リィト=バレンタイン > ん~・・久々に街だー!ベットだー!やっどや、やっどや♪(冒険者の割には、方向感覚に優れないリィト・・そのせいで、ベッドで休む事が少なくなっているせいか久々の街に子供らしくはしゃぐ) ショコラ>それじゃ・・道案内はここで終わり・・おやすみ、リィト・・(前回の事もあるせいか、若干体調が優れないように見えるショコラ 街に到着すると、疲れた顔を見せ姿を消す) リィト>うぅ~ん・・ショコラはまだ本調子じゃなさそうだけど・・大丈夫かなぁ・・? アトミゼ>リィト!見てみて、お祭りやってるよ?うにゃ~・・ボクお祭り大好き! リィト>うわぁ!?あ、アトミゼ呼んでないのに出て来ちゃビックリするよぉ・・(賑やかな屋台に誘われたのか、いきなり姿を見せリィトをビックリさせると子供のように駆け出し屋台の方へと走って行く)もぉ~・・迷子になってもリィトは知らないよぉ~? シィズ>本当は、リィトも行って来たいのでしょう?不本意だけど、今日の宿は私が取っておくから行ってきなさい・・ リィト>わっ・・シィズ・・?うんっ♪行って来ますっ! (21:27)
マリン=K=リュシオン > ふ~・・今日はここのお祭りかぁ・・「一昨日のお祭りの賞金は少なかったから、なんとしてもここで稼がないと!」(町に来るなり、宿も取らずにお祭りに直行する)「それにしても・・・大きなお祭りー・・これなら賞金も期待できそうかな・・?」(辺りを見回すなり、そのお祭りの規模、人の数に驚かされる)さぁてと~・・賞金の掛かっている出し物ないかな~?(きょろきょろと見回しながらお目当ての出し物を探すがなかなか見つからない・・)「ぅぅ・・見つからない・・おかしいな、これだけ大きなお祭りならあるはずなのに」 (21:36)
リィト=バレンタイン > はぁ・・はぁ・・アトミゼ待ってよぉ~・・ アトミゼ>もぉ~リィト遅すぎだよっ!ほら、早く早く・・っ!? リィト>どうしたの?アトミゼ・・!!? こ、これは・・(リィトとアトミゼの目の前に貼られているチラシに2人が思わず足をとめる・・・そこには「お祭り屋台ラリー 優勝者には街一番のホテル特別スイート1泊無料」と表記されている)宿を取ってくれてるシィズには悪いけど・・ アトミゼ>仕方ないよね?(2人が目をあわせると、一目散に登録所へ走って行き受付を済ませる) リィト>よぉ~し、まずは金魚すくいだよね!それなら・・静かなる水の守護者よ、契約の下リィトが命じる・・!来て、ウィーネ!(気合を入れ、詠唱を唱えるとアトミゼよりも少し背の高い女性が姿を現せる) ウィーネ>リィトさん、私の力が必要に・・ リィト>これっ! ウィーネ>・・えっと、はい・・金魚ですか・・?(いきなり、金魚すくいの道具を渡されどうしていいものかと戸惑いながらも、受け取る) アトミゼ>そうそう、その紙が貼ってあるので掬ってボウルに入れるんだよ ウィーネ>は・・はい、良くわかりませんが・・がんばります・・ (21:46)
マリン=K=リュシオン > えぇと・・あ、あった!!・・何々・・・・っ?!!(しばらく歩いていると、マリンも「お祭り屋台ラリー」のチラシを見つけて内容を読む)「お金じゃないってのは残念だけど・・これはこれで良いかも・・」よーしっ!がんばるぞー!!(1人で拳を上に突き上げ掛け声を上げる)「まずは金魚掬いか・・これなら得意だしまずは一勝かな?」(得意種目と言うことと、お祭り慣れしていると言うこともあってか、楽勝ムードで歩いていく)「ん?あの子も出るのかな・・ってお祭りなんだし、普通の子が出たって当たり前かぁ」(リィトたちを見るなり、挨拶に歩み寄る)ねぇ?あなた達も屋台ラリーに出るんだよね? (21:57)
リィト=バレンタイン > え・・あ、うん リィト達も出るよ?「うぅ~ん・・この人も出るのかなぁ・・?そうだとすると、ライバル出現って所だけど・・ウィーネなら大丈夫だよね・・アトミゼが教えてくれてるし・・」(いきなりのライバルの出現に言葉には出さないが、心の中で警戒を強める・・リィトに取っては、何日か振りの宿な上スイートとなるとそれもしょうがないとも言えるだろう・・) アトミゼ>って事・・わかった?(アトミゼも説明を終えたのか、やり終えたという感じの表情を見せ、開始の合図を待つ) ウィーネ>なるほど・・何となくわかりましたが・・「どういう経緯で、私だったのでしょう・・?って、聞いても大丈夫なのでしょうか・・リィトさんの表情が真剣で少し聞きづらいです」(自分の疑念は心の中で留め、妙に真剣なリィトの表情に苦笑を浮かべてしまう) (22:02)
マリン=K=リュシオン > わたし、マリン。よろしくね・・「すごい真剣な・・」(と自己紹介をすると、リィトの真剣な表情に少し後ずさる)「でも、負けたら今日は野宿・・そんなのぜっっっっったいにイヤ!」(財布が寂しくなってきている今では、宿で一泊するのも厳しいため野宿は必須。それだけはなんとしても避けたいマリンはリィトに負けないほど真剣な表情になる)それじゃ・・私はここで・・(静かな闘志を燃やしながら、リィトと別れて金魚すくいの道具を取りに行くと、直にアナウンスが掛かり競技者達が集められる) (22:11)
