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ミリル>元気が取り柄で悪戯が大好きな少女だが、正義感が強く困ってる人には優しい所も見せる
ユキネ>剣と魔術を使いこなす少女 年齢の割りには落ち着きがあるのだが、相当な焼き餅焼きな上に甘えん坊で好きな人には一直線

レイン>少し面倒くさがりで、厄介な相手はオナラで追っ払ってしまうと言うとんでもない少女
ルチア>いろいろと物事を考えて行動しようとする癖のある少女、実際のところうまく行ってはおらず、周りに振り回されている


ミリル,ユキネ > ミリル>町の人の情報からすると、ここだよね・・う~ん、思ってたよりおっきい・・さすがは、Sなのかな?(ある屋敷の前に1人の少女が立ち、考えながら立ち尽くしている・・少女、ミリルは、故郷では悪戯っ娘として名が知れ渡っているが同時に、困っている人は見捨てられないという性格の持ち主で、今回もBランクである自分よりも2階級もランクが上であるSランクの女性に挑もうとしている)たのも~ぅ!町の人を困らしてるって聞いて来たよ!レインっ出てきて、わたしと勝負だ! (21:24)


レイン、ルチア > レイン>ん?お客さんかしら・・?(扉越しに聞こえてくる元気のいい声に気づき扉を開ける)勝負・・?私とあなたが・・?(出てきて早々いきなり勝負を挑まれあっけらかんとするがすぐに表情が変わる)ふ~ん・・いいわよ?それじゃあ、こんなところで勝負もなんだし、屋敷の中に入らない?(勝負を受けると外での戦いが都合でも悪いのか、すぐにミリルを中に案内する・・) (21:30)


ミリル,ユキネ > ミリル>へっ・・う、うんっ!(思っていたよりも、礼儀良く案内してくれるレインに気後れするが、気を取り直し中へ入って行く)「う~悔しいけど、中も結構すごい・・BとSだとここまで差があるのぉ~? あ、でも、これでわたしが勝てばAを跳んでSになれるかも♪ えへへ~」よ~っし、ここまで中に入れば良いでしょ?早く勝負しよっ!(夢に胸が高鳴り、もう我慢出来ないといった様子で構える)どっからでも、来ていいよ!「まだ、ランクはBだけど、運動神経には自信あるんだからっ」 (21:34)


レイン、ルチア > レイン>「うぅ~ん・・この子、どう見たってAには見えない・・ひょっとして、Bで私に挑んできたのかしら・・だとしたら相当あれね・・」(傍から見るとあまり強そうに見えないミリルを観察しながらも、自室に案内する)ここなら思いっきり戦えるわ それじゃあはじめようかしら?「とは言っても、Bの娘相手に本気出すなんて面倒だし・・ここは少し遊んじゃおっかな・・?」(自信満々に誘ってくるミリルを尻目に完全に侮っているらしく考え事をしている) (21:41)


ミリル,ユキネ > ミリル>むぅ~・・「誘ってるのに、掛かってこないなんて・・余程自信があるって訳~?それなら、こっちだってぇ」一発で気絶させちゃったら、ごめんね~?(いつまで、立っても攻撃して来ないレインに痺れを切らせたのか、一度は掛かって来いと言ったのだが、ミリルから先制攻撃を仕掛け、跳びかかる)「このまま、捕まえて密着すれば・・溜め込んでたから、今のわたしのオナラはA以上の威力だよっ!」 (21:44)


レイン、ルチア > レイン>そう?・・でも心配しないでいいわよ?(突っ込んでくるミリルを軽くかわすとそのまま足を掛けて転ばせる ランクが二つも違えばオナラの威力のみならずこういった体裁きでも差が出るらしい)あっちゃ~・・「すこし、まずい転び方だったわね・・」・・ぷぷっ・・(度派手に転んだ見リアを心配するが、それよりも間抜けな様を笑ってしまう) (21:49)


ミリル,ユキネ > ミリル>ええ!?はうっ!(レインの足に躓き思い切り、顔をぶつけるが笑い声が聞こえると真っ赤な顔のまま立ち上がる)「こ、こんのぉ・・Sじゃなかったら、この距離からでもしてやるのにぃ・・でも、さっきの動き・・明らかに今まで相手にしてきた人と違う・・Aランクの人よりも更にキレがあった、気をつけなくちゃ・・」(表情では、レインの挑発のような仕草に乗ってしまっているように見えるが、頭の中では冷静さを失ったおらず、無茶な特攻は掛けない)「でも、2ランクも差があると流石に長期戦は無理だから捕まえて一撃で仕留めなきゃ・・よしっ!」(覚悟を決めると、またもタックルで突っ込むとレインの目の前で沈み背後へ回る)「よしっ!後は転ばせちゃえば・・」 (21:53)


レイン、ルチア > レイン>あ、ごめんね~?怒らせちゃったわよね?(外見上では頭に血が上っているように見えるため謝る、が、反省の色は見えない)「ん~・・なんだか面倒になってきたし・・そろそろ、帰ってもらおうかしら?」(段々、ミリルとの勝負に飽きてきたのか欠伸でもしそうな雰囲気でミリルを見ていると、接近されて背後を取られる)あら?・・「後ろに回りこんでくれるなんて、こっちにとっては好都合ね♪」それじゃ、一発で気絶して頂戴ね?(ぷうううぅぅ~! ミリルの顔に押し付けるわけでもなく、突き出すわけでもなく、ただ無造作にその場でオナラを噴射、黄色いガスがミリルを襲う!) (22:00)


