アリア=クラテスト>街のあちこちで暴れまわっているならず者。外見はそれほど強そうに見えないが、恐ろしい技を隠し持っており、その技のせいで街の人たちは誰も太刀打ちできない
ユウ=カタラギ>ある街に雇われた刀使いの賞金稼ぎ、見た目は大人しそうな少女だが凄腕の賞金稼ぎで倒した賞金首は数知れず・・のはずなのだが、普段はかなりのドジっ娘
アリア=クラテスト > ちょっと~・・もう無くなったわよ~~・・!(ある街の酒場、場違いな少女が一人我が物顔で席を独占してコップ片手に人を呼んでいる)まったく・・早くしてよー!(急いで店の人間か運び込んできたのは大量のミルク、この辺は年相応といったところか、少女はミルクを渡されるとすぐにコップに注がせて一気に飲み干す)っ・・ぷは~~、やっぱりここのミルクが一番ね(親父臭いしぐさで口を拭くと、満足げな表情で次から次へとミルクを飲んでいく) (20:43)
ユウ=カタラギ > ちょっと、待ちなさいなのです・・っ!(アリアが居る酒場の入り口をドンと押し、1人の少女が現れると同時に叫び・・)「ガンッ!」はうあ!?(戻って来たドアに思い切り頭を打ち、姿を消す)「うぅ・・そんな細かい事まで説明しなくて良いのですよぉ・・」う~・・仕切りなおして・・ちょっと、待ちなさいなのです!そこのならず者さん(今度は、頭を打ち付けないようドアをバンっと勢い良く開けると素早く、中へ入りポーズを決める・・今一、決まっては居ないが・・)「余計なお世話なのです・・」お店の人は困っているのです、ミルクの代金を置いて行き、態度を改めるならよし もし、その気が無いなら、このユウ=カタラギが神に代わってあなたに天罰を下すのです (20:50)
アリア=クラテスト > っ?!・・・・・?「今誰かいたような・・まあいいわ」(勢いよく開いたドアのほうに無理向くがそこには誰もいない、少し気にかかるが大事なミルクタイムでもあるため、すぐに忘れようとする)?!「な~んか変なのが来たわね・・はぁ~~、疲れる・・」(再度ユウが入ってくると今度は存在に気づきコップをテーブルにおいて立ち上がる、しかし外見も中身も弱そうなユウを間近に見ると心底疲れた表情でため息をつく)お嬢ちゃん、悪いことは言わないから帰りなさい(できる限り相手にしたくないアリアはユウを引き返そうとする) (19:14)
ユウ=カタラギ > う~・・バカにしないで下さいなのです!お嬢ちゃんではなくて賞金稼ぎのユウ=カタラギなのです!(アリアの溜息が気に障ったのか、大声で反論しどんどんと足を踏み鳴らしながら近づいて行く・・アリアの行動はある意味当たり前というべきであるのだが・・)「どういう事ですかぁ?」今日は、街の人からあなたが行動を改めなければ、懲らしめるよう言われて来たです!その様子からは反省の色は感じられませんし、強行手段なのです、覚悟!でやぁ~~・・ふぎゅっ?「バンっ」(何とか威厳を取り戻そうと喋りながら、剣を抜き迫っていくが、何も無い所で派手に転んでしまう・・どうすればこんな所で転べるのやら・・)「う~・・ドジって言いたいなら言えばいいじゃないですかっ!」 (19:20)
アリア=クラテスト > え?・・賞金稼ぎ?そう・・・それなら返すわけにはいかないわねっ!(賞金稼ぎと聞くと、それまでの疲れきった表情から真剣な表情へと変わる。それと同時に店の中の人間たちはざわめき出す)懲らしめる・・?へ~~・・(自信の表れかユウの話を黙って聞いている)?!!「来るっ・・!」・・へ?(ユウが剣に手をかけると緊張した空気が張り詰めるが・・せっかくの緊張もユウのド派手な転倒によって台無しになる)あはっ・・あははははっ♪はぁ~はぁ~・・あ、あんなところで転んだ人・・初めて・・見た・・くくっ、思い出したらまた・・(緊張は切れ、ユウの見事な転びっぷりに大爆笑のアリア。他の客たちからも小さな笑い声が聞こえる)あ~・・いいもの見たわ・・・「こんなドジな子に頼むなんて、街の連中もどかしちゃったのかしら・・?」 (19:32)
