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能登 みちるさんのプロフィール > オナラメインな戦いを希望、掛け合いとかフェイスシットとか・・ . (23:09)


日比野 唯さんのプロフィール > 15歳のお嬢様 新しく発足した格闘技に興味深々で選手登録したが実力の程は・・?. (23:10)


能登 みちる > 何でも初めてって緊張するな~・・(史上初オナラで戦うという格闘技が試験的に開始され、その1回戦が今ここで始められようとされている)ん・・緊張してると貯めてたオナラ出そうになっちゃった・・早くリングに行かなくちゃ・・(その試合に参加する少女みちるが、オナラを我慢しながらというちょっと変な歩き方でリングへ上がると初めての開催される競技とは思えない位の歓声があがる)う、うっわぁ!?びっくりしたよ・・(そんな歓声に気圧され、尻餅をついてしまうが自分の試合が多くの人に見られるという事に感動を覚え、そんな格好悪さも余り気にならない) (23:17)


日比野 唯 > これが・・会場ですか?(扉を開けて会場に入ると、その観客の多さに圧倒されてしまい、後ろの警備員に尋ねる)あ、あの人が今日の対戦相手の方ですね?(またも警備員に確認する 首を縦に振られたため、そうであるとわかると、一礼してリングに向かって歩く)すぅ・・はぁ・・・・(高ぶる気持ちを抑えようと深呼吸をすると、リングに上がって満ちるに手を差し出す 上がって来いという意思表示なのだろう)今日はよろしくお願いしますね♪ (23:24)


能登 みちる > あ、はいっ!ありがとうございます♪(一目で明るい少女だとわかるような笑みと言葉で礼を言うと、手を掴んでリングへ上がる)こちらこそ、よろしくお願いします!手加減しませんからねっ?(自信の満ち溢れて来そうな表情で軽くウォーミングアップすると、リングサイドに戻ってゴングの音を聞く)「ぃよし!試合だ・・まずは相手の動きを見ていこう・・」 (23:28)


日比野 唯 > ふふ・・元気な方ですね?(明るいみちるに対し、こちらはおっとりした印象を受ける笑い方で、一度みちるから離れると軽いウォーミングアップをする)正々堂々・・お願いしますね?(リングコスチュームのスカートの両端をつまみ上げ、一礼 この動作で唯の育ちのよさがわかる そして開始のゴングが鳴り、満ちるが仕掛けてこないとわかるや)そちらからこないのでしたら・・(体勢をかなり低くしたタックル!みちるの膝をすばやく掴むと後ろに押し倒す) (23:33)


能登 みちる > うわっ!?「早い・・このままだと、倒される・・」(その場で踏ん張って、数秒は持ちこたえるが勢いに乗ったタックルの勢いを殺せず思いっきり背中からリングへ倒される)けほっ・・「受身取れなくて息が詰まる・・」(衝撃が肺に伝わり、呼吸が詰まる・・そのせいで、足を持ち上げられず痛みに身を捩る)「実戦がこんなだったなんて・・プロレスとか見てると余り痛くなさそうだったのに・・詐欺だよ、これはぁ・・」 (23:39)


日比野 唯 > ん・・「なかなか重いですね・・」(予想外のみちるの踏ん張りに苦戦はするが、力技で押し倒すと満ちるが息を詰まらせて動けないうちに押さえ込む)早速で申し訳ないんですが・・お客さんもお楽しみでしょうから、使わせていただきますね?お・な・ら♪(みちるの顔に近づいて笑顔で言うと、体の向きを180度変えて、お尻を向ける)準備は・・良くないでしょうが、我慢してくださいね?これも実戦ですから(「ぷうぅぅ・・」突き出された唯のお尻からかわいらしい音とともに強烈な臭いのオナラが放たれる)ふぅっ・・やっぱり、これだけの人の前でするのは少し恥ずかしいです・・ (23:46)