リィト=バレンタイン > アトミゼ>あははっ♪今はダメだよ、ベッドの質が掛かってるからね?とりあえず、ボクはアトミゼ 風の精霊ね、あっちはウィーネ水ね んで、この子は私達の契約主のリィト ウィーネ>よろしくお願いします(アトミゼが皆の紹介をすると、それを察したのかウィーネもお辞儀をするのだが、リィトだけは、真剣に色々考えているのか返事すら無い)リィトさん?ちゃんと、挨拶しないとダメですよ? リィト>え、わあ!?ご、ごめんなさい リィト・・リィト=バレンタインだよ、よろしくねっ・・えとえと・・ アトミゼ>マリンだってさ♪ リィト>あ、アトミゼありがと マリンさん♪負けないからね?(ウィーネに呼ばれ、気がつき挨拶を返すと、アトミゼの魔法で視界の良い場所に出てウィーネ達を見る) アナウンス>毎年恒例お祭りラリー第1回戦金魚すくいバトルスタァート!!(女性の声で開始のアナウンスが響くと、金魚達を目掛けて多くの挑戦者が手を伸ばす) ウィーネ>「少し、ズルな気もしますが、リィトさんの為にがんばります・・水よ・・」(ウィーネが水に呼び掛け手を伸ばすと、危なかしげも無くかなりのスピードで金魚をすくっていく) (22:21)
マリン=K=リュシオン > 「ん・・他の人達は殆どリタイアか・・そりゃそうだよね、金魚すくいってコツがいるし・・さてと、ミスしないように取ってこうっと・・・」って・・・は、早っ?!!(周りがどんどんリタイヤして行き、自分もミスしないように慎重に掬っているが、恐ろしいスピードで次々と掬っているウィーネを見ると呆気に取られる)「あの子って、確かさっき教わってたんじゃ・・」(金魚掬い初心者であるはずのウィーネが並外れた結果を残していることに怪しむが、スイート一泊が掛かっている大勝負に隙は禁物)「これじゃ、負けちゃう・・仕方ない・・一か八かだけどやるか」(一度手を止めると、腕まくりしてから再スタート、今度は慎重にではなくスピード重視で掬い続ける。しばらくするとウィーネに付けられていた差もだいぶ縮み、追い抜くのも時間の問題になる) (22:30)
リィト=バレンタイン > ウィーネ>「この調子なら・・!?さっきの・・マリンさんですか・・このままだと追いつかれますね・・申し訳無いですが、スピードアップします・・」(軽く、わからない位に頭を下げると、金魚をすくうスピードを上げ、カップをいくつもを満タンにしていく) アトミゼ>うっわぁ・・あっちのマリンもすごいけど、ウィーネやりすぎ位すくってるよ・・ リィト>あははは・・ちょっとやりすぎかなぁ~・・で、でも、スイート一泊が掛かってるんだもん・・手加減は無しだよ!(観客もが唖然とするようなスピードで金魚をすくって行く2人だが、リィトはスイートの事で頭がいっぱいなのか余り余裕は見せない) ウィーネ>「うぅ・・金魚さんごめんなさい・・後で癒しの力を使わせて貰うので、少し我慢して下さいね・・(勢い良くすくい過ぎてしまったのか、少し元気の無い金魚の姿も見え、良心が痛んだのか軽く謝り高速を保ったまますくい続ける) アナウンス>金魚すくいそこまでです!紙の破れた方はすくった数関わらず0ポイントで失格ですー優勝者以下3位まではラリーポイントが加算されるので受付まで来てくださーい♪ (22:56)
マリン=K=リュシオン > 「うそぉ?!まだ加速するのぉ?!!」(マリンの追い上げを見て、更にペースを上げたウィーネに対し、マリンもついていけなくなったのか手が遅くなる・・)「そ、それでも二位はキープしないと!」(一位は無理と判断し、少しでもラリーポイントを多く取るために二位狙いに切り替えて掬い続ける。やがて、満タンのカップが山積みになってくると競技終了のアナウンスが掛かる)はぁ~・・・やっとおわったぁ・・(人間離れした・・と言うより反則のようなウィーネのスピードに合わせていた事で疲れだ出たらしく、大きなため息をつく)「まぁ、なんとか二位は取れたし・・次の競技で挽回しよう」 (23:04)
リィト=バレンタイン > ウィーネ>水よ・・彼の者達に癒しを与えん・・ごめんなさい、金魚さん達・・(金魚全てに活力を与えると、リィト達の方へ歩いて行く)えと、勝っちゃいましたけど・・ リィト>んん・・偉い!ありがと、ウィーネ♪よぉ~し、この調子で今日はふかふかベッド~・・ ウィーネ>わっ・・り、リィトさんもう・・(子供のように跳び付くリィトに慌てるが、なんとか受け止め頭を撫でる)それでは、次の種目がんばって下さいね?(そして、離れると小さな水滴のようになり姿を消す) リィト>ありがとね、ウィーネ っと、次の種目は何かな・・? アトミゼ>次は・・射的だねっ♪リィトがんばれっ! リィト>ふえ・・?リィト、射的得意でも無いけど・・ (23:12)