ユウ=カタラギ > う・・うぅ~・・皆して笑うなんて酷いですよぅ・・(半泣き状態になりながらも、立ち上がり構え直す)はぁ・・ふぅ・・今度は転びません・・!行きますよ~・・えいってりゃっせ~いっ!!(言葉で言うようにちゃんと、転ばずアリアとの距離を縮めると間抜けな声からは想像もつかないような鋭い斬撃がアリアを襲う)「間抜けとは何ですか、間抜けとは・・」これでも、まだやる気というなら 次はもっともっと早いですよぉ?(さっき派手に転んだ者の動きとは思えない程機敏な動きでバク宙で2回3回と回り、距離を開けると今度はカウンター気味に構えを作り、それなりの威圧感を放つ)「それなりは余計なのですよ・・」 (19:38)
アリア=クラテスト > はぁ・・「やっぱりこの子、疲れるわ・・」(改めて見ても賞金稼ぎとは思えないようなユウの動き、アリアはすっかり相手の本当の実力を見誤り油断する)行きますよ~って・・「間抜けな掛け声ね・・それに、相手に攻撃を宣言するなんて・・・・」って、うわぁあっ!?(間抜けな掛け声で繰り出される切れの有る攻撃に対処するが、予想をはるかに上回るユウの実力に驚きを隠せない)くぅ~~、油断した・・まさか、間抜けなお嬢ちゃんがこんなに強いなんて・・・(ガードした腕がまだ痺れている、このまま二撃三撃と食らうとただでは済まされそうもない) (19:46)
ユウ=カタラギ > あ、また間抜けって言ったぁ~・・酷いですよぉ・・(余程間抜けと言われるのがショックなのか、半泣きの表情で膨れてみせる)もぉ~怒ったです、やる気が無いって言ってもダメなのです ユウの心の痛みを神罰に変えて返すです!(意味のわからないような理屈で涙を拭い、構えた手を前に出す・・)「正確に言うと、涙を拭ったのは理屈ではなく手なのです!」いっくですよぉ~?(同じように、攻撃に宣言をつけると駆け出し思い切り横に薙ぎ払う・・すると、当たっても居ないはずのグラスや花瓶がすっぱりと斬れ割れる)わわっ!?ご、ごめんなさいです つい力入れ過ぎちゃってお店の物壊しちゃいました・・はぅ・・ごめんなさいなのですぅ・・ (19:55)
アリア=クラテスト > あら・・?ひょっとして禁句だった?ごめんねー(と誤るが、反省の色は見えない)ま、どうせはなっからそんな事言う気なかったし・・いいわよ(改めて構えなおす)今度はさっきのようにはいかないわっ!!(ユウの実力を身をもって知ったおかげで、横からの攻撃にしゃがんで回避する)うわぁ~・・あっぶな~~・・(剣が触れていないにもかかわらずきれいに斬れてしまったグラスを見ると、冷や汗が流れる。二人の戦いを見ていた店の中の人間たちは皆、巻き込まれることを恐れいっせいに逃げ出した)さてと・・そっちが本気で来るんなら、こっちも本気を出さないとね・・ (20:03)
ユウ=カタラギ > あや・・何で皆さん逃げるのですか・・?(今一、状況を理解出来ず、その場で首を傾げる・・どうやら、頭の方も鈍いようだ・・)「そ、それはしつれーなのですよ!?」でも、今度は逃がさないですよ?ユウもそろそろ本気モードなのですよ(言いながら、剣を逆の手に持ち返る)実は、私左利きなのですよ だから、さっきも力入り過ぎちゃって・・でも、今度は大丈夫なのです 迅速丁寧に改めさせてあげるのですよ!(口調や雰囲気・・構えも全く変わらないはずなのだが、隙だらけだったはずのユウから隙が消え去る) (20:10)
アリア=クラテスト > ん・・・・隙がない・・って、あれだけ強いのにまだ強くなるなんて反則じゃない?!(アリアがそう言いたくなるほどにユウには隙が一切ない。元から強いのにこれ以上強くなるとあれば、怒るのも無理はないだろう)「ちょっと・・・これって本当にやばいわよ・・何とかしないと・・」(と、策を頭の中でめぐらしはするが、まったくいい案が浮かばない・・)「あんな化け物相手にどうやって戦えばいいのよ~~!!」(心の中で悲痛な叫びをあげるが、そんなことをしても案は浮かばない) (20:16)