能登 みちる > 「良い匂い・・」(押さえ込まれ、女の子独特のシャンプーや石鹸の匂いに気取られていると不意にオナラの強烈な臭いが鼻を刺激する)くっっっっさぁぁぁぁぁい!!!(不意打ちともあり、大量にガスを吸い込む 更には声を挙げる度に「ぶっ」や「ぷう~」といった放屁音が無意識にみちるのお尻から漏れ始める)え、やだっ!せっかく我慢してきたのに漏れちゃう・・(オナラで戦う試合でのガス切れは戦場での弾切れを意味する、そしてそういった兵士達が行き着く先は敗北・・必死にオナラを止めようとするが切れた糸は元には戻らない 集中力もそれと同じで大量の武器をみちるは瞬時に失ってしまう) (23:51)


日比野 唯 > あら・・?かなり吸っちゃったんですか?(ガスを放った本人としてはそれほど強烈だったとは思えない、そのためみちるがこのような反応を取ることに呆気に取られていると、下から・・つまりみちるの股間からムワ~っと強烈な臭いが舞い上がってくる・・)うっ・・くさい・・です・・・こんなにオナラを漏らすなんて・・恥ずかしい人ですね?(いくら離れているといっても、量が量 強烈な臭いに眩暈すらしてくるが、優位な体勢をときたくないためみちるの羞恥心を煽ってオナラを止めようとする) (23:57)


能登 みちる > ち、違うの・・我慢したくても勝手に・・んぅ・・やっと、止まった・・(何度かの放屁の後お尻に全神経を集中させるとやっと音が止む・・だが、殆どのガスを放出してしまった上に不利な体制 傍から見た場合の勝敗はわかり辛いが本人は敗北が色濃く見え隠れする)「がんばっても、後1回か2回しか出そうにないかな・・これ位でどうにかなりそうには無いし・・うぅん、お尻に押し付けられれば1発でも逆転出来るはず・・」(もう1発逆転しかないと悟ったみちるは、大きな賭けに出る・・防御面は捨て器用に足を動かし唯の顔に絡めオナラが出ないよう気をつけながらゆっくりとお尻に近づけようとする) (00:02)


日比野 唯 > 「ふぅ・・ようやく止まってくれました・・」(これ以上嗅がされては、あのまま満ちるの上に倒れてしまいそうだっただけあって一安心だが、ダメージは大きく立とうとしてもふら付いてしまう 唯はそこに付け入られないためにも立ち上がらず、今の優位な体勢をキープしようとするが、突然みちるの足が首に絡みついてくる)いつの間にこんな事を・・「困りました・・これ以上は嗅がされたくないのに・・」(脱出しようとしても、蛇のように絡み付いてくる足からは逃げ出せない・・苦虫を噛み潰したような表情になる唯) (00:07)


能登 みちる > 「あれ・・抵抗してくると思ったのに・・よし、これなら1発逆転狙えるっ」(攻撃してこない唯の事を考えなくて済むと考えたみちるは、危惧する事が無くなりゆっくりと唯の頭を自分のお尻の方へ近づけていく)「後ちょっと・・もうちょっとでジャストな位置だよっ!」(そして、後少しという所まで持って行き安心からか、唯を締め付ける力も若干ゆるくなる)「ここで、オナラしちゃったら全部水の泡だもんね♪ここはゆっくりと近づけて逃げ場が無くなった所で強烈なのを・・この日の為にお野菜はにんにくとニラだけって決めたんだもんね!」 (00:12)


日比野 唯 > 「なんとか・・何とかしないと、これじゃあ、せっかくのデビュー戦だというのに負けてしまいます・・」(目の前にお尻が迫り、いつオナラを噴射されてもわからない状況・・普通の選手ならこれで混乱してもおかしくないが、勝利を手にするべく必死に策を回らせる) (00:17)


能登 みちる > 「ぃよし、お尻に感覚が・・」(何かがみちるのお尻に触れ、それを機にみちるの中にあるガスを噴出させる・・思いっきり力んだ為音も調節出来ず場内に「ぶおぉぉっ!」と大きな音が響き渡る)「決まってれば勝ったはず・・」(足を唯から外し、ゆっくりとその場から離れようと唯の下でもぞもぞと体を動かすが何故か上手く行かず逃げ出す事ができない) (00:21)