マリン=K=リュシオン > 確か、次は射的・・それほど得意じゃないんだよなぁ・・(次の勝負に向け意気込みたいが、苦手な競技とあっては勢いも出ない)「でも、ここで負ければ野宿になっちゃうんだから・・絶対に勝たないと」(何とか自分を奮い立たせると射的場へと歩いていく)「そういえば、リィトちゃん達って次は誰が出てくるんだろう・・まぁ、誰が来ても負けないよ!」(競技開始前に挨拶を交わした仲であるため、少し気に掛かるがリィトたちは現在一位を走っているため、マリンの最大の敵。これ以上負けられないマリンは闘志を燃やす) (23:20)
リィト=バレンタイン > アトミゼ>でも、銃なんて誰も使えないんだからリィトがんばっ♪ リィト>わっわっ・・ご、強引にしないでよぅ・・(肩を叩かれ、そのまま登録を済まされてしまい、仕方なくといった風に射的用の銃を手に取る)んぅ・・結構重い・・でも、やれるかなぁ?(持ちなれない感覚に戸惑うが、何とか構え軽くイメージ練習を重ねる) アトミゼ>ふぅ~ん・・リィト、出来ないって言いながら意外とさまになってる・・この分だと、今回もそこそこ行けるかな?問題はマリンかな? アナウンス>それでは、第2回戦の射的をはじめま~すっ!ハートまで射抜かれないようご注意を~♪ アトミゼ・リィト>あはは・・・(アナウンスの洒落に、2人して思わず苦笑してしまう) リィト>って、笑ってる場合じゃないよ・・よぉ~しがんばるぞ! (23:28)
マリン=K=リュシオン > さてと・・一応、下見でもしようかな・・・(射的場につくなり、すぐに銃を手に取り、実際に競技の行われる場所を見に行く)「へぇ・・ここの射的は意外と近いんだ・・これなら私でも大丈夫だね」(的までの距離を確認すると、安心したのかイメージトレーニングに移る)ふぅ~・・「集中、集中・・・」(大きく深呼吸して精神統一しているとアナウンスの声が・・)それじゃ、がんばろうっと・・・あれ?今度の相手はリィトちゃん?よろしくね♪でも、手加減はしないよ! (23:36)
リィト=バレンタイン > うん、リィトだって、手加減しないよ・・「本当は、手加減して欲しいけど・・」(ある冒険者から本物の銃を預かってはいるが、実戦で使った事は無く射的自体もした事が無い為、自信無さそうに息を吐く)よし・・「倒せば良いんだから・・上の方に当てればいいんだよね・・?外れちゃいけないから、比較的大きくて軽そうな・・うん、あれだね!」えいっ!(狙いをつけ、撃つが・・狙いが大きく外れ、違う物に当たり運よく倒してしまう)あうぅ・・早すぎて怖いよぉ・・(だが、気付いてないのか、それ所ではないのか喜ぶような仕草は見せず、コルク弾の速さに驚き尻餅をつく) アトミゼ>ひゅ~♪さっすが・・狙ったのは違う物っぽいけどね (23:39)
マリン=K=リュシオン > それじゃ・・いくよっ!(クルクルと銃を回転させるデモンストレーションとすると、片手だけで狙い打つ!コルク弾は見事に命中しポイントゲット)やったぁ!リィトちゃんは・・?(多角にいるリィトが気になり横を向くと・・)へぇー・・やっるぅ「でも、腰を抜かしている辺りが初心者って感じだね」それじゃ・・もう一発!(一発目を綺麗に倒し、調子が出たマリンは大物狙いに切り替えてリィトとの差を広げていく)「この勝負はもらっちゃうよ!」(調子に乗って、速いペースで撃っていると目標物を外してしまう)ま・・まずいっ!(だが、運よくコルク弾はとなりの的に当る)あ・・危なかった~・・ (23:48)
リィト=バレンタイン > アトミゼ>ははっ♪さすがに、あれは無理かな~?(リィトとマリンの差を考え、勝てない事を予感し始める)リィト~がんばらないと、スイート無くなるよ~? リィト>そ、そうだった!で、でも、あんなに当たらないよぅ・・(文句を言いながらも、撃ち続けマリンには追いつけない物の離れずといった所をキープする) アトミゼ>う~ん・・本音をいうと、後少しって感じだけど、仕方ないかな? アナウンス>そろそろ、終了となります~撃ち終えて無い人は早めに撃っちゃって下さい~ アトミゼ>いい加減はっちゃけちゃってるなぁ~・・まあ、お祭りだからそれ位がいいっていえばそうなんだけどね? リィト>ふぅ・・怖かったよぉ・・あんなに早いなんて聞いて無いよぉ・・ アトミゼ>あ、リィトお疲れ様~くくっ・・どうだった? リィト>ああ!アトミゼ知ってたでしょ~わ~ん、酷いよぉ~!!(競技が終わると緊張も解けたのか、いつものリィトのペースに戻りアトミゼを追いかける) (23:56)