ミリル,ユキネ > ミリル>あ、しまった!?(レインの好ポジションに自ら入って行ってしまった事を、レインのオナラで気付かされるが・・既に、悪魔のガスは放たれ否応なしに強烈な臭気が体全体を覆う)くさっ・・くさっ・・臭いよぉ~~~!!(叫べば、それだけ強烈な悪臭を吸う事になるが、叫ばずには入られない強烈な臭気がミリルの行動を狂わせる)あ・・ぅ・・「い、一撃は免れた・・けど、1発で体がもう、動かないよぅ・・」(このまま、寝ていてはレインの思う壺だが、動かそうにも体はぴくぴくと小さい反応を示すだけで立ち上がれそうもない) (22:05)


レイン、ルチア > レイン>ん?一発で気絶できなかったの?(確実にオナラを嗅いだことはミリルの悲鳴で瞭然だが、ぴくぴくと動くとこから見て気絶させられなかった事がわかる)「なかなか、耐性はあるのねぇ・・でも、これ以上は耐えられないでしょうし・・」それじゃ、今度こそ気絶させてあげるわね?(逃げることのできないミリルにゆっくりとお知りを近づけていく) (20:17)


ミリル,ユキネ > ミリル>このぉ・・まだ、気絶してないんだから・・!(全く体が動かせず、ぴくぴくとだけしながら強がるが内心レインの強烈過ぎる一撃に怯えを隠せない)「後1発でも嗅がされたら、耐えられないかも・・でも、町の人の為にも負けられないんだから!」何発でも耐えてやるんだからっ!(レインの一言に、顔が青ざめるが困った人の事を思い出し気迫の一言を搾り出す) (20:18)


レイン、ルチア > 何発でも・・?「すぐに終わらせようと思ったけど、もうちょっとだけ遊んであげるわ・・」それじゃ、耐えてもらおうかしら?(ミリルの一言にピクリと反応して動きが止まるが、すぐにお尻でミリルの顔を捉える そして、強烈な一発が・・と思いきや ぷすぅ・・ 出てきたのは、先ほどのようなオナラと言うのには程遠い、ただ漏れただけのガス・・)これなら何発でも出せるし・・それに、一発で気絶しないわよね?(ぷすっ・・ぷっ・・・すぅ・・・ いつまでも続くかのように、少量のガスを小刻みにミリルに浴びせていく) (20:24)


ミリル,ユキネ > ミリル>はうっ・・うっ・・うぅぅ・・「酷いよ・・動けないのに、本当に連発でしてくるなんて・・」(Bというランクの上で考えると、無茶な戦いや無謀な挑戦のお陰で耐性や戦いのテクニックは跳び抜けているミリルではあるが、強烈な一撃の上に連発といえど、Sランクのオナラの連発には耐え切れずゆっくりと目を閉じる)「うぅ・・もう、ダメだ・・臭くて、動けないよ・・」 (20:27)


レイン、ルチア > レイン>うぅ~ん・・それじゃ、もう終わらせてあげるわ・・(気絶寸前のミリルを見ると、遊びにも飽きてきたのか、そう宣告し・・ ぷっぷううううぅぅ~!! 最後は正真正銘のオナラで締める) (20:32)


ミリル,ユキネ > ミリル>「まだ・・嗅がされるの・・?」(微かにレインの言葉が聞こえると、そう思った直後最初に嗅がされたオナラと同等の威力はあるだろうかというオナラを嗅がされ気絶してしまう)・・・・・ (20:33)





ミリル,ユキネ > ミリル>はうぅ~・・(レインに部屋の外まで担ぎ出されると、新鮮な空気で多少はダメージを回復する物の鼻の奥に残っている強烈な臭気がある為、目をぐるぐると回したまま体を動かす事すらままならない) ユキネ>ルチア、、人が落ちてる・・(そのミリル発見し、2人の少女が近付いて来る・・その内の1人ユキネがミリルに近付くと怪訝そうな表情を浮かべる)ルチア臭い、、 (20:42)


レイン、ルチア > ルチア>え・・?あっ?!大丈夫ですか?!!(ユキネと共にミリルに歩み寄るとしゃがんで、大きな声で呼びかける)ユキネちゃん、そういうことを言ってはいけませんよ?「でも、なんでしょう?この匂い」(一瞬顔をしかめながらも、ユキネの発言を注意する)とりあえず、宿屋に連れて行きましょう!ユキナちゃん手伝ってください(街中で介抱など出来ないため、宿屋に連れて行こうとミリルを担ぎ上げるが、元が非力であるためうまくバランスを取れない・・) (20:48)


ミリル,ユキネ > ユキネ>なんだ、ルチアじゃなかったんだ、、(改めて、くんくんと鼻を鳴らすとミリルの体から匂って来るのを確認する)ルチア任せて、、(非力であるレインに代わって、ミリルを受け取るが・・)ふぅ、、んっ・・重い、、あっ・・うぅ、、(ルチアと同じ・・いや、それ以上にバランスが崩れ、フラフラとし、潰れる)まだまだ、、(それから気合を入れて、再び立ち上がると、猫の耳と尻尾のような物を生やし・・その効果なのか、危なかしげもなく、ミリルを宿屋まで連れて行く) (20:56)


レイン、ルチア > ルチア>って、私だと思っていたんですか・・?(ユキネの言葉の意味が改めてわかると、少しショックを受ける)・・それじゃ、お言葉に甘えて・・・ユキネちゃん!大丈夫ですか?!(自分では足手まといになると思いユキネに任せるが、すぐに潰れてしまったため急いで助け出す)あんまり無理しないでくださいね・・って、「ネコ化したなら大丈夫ですね」(ユキネのことも心配しつつ、ネコ化の能力は重々承知しているため安心して宿屋に連れて行く事が出来た) (21:02)


