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麻生舞子 vs 草薙織絵








麻生舞子さんがリングに上がりました (04/06 14:13)


麻生舞子さんのプロフィール > B135・W59・H126の22歳 新妻闘乳戦士!! (04/06 14:13)


草薙織絵さんがリングに上がりました (04/06 14:14)


草薙織絵 > (ヒップパニッシャー・ベガこと草薙織絵・・・その巨大な尻から放出される爆裂放屁技で幾人もの敵を葬り去ってきた彼女だが、今ここに最大最強の刺客との対決が刻一刻と迫りつつあった・・・・)・・・・くっ・・・・息子の北斗を人質に取るなんて・・・・この私を本当に怒らせたいみたいね・・・・・・(ここは、港湾部の再開発地区・・・買い手の付かないビル郡の地下・・・・秘密の闘技場・・・・今までに織絵が制裁してきた悪の組織が結託して、織絵を処刑するために作られた場所・・・・そして、密封された硬質ガラスで出来た闘技場の中では織絵と向かい合う一人の女が、不気味に微笑んでいた) (04/06 14:19)


麻生舞子 > 良く来たわね・・・ベガ!!・・・・まあ、子供が人質にとられてるんだもの当然ね・・・(闘技場内には一人の若い女性が退屈そうに待ち構えていた・・・ベガがやってくると振り向く。彼女は麻生舞子、組織の闘乳士として一年前まで暗躍していたが半年前に結婚。それを機に組織から抜けたのだが、組織に仇なす織絵の話を昔の上司から聞き、闘乳士として再びこの場に立つことになった・・・・・余裕に満ちた表情の舞子、よほど経験をつんできたのか織絵を前にしても臆することがない。)さぁ・・早速はじめましょう?・・・・あなたの処刑を!!(パチンと指を鳴らすと折り絵が入ってきた入り口も閉まり完全な密室になる)・・・これで逃げられないわよ・・・・・ (04/06 14:28)


草薙織絵 > くぅ・・・誰が逃げるですって・・・・この私を怒らせて・・・ただで済むとは思わないことね!!!(顔を真っ赤にして怒る織絵。いつもの青のレオタード調の戦闘服やカツラは付けずに、蒼いTバックのみという恥かしい格好で密室に閉じ込められた織絵。それに対して、真っ赤なTバックのみで相対する舞子。2人の爆乳人妻戦士が向かい合い殺気を放つ!!!ゆっくりと、舞子の下へと歩んでいく織絵。その自慢の爆乳がゆっさゆっさと左右に揺れる。やがて、お互いの乳首が触れ合いそうなまでの位置にまで近接・・・・視線を絡ませあう)・・・・完膚なきまでに、私のお尻の下で潰してあげるから!! (04/06 14:36)


麻生舞子 > ただでは済むとは思わない・・・・?それはこっちの台詞よ!!(織絵に反論する舞子、すでに戦闘状態なのか、それとも長い時間待たされていたためかすっかり興奮している)まぁいいわ!とっとと上ってきなさい・・・・(手招きして織絵を誘う。・・・織絵が歩くたびに大きく揺れる胸を見ると、動揺せずに・・・)な~に?その弛んだおっぱいは・・・これだからオバサンはいやよね~~・・・・(自分のほうが7歳も若いためオバサンを強調して折り絵を挑発する。そして、二人は対峙し・・・)だから・・・やられるのはあんたって言っているでしょ?!! (04/06 14:44)


草薙織絵 > フン・・・・弛んだおっぱいかどうか・・・自分の胸で確かめて御覧なさい!!!シパァアアアアン!!!!(挨拶代わりとばかりに横薙ぎの乳弾を放つ織絵!!!舞子の美爆乳を捉えて、横へと大きく弾き飛ばす!!!)ほらほらぁ~~~~ぼーっとしてるんじゃないわよ!!!!ドパパパパァン!!!!(続けざまに右、左と乳弾を放つ織絵・・・・こうして、闘いの主導権を握りながら相手の顔面目掛けて尻弾を見舞うチャンスをうかがうのが闘いのセオリーだった) (04/06 14:47)