マリン=K=リュシオン > 「これだけポイントあれば一位は確実だね・・」(二位にだいぶ差をつけると、時間も迫ってきているためペースを緩める)はぁ・・やった、一位だ「そうだ、リィトちゃんに難易だったか聞いてこよう・・一応ライバルだし」(見事逃げ切り、一位を獲得したマリン。勝負を終えてリィトに会いに行く)リィトちゃん、お疲れさまー・・って、お取り込み中だったかな?(アトミゼと共にはしゃいでいると思ったマリンは早々に立ち去ろうとする) (00:01)
リィト=バレンタイン > リィト>あ、マリンさんお疲れ様~ アトミゼ>マリンお疲れ~さすがにやるねぇ~・・ボクも、そろそろ出たくなって来たよっ♪ リィト>それなら、さっきの射的やってくれれば良かったのに・・(アトミゼの方へ向きかえり、膨れっ面をしながらジト目で見るが・・) アトミゼ>良いじゃん、2位だったんだからぁ・・ね?(アトミゼには効果も無く、あっさりと流されてしまう) リィト>うぅん・・確かにそうだけど・・それで、次は何かなぁ? アトミゼ>ん・・次は・・早食い競争・・? リィト>り、リィトはやだよ・・!? アトミゼ>うぅ~ん・・ボクも、ちょっと・・ シィズ>はぁ・・何でこう人が多いの・・やっと、見つけたリィト・・宿だけど、取れなかった・・何?(宿を取りにいってたシィズだが、祭りという事もあって宿は取れず止む無しに帰って来た所で2人に捕まる) リィト>シィズ、がんばってね? アトミゼ>「剣聖」の力を見せる時だよっ♪ シィズ>何いきなり・・ちょっと・・待って・・(2人を振り解こうとするが、いつもよりも力が入ってるのか振り解く所か抵抗すら出来ず連れていかれ種目に参加させられる事になってしまった) アナウンス>それでは、早食い競争開始で~っす♪ シィズ>早食い・・?2人して・・はぁ、でも宿を取れなかった私にも少しは責任がある・・しょうがないからやってあげるわ・・(仕方なしといった所だが、シィズの小柄な体格からは思いもよらないような速度で料理を消化していく) (00:16)
マリン=K=リュシオン > 早食いかぁ・・「そういえば、ダイエット中だった・・でも、賞金が掛かっているんだし・・・仕方ないな」ところでリィトちゃんたちは誰が出るの?・・・え?もしかしてその子??「いくらなんでもあんなに小さな子じゃ、ちょっと・・」(やってくるなりリィトたちに連れ去られたシィズが出場すると言うことはわかったが、マリンの目から見たシィズは「剣聖」ではなくただの小さな女の子。そんな子が早食いなど勤まるのかと心配そうに見守るが・・)え・・あ・・・・ええぇぇぇ?!!(競争が始まるとマリンもシィズの恐ろしさを目の当たりにする。ものすごい勢いで皿を積み重ねているシィズに呆気に取られているが、他の競技者達は既にそこそこ食べている)「や、やっば・・急がないと・・」(シィズには劣るものの、その細身に似つかない食いっぷりで次々と順位を上げていき、とうとう2位まで上り詰める) (00:25)
リィト=バレンタイン > リィト>す、すごい・・シィズ アトミゼ>精霊は食べなくていい分、普通の人よりもこういう事は劣るはずなんだけど・・(シィズの余りに早い食べる速度に、2人までもが唖然としてしまうが・・) シィズ>う・・「ニンジンが入ってる・・」ごちそうさま・・(急に手を止めると、両手をあわせ箸を置く) アトミゼ>ん・・?急に? リィト>ふえ・・? 進行係>あの、全てを食べきらないと1皿と換算出来ないのですが良いでしょうか?(僅かながらしか残っていない為進行に当たっている者がシィズに声を掛けるが) シィズ>食べれない物は食べれない・・(問題無いと言った様子で、返事を返す) リィト>シィズ~もうちょっと、がんばってよぉ~・・ アトミゼ>な~るほど・・「剣聖」にも可愛い所があるんだ・・(不思議になったアトミゼが魔力を使い、皿の中を覗きシィズの手が止まった謎を解く) (00:32)
マリン=K=リュシオン > 「あれ?手が止まった・・?って今はそんなこと気にしている場合じゃない、止まってくれているならこっちにとっては好都合♪」(シィズがにんじんに苦戦している間に追いつこうと猛追する)「うぅ・・気持ち悪い・・・で、でも・・もう、ちょっと・・」・・ご、ごちそうさま・・でした・・(無理に食べ過ぎたため体調を崩し、顔が青くなるが何とか完食。信じられない逆転劇で連続一位を獲得) うぷっ・・「うえぇ・・吐きそう・・」・・み、みずぅ・・(係員から水を手渡され飲み干すと、少しは体調が回復する)ぷはっ・・生き返ったぁ・・ (00:42)