日比野 唯 > 「ん・・ご自分のオナラはご自分に嗅いでもらうのがいいですね・・」(と、策を思いつくと、オナラ発射寸前で震えるみちるのお尻に手を当てる)「うっ・・これは・・・強烈過ぎです・・一体普段何食べてるんですか・・?」(ほとんどのガスは手の中に納まったが、一部の漏れたガスを吸ってしまう ニラやニンニクのせいで強化されたガスに目が眩むが必死に堪えると、みちるを拘束し握った拳を出来る限り顔に近づけて開放する!) (00:25)


能登 みちる > 「まだ、動けるなんて化け物・・?」(拘束され動けないのを良い事に唯の手が伸びてくる)けほっ!?にぎりっぺ?「でも、この匂いはカウンターって事?」(自分の匂いは耐えられる物で少し咽ただけで回復するが、それ以上に攻撃手段が無くなってしまった事が大きく大人しくなる)「あれで決まらないなんて、もうダメだ・・オナラが出せないんじゃ勝ち目なんてないよ・・」 (22:58)


日比野 唯 > ん?どうしたんですか?さっきまではあんなに元気だったのに・・(まさか自分のオナラでグロッキーになるとは思っていないため、みちるの変化が疑問に思え首をかしげる)「どちらにせよ、これは好都合です 今のうちに体力を回復して、一気に仕掛けないとまたあのオナラをされてしまいます」(まだ、みちるのガス欠に気付いていないらしく、勝負を焦らないで慎重な行動を取る) (23:01)


能登 みちる > 「あれ・・畳み掛けて来ないの?」(みちるも一気に来ない唯を疑問に不信感を覚える)「最初のが効いてた?それなら、もうちょっとこの状態で大人しくして、オナラを溜めれれば後1回のチャンスは作れるよね!」(転がり込んできたチャンスに喜ぶみちる、あえて自分から不利な体制で挑みガスのチャージを狙う) (23:06)


日比野 唯 > ふぅ・・「ようやく、臭いが薄れてきました・・これなら行けそうです!」(みちるが仕掛けで来なかったため、落ち着いて体力回復を図れた唯はほぼ万全の状態まで戻ると、深呼吸をして体勢をグッと低くして力を溜める)行きますっ!!(掛け声と共にダッシュ!試合開始早々と同じタックルを試みる) (23:10)


能登 みちる > 来るっ!?「やっぱり、早い・・」(腰を落とす間も無く、タックルを受けるがロープを背に何とか耐える)「ロープが食い込んで痛い・・痛いけど、オナラを嗅がされる位ならこのまま耐えきってやる!」(ロープで背中が痛み顔を顰めるがこれ以上は倒される事も無く、時間を稼ぐ作戦に入る) (23:16)


日比野 唯 > ん・・「ロープ?場所が悪かったですね・・どうしましょう?このまま下手に離したら、またあのオナラが・・」(先ほどは手でガードしたがそれでも強烈だったみちるのオナラは唯の中では脅威 考えただけでも恐ろしいのか顔が少し青い)「それなら・・こうするまでです!」(ずるずるとみちるの身体を上るようにして拘束する箇所を膝から腰・・そして両腕に切り替えると、まるで前から羽交い絞めをしたような体勢になる その体勢のまま無理やりロープから起き上がらせると、足払いで倒し自身も覆いかぶさるようにみちるを押さえ込む) (23:20)


能登 みちる > 「何をするつもりか、わからないけど・・ここならそう簡単には・・」(考えていた次の瞬間、唯の足払いによって視界が上を向き背中から叩きつけられすぐさま押さえつけられる)きゃぁ!?「何が起こったの!?足払いされて・・考えてる場合じゃない、何とかしないと・・そうだ、ロープ!手が届けば・・届けぇ!!」(必死にロープに手を伸ばすが、倒れ方が悪く後手1つ分程届かない)「諦めるもんかっ!!」(みちるも簡単に諦める訳もなく、ゆっくりと足を動かしちょっとずつロープ側へ寄せていく) (23:25)


日比野 唯 > ほっ・・「何とか、オナラされずにこの体勢に持って来れました・・後は・・」(自分がみちるの上に居ればたとえオナラされてもダメージは最低限に抑えられるためホッと一安心だったが、次なる心配事が・・)あっ!ダメです、させませんっ!!(ロープに近づいているのに気付くと、あわててみちるを引き摺りリングの真ん中に移動する)ここまでくれば安心ですね?それでは、先ほどのお返しにたっぷりと嗅いでもらいますね? (23:27)