ミリル,ユキネ > ユキネ>んぅ・・?(鈍いのか、ルチアが何故ショックを受けたのか 疑問に思いながらも宿屋に付き、部屋のベッドにミリルを下ろす)ふぅ、、ルチア 手伝う事ある、、?(猫化の影響なのか、無意識にルチアの足元に纏わり付くように近付き体を揺らしながら問う) (21:09)


レイン、ルチア > ルチア>うぅ~ん・・そうですね、それじゃあお水を持ってきてください(ユキネに水を持ってこさせると、その間に回復呪文の詠唱をする)風の精霊よ・・癒しの力を少しだけ分けてください・・キュア!(淡い緑色の光がミリルの体を包む) (21:10)


ミリル,ユキネ > ユキネ>ルチア、水持ってきた、、(どの程度必要なのかが分からなかったのか、バケツいっぱいの水とコップについだ水を持って戻って来る) ミリル>ん・・んんっ・・!?だ、誰!レインの仲間!?それとも・・(余程、タフなのか、ルチアの回復魔法を受けるとすぐに立ち上がり、ルチアとユキネに対して戦闘態勢を取るが戦闘の意志が全く感じられない2人に対して止まる) ユキネ>ルチア何か怖いことした、、? (21:17)


レイン、ルチア > ルチア>あ、ユキネちゃんありがとう・・って、それは多すぎです・・(加減のわからないユキネに冷や汗を垂らしながらもミリルに反応があったため、振り向く)もう、お体のほうは大丈夫・・・ですよね?(起きて早々に元気なさまを見せられたため安心する)え?私は何にもしてませんよ?ただ回復魔法を掛けただけですから・・・それより、あんな街中で気絶なんかして・・何があったのか聞かせてもらえませんか(椅子に座り、ミリルに事情を聞く) (21:17)


ミリル,ユキネ > ユキネ>言わなかったルチアが悪い、、(ルチアに多すぎると言われると、背を向け部屋の端っこの方に移動し不貞腐れる) ミリル>ははっ・・えと、まずはごめんね・・ちょっと色々あって敵と勘違いしちゃって・・(いきなりとは言え、回復してくれた相手をレインの仲間と勘違いしてしまった事を謝り、ルチアにレインの事、町の人から頼まれた依頼の事・・全ての事情を話す)って事で、ミリルはまたさっきの所に行かなきゃいけないの・・助けてくれてありがとうっ!お礼はまた今度させてもらうね(そう言うと、2人の言葉も待たずに部屋から出ようとする) (21:21)


レイン、ルチア > ルチア>あっ、ユキネちゃんごめんなさいっ!謝りますから、そんな所に居ないでこっちに来てください(不貞腐れてしまったユキネに誤り、手招きして自分の元に誘う そして、すぐにミリルのほうを向いて事情を聞いていく・・)なるほど・・そんな事があったんですね・・?(すべてを聞かされると、すぐに立ち去ろうとするミリルを引き止める)ちょっと待ってください!私達もご一緒します。どうせ1人で行っても敵いそうな相手ではないでしょうし・・私達でしたら、回復も出来ますよ? (21:26)


ミリル,ユキネ > ユキネ>ぅ~、、(すぐに、ミリルの方へ向いてしまったのが不満だったのか、不満そうな声を漏らすとルチアの傍ではなくルチアの膝の上に移動する) ミリル>えっと・・でも、報酬とか少ないし・・3人で行っても、負けちゃうかもしれないよ?(協力してくれるのは嬉しい事この上無いが、余りにも敵は強大な上報酬という報酬も出ない仕事を手伝わせて良い物かと迷う) ユキネ>ルチアが行くなら、ついていく、、(ミリルの言葉にルチアが答える前に、そう言うと目いっぱいルチアの膝に甘え始める) (21:31)


レイン、ルチア > あぁ・・それでしたらお構いなく・・私達、先日の依頼でお金のほうは心配ないですから・・・・ゆ、ユキネちゃんくすぐったいです・・あんまりそんなとこ触らないでください・・・(ミリルに対応していると膝の上でユキネが甘え始め、くすぐったいそぶりを見せる)ユキネちゃんもこう言ってくれていますし、大丈夫ですよ♪(ミリルを安心させるためか笑顔で答えると、すぐにでも宿屋を出て行けるように準備を始める) (21:37)


ミリル,ユキネ > ユキネ>むぅ・・(事情が事情なのもあり、ミリルの事ばかり優先するルチアに対し頬を膨らませながら、ユキネも準備する) ミリル>え、あ・・ありがとっ!「どうせなら、1人で倒して飛び級でS行きたい所だったけど・・さっきは、あのやられっぷりだったし・・心強い仲間が出来て良かった・・かなっ」(笑顔のルチアに、笑顔で返すと2人の準備が済むのを部屋の外で待つ) ユキネ>・・・ふんっ!(すると、ユキネの方が先に準備が済んだのか 部屋の外に出るとミリルと顔をあわせるや否や顔を背ける) ミリル>???「わたし気に障る事したのかな~・・?」 (21:42)


レイン、ルチア > ルチア>えっ?ユキネちゃん、もう終わったんですか?(もともと、ミリルを待たせているため急いで支度をしていたが先にユキネが支度を終えて出て行ってしまうと、さらにペースを上げる)ふぅ・・ようやく終わりました・・ お待たせしました、準備万端です♪・・って、???「ユキネちゃん、なんだかご機嫌斜めですね・・」(部屋を出るとミリルと、頬を膨らませたユキネが出迎える、ユキネの様子の変化は気になるがそのまま宿を出て行く) (21:50)