リィト=バレンタイン > シィズおかえり・・う~・・どこかで、勝たないと今日も野宿だよぉ・・ アトミゼ>くくっ・・「剣聖」シィズが・・ニンジン嫌いだなんて、あはは♪ シィズ>う、うるさい!あんな馬のエサなんて食べられなくて当たり前・・(「剣聖」と呼ばれているシィズも形無しといった所か、顔を真っ赤にして取り乱す) リィト>シィズ、ニンジン食べられないの・・?好き嫌いはダメだよ、ちゃんと食べないと大きく・・ シィズ>精霊は、大きくならないから心配しなくて良い・・それじゃあまた、指輪に選ばれし少女・・(場の雰囲気を読んで、不利と悟ったのか一言だけ言い返すと音も無く姿を消した) アトミゼ>くくっ・・当分はこのネタで笑えるかも・・ リィト>アトミゼもダメだよ・・そんなに笑っちゃ・・っと、次の種目は何かな? アトミゼ>次は・・早飲み・・お祭りからかけ離れていってる気がしなくもないけど・・ リィト>飲み物って事は・・大丈夫だといいけど・・猛り狂う炎の守護者よ、契約の下リィトが命じる・・!来て、ショコラ! ショコラ>リィト・・呼んだ・・?(さっきまでの調子の悪そうな表情が嘘のようないつも通りの無表情で姿を現せる) リィト>良かったぁ・・調子戻ってそうで・・心配したんだよ? っと、これ出てくれるかな? ショコラ>お祭りラリー・・ん、リィトが言うなら、出る・・ アトミゼ>はぁ・・「また、無理しちゃって・・本当は、立ってるのも辛い癖に・・」 アナウンス>それでは、終盤に差し掛かって参りました!早飲み選手権はじめまーす! ショコラ>まずは、クジを引いて・・・「酒」(ショコラが引いた紙には、そう書かれて居るが・・)大まか過ぎる・・(余りの雑さに、ショコラですら突っ込みをいれてしまう) (01:08)
マリン=K=リュシオン > あ・・なんだ、嫌いなものが入ってたから止まっちゃったんだ・・(シィズの好き嫌いのおかげで結果的に一位を取れたが、微妙な心境)次は・・・げっ?!今度は早飲み?!!(三連続1位といきたい所だが早食いのすぐ後と言うこともあってか「早飲み」と言う単語を見るだけで吐き気がする)「うぅ・・次、リタイアしようかな・・でも・・ここでリタイアしたらリィトちゃんたちに差をつけられちゃう」(やむを得ず参加することにしたマリンはクジを引く)何々・・・「青汁」・・ええぇぇぇ?!!「何でよりにもよって青汁?!」(最悪のクジ運に自分を恨んでしまうが、すでに飲み物は用意されてしまっている・・)「ここまで来たらもうやけだ!えぇいっ!!」(半ば諦めて青汁を一気で飲もうとする) (01:20)
リィト=バレンタイン > ショコラ>次・・(マリンと同様一気に飲んで行くのだが、様々な酒が運ばれて来るせいかショコラの頬が軽く赤くなっていく) リィト>ショコラが飲んでるのって・・お酒だよね・・? アトミゼ>お酒だね・・ リィト>精霊って、お酒大丈夫なの・・? アトミゼ>基本的には、さっきと同じ ただ、酔う速度は人間より遅いけどね♪ リィト>体調悪そうだったし、大丈夫だと良いけど・・(リィトの心配を他所に、飲み続け、マリンとの差をグングンとつけていく) ショコラ>つ・・次・・「そろそろ・・頭が・・」(酔いが周ってきたのか、軽くふらつきながらも、飲み続けて行く) (01:24)
マリン=K=リュシオン > 「ぅぅ・・・マズイ~・・」(あまりの不味さに目を潤ませて耐えるが・・青汁を一気で飲めるわけなど無く・・)「ぅ・・・ダメ・・・」リ・・タイ・・・ヤ・・(とうとうリタイヤ宣言をしてしまう。お腹がパンパンに膨れている状態でその場にうつ伏せで倒れてしまう) (01:29)
リィト=バレンタイン > アナウンス>しゅうりょ~♪(マリンのリタイア宣言の後数分すると、終了の合図が宣言される) ショコラ>ふぅ・・リィト・・(舞台から降りリィトの方へ歩いて行くのだが、酔いのせいで大きくフラつき、倒れ込むようにリィトの胸に飛び込む) リィト>わわっ!?だ、大丈夫・・? アトミゼ>あっちゃぁ~・・これは完全に酔ってるね・・厄介な癖が無ければ良いけど・・ リィト>うぅ~それを言わないでよぉ・・って、ショコラ?・・・・寝てる・・ アトミゼ>あ、ほんとだ・・ショコラも酔うと人前で寝るんだ・・ん~「ちょっと可愛い所発見かな?寝顔も♪」(眠ってしまったショコラを膝枕にして休ませていると、運営委員達がショコラを休憩所まで連れて行く) リィト>大丈夫かなぁ~? アトミゼ>ん~・・まあ、人がついてるから大丈夫でしょっ? 次々~ (01:35)
マリン=K=リュシオン > うぅ・・・薬を飲んだから少しは楽になったけど・・これ以上何も食べられないよ・・(連戦の疲れの上に早食い、早飲みのせいですっかりやつれてしまったマリン。賞金のためにと何とか立ち上がり次の競技を調べる)えぇと・・・次は・・お化け屋敷。よかったぁ・・これなら激しい運動もしないし何とかなるね(次の競技が比較的楽そうなものとあって安心しているとアナウンスの声が・・) アナウンス>は~い 次は、お化け屋敷で~すっ!いくら怖くってもお漏らしだけはしないようにして下さいね~♪ (16:26)