能登 みちる > うわあっ!!?(細身とは言え、軽々と引っ張られて驚きを隠せないみちる リング中央まで来るとさすがに絶望の色を濃くする)「こんな所まで引っ張られてロープなんか無理だし・・攻撃手段も逃げる手段も無い・・こんなの勝てる訳無いよ・・」(もう試合を諦め、負けるにしても苦しまずに負ける方法・・つまり、ギブアップを選びレフェリーにそれを伝えようと声を出そうとする)レフェ・・ (23:35)


日比野 唯 > 今日のためにたっぷり溜めてきたんですから、気絶するまで嗅いでもらいますよ(みちるがレフェリーを呼ぼうとしたところで腰を下ろし、みちるの顔に座り込む)んっ・・やっぱり、くすぐったい・・です・・でも、これなら漏れることないですよね?(オナラの威力を最大限に発揮するべく、腰を動かしてみちるの鼻を肛門に近づけていくが、動くたびにみちるの鼻と鼻息がお尻を刺激し恥ずかしそうなくすぐったそうな表情でもじもじする)こ、これで・・セット完了です・・それじゃ、まずは軽めですから(控えめに言うと「すぅ・・」と、マイクでも収音できないくらい小さな音が漏れる) (23:38)


能登 みちる > んむぅっ!?(唯のお尻で声を遮られ、ギブアップという手段まで潰され 残された手段は唯のオナラを気絶するまで嗅ぎ敗北するのみになってしまった・・)んあああっ!!!(唯のオナラが鼻の中を駆け巡りその悪臭で思い切り暴れる、軽めといえど直で嗅げばただでは済まない、それを表しているような暴れっぷりだ)んぐんぐ・・(しかも、逃げ場は無く否が応にも残り香まで嗅がなければならない) (23:42)


日比野 唯 > ひあっ・・そ、そんな・・暴れられたら・・ダメ、です・・・(みちるが暴れたことによって、お尻が刺激されてしまうと「ぶうう~~」先ほどの控えめなオナラとは違い、観客席にまで聞こえるほどのオナラが噴射される)あ・・ぅ・・・あなたがいけないんですよっ!こんなに暴れるから・・(故意ではなく不意にしてしまったためだろうか、恥ずかしそうに顔を赤らめてみちるの顔を覗く) (23:46)


能登 みちる > んんっ・・「臭い臭い臭い臭い臭い!!!!」(匂いが消えない内にもう1発、ただでさえきつい1発の上に2乗でもしたかのような激臭に臭いという事以外を考えられない)あうぅ・・「もう嗅ぎたくないよ・・許して・・」(戦意喪失・・余りの匂いに涙を流しながらリングを手で叩こうとする・・) (23:49)


日比野 唯 > んっ?「泣いてる・・でしょうか?」辛いんですね?それなら今楽にしてあげます 安心してください、臭いのはほんの一瞬です すぐに気絶できますから(涙を流すほどに戦意を失ってしまったみちるにこれ以上痛み付けるような行為はしたくないのか、処刑宣言をすると黙ってオナラを溜める みちるがオナラの残り香を嗅ぎ終わった頃には、ゴポゴポとガスが溜まる音が聞こえてくる)これでチャージ終了です 3・・2・・・1・・・・0!!(「ぶっっ!!ぶぶぶぶぶぶ!!ぶううううううぅぅぅぅ!!!」長い長い・・今までで最大のオナラが放たれ下に居たみちるに直撃!唯のお尻の付近がうっすらと黄色くなる) (23:59)


能登 みちる > 「まだ出るの・・・」(そう思った時には、すでにガスの餌食になり唯の言った通りほんの一瞬で気絶する)・・・・(気絶した後は、だらしなく手足を大の字にして余りの激臭に表情を歪めたままに・・) (00:02)


日比野 唯 > ふぅ・・「ようやく気絶してくれました・・」(みちるの意識を確認すると安心して立ち上がり、観客から浴びせられる歓声の中勝ち名乗りを上げる)またいつか、戦いましょうね♪(気絶してしまったみちるの耳元で呟いた後、静かにリングを去っていった・・) (00:04)
最終更新:2007年08月29日 22:01