ミリル,ユキネ > ミリル>それじゃあ、しゅっぱ~っつ!(元気良く言うと、ルチアの隣を歩き宿から再びレインの館へ赴く) ユキネ>プゥ~・・(ミリルがルチアの隣を歩いてる事で更に機嫌を悪くしたのか、2人の後ろをつまらなそうについてくる) ミリル>「もしかして・・ユキネって子はルチアさんの事が好きなのかな・・?それで、わたしが仲良くしてる風だから・・あ~、早速やっちゃったかなぁ・・」(ユキネの機嫌が悪い理由を薄々感じ取り、ルチアと距離を取って歩き失敗を反省する)「ちょっとでも、機嫌が直ると良いんだけど・・っと」ついたよっ!よ~し・・レインっ!もう1回勝負だよっ!!さっきは、油断しちゃったけど今度は簡単には行かないんだからっ (21:56)


レイン、ルチア > ルチア>「どうしてユキネちゃんはさっきから機嫌が悪いんでしょうか・・?」(鈍いためか、なぜユキネが怒っているかなど気づいていないため、そのままミリルの隣を歩く・・そのため、ユキネの機嫌はさらに悪くなる)あ、ここでしたね?ミリルさんがおっしゃっていたお屋敷は・・・ふわぁ~、さすがに改めてみると大きいですねー(レインの屋敷の前にたどり着き、先ほどは良く見なかった屋敷を見上げると、その大きさに感嘆の声を上げる) レイン>ん??またさっきの子・・?(ゆっくりと扉を開け、小さな隙間から覗くと目の前には先ほど戦ったミリルと見慣れない少女が二人・・)もうっ!さっき、あれほどやられたのに、またやられに来たの?(挑発ではなく、ミリルの執拗さに呆れてしまってそのような発言をする)三人で来たって変わらないとは思うけど・・・まぁいいわ、もう一度だけ相手してあげる (22:03)


ミリル,ユキネ > ミリル>こ、このぉ・・・(レインの挑発染みた発言に今すぐ跳びかかりたい気持ちを抑え、中へ入る) ユキネ>ルチアなんて知らない、、(ユキネの方も我慢の限界を超えたのか、一言だけ呟くとミリルの後をついていく) ミリル>今度は、さっきみたいな不覚は取らないからねっ!3ヶ月でBランクまで上がったわたしの実力今度こそ見せ付けてやるっ! ユキネ>Bっ!?(ミリルの言葉に体をビクっとさせると、そ~っとミリルの背後から移動する) ミリル>大丈夫、ユキネちゃんにはしないって・・ (22:08)


レイン、ルチア > ルチア>あ、あれ?ユキネちゃん!「っと、いけないいけない・・こんなことで取り乱していては・・」(普段なら自分に付いて来るユキネに置いていかれて驚いてはいるが、倒すべき相手が目の前に居る事もあってすぐに気持ちを切り替える) レイン>三ヶ月でBランク?確かにそれはすごいかもしれないけど、私はSランクよ?今のあなたじゃ敵わないと思うんだけど・・(自信満々に言い張られるが、正論を述べて返す)そっちの小さなお嬢ちゃんも、Bランクぐらいで怯えているようじゃ私の相手は出来ないわよ?(ミリルのオナラを恐れているユキネに忠告する) (22:14)


ミリル,ユキネ > ユキネ>うっ、、大丈夫、捕まらなければ攻撃される事も無い、、それに寝てる時のルチアの方が怖い、、(ネコ化出来るユキネと普通の人間とでは、運動性が掛け離れている事もあり、自信深く構える) ミリル>ああいえば、こういう・・ま、何とでも言うと良いよっ!後で吠え面かくのはそっちなんだからっ!(ミリルも正論で返され、顔を赤くするが自信満々に返し、構えを取る) (22:20)


レイン、ルチア > ルチア>あぅ・・ユキネちゃん、それは言わないでください・・(普段寝相が悪くて魔法を乱発しているため、ユキネにそのことを出されると恥ずかしさに顔を赤くして俯く)そ、それに・・ユキネちゃんだって寝ているときは怖いですよ! レイン>??なんだかわからないけど、全員相手にすればいいのね?(三人とも戦闘の意思があるため、誰ひとり帰さず部屋に入れると構えを取る) ルチア>「ミリルさんのお話どおり、まったく隙がない・・どこから攻めれば・・」(構えを取ったレインは隙がほとんどないため、攻めるにも攻めれない・・) (22:27)


ミリル,ユキネ > ユキネ>ぅ~、、私はルチアの隣で寝てるだけ、、(確かにルチア程寝相が悪い訳ではなく、隣で寝ているだけなのだが人肌が恋しいのか、ネコ化の特徴なのか寝ている間ルチアの体に擦り寄ったりしている事は、あえて言わない・・)ルチアなんか、オナラも酷い癖に、、ふんっ!(すっかり、ユキネは機嫌を損ねてしまったのか レインの目の前というのに目を背けルチアと喧嘩を始めてしまう) ミリル>ルチアさんって、もしかして高ランク者・・?(好奇心から、そう聞いてしまうが 余りにも険悪なムードなので必要以上には突っ込まない)「うぅ~・・人選間違っちゃったのかな・・」 (22:35)


レイン、ルチア > ルチア>はわわっ!!それはもっと言っちゃダメです!!(よりによって自分の一番恥ずかしい秘密を暴露されてしまい顔がさらに赤くなる)ユキネちゃんなんか・・もう、知りませんっ!(こちらも機嫌を損ねてしまったらしく、レインのことも忘れて喧嘩をしてしまう) レイン>あら?仲間割れしちゃったの?はぁ~・・これじゃさっきと変わらないけど・・大丈夫?(1対3ではあっても、実際にはルチアとユキネは当てにならないため1対1 このままでは先ほどと同様、ミリルのぼろ負けになるため心配するが・・) (22:41)