リィト=バレンタイン > アトミゼ>えっと、次はお化け屋敷かぁ~・・お祭り物としてはレアだね♪ リィト>神々しき光の守護者よ、契約の下リィトが命じる・・・!来て、リエル! リエル>!?・・・・・人、いっぱい・・(光をモチーフしているのか、明るい色合いのドレスを纏った少女が現れビックリしたような表情をするとすぐさまリィトの後ろに隠れる) アトミゼ>相変わらず、リィト以外はダメみたいだね~・・って、リィトこの子を出すつもり? リィト>え、うぅん・・でも、ショコラはあれだし・・シィズはご機嫌斜めで、ウィーネも何度も呼び出す訳にも行かないし、リィトはやだもん・・(最後は我侭とも取れるが・・) アトミゼ>お化け屋敷ならボクが出ても良いよ?怖いのとか全然平気だし・・ リエル>ダメ・・!リィトおねえちゃんが呼んでくれたの・・リエルがやるの・・ リィト>って事だから、アトミゼごめんね? アトミゼ>あ、え・・うん、まあ、良いけどさ・・ (16:33)
マリン=K=リュシオン > あれ?・・リィトちゃんの方はまた小さな女の子が出るんだ・・・「あんなに小さな女の子じゃ、途中で泣いちゃいそうだけど・・やっぱりさっきの子みたいに只者じゃないんだよね・・」(シィズの時と同様に少し心配そうに見ているが、すぐさま先ほどのことを思い出し自分のことに集中する)「あぁ~あ・・さっきのリタイヤは痛いなぁ・・おかげで三位の人にも大分詰められちゃったみたいだし・・なんとしてもここで一位を取らないとっ!」(薬を飲んだ後に順位とポイントを確認したところ、3位との差も少なくなってきているため、お化け屋敷が正念場である) (16:43)
リィト=バレンタイン > リィト>えっと、リエル・・離れてくれないと受付行けないんだけど・・(ずっと袖に捕まってるリエルに、苦笑混じりに伝えるのだが・・) リエル>・・・っ!!(余程懐かれているのか、いやいやと頭を横に振り離れようとしない) アトミゼ>あ、受付ならボクが済ませて来たよ? リィト>ふえ!?い、いつの間に・・? アトミゼ>あはっ♪気にしない気にしない アナウンス>間も無く競技始まりまっす!選手の方はこちら・・じゃなくて、お化け屋敷の方までー! リィト>リエル出番だよ、あそこの建物に入って、向こうから出てくるだけだからがんばってね? リエル>リィトは・・? リィト>えっと、リィトは行けないんだけど・・ リエル>・・・うぅ、リィト・・がんばるの・・(リィトと離れると聞かされ泣き出しそうになるが、役に立ちたい一心で涙を拭き取り屋敷の中へ入って行く) (16:49)
マリン=K=リュシオン > さてと・・「どうせ・・お化けやしきって言ったって大して怖くないだろうし・・楽に終わりそうだねー」(普段のお祭りではお化け屋敷など体験しないため、侮って屋敷の中へ入っていくと・・・)え・・・ちょ、どうしてこんなに凝った作りなの・・・(屋敷の中は古い洋館を真似た作りでなにやらおどろおどろしいBGMも響いており、中にいる者の恐怖心を煽るには申し分ない雰囲気である)うぅ・・こんなとこ、速く抜け出そう・・(最初の楽勝ムードは消えてしまったのか足早に歩いていくと、廊下の天井からいきなり首が落ちてくる)ひっ・・・・!!い・・いやああああぁあぁぁぁ!!!(場の雰囲気に飲まれていることもあって、マリンはこれ以上に無い驚き方で悲鳴を上げながら一目散にその場から逃げる) (16:56)
リィト=バレンタイン > リエル>うぅ・・リィトおねえちゃん・・一緒に居たかったの・・アトミゼにお願いすればよかったの・・(リィトの事で頭いっぱいなのか、マリンとは違い、スローペースで何が出ようと気にした様子も無く先へ進んで行くが、行く手を阻むように1人の女性が脅かしに現れる)邪魔なの・・彼の者に浄化の光を・・レム! 女性>え、ちょっと・・はぎゅぅ・・こんなの聞いてないですよぉ・・(光属性で普通の人間には余り効果は無いが、魔力が強大な分ダメージがありその場にへたり込む) リエル>早く、ここ抜けてリィトおねえちゃんの所に戻るの (17:07)
マリン=K=リュシオン > はぁ・・はぁ・・・ここまで来れば、だいじょう・・ぶ(全力疾走をしたためかなり息が上がっているが、ゴールまでは大分近づいたため歩いて進む)「いくらなんでもあんなのはもう来ないよね・・・でも、また出てきたらどうしよう・・」う・・走ったからお腹が痛くなってきた・・(せっかく落ち着いてきた腹痛がぶり返し、早くゴールにたどり着こうとペースを上げる) (17:37)
リィト=バレンタイン > リエル>あ・・光・・出口かな・・?(マリンに遅れ、歩いて来ると出口らしき光を見つけ、リエルもペースを上げる)後もうちょっとで、リィトおねえちゃんの所・・(少しでも早く着きたいのか、ペースを上げながらもそわそわと落ち着かない様子を見せながら出口へ向かう) リィト>リエル大丈夫かな・・? アトミゼ>うぅ~ん・・どうだろうね・・リエルは、リィト以外に懐かないから他の人が出たら撃退してたりして・・ リィト>アトミゼ、それ洒落にならないよぅ・・ (17:41)
