自慢の舌テクによる全身舐め攻撃に、素直に「・・気持ち良い・・です・・」と詩織が答えた時には、好きな女を自分のものに出来た達成感が溢れていた) 詩織が気持ち良くなってくれたら・・・私もうれしいわ・・・んんんっ!?・・・あはっ!?・・・アンっ!!!・・・んんんんんん!!!・・・・う・・う・・ウソ!?・・・ハっ!グウウウウウウウウ!!!・・ (しかし!?次の瞬間!首筋を甘噛みされて!?天才レズ少女!?結城詩織の魔性の舌テクの逆襲が始まった!) んんんんん・・・・!!!!! ぴくぴくぴくぴく・・・・・!!!!! はっ!・・・はっ!・・・う・・・うそ!?・・・あ・・・・あっ!あっ!あっ!あっ! (日頃クールなアスカが、今までに出さされた事がない上ずった甘い吐息を上げさせられて!・・・白い太ももが!?・・下腹部が!?・・胸が!?・・詩織の舌が舐める場所が大きくビクビクビクン!と快感に痙攣させられてしまっている!) う・・うそ!?・・・上手・・だ・・・よ・・・どうして?・・どうして・・・こんなに・・ (言い終わらないうちに詩織の舌がアスカの純白パンティを攻め始め・・) ハウウウウウウウ!!!ダメ!ダメ!・・・・ギ・・ギブだよ・・・あっ!あああああ・・・・ジュ!・・・ジュワぁぁぁ~~~!ビクン!・・・ビクン!・・ピクピクピク・・・ (アスカのパンティの中央部に染みが出来た!学園のマドンナが、処女の舌テクに負けた瞬間であった!)
結城 詩織 > え・・あれ・・アスカ先輩・・?(まさか、自分のテクでアスカからギブを取れるとは思って居なかったようで、呆気に取られてしまっている)あ・・ごめんなさい、私考えも無しに・・・先輩の下着汚れちゃって・・あぅぅ・・どうしよう・・・(アスカがギブ宣言をした事で今日は終わりなのだと、詩織は思っているようでアスカがこの下着の状態では外に出る事が出来ないと思い どうすれば良いのかと混乱する)あ、そうだ!アスカ先輩 私の下着で良かったら使って下さい! 私だったら・・お漏らしでも通用しますから・・(自分の中でも「お漏らし」という言葉には抵抗があったのだろう、小さな声で呟くとパンティを脱ぎ始める・・)
神宮寺アスカ > はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ (快感の余韻が冷めやらず、肩で息をしているアスカ) 下着のことなんて・・・気にしなくていいわよ・・ (不貞腐れたようにうつむいて言うアスカ。下級生にこんな痴態をさらけ出してしまったことに、学園一番プライドの高い神宮時アスカのプライドが音を立てて崩れ、逆にそれゆえに、目の前の少女への屈折した愛情が芽生え増幅してしまう) 汚しちゃダメだから・・・ブラもぬぎましょ?・・・ (自らブラジャーを脱ぎ、ネットリ濡れたパンティも脱ぎ全裸となる。そして、目の前のブラジャーだけで下はなにもつけていない少女の方を振り返ると、パイパンのプックリ柔らかそうな恥丘と蕾が視界に入った!) ねえ・・・舐めさせて・・・あむうううううううううううううう・・・・・!!! (詩織のまだ、陰毛が生え揃っていない幼い女の子の割れ目に唇を這わせて舌を動かす) ぺろっ!・・・・ぺろっ!・・・・ぺろっ!・・・・あむうううううううううううううう・・・・・!!!
