好感度:芙美香↓ 双葉↓
セシルヴィジョン
セシル「芙美香お姉ちゃんに1つお願いがあるんだけど・・良いかな・・?」
芙美香「ん?なぁに?」
セシル「双葉ちゃんの事・・顔を合わせ辛いみたいだから・・芙美香お姉ちゃんから私は、あの時の事・・全然気にしてないよって伝えてくれない・・かな?」
私の言葉の後、少しの沈黙が流れる・・・私変な事言っちゃったかな・・?
芙美香「ん~了解、わかったよ・・セシルちゃんも今の双葉には顔を合わせ辛いと思うし、伝えておくね」
セシル「う、うん・・お願いします・・。」
芙美香「じゃあ、今日は疲れたでしょ?・・隣の寝室、セシルちゃん用に模様替えしておいたから使ってね」
セシル「あ、うん ありがと、芙美香お姉ちゃん おやすみなさい」
芙美香「はい、おやすみなさい セシルちゃん」
芙美香お姉ちゃんの様子は、少しいつもと違ったような気がしたけど 疲れもピークに達していた私はベッドへ直行した・・。
最終更新:2008年07月16日 12:00