麻生舞子 > 何ですって?!・・・え?・・きゃあああああああ!!!(いきなり横からせまる織絵乳。目では追えたものの体が反応せず、乳弾は直撃。そのまま大きく横にバランスを崩すが・・・)まっ・・・あぐうぅぅぅ!!(倒れることも許されず、第二第三の乳撃・・・・これには成す術もなく織絵にやられる舞子、自慢のバスとが大きく歪んでいる)こ、こんのぉぉぉぉぉぉ!!!(第四と来てその次の織絵乳。一定のリズムで攻撃されていたため、舞子はタイミングを掴みバランスを崩しながらもカウンター乳弾を繰り出す) (04/06 14:54)


草薙織絵 > なっ・・・!??(完全に自分ペースト思い一気呵成に攻め込んでいた織絵だったが、ありえない態勢からのカウンターに勢いがそがれる)くぅ・・・・ちょっとは出来るみたいね・・・(五分と五分の態勢・・・・お互いに相手の動きを警戒しながらリング状を円を描いて動き回るが・・・・)(『・・・・先程の攻撃でノーダメージってことはありえないわ・・・・ここは、まだダメージが残っているうちに・・・・再び、先手を取る!!!』)(先に動いたのは織絵。しかし、先程の攻撃で織絵の戦闘のリズムを呼んでいた舞子・・・・織絵の動きは読まれている???) (04/06 14:59)


麻生舞子 > ・・すぅ・・はぁ・・・よくもやってくれたわね!!(出だしをくじかれた舞子。なんとかカウンターを放ったがかわされてしまい、織絵に一方的にやられていたまま・・・・プライドが高い舞子はこれが腹立たしく、ものすごい形相で織絵を睨む)(『くぅ・・・思っていたよりやるわね・・・・でも、タイミングは掴んだわ・・・次で仕留める・・・』)(やはりさっきの攻撃で織絵乳のタイミングを掴んだらしく、カウンターのため織絵の攻撃を待つ・・・そして、織絵が我慢しきれなくなり攻撃してくると)・・ふふふ・・・・見切った!!!・・クルッ・・シパアァァァァァン!!!・(織絵の乳弾の動きに合わせ体を回転させると、そのままがら空きになった織絵の頭を爆乳で打ち据える) (04/06 15:08)


草薙織絵 > あぐぅ・・・・!!!!(舞子の狙い済ましたカウンター乳弾を顔面に貰い、大きく態勢を崩す織絵。)くぅあぁああぁっ!!!しま・・・・っ!??(時既に遅し。回転乳弾を打ちつつ体を回して、次なるヒップアタックの構えの舞子。流れるような攻撃にいっさいの無駄な動きはない!!!) (04/06 15:11)


麻生舞子 > 麻生舞子 > な??・・・(完璧に仕留めたと思った舞子・・・しかし織絵は体勢を崩すだけ・・・予想外の織絵の実力に驚くが、今は舞子の有利な体制・・・・このままヒップアタックで織絵の顔を潰すまで・・・)・・・やぁああああああ!!・・・パアァアアアアアアンッ!!!・・・(舞子の巨尻が織絵の顔面を完璧に捉える・・・) (04/06 15:17)


草薙織絵 > んぐぅあぁっ!!!(肉厚で弾力溢れる美爆尻による強烈な一撃をもろに顔面に食らってしまった織絵・・・大きく後方へとぶっ飛ばされて硬質ガラスの壁に激突!!!)・・・・んあぁあぁっ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・ゆ・・・・油断・・・・したわ・・・・・(舞子の一連の動きにかなりの数の強敵と戦ってきたかのような凄みを感じる織絵) (04/06 15:20)


麻生舞子 > はぁ・・・どう?私のお尻??・・・あんたみたいなオバサンとは違うのよ!!・・(舞子は十台半ばから闘乳士として闘っていた。当然、最初のうちは何度もやられていたが・・それでも必死に特訓し20歳の時には組織最強の闘乳士にまで登り詰めたのだ!! キャリアでは織絵にまったく劣らない。まして、舞子のほうが若い分有利なのだ)・・ふぅっ・・じゃあ、これで今度こそ仕留めてあげるわ・・・(自信のある表情の舞子。織絵のタフさを承知の上での自信なのだろうか、そのまま織絵に歩み寄る) (04/06 15:27)