ミリル,ユキネ > ミリル>はぁ~・・「やっぱり、人選間違えたのかな・・仲良さそうと思ったのに・・」(2人の見事な喧嘩別れっぷりに呆れて溜息をつくが、2人ばかりを構っている訳にも行かずレインに視点をあわせる)大丈夫っ!わたし1人でも、倒しちゃうんだから!「自信は・・少し、無いけど・・」てやあっ!(最初と同じように、突進するが今度は見事にレインを捕まえる)「あれっ・・捕まえちゃった・・まあ、いっか」ふっふ~ん♪さっきは全然攻撃出来なかったけど、わたしのオナラは強烈だからね?(そして、そのままお尻を押し付けると「ぷぅ~」と可愛らしく放屁する)追い討ちされちゃ困るから、まずは1発~(戦い方を弁えているのか、ヒット&アウェイで一撃後離脱する) ユキネ>う、、ルチア・・ごめんなさい、、(喧嘩続行中のユキネとルチアだったが、ルチアの一言が効いたのか涙目になりながらユキネの方から折れる) (22:49)


レイン、ルチア > レイン>だから1人でも敵わないわよ・・って、あれ?「つ、捕まっちゃった?!」(ミリルの本当の実力を知らなかったため、油断しているとあっさりと捕まってしまう そのまま間髪いれずにオナラを噴射されてしまう)むぎゅっ!!んぐっっ!!?「確かに・・これなら三ヶ月でBランクってのも頷けるわ・・」(その匂いの強烈さに改めてミリルの自身の正体に気づき感心する)「でも・・」私のオナラは離れていたって強烈なのよ♪(「ぷうううううぅぅ~~!!」ミリルの体全体を包まんばかりの大量のガスが噴射される) ルチア>う「ユキネちゃん、泣いてしまいました・・どうしましょう・・や、やっぱり謝るしかないです!」・・私こそ言いすぎてしまいました・・ごめんなさい・・(こちらも涙目になられると折れ、頭を深々と下げて謝る。ようやく仲の良い二人に戻ることが出来た) (22:59)


ミリル,ユキネ > ミリル>「よしっ、ここまで離れれば・・ちょっとずつ削って行けばいくらSでも気絶するよね?」(一定の距離を取ると、レインの追い討ちも来ないだろうと予測し安心して今後の行動を考えるが・・)そんな距離からオナラしても、わたしには効かない・・って、うえ~・・何で・・(レインの余りにも強烈なオナラの匂いにやられ、一時的な行動不能に陥る) ユキネ>助けに行く、、(仲直りすると、日本刀を構えレインに攻撃すると共に一時的に行動不能な状態まで追いやられているミリルを回収する)焦って、当たらなかった、、(だが、ミリルの救出は成功したものの焦っていた為攻撃は空を切ってしまう) (18:54)


レイン、ルチア > レイン>え?!それって・・日本刀?(ユキネが日本刀を取り出すと、斬られてしまうのでは・・と冷や汗が浮き出るが、当たらなかった為安心する)そんな危ないものを出すお嬢ちゃんには、お仕置きが必要ね?(くるっとミリルたちのほうを向くと・・ プシュウゥゥゥ~~~~・・・ 大量のガスが噴射され、部屋全体を強烈な悪臭で包む) ルチア>んっっ・・・く、くさい・・です・・「力が抜けそう・・でも、ユキネちゃんがあんなに頑張っているんです、私だって・・」(ミリルを助け出し、さらには攻撃まで仕掛けるユキネの戦いぶりを見ると奮い立ち、持っていた杖で攻撃を仕掛ける・・が)うぅ・・やっぱり、力が・・(オナラの匂いに耐え切れず、その場に両膝を着いてしまう)「はうぅ・・情け無いです・・」 (19:04)


ミリル,ユキネ > ミリル>はう~・・「鼻が覆えればどうにか、なりそうなのに・・動けないよぉ・・」(ユキネに運んで貰った分、距離によって匂いは拡散する物の部屋に篭る程の臭気に鼻を覆わずの状態には耐え切れずダメージを受けてしまう) ユキネ>う、、ルチア、臭いよ・・(ユキネは、逸早く鼻を覆うがオナラに対する耐性が余りにも無くペタンとその場で女の子座りしてしまう)「せめて、回復、、」治癒・・(座ったまま、治癒の言葉を口にするとミリルの体が光に包まれる)「ルチア取ったから、嫌いだけど、、唯一太刀打ち出来るはず、、」 ミリル>「あれ・・?体が楽になった・・ルチアさんの魔法・・?でも、魔法を使ってる気配は・・あっ!」ユキネちゃんありがとっ♪ (19:12)


レイン、ルチア > ルチア>だから、私じゃないです・・何度言ったらわかってくれるんですかぁ・・・?(ユキネの言葉を訂正するが、何度言っても覚えないと思い肩を落とす)「ミリルさんは回復したから・・今度は」ユキネちゃん、今回復しますね・・・ヒール!(ようやく立てるようになると、ユキネに歩み寄り回復呪文を唱える) レイン>へぇ~・・回復魔法?確かにそんなものを使えるなんてすごいけど・・(呪文に集中していたルチアの元に寄っていくと・・)人の心配ばかりしていて良いのかしら?(手のひらに溜め込んだオナラをルチアの鼻先で解放!) ルチア>え・・?あ、しまっ・・!はうっ!!(レインの気配に気づき、振り向いた直後にオナラをお見舞いされたため、ガードを取ることもなく強烈な匂いの餌食になってしまう)ふわ~・・ふらふらです・・ (19:23)