ユウ=カタラギ > そっちから、来ないならこっちから行くのですよ?(攻めて来ると思わせていたアリアの雰囲気が一転し、乱れたのを感じ取り構えを攻めに変える)カタラギ流剣術奥義「燕返し」なのです!(一歩でアリアの懐に潜り込むと、そこから一撃を振りぬき、追うようにもう一撃を放つ)2段構えの「燕返し」なのです!降参するなら・・ん~、やっぱり、降参は無しなのです・・間抜け間抜けと言われて傷ついたユウのハートが許さないと言っているのです・・! (20:22)
アリア=クラテスト > あ・・やばっ!!(せっかくの攻めるチャンスを逃してしまい、逆にユウが攻撃を仕掛けてくることに)ひぃっ!・・・ぇ・・あぅううっ!!(一段目の攻撃は怯えながらも何とか回避、しかし二段目の攻撃にまでは反応できず直撃、そのままカウンターへと吹き飛ばされる)ぅ・・・「まだ、間抜けって言ったこと根に持っているのね・・・って、今はそんなことよりこの場を何とかすることが第一よ!・・でも、相手に隙がなくちゃこっちも攻撃の仕様がないし・・」(もはや八方塞と思えたとき、アリアの頭から液体が流れる)ん?これって・・・そうだっ!もしかしたら・・ (20:31)
ユウ=カタラギ > ふぅ~・・ドンドン行くですよ?(アリアの状況など気にした様子も無く、攻めようと更に前に出る)間抜けといわれたユウの恨み受け取るのです!(そこまで、根に持つかという程の執念を見せアリアを間合いまで捕らえる)カタラギ流剣術秘奥義「夢幻陣」!(剣を納め、居合いのように振り抜くと、アリアとユウの居る少し外に斬撃が走り、大量の酒とカウンターが大破する)外しちゃいました・・お店の人居ないけど、ごめんなひゃっ!?(壊してしまった物に対して謝ろうとすると、運悪くなのかドジなのか、振ってきたお酒を頭から被ってしまう)うぅ・・ふえ?視界が回るですよぉ・・? (20:38)
アリア=クラテスト > 「問題はこれをどうやってあのお嬢ちゃんに掛けるかだけど・・」(ビンを手に取り考え事をしていると、ユウの斬撃によってカウンターが大破。攻撃が外れたため直接の被害はなかったが、それでも当たったときの事を考えると恐ろしい)「まったく!荒っぽいわね!これじゃどっちが悪者か分からないわよっ!!」(などと恐ろしくて声には出せないが心の中で文句を言う、が無闇に物を壊した天罰か吹き飛んだ酒がユウの頭に被る)「や、やったっ!予想外だったけど結果オーライね」(あれだけ恐ろしいほどの強さを誇るユウもよってしまっては形無し。アリアは恐れることなく近づくと、平衡感覚がおかしくなったユウを突き飛ばし、簡単に転ばせるとそのままお尻を顔に押し付ける) (20:50)
ユウ=カタラギ > ふええ!?だ、ダメなのです、来ないでなのですぅ・・(まるで、幻術にでも掛かったかのような怯えようでアリアから逃れようとするが、酔っ払っている人間が素面の人間から逃れられる事も無く、突き飛ばされると派手に尻餅をつく)い、痛くしちゃやなのですよ・・?(ある程度覚悟を決め、呟くと目をぎゅっと閉じる・・呟く内容が少し違う意味にも取れそうだが・・)「ふえ・・?どういう事なのですか?」はむっ・・ま、真っ暗なのです!?何がどうなったですか?世界の終わりなのですか!?それとも、ユウは知らないうちにノックアウトなのですか!? (20:53)
アリア=クラテスト > それじゃあ、覚悟してね・・・・って、誤解されるような言い方しないでよっ!(周りに誰もいないため、誤解も何もないのだが、それでもアリアはユウの意図と違う意味で取ってしまったため、思わず立ち上がり顔を赤くする)はぁ・・まあ、痛くないから安心しなさい・・(改めてお尻を押し付けると・・「ぷうぅぅうう~~・・」アリアのお尻から間の抜けた音とともに毒ガスといってもいいほどの悪臭を放つガスが放出される)どう?これが私の本気、間抜けなお嬢ちゃんにはさっきのお返しにたっぷりとお見舞いしてあげるわよ♪ (20:59)