草薙織絵 > フン・・・調子に・・・・乗るなぁ~~~~(地を蹴って大きく跳躍する織絵。ゆっくりと近づいてくる舞子の顔面目掛けて、体をキリモミ回転させながら尻弾を放つ!!!しかし・・・・!???)な・・・・・!???(舞子もそれに合わせるように尻弾を放つ!!中空で衝突する2つの美爆尻!!!)・・・・・くっ・・・・こんな・・・・馬鹿な・・・・・!!!???(奇襲を再び読まれた織絵・・・・しかし・・・・・)・・・・ま・・・・負けるかぁ~~~~~~っ!!!!(そのまま着地し、再び宙に舞う織絵。渾身の尻弾を舞子の顔面目掛けて再び放つが!????) (04/06 15:32)


麻生舞子 > ふふ・・・あんたの攻撃はもう見切ったのよ!!(いきなり自分に迫る織絵の回転尻弾。しかし、これに焦ることもなく、自らも回転し尻弾を放つ舞子。四つの肉の塊が衝突する!!)このまま吹き飛んじゃいなさい!!!(わずかながらサイズの勝っている舞子尻が押し始めるが・・・・)え?な?!・・・きゃあぁあああああああ!!!(再び襲ってくる織絵尻。これも返せると余裕の舞子だったが・・火事場のくぞ力か、なんと優勢だったはずの舞子が織絵の攻撃に押し負け、そのまま頭から硬化ガラスに突っ込む!!) (04/06 15:39)


草薙織絵 > ハン・・・何よ・・・口ほどにもない・・・・・(まさかの尻弾2連撃で舞子を撃退した織絵。巨大な乳球を抱えるように腕組みしながら舞子の醜態を嘲笑う)・・・・ちょっと、私よりお尻がでかいとか思って調子に乗るからよ・・・デカイだけじゃ駄目ってことよね・・・じゃあ・・・・そろそろ、本気で行くわよ!!!!(目の色の変わる織絵。次の激突で爆裂放屁技を舞子に見舞うつもりなのか???) (04/06 15:43)


麻生舞子 > ぅ・・・ぅう・・・・(他の部分ならまだしも頭から硬化ガラスに衝突してしまった舞子。顔が歪んでいる。しかしこれは血が滲んでいる額の痛みからではなく、織絵にプライドを傷つけられた悔しさからだ・・・)・・くぅ・・・もう・・許さないわよ・・・・(全身に痛みが走るがなんとか起き上がり織絵を睨みつける)・・あんた・・・私を怒らせたことを後悔するといいわ・・・・(自信満々の舞子。しかし、さっきまであった慢心や過信などではない、確かな自信だ。)・・・今度はあんたが喰らいなさい!!!・・(起き上がった舞子に織絵は再び尻弾を放つ。しかし、舞子はクロスカウンターの要領で織絵の尻弾を喰らう前に、その美爆尻で織絵を捕らえる) (04/06 15:58)


草薙織絵 > なっ!???(快心のカウンターで無様にぶっ飛んだ舞子に畳み掛けるような尻弾を見舞った織絵だったが、そんな織絵の動きを正確無比に捉え、それをトレースしたかのような正確さでカウンター尻弾で迎え撃つ舞子。先程の織絵に受けた攻撃もダメージの蓄積などは感じさせないような俊敏な動きで反撃を企ててくる・・・・)ちぃ・・・・この尻弾勝負で・・・私の敗北は無いっ!!!(このようなクロスカウンター気味の尻弾勝負で織絵が後れを取ったことは確かに嘗てはなかった・・・しかし、相手は麻生舞子・・・・悪の結社の切り札闘乳士・・・・どのようなパワーを秘めているかは未知数だった・・・)・・・くらえっ!!!!!ベガ・バースト!!!!!(舞子の顔面を織絵の弾力と肉感溢れる美爆尻ががっちりと捉える!!!・・・しかし、その時には舞子の爆尻も織絵の顔面を捉えていた!!!!一瞬の間に交わされる真剣勝負!!!!)・・・・たぁ~~~~~~っ!!!!!!ボバァッ!!!!!(織絵の黒ずんだ肛門から噴出する放屁・・・・) (04/06 16:06)