マリン=K=リュシオン > あ、やっと・・ゴールだぁ(ようやくゴールが視界に入ってくると安心してしまう・・が、そんな油断を見抜いたかのようなタイミングでゴール付近の扉からミイラ男が飛び出してくる)い、いやあああぁ!!こないで~~!(手当たり次第に周りにある小道具を投げつけてミイラ男が怯んだ隙にゴールに走り、屋敷から抜け出す)「や・・でられたぁ~~・・・?あれ??この感触・・」(安心してその場にへたり込んでしまうと、股間のおかしな感触に気付き誰にも見られないよう覗いてみると下着に小さなシミが・・) (17:47)
リィト=バレンタイン > アナウンス>マリンさん1位でゴールっ! リエル>やっと、出口なの・・リィトおねえちゃん~♪(マリンの後に出てくると、一直線にリィトに飛び込む)リエルちゃんと出られたの、でも・・負けちゃったの・・ リィト>え、あ・・ううん、リエルはがんばったよ♪(悲しそうな顔をするリエルの頭を撫でながら、順位を確かめる)アトミゼ、今どうなってる? アトミゼ>ん~・・微妙・・良くわかんないけど、マリンと並んでる感じかな? リエル>それじゃあ、リエルは帰るね・・リィトお姉ちゃんふぁいとなの♪ (10:52)
マリン=K=リュシオン > 「ど、どうしよう・・今すぐ着替えたいけど、そんな暇なんて無いよぉ~・・」(下着が濡れて気持ち悪くても、次の競技に間に合わないため仕方なしに我慢する)「確か次は・・輪投げ、これなら得意だし何とかなると思うけど・・」(もじもじしながら周りを見回して誰にもお漏らしがばれていないか心配するのだが、傍から見たらただの挙動不審だ) (10:57)
リィト=バレンタイン > リィト>次は・・輪投げだね! アトミゼ>輪投げ・・ボクボク、絶対ボクがやる! リィト>ふえ・・?あ、アトミゼ・・?う、リィトは構わないけど・・魔力使い過ぎて疲れちゃったし・・ アトミゼ>よっし、本気で行っちゃうよ~♪(自信満々にガッツポーズを取ると、即効で受付を済ませて来る)あ、マリン今度は、ボクと勝負だよ!手加減はしないからね~ (11:01)
マリン=K=リュシオン > 「大丈夫、大丈夫・・確か輪投げが終わったら少しは時間があるから、その間に着替えれば・・」(着替えがすぐ近くにあるだけにもどかしい気持ちになるが、競技に専念する)アトミゼ・・よろしくね・・・(アトミゼの言葉に返しはするが、最悪のタイミングで一番の強敵と当ってしまったため笑顔になれない) (11:05)
リィト=バレンタイン > アナウンス>それでは、最終種目輪投げはじめまーすっ! アトミゼ>んふふ~♪それじゃあ、いっくよー!(輪を手に取ると、いっぺんに全て投げる)風よ・・(そうすると、風に誘われ全てが綺麗に入って行く) リィト>さっすが、風の守護精霊・・全部入っちゃった・・ アトミゼ>ん~まあ、こんな所かな?ごめんね、マリン(もう、勝利を確信したかのような笑みを浮かべマリンの方へ視線を送る) (11:09)
マリン=K=リュシオン > げっ・・!?「こういうこと得意そうとは思っていたけど・・まさかここまでなんて・・」(アトミゼの腕前を見て、好調のときでも勝てないと予感する)「でも、ここで負けたら野宿だし・・まだ、諦めないよっ・・!」(アトミゼのようにとはいかないが、それでも一個一個性格に入れて行く) (11:14)
リィト=バレンタイン > アトミゼ>へ~・・すごいすごい「でも、これ2人が全部入れちゃったらどうするんだろう?延長戦?それとも、引き分け・・?」 リィト>アトミゼもすごかったけど、マリンさんもすごい・・でも、全部入っちゃったらどうなるんだろう・・?(正確無比なマリンの輪投げにアトミゼと同様の疑問が頭を過ぎる) (11:16)
マリン=K=リュシオン > 「うぅ・・誰も気付きませんように・・」(いまだに下着が気になるのか、片手はずっと股間を押さえたまま片手だけでアトミゼに対抗する)「あれ?・・もう大分埋まってきたけど・・全部入れたらどうなるんだろう?」(二人と同じことが疑問になり、少し首をかしげる) (11:18)
リィト=バレンタイン > アナウンス>それでは、しゅうりょ~う!2人が全てを入れた為引き分け~ リィト、アトミゼ>ひ、引き分け~!? リィト>ベッドは?スイートは・・?リィトのお部屋は・・? アナウンス>優勝商品の宿泊券は、マリンさんとリィトさんに授与されます~ アトミゼ>良かったね、リィト?それじゃあ、ボクもそろそろ戻るよ お疲れ様リィト~ リィト>う、うん・・「何か嫌な予感がするけど・・」あ、お疲れ様アトミゼ♪ 今日はありがとね (11:27)
マリン=K=リュシオン > はぁ・・疲れたぁ~~・・(余計な心配事が合ったためよほど気を遣っていたらしく、終了の合図か掛かるとその場にへたり込んでしまう)「宿泊券ってどうやって二人で授与するんだろう・・・」(等と頭の上にはてなを浮かべる) (11:32)