ミリル,ユキネ > ミリル>よそ見してる余裕はあるのかな?(レイン同様に動き、近くまで近寄ると、にぎりっ屁を鼻先にお見舞いする)ルチアさんは、返してもらうよっと!(ふらふらになったルチアを回収すると、追い討ちを逃れる為に距離を取る)ユキネちゃん、回復をっ ユキネ>無理、、治癒は連続で使えないから、、(先程とは違い治癒の言葉を口にしても、何も起こらず 回復が出来ない事を報せる) ミリル>ど、どうしよう・・ルチアさん、もうちょっとがんばってっ!!(どうしようと考えた所で、回復が出来るのはルチアとユキネ・・ルチアはふらふらな状態で、肝心のユキネも治癒魔法が使えず、今の所体力の回復は見込めない) (19:29)


レイン、ルチア > レイン>ん?・・っっ?!けほっ・・まあいいわ、その子は返してあげる(にぎりっ屁で怯んだ隙にルチアを回収されるが、焦る様子もなくミリルたちのほうを見ている) ルチア>ミリルさん、ありがとうごさいます~~(助けてくれたミリルに礼はするが、匂いのダメージのせいで自分で立ち上がることは出来ずにいる)大丈夫です・・これくらい、もうちょっと経ったら自分で回復しますので レイン>ふ~ん?回復・・「あの子を放っておくのも危ないけど・・やっぱり、あんなものを振り回すあっちのこの方がもっと危ないわ・・それじゃあ、ちょっと恥ずかしい目にあってもらおうかしら?」(ユキネに狙いを絞り、捕まえようと接近するが・・) (19:37)


ミリル,ユキネ > ミリル>これ位ど~って事無いよっ♪(ルチアにお礼を言われ、微笑みレインの攻撃からルチアを守ろうとするが・・)「あれ?てっきり、こっちに向かってくると思ったけど・・」(ユキネに向かうという予想とは別の動きに拍子抜けしてしまう) ユキネ>遅いよ、、?(ユキネの方は、剣術の嗜みもあるのか レインの手から器用に逃れ続け挑発する)鬼さん、こちら 手のなる方へ、、(そのまま、挑発し続けレインの集中が途切れる瞬間を待ち・・)隙有り、、っ!(懐まで入り込むと、蹴りを入れすかさず距離を取る) (19:45)


レイン、ルチア > レイン>すばしっこいのね?(ユキネに攻撃をかわされ、挑発まで受けるが、特に頭に血が上ることはない)でも・・・うぐっ!!・・このぉっ!(反撃にでようとした瞬間、蹴りを入れられる しかし、ただでは済ますかとばかりににぎりっ屁をお見舞いするが、ユキネはすばやくバックステップで距離を取ったため当たらない) ルチア>ふぅ・・ようやくフラフラが直りました・・それじゃ、ヒール・・・って、あれ??(オナラのダメージも薄まり自ら回復しようとするが、何も起こらない・・)「もしかして・・集中できていないってことですか?!」 (19:50)


ミリル,ユキネ > ミリル>「よっし、ユキネちゃんがレインの動きを止めてる間に・・この強烈なのを浴びればレインだって・・」(ユキネがレインを撹乱している間に、体内のガスを溜め今まで以上に強烈なオナラを作り出す)よっし、チャージ完了・・後は捕まえれば、強烈なのが・・ふふふ~ ユキネ>ふぅ~、、(何とか撹乱し、攻撃を与え追撃を避けられた事で安心し一息吐く)ルチアの服臭くなってる、、(だが、そのせいで気まで抜けてしまったのか、戦闘に対する集中力も欠けてしまったようだ・・) (19:56)


レイン、ルチア > ルチア>えっ?!私、臭いですか?・・(服のにおいの事を言われると、実際に臭いかどうか嗅いでしまう が、回復しなければいけない状況であるため、今度は気を取り直して挑戦)こ、今度こそ・・ヒール!!(気合を入れたためか、自分ひとりに掛けるつもりが全員を回復することに)偶然ですけど、これはラッキーです レイン>集中力が欠けてるわよっ!「今度こそ捕まえて・・」(ルチアと同様、再びユキネを捕まえようとチャレンジするが・・) (20:01)


ミリル,ユキネ > ユキネ>しつこいよ、、ん・・?(レインの攻撃を避けつつ、何かが目についたのか 峰打ちでレインを怯ませると、リスクは高いがレインを半回転させお尻を蹴り、ミリルの方へ蹴飛ばす) ミリル>ユキネちゃんな~いすっ!レインいらっしゃいっ♪(待ってましたと、レインの顔にお尻を突き出すとヒップアタックで顔面騎乗に持ち込む)さって・・耐えられるかな~?「ブシュゥゥゥーーー!!」(言葉と共に、強烈なオナラを残さずレインに嗅がせると、いつも通り追撃を喰らわないよう距離を取る) ユキネ>・・・ルチア、、私ルチアが一緒で良かった、、(余りにも強烈過ぎるオナラを目の前に青ざめながらもそう呟く) (20:08)