麻生舞子 > むぐぅっ!!?(カウンターは成功。織絵の顔は醜く潰されているだろう・・・そう確信したが、舞子の視界は暗闇に・・織絵の大ボリュームの尻に捕らえられてしまったのだ)・・ぐむぅぅ~~~!!・・(逃げ出そうにも織絵の尻は舞子をがっちりとホールドしている・・・それならオナラの撃ちあいは必須。舞子は逃げ出すことを諦め、より臭いガスを放出するため集中する)ぬ~~~~・・・・んっっ?!!(集中を始めると、顔に生暖かいガスがかかり同時に悪臭が・・・)(『何??・・・ぜんぜん臭くないじゃない?・・オナラっていうのはこうするのよ!!!』)(ブオオオオオオオオオオオオ!!! 舞子の肛門から噴射されるガス。その量は織絵の屁とは段違い!!このガスを嗅いで果たして織絵は大丈夫なのか??) (04/06 16:16)


草薙織絵 > (舞子に、先んじてガスを放出した織絵。絶対の自信を持って放った一撃だったが・・・・そのホンノ数刻後にいまだ味わったことの無い地獄を思い知ることとなる・・・・)(『・・・・決まった・・・・この私のベガバーストを喰らってただで済んだものはいない・・・』)(勝ちを確信した織絵の顔面を捉えた舞子の美爆尻・・・織絵の一撃で動作不能になってるはずの舞子尻から放たれる地獄の臭風・・・・)(『ひぃっ・・・・!!!!?????ぬがぁかぁはぁっ!!!!!!なっ・・・・・くはぁあっぁああぁっ・・・・ひぃあぁっ・・・・く・・・・草・・・・・くっさあぁああぁぁぁああぁああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいいいいい~~~~~~~)(強烈な一撃に体をぶるぶると震えさせて、ぶわっと大量の脂汗を滲ませる織絵・・・・そして、そのまま、地面に打ち付けられる両者・・・・もうもうと舞い上がる黄色い屁煙の中・・・立っているのは一人・・・・それは、麻生・・・・舞子だった・・・・)・・・・・あっくぅぅくぅ・・・・・射ひゃぁ・・・・くぅ・・・・・くさぁっ!!!ひぃぎぃ・・・・いやぁ・・・・いやぁあああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!(顔面をグシャグシャに涙鼻水で濡らし、鼻を押さえながら無様にのた打ち回る織絵・・・・これほどまでに強烈な一撃に半錯乱状態。) (04/06 16:24)


麻生舞子 > ・・あはははは・・・・私を怒らせたからこうなったのよ!!いい気味ね!!(悪臭地獄に悲鳴を上げて悶え苦しむ織絵とは裏腹に舞子はいたって普通。これまでたくさんの闘乳士を葬ってきたオナラを嗅いだはずなのにまったくダメージが会ったようには見えない)さてと・・・・あんたはこれくらいじゃ許さないわよ・・・・もっともっと地獄の苦しみを味わって逝きなさい・・・・(半錯乱状態の織絵に歩み寄ると・・・身にまとっていたTバックを脱ぎ始める・・・)・・あんたにはこれがお似合いよ・・・(なんと、舞子は脱いだばかりのTバックを織絵の頭に被せたのだ!!Tバックとはいえ舞子のあれだけ強烈なオナラが染み付いている。) (04/06 16:33)


草薙織絵 > いぎぃ・・・・くさぁっ!!!!やめぇてぇ~~~~~~~~~~~~~~(更なる舞子の追い討ちに体を反らせてのた打ち回る織絵・・・・強烈な臭いの染み付いた真っ赤なTバックをすっぽりと被されて、その臭いに脳神経を焼かれるような思いだった・・・・)・・・あぎぃうぅく・・・・・いひぃあぁっ・・・・・・ぬくあぁああぁっ!!!!ビィ・・・ビクン!!!!(最後に大きく体を痙攣させて、気絶してしまった織絵・・・・無残・・・・) (04/06 16:37)