ユウ=カタラギ > むあっ!?すっごく、臭いのです・・(口調でのみ聞くと余り、効いて無さそうだが、相当な匂いなのか剣を握っている手がぴくぴくと震え始める)う~う~・・退いてなのです~・・酸素、酸素が欲しいのですよぉ・・(鈍いのか、匂いのせいで動けなかったのか、わからないが・・2、3テンポ程置いて勢い良く暴れ始める・・恐らくは)「ドジって言うつもりなのはわかってるですぅ」たっぷりって・・も、もうしちゃダメなのですよ?ユウのお鼻がおかしくなっちゃうのです・・(アリアの悪魔のような囁きに、ぞっとアリアのお尻の下で青くなる) (21:04)
アリア=クラテスト > あれ?もう気絶しちゃったの?(オナラを嗅いだっきり動かなくなってしまったユウが気絶したものだと思うアリア)って、「反応おそっ・・とことんおかしな子ね・・」(いきなり暴れだしたため少し驚くが、振り落とされないようにバランスをとる)さてと・・少しは私の恐ろしさ、分かったかしら?お嬢ちゃん♪(絶対的に優位な体制から立ち上がるとユウに向かってにっこりと微笑み、匂いがこびりついている鼻を指先で軽く突く) (21:14)
ユウ=カタラギ > はぁ・・ふぅ・・「あうぅ・・色々な意味ですごい攻撃でした・・世界がぐるぐるしてたのも一瞬でぶっとんじゃいましたよ・・」(アリアが立ち上がると、貪るように酸素を取り入れダメージの回復を計る)はうっ?うぅ・・バカにしないで下さいなのです! 勝負はまだまだこれからなのです!(鼻の頭を指先で突かれると怒りに軽く震え、その性格に似合わない素早い動きでその場から離れる)「似合わないは余計なのです!」ぐるぐるするのも治ったですし、そろそろトドメと行くですよ・・カタラギ流剣術秘奥義「霊神」!(技の名前を叫ぶと同時に剣を振るうと、まるで嵐の中にでも居るのでは無いだろうかという風がアリアをユウの近くへ引き寄せる) (21:25)
アリア=クラテスト > あら?もしかして、酔いが醒めちゃった?(ふらつくことなく、すばやい動きを見せるユウに余計なことをしてしまったと少し後悔する)こっちもトドメといこうかしら・・・って、な、何これ?!!いやっ!(ユウの剣圧が巻き起こした風に巻き込まれ、ユウの目の前へと吹き飛ばされる)ぅう・・・なんて攻撃するのよぉ・・店がボロボロになるじゃない(お尻を突き出して倒れている状態で店の有様を指差す。アリアの言うとおり、強風のせいで半壊していたカウンターは大破、酒もほとんどが吹き飛んでしまっている) (21:33)
ユウ=カタラギ > あ・・・(考えて無かったというような表情を見せ、数秒間唖然とするが)も、もう、良いのです!後でお片付け手伝うのです・・弁償も・・ちゃんとするのです・・「足りるか心配ですが・・」(威勢よく反論するが、財布の中身が寂しい事を思い出し自信を無くし始める)「うぅ・・お金無いのは言わなくても良いのです・・」お喋りはここまでにして、行くのです!ユウ流お仕置き剣術・・「お尻叩き」なのです!(言うと、お尻を突き出して倒れてるアリアに向かって剣で思い切りお尻を叩く) (21:39)
アリア=クラテスト > 弁償って・・あんた、こんなんになった店を直すだけのお金持ってんの?!(片付けまでならまだ分かるが弁償とまで言われ、信じられないような表情で呆れる)え?ちょ、ちょっと・・何してんのよ?!(突き出したお尻を叩かれる、ただでさえ恥ずかしいことなのにそれが年下相手ということもあって、耳まで真っ赤になっている)うぅ・・絶対に許さないんだからっ!(反撃とばかりにお尻を上げてオナラを噴射!) (21:45)