レイン、ルチア > レイン>いたっ!!・・え?ちょっと、っと、っとっっと・・むぎゅっ!!(攻撃を受け、さらにはミリルのほうに蹴飛ばされてしまう 何とか体勢を整えようと踏ん張りはするものの、最後はそのままミリルのお尻に突っ込むことに・・)っっっ!!!・・・んっ!ん~~!!「くっ、くっさ~~い!!」(溜めて匂いがいっそう強烈になったミリルのおなら、これはさすがにSランクのレインにも強烈らしくお尻の下で悶絶する) ルチア>え?どういう意味ですかっ?(ユキネの言葉の意味がわからず、首を傾げるが、目の前の状況を見るとユキネ同様顔が青ざめる)「ミリルさん、敵じゃなくて良かったです・・・・って、こんなのんびりしている状況じゃないです!」今援護します!(ミリルを援護しようと強化魔法を唱えるが・・)あれ?また失敗??(魔法は不発で何も起こらずじまい) レイン>くぅ・・よくも・・元はと言えばお嬢ちゃんのせいよ!(ユキネのフォローさえなければあれほど強烈なオナラを嗅がされることはなかったため、ユキネを睨み付ける)お返しはたっぷりさせてもらうわよ?(ユキネのほうにお尻を向ける、そして・・ぶうううぅぅぅーー!! ユキネの体のみを覆う様にガスを噴射) (20:19)


ミリル,ユキネ > ミリル>はあ・・快感・・(あれ程強烈な物を嗅がせたからか、満足そうな顔を浮かべトリップする) ユキネ>「びくっ!?」はぅっ、、(レインの睨みが効いたのか、一瞬足が止まってしまい 強烈なガスに体全体が覆われてしまう)臭い、、うぅ、、ルチアぁ~・・(耐性の無さを誇張するかのように、強力とは言え1発のオナラで涙を浮かべルチアに助けを求める) ミリル>「しまった、ユキネちゃんっ!くっそ!!」レイン、こっちだよっ!!(近くまで近寄ると、レインの振り向き様を狙い・・「ブゥッ!!」 威勢の良いオナラを放ち、ユキネへの追撃を阻止する) (20:24)


レイン、ルチア > ルチア>はわっ!ユキネちゃんっ!!待っていてください、今回復をします・・ ヒール!(ユキネに助けを求められ、すぐさま回復しようと呪文を唱えるが、結果は失敗・・)うぅ・・ごめんなさい、失敗してしまいました・・ レイン>こっち?・・っっ!?・・けほっ・・さっきから何度も何度も(ランクが二つも下の相手に何度もオナラを嗅がされているためフラストレーションが徐々にたまってくる)これでも嗅いでなさいっ!!(攻撃を終えたミリルを狙ってオナラを噴射するが、距離を見誤りオナラは届ずそのまま中を漂うだけ・・) (20:34)


ミリル,ユキネ > ユキネ>けほっけほっ、、んぅ・・治癒、、治癒、、あれ・・(余程苦しいのか、咽こみながらユキネも回復を試みるが結果は失敗に終わってしまう) ミリル>残念、届きませんよ~だっ♪ えいっ!「ぷすぅ~・・」(お返しとばかりに、すかしっ屁してレインのオナラの停留地帯に入らないように距離を取る)「ユキネちゃんもルチアさんもがんばってる・・このまま、押し切っちゃうよ!」 (20:39)


レイン、ルチア > ルチア>ユキネちゃん、もう一度やってみます・・ヒール!・・・はうっ・・失敗です「はぁ~・・お二人が頑張っているのに・・私、情け無いです・・」(再度回復にチャレンジするが、先ほどのような偶然は起こらず、自分の失敗に落ち込んでしまう) レイン>けほっ・・また、こんな攻撃を・・「こうなったら、対オナラ使いようの取って置きの技で・・」(押せ押せムードのミリルに対し、怒りを抑えて接近すると・・)えいっ!!・・ふふふ、これでもうオナラは出せないわよ?(すばやく背後を取り、オナラで迎撃される前にミリルのお尻に指を差し込む!) (20:46)


ミリル,ユキネ > ミリル>背後に回るなんて・・へうっ!?うぅ・・痛いぃ・・(余裕を持って、オナラで迎撃しようとするがその前に、発射口を塞がれ余りの痛さに涙を浮かべる) ユキネ>治癒、、、、、、しかし、MPがたりないようだ、、(何度も失敗する内に、恥ずかしくなってきたのか 妙な事を言いながら誤魔化す)余程、集中出来ない建物の作りなのか、、特別処理でもされてる、、? ミリル>こ、このっ!それなら、このまま・・(レインの指が刺さったまま、力むが・・「ボフッ」という音がしたかと思うと、無茶なオナラのせいか涙がだ~っと流れ始める) (20:55)


レイン、ルチア > ルチア>ユキネちゃん、そんな訳ないですよ・・(おかしな言葉を連発するユキネを軽く突っ込みつつ、三度目の正直にチャレンジ!)ヒール!!・・やったぁ!成功です・・「って、初等魔法を成功してるぐらいで喜んでいる私って・・」(今度こそ呪文は発動、思わず飛び跳ねて喜ぶが、その前に二度の失敗があったことを思い出すと再び落ち込む) レイン>あらら?そんな無茶なオナラして大丈夫なのかしら?(ミリルのオナラが暴発した手応えがすると余裕の笑みを浮かべる)「このまま、連発に持ち込んで・・」(追い討ちを仕掛けようと、今度は自らオナラでダメージを与えようとするが・・)んっ!!(ぷううぅ~! チャンスとあって力が入ってしまったのか、どうでも良いタイミングでオナラが漏れてしまう) (21:03)


ミリル,ユキネ > ミリル>んぅ~・・放してよっ!(何とか、レインの攻撃から逃れ、涙を流しながら距離を取る・・聊か、行動が間抜けているのは言うまでも無いだろう)ふぅ~・・何とか逃れたけど、まだ痛ひ・・ ユキネ>「チャンスっ!」その臭いの返してあげる、、「カマイタチ!」(レインのオナラが停留している地帯に向かって、つむじ風を起こすとレインの鼻先までオナラの匂いを運ぶ) ミリル>すごい、剣であんな事が出来るなんて・・(剣自体見慣れていない為か、ユキネの技量にお尻を押さえながらという間抜けな体勢ながら関心する) (21:12)