綾 vs 陽華








陽華さんがリングに上がりました (04/07 15:48)


陽華さんのプロフィール > 中国から渡って来た妖術師。おなら妖術で相手を打ちのめす。 (04/07 15:48)


陽華 > ふふ……ここがおなら忍者の住むと言う里ね……ここの忍術を手に入れれば、私のおなら妖術も完璧な物になるわ。秘伝の巻物とやら、是非とも私の物にして上げる……(忍者の里の門の前、中華風の装束に身を包んだ女が笑みを浮かべる。彼女の名は陽華。大陸から渡って来た妖術師だ) (04/07 15:55)


綾 > あ・・・そこの人!待ってください!!・・・・・ここから先は入らせるわけにはいきません!帰ってください!!(門の前に立つ陽華。綾は門の見張りをしていたため陽華の前に立ちふさがる) (04/07 15:59)


陽華 > 嫌だ、と言ったら……?(妖艶な笑みを浮かべて綾を見下す)苦しい目に遭いたく無かったら、そこを退きなさい? そうすれば、見逃してあげる…… (04/07 16:00)


綾 > え?(陽華の言葉にムカッとするがここは抑える・・・)・・・苦しい目って・・・あなたが私にですか?・・・・どうやって? (04/07 16:03)


陽華 > そうね、例えば……(言って綾に手を向けると、突然綾の顔の目の前の空間に穴が空き……)ブゥゥゥゥッ!!!(そこから陽華の放ったオナラが出る!) (04/07 16:06)


綾 > ??(例えばといっておきながら、自分に向かって手を突き出すだけの陽華の行動に首を傾げるが・・・次の瞬間!)え?・・・・んぐっっ!!?(まったく予想もしていなかった攻撃。綾は息を止めることもできず、陽華のオナラを諸に嗅いでしまう)うぅ・・・・・けほっ・・けほっ・・・何なんですか一体?(綾はおなら忍者として今までたくさんの忍者と戦ってきたが、こんな術は初めてのため困惑する)・ (04/07 16:10)


陽華 > ふふ、これが私の技、オナラ妖術。私のお尻とあなたの顔の前の空間を繋げたのよ……分かったでしょう? これ以上苦しい目に遭いたく無かったらそこを退きなさい? (04/07 16:12)


綾 > オナラ妖術・・・・あっ・・(綾は以前、頭領からオナラ忍術の話しを聞いていた。オナラ妖術の使い手とあった場合逃げろ・・・ということも)一体何が目的なんですか (04/07 16:15)


陽華 > この里にある、オナラ忍術の秘伝書をもらいに来たの。それがあれば、私のオナラ妖術は完成する…… (04/07 16:17)


綾 > な?!(陽華の目的が秘伝書と聞いて驚く。何せ秘伝書のことは門外不出、里の人間でも知っているものは多くない。それをなぜ陽華が知っているのか・・・・だが今はそんなことはどうでもいい。秘伝書が奪われれば里は終わりだ、なんとしてもここで阻止しなければ・・・・)・・そ、そんなことは絶対にさせません!!! (04/07 16:20)


陽華 > そう、それなら……(再び綾の顔の前に穴が空き……)ブゥゥゥゥゥゥッ!!(そこからオナラが放たれる!) (04/07 16:21)


綾 > あうっ・・・むあぅっ!!・・・(さっきはいきなりだったため、まったく防御できなかった。しかし今度は・・・と思ったが、体が反応できずまたしても陽華の激臭ガスを吸わされることに・・・)けほっ・・・うぅ・・・今度はこっちの番ですよ(綾は印を組み始める) (04/07 16:24)


陽華 > それがオナラ忍術? どの程度の物なのか……見せてもらうわよ!(息を止め、身構えて綾を睨みつける) (04/07 16:25)