リィト=バレンタイン > リィト>うぅ・・こういうのって緊張しちゃうよぉ・・(授与の場にマリンと立つと緊張してるのか、そわそわと落ち着かない様子でキョロキョロと辺りを見回す) アナウンス>えっと、それじゃあ、賞品の宿泊券です リィト>えっと、これ・・半分しかないよ・・? アナウンス>はい、なので2人で1部屋でお願いします(営業スマイルだろうか、特上の笑顔でリィトとマリンに券を渡し、唖然としているリィトを他所にそそくさと持ち場に戻っていった) (11:36)
マリン=K=リュシオン > 「うぅ・・着替えてこればよかった・・」(大勢の人の前で、おまけに高いところに立つと自然ともじもじしてしまう)「いつもはこういうの平気なのに・・」え?・・半分ってこれ、どうやって・・・(渡された賞品の宿泊券が半分という、思いもよらないことに呆気に取られるが)と、とりあえず・・帰ろうか、リィトちゃん(表彰が終わるとリィトの手を掴んで逃げるようにその場を去る) (11:43)
リィト=バレンタイン > リィト>あ、うん・・今日は、よろしくお願いします マリンさ・・うわわ!?ふえ・・マリンさん、待ってぇ~・・(ちゃんと、挨拶をしようとしている所でマリンに手を引っ張られ、そのまま宿へ連れていかれてしまう)はぁ・・はぁ・・うぅ・・マリンさん早いよぅ・・「でも、こんなに急いでどうしたんだろう・・?」 (11:45)
マリン=K=リュシオン > はぁ・・はぁ・・・ここなら大丈夫かな・・?リィトちゃん人が来ないか見張っててね・・!(鬼気迫る勢いでリィトに頼み込むとその場で下着を着替え始める)「えっと・・確かここら辺に入れてたから・・」(リィトをよそにリュックから下着を探している) (11:47)
リィト=バレンタイン > は、はい・・ふええ・・マリンさん怖いよぅ・・(言われた通りに、人が来ないか見張っては居る物のマリンが何をしているのかも気になるのか、ちょこちょこと顔を出そうとする)「気になるけど・・あのマリンさんの気迫・・うぅ、でも、ちょっとだけなら・・」そ~っと、そ~っと・・「うぅん・・何やってるんだろう・・もうちょっと・・わわ!?」(もう少し、顔を出してみようとしバランスを崩し、そのままドサっと倒れてしまう)あは・・えへへへ・・ごめんなさい、マリンさん・・ (11:51)
マリン=K=リュシオン > あ、あった!(ようやく下着を見つけて履こうとしていると、いきなり目の前に人が倒れこんでくる)い、いやあああぁぁ?!!・・なーんだ、リィトちゃんかぁ・・もうっ!脅かさないでよ(誰かに見られたとあっては大恥になってしまうだけに、大げさといっても良いほどの驚きようで後ろに転んでしまうが、リィトであったために安心する) (11:57)
リィト=バレンタイン > ひゃああ・・う?「べ、別に見てもよかったのかなぁ・・でも、何してるんだろう・・?」マリンさん、その・・何してるんですか・・?(叱られないと悟ったのか、気になっていた疑問をマリンに言い、近寄って行く)「ふえ・・?ま、マリンさん・・」下が・・・ (11:57)
リィト=バレンタイン > ひゃああ・・う?「べ、別に見てもよかったのかなぁ・・でも、何してるんだろう・・?」マリンさん、その・・何してるんですか・・?(叱られないと悟ったのか、気になっていた疑問をマリンに言い、近寄って行く)「ふえ・・?ま、マリンさん・・」下が・・・ (11:58)
マリン=K=リュシオン > あ・・うん、さっきちょっとね・・(いくら仲が良くなったといっても、お漏らしをしたとは言えないらしく、赤面しながら適当にはぐらかす)それより・・誰も来てないよね?!「は、早く着替えよう」(目の前にリィトがいるというのにその場で下着を履く)ふぅ~・・これで一安心 (12:01)
リィト=バレンタイン > 「さっきちょっと・・ふええ・・? でも、これ以上は聞かない方がいいよね・・?」(リィトも気を利かし、それ以上は聞かず人が来てないか、見張りを勤めマリンの声がすると、気を抜きマリンの方へ近付く)無事、任務完了しました!・・なんちゃって・・えへへ♪(自分で言っておいて、少し恥ずかしかったのか照れ笑いをしながら、宿の方へ歩いて行く) (12:05)
マリン=K=リュシオン > ご苦労!・・って、リィトちゃん、ありがとう~・・他にこんなこと頼める人いなかったら・・(着替えも終わり、リィトに感謝の言葉を言う)それじゃあ、宿に行こう?(リィトと二人、宿へと歩いていく) (12:09)
リィト=バレンタイン > これ位なら、リィトにお任せ・・なんちゃって・・ちょっと、恥ずかしい・・あ、はい♪(リィトも、同じように歩きマリンと共に宿の方へ消えていった)「リィトにも、おねえちゃんが出来たみたい・・今日は一緒に寝てくれるかなぁ・・?」 (12:11)
最終更新:2007年04月08日 12:18