レイン、ルチア > レイン>それじゃあ放してあげる♪どうだった?お尻に強烈な刺激を受けた感想は(あっさりとミリルを開放すると攻撃の感想を聞くという余裕を見せるが、次の瞬間余裕はなくなる)はうっ!!・・くっ・・こんなことも出来たなんてね・・それじゃあ、お嬢ちゃんには恥ずかしい目にあってもらって、しばらく黙っていてもらおうかしら?(オナラを返され怯みはするが、幸い自分のオナラであったためダメージは少なくて済み、すぐにユキネを捕らえる)このまま・・気持ちよくさせてあげるわよ♪(背後に回るとすかさずユキネのおなかを揉み始める) ルチア>あっ・・ふ、不潔ですよ!離れて下さいっ!!(ユキネになにやらいやらしい行動をしていると勘違いし、攻撃するが動揺したのか、カーペットに躓いてしまい大きく転倒) (21:23)


ミリル,ユキネ > ミリル>うぅ・・次捕まえたら酷い目にあわせてやる・・(本当ならば、今すぐと行きたい所なのだが、お尻の痛みも引かず動く事すら辛く言葉だけになってしまう) ユキネ>くっ、、ルチア捕まっちゃったよ・・?(まるで、人事のようにあっさりと呟く)ひゃっ・・んんっ・・や、、くすぐった、、うぅ、、(お腹を揉まれるという初体験の感覚にどう反応していいのか、わからずくすぐったいのやら気持ち良いのやら・・はたまた、気持ち悪いのやらわからないといった感じに色々な反応を見せる) ミリル>「不謹慎だけど、ユキネちゃん楽しそうに見えるのは気のせいかな・・?」 ユキネ>んんっ・・「ぷぅぃぃぃーー」(レインのマッサージの効果なのか、ユキネのお尻から子供らしい(?)高音のオナラが部屋全体に響く)あ、、ぅ、、「ルチアに聞かれた、、絶対に聞かれた、、ずっと、我慢して来たのに・・」(恥ずかしさからか、顔を真っ赤にして俯くと、レインへの抵抗も止める) (21:33)


レイン、ルチア > レイン>あら~?かわいらしいオナラ・・誰のかしらぁ?(誰のオナラかは明白なのだが、羞恥に俯いてしまっているユキネに追い討ちをかけるかのように、わざとらしい素振りで鼻を摘む)「これでこの子はしばらく戦えない・・それじゃあ、今度は・・」あなたの番よ!(次に狙いをつけたのはルチア。ぷうううぅぅ~!!と強烈なオナラを噴射する) ルチア>はわわ・・ユキネちゃん・・(ユキネのオナラを聞いてしまい、どうフォローしていいかわからないため狼狽していると黄色いガスが迫ってきている)「はわっ!ユキネちゃんのことを心配していたらピンチです!こうなったら・・」風よ、私を守って・・ウィンディ!(風の魔法でオナラを返そうと試みるが・・)うぅ・・失敗・・・って、はうっっ!!?く、臭い・・です (21:43)


ミリル,ユキネ > ミリル>大分、痛みはひいて来たけど・・(前の暴発の痛みが忘れられないのか、無茶な攻撃には出ず 様子を伺う)そうだ、ユキネちゃんっ! ユキネ>う、、ユキネのは臭く無い、、(レインのわざとらしい素振りに答えるが、恥ずかしさの余り気が抜けていて反撃所か立ち上がる仕草も見せない) ミリル>あれっ?レイン何言ってるのかな?さっきのはわたしのだよ、こっちに来てたら鼻先でお見舞いしようと思ってたのに無駄になっちゃったよ・・「ルチアさん、助けに行けなくてごめんね・・」(握りっ屁の準備をしていたと言わんばかりに、手を握り仕方ないといったような仕草を見せつつ、手を開く)ほら、ユキネちゃんもそんな所でうじうじしてるからルチアさんにも疑われちゃうんだよ?「ほら、早く立ち上がるっ!」(慰めた後、耳元で一喝するとユキネも反応し、体をビクっとさせた後立ち上がる) ユキネ>ちょっとだけ、好きになった、、 ミリル>「ちょっとだけなんだね・・」(ちょっと寂しいが、これでユキネも戦列に加わり再び3対1に) (21:52)


レイン、ルチア > ルチア>はわっ!・・「ミリルさん、きっとユキネちゃんをフォローしているんですね・・私も引っかかったフリをしないといけません」なんだ、ミリルさんのオナラだったんですね? レイン>ふぅ~・・せっかく、落ち込んでいたのに・・(再び3対1に戻ってしまいこちらとしては嬉しくない状況 顔にもそれが表れてしまっている) ルチア>ん?「どうやら、かなり焦っているみたいですね・・これなら私でも!」戦いに集中しないと酷い目にあってしまいますよ?(レインに接近すると軽くウィンクをしてから杖で叩く) レイン>うくっ・・それじゃあ、集中しないとね・・・んっっ!!(ブバァッッッ!!! ルチアの攻撃を受けてしまうがダメージは少なく、すぐ後ろを向いてオナラで反撃!余りあるガスはルチアのみならずユキネとミリルも覆い包む) ルチア>うっ・・あぅ~・・鼻が、曲がりそうです・・ (21:00)
最終更新:2007年05月14日 22:36