綾 > (印を組み終えると綾は大きく息を吸い込む)「忍法・オナラ煙幕の術」!!(綾のお尻から濃黄色のガスが大量に噴出される。匂いは少ないが、辺りはガスが覆い一寸先も見えなくなる) (04/07 16:28)


陽華 > っ……何っ!?(覚悟していた臭いの代わりに視界を奪われ、狼狽える陽華)こ、これはっ!? (04/07 16:29)


綾 > これなら息を止めても意味はありませんよ!(そういうと、陽華に位置がばれないように動き出す) (04/07 16:31)


陽華 > っ……どこっ!? どこなのっ!?(周囲を見回すが、オナラしか見えず、綾がどこにいるのかわからない) (04/07 16:32)


綾 > ふふふ・・・・そちらが動かないならこちらから行きます!!(綾はうろたえている陽華に飛び掛りヒップアタックをする) (04/07 16:34)


陽華 > しまっ……きゃあああっ!(綾のむっちりとしたお尻に跳ね飛ばされ、仰向けに転倒する) (04/07 16:34)


綾 > ここからどうなるか・・・・あなたならわかりますよね?(怪しい笑みを浮かべ、陽華の顔に座り込む) (04/07 16:35)


陽華 > っ……くっ……ど、退きなさいっ!(綾のお尻に手を掛け、はね除けようとする) (04/07 16:36)


綾 > 無駄ですっ!!(抵抗する陽華。しかしここで逃がしてはまたあの術を喰らうことになるため、綾はさらに体重をかける)・・さあ、いきますよ・・・・・・んっっ!!(ブウゥウウうううううっ!!陽華に吹き付けられる猛烈な匂いのガス、今まで幾人ものオナラ忍者を葬ってきた綾の武器だ) (04/07 16:39)


陽華 > むふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!(強烈な悪臭に、綾の尻の下でビクンと悶絶する陽華)くさっ……臭いぃっ……! (04/07 16:41)


綾 > どうです?・・・これ以上苦しい目にあいたくなかったら逃げてもいいんですよ・・・(悶絶する陽華をすぐ解放する綾。余裕の顕れなのか、それとも無駄に危害を加えたくないためか・・・どちらにせよすぐ解放してしまったのは間違いである) (04/07 16:44)


陽華 > くっ……ぅっ……(オナラの臭さに目を潤ませながら……)ふん……甘すぎるわっ!(言うと、懐から符を取り出し綾に投げつける! その符は燃え上がると、陽華の分身に姿を変えて……ヒップアタックを叩き込む!) (04/07 16:48)


綾 > またあの術ですね?・・・・もう喰らいませんよ!!(またさっきの術が来ると思い込んでいた綾は鼻を覆うが・・・)え?しまった・・・・きゃあああっ!!(鼻を覆った状態でもう一人の陽華のヒップアタックが直撃する)・・・ぅ・・・うぅ・・・・ (04/07 16:51)


陽華 > ふふっ……オナラ妖術・姿移しの術……忍術では分身の術、って言うんだったかしら?(分身がお尻で綾を押さえつけている間に、本体も綾に歩み寄り、分身と2人でお尻を綾の顔に押し付ける) (04/07 16:53)


綾 > むぐっっっ!!(二人の陽華にお尻を押し付けられる綾。首を振って逃れようとしても二つのお尻に挟まれるように押さえつけられているためまったく抜け出せない。そうしている間にも陽華お尻が綾に標準を定めている) (04/07 16:56)


陽華 > さあ……二人分、たっぷりと喰らいなさい! ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!(強烈なオナラ二発が、同時に綾に噴き付けられる!) (04/07 16:57)


綾 > ~~~~っ!!!(大きな放屁音とともに綾の鼻には猛烈な悪臭が流れ込む。)んん!!ん~~~~~!!!(『く、くさぃいいい!!・・・離してぇ!!・・・・鼻が!!!』)(あまりの悪臭に悶絶する綾。しかし、二つのお尻が綾の声を遮る) (04/07 17:01)


陽華 > ふふ、私は油断しないわよ……今度は……(符を取り出すと、2人目の分身を作り出し、それにも綾に狙いを定めさせる) (04/07 17:02)