ユウ=カタラギ > 何って、悪戯っ子を懲らしめる一番のやり方で有名なお尻叩きなのです(当然とばかりに、言い切り 心なしか自慢げに胸を張っているようにも見える・・胸が無いのが残念だが・・)「そ、それは酷いですよ!?」来ると思っていたのです!カタラギ流剣術「霞包み」!(持っていた剣と同化するように自らの体と剣を回し、強烈な臭気をそのままアリアへ返す)えっへん、カタラギ流剣術は色々出来るのです!(これでどうだ!と言わんばかりに、人指し指を突き刺し自信に満ち溢れた顔を向ける)「良い子は人を指で指しちゃダメなのですよ?」 (21:51)
アリア=クラテスト > な・・!?・・けほっ、けほっ・・くっさ~・・(自分のオナラをそのまま返され、鼻を覆うこともできず吸い込んでしまい咽ぶ)こ、このぉ・・それならこうよっ!(ユウがポーズを取っている間にすばやく起き上がり、お尻に手を当て・・・た時、 ぎゅるるる~~~ 間抜けな音がアリアのお尻からではなく、お腹から鳴る)うっ・・(突然お腹を押さえうずくまる、どうしたのやら・・)「もしかして・・さっき牛乳を飲みすぎたから?!・・うぅ・・われながら情けない・・」 (21:59)
ユウ=カタラギ > えへへ♪それならどうなのでしょうか?(鈍いユウでもアリアの焦りは感じ取れたようで、一瞬アリアの威圧に圧されるが焦りを感じ取ると前に出て笑みを浮かべる)やっぱり、悪い事をしてる人には天罰が下るのですね?回復しちゃう前にトドメいっちゃいますね?ユウ流剣術最終奥義・・「お尻叩き・フルスイング」!!(技名と共に剣を振り上げると、ゴルフのような体勢を保ちつつ 十分溜めを作ると思い切りアリアのお尻に向かい振り落とす)これは、お尻でもすっごく痛かったりするのですよ? (22:04)
アリア=クラテスト > 、ちょっ・・と・・・待っ・・て・・(腹痛のせいで途切れ途切れの声で待ったを掛けるが、アリアのお尻目掛けて勢い良く振り下ろされた剣は見事ジャストミートする)はあうっ!!?・・~~~~・・(お尻とはいえ、強烈な痛みに声を上げることもできず、目に涙を浮かべて腹痛とお尻、ダブルの痛みを堪える) (22:09)
ユウ=カタラギ > ちょっと、可哀相だったかもなのです・・でも、ウィンなのです!(痛みで動けない所をロープで縛り上げると、高々と片手を上げ、大きく宣言をする)もう、悪戯しちゃダメなのですよ?今度悪戯して噂になるようなら、もっともっときついお仕置きが待っているかもしれないのです! あ、それと・・お尻大丈夫ですか?ちょっと、やりすぎちゃったかもなのです・・ (22:14)
アリア=クラテスト > ぅ、ぅ~~ん・・・(ユウにロープでぐるぐる巻きにされても、誇らしく勝利宣言されても抵抗のひとつもできない、しかしお知りの痛みは少し引いてきて声は出せるようになると)わ、わかったわよぉ・・もう、暴れなければいいんでしょ?・・お尻は大丈夫・・だと思うけど・・・・・お、おトイレに・・行きたいの・・(同姓ではあっても恥じらいがあるのか、顔が真っ赤になっている状態でユウに聞く) (22:19)
ユウ=カタラギ > ふえ・・?だ、ダメなのです・・任務完遂後は速やかに引き渡せと言われているのです・・だ、だから、町長さんの所まで我慢我慢なのです(ちょっと、迷いながらもロープを掴み立ち上がると、急いで酒場から出て町長の家へ向かう)後ちょっとなのです、もうちょっと我慢出来れば大丈夫なのです・・あ、でも逃げられると困るから、その後も一応監視させて貰うのです! (22:21)
アリア=クラテスト > はぁ~・・(半分は逃げ出すための言葉も、見抜かれてしまいガクッと肩を落とす)「仕方ない・・こうなったら覚悟を決めよう・・」(そう決心し、トボトボとユウにつれられて村長の家まで連行されていった・・) (22:24)
最終更新:2007年04月28日 19:20