結城 詩織 > ひうっ!?アスカせんぱっ・・あんうぅぅぅぅ!!!不意打ちは卑怯ですぅ・・・(バランスを崩した・・のではなく、もう足が砕けたような崩れ方をして腕をつきアスカにお尻を向け 四つん這いの体勢になる)んぅ・・・ひゃうううううっ!!?ダメダメダメ・・・「アスカ先輩の前でそんな・・でも・・・」らめ~~!!!!「ぷしゅっ!しゅうう~~~」(詩織もアスカの舌にいかされ、相当体力を消費したのか ぐったりと全身に入っていた力を抜く)はぁ・・あうう・・・
神宮寺アスカ > だって・・先にイカされちゃったから・・悔しかったんだもん (やっと詩織をイカせることが出来て、少し気持ちが落ち着いたアスカ。詩織を仰向きに寝かせてその上に覆い被さる。胸と胸・・・下腹部と下腹部・・・身体全体を重ね合わせて・・・脚は詩織の脚の間に割りいれて、詩織の敏感な女の子の部分を太ももで愛撫する。正上位のような体位で詩織の顔をじっと見つめ・・・) 今度は詩織のイク顔をしっかり見ちゃおう・・・ (クスクスと意地悪に微笑むながら、お尻と太ももを前後に動かし始める。まさに正上位で詩織を犯しているかのようだ!) んっ!・・んっ!・・んっ!・・・詩織・・・気持ちいい?・・・グイっ!・・グイっ!・・・ヌチュ・・・ヌチャ・・・ぬちゅ・・ぬちゃ・・ (淫靡な音を立てて、アスカの白いヒップが詩織の股間を攻めて行く)
結城 詩織 > アスカ先輩・・子供っぽいです・・・(そこで「むぅ・・」と頬を膨らませる詩織も子供っぽいと言えば、その通りなのだが 不意打ちが悔しかったのか 今度は詩織の方がちょっとご機嫌斜めに・・)え・・あぅ・・じょ、冗談ですよね・・?アスカ先輩・・だって、さっき・・はぅっ・・んん・・ひゃうぅぅ・・・(本気なのだと悟る前に、アスカの責めは始まり なす術など無いまま 詩織はしっかりとアスカに可愛がられる)ひゃうん・・らめ・・あしゅか先輩・・あぅぅ・・・・また・・んんっぅ!!(アスカのテクに言葉をちゃんと発音する事が出来ず、頭の中も真っ白に染まっていく)
神宮寺アスカ > ・・・・詩織!・・可愛いよ!・・詩織! (ホッペをプックリ膨らませる詩織の表情を楽しみながら、腰とヒップを動かし!詩織の股間を太ももで擦り!攻める!) グイっ!・・可愛い・・喘ぎ声だよ・・・んんんんっ・・・や・・ヤバっ・・・詩織の感じる顔、見てたら・・・せ・・攻めてる・・こっちまで・・・感じて・・・きちゃう・・・はぐっ!んんんんん・・・・!!!!ピクピクピク・・・・!!!! (自らのヒップと女の子の割れ目に込み上げてくる快感に、歯を食い縛って堪えながら!・・・腰を振り詩織をイカせようとするアスカ!) んんんんん!・・・ンググ・・・は・・はやく・・・イってよ・・・で・・でないと・・わたしのほうが・・・先に・・・先に・・・で・・出ちゃいそう・・・ああああっ!! (絶頂感が近づく!)
結城 詩織 > や、や・・らめ・・あしゅかせんぱいも・・・(アスカも一緒にと詩織も責め始める・・)んんんんっ!!!・・・らめ・・もう・・イっちゃうーーー!!!(その叫びと共に詩織は2度目の絶頂を迎え、ぐったりと果てる)はぁ・・はぁ・・・アスカ先輩も・・イっちゃった・・・?(もはや、焦点も定まらず 今アスカがどんな表情をしているのか 確認出来ない)・・・「あ、ダメ・・あんなに激しかったから・・すごく、ねむいのが・・・こんな格好で寝ちゃダメ・・・なのに・・・」
神宮寺アスカ > あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・・!!! (激しく腰を振りながら、今までに上げたことのない快感の喘ぎ声をあげるアスカ) し・・・・詩織!・・詩織!・・好きだよ!・・大好きだよ!・・・愛してるっ!詩織・・・・んgっぐggggxxxxxx・・・・・!!!! (言葉にならない快感の叫び声をあげた瞬間!) イクぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーっつ!!!!! びゅううう!!!!・・・ドビュぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーっつ!!!・・・プシャーーーーーっつ!!・・・・ビクン!!・・・ああああっ! ・・・・ビクン!!・・・ああああっ!・・・・ビクン!!・・・ああああっ!・・・・ビクン!!・・・ああああっ! (盛大にイキ果て!股間の割れ目から、熱い潮を大量に噴き上げて!詩織の身体にしがみ付いて痙攣するアスカ!) ・・・・ビクン・・・ビクン・・・・ガクガク・・・ガクン! (目がクルンと白目を向き、口元から涎を垂らし、詩織の身体の上にガクンと身体を覆い被せて・・あまりの快感に失神KOされてしまった神宮寺アスカであった) ・・・・詩織・・・大・・ス・・キ・・・ (アスカの口元は、うわ言のように呟いていた)
最終更新:2008年01月04日 03:27