閉鎖されました



姫野 江実 vs クルセア








姫野 江実さんがリングに上がりました (05/28 15:57)


姫野 江実さんのプロフィール > 165cm、B85W59H87の高校女子相撲部の新入部員。伝説の相撲まわし「姫尻」で悪の軍団と戦う格闘ヒロイン!自然のエレメントを操る「姫尻」によって、江実の能力は無限大!(格闘対決!相撲でもOK、おならも可) (05/28 15:57)


クルセアさんがリングに上がりました (05/28 15:57)


クルセアさんのプロフィール > 女王蜂のDNAを持つ女怪人。ボイラー室に巣を作り、駆除にやって来る相手は相撲で叩きのめしている (05/28 15:57)


姫野 江実 > ここで6ヶ所め・・・今度こそ・・・蜂女の巣かな?(最近、ボイラー員が相次いで姿を消すという事件が起こっている・・・その件を追って、江実の事情を知った相撲部員たちで構成されているスモウエンジェルスからも昨日行方不明者が出てしまった・・・そして、今回は江実が事件を追って各地の工場のボイラーを巡っている・・・)  姫尻>気を付けなさい、江実・・・相手はおそらく蜂女・・・強敵よ・・・(恐る恐るボイラー室に入る江実・・・暑さを考えて全裸にマワシを巻いただけの姿だ・・・・・蒸気を吹く管を跨ぎながら、しばらく歩くと・・・なんと、蜂蜜でホルマリン付けのようにされている女子部員の姿が!!)  江実>静香先輩!! (05/28 15:58)


クルセア > あら、いらっしゃい……ふふ、また私の獲物になりに来たのかしら?(と、ボイラーの影から妖艶な美女が現れる。腰から下が黄色と黒の横縞の毛に覆われている……やはり蜂女?)ふふ、その子、私の娘達に手を出そうとするんだもの……許せないでしょう?(いや……女王蜂女だ。股間にマワシを締め込み、江実に妖艶な視線を流す)貴女も、私の可愛い娘達を駆除しにきたの? (05/28 16:01)


姫野 江実 > はっ!?・・・あ、あなたが蜂女ね?静香先輩を助けに来たのよ!・・・それにあなたたちの駆除もいっしょにしてあげる!!(クルセアを睨みつつ、静香を救出しようと蜂蜜の桶に近づくが、辺りから出てきた蜂の娘たちが行く手を阻む・・・)  姫尻>う、こいつ女王蜂女ね・・・それに・・・子供たちも結構大きくなってるわね(数十人もの蜂女がこちらを見つめている・・・みな、人間で言うところの小学生くらいに成長している・・・) (05/28 16:07)


クルセア > ふふ、貴女も力士なんでしょう? なら、相撲で勝負しなさい……貴女が負けたら、その女と同じ運命……ふふ、楽しみね……(妖艶な笑みを浮かべるクルセア) (05/28 16:09)


姫野 江実 > 姫尻>相手はこの人数よ・・・あの親玉の言うことに従うしかないわね・・・  江実>わかったわ・・・相撲で勝負よ(悔しそうに静香の桶を見つめ、ニヤニヤと笑う子供たちから目線をそらす・・・クルセアに近づき、ぐっと腰を落とす)あ、暑いのね・・・・こんなところに巣を作るなんてやせ我慢よ(あまりの暑さにぼたぼたと汗を流す江実・・・) (05/28 16:15)


クルセア > ふふ、このくらい熱く無いと、私の娘達は孵ってくれないの……人間の貴女にはキツいかしら? でも、私には丁度良いわ……(妖艶に微笑み、腰を落とす)土俵は無し……相手を倒したら勝ち、よ……良いわね? (05/28 16:17)


姫野 江実 > わかった・・・その代わり私が勝ったら、子供たちを1人残らずお尻ペンペンしてボイラーの炎の中に入れるよ?(クルセアに挑発し、ペースを乱そうとする・・・)はぁっ・・・烈火変身!!(辺りの熱の力を得て、「炎」の姿に変身する) (05/28 16:21)


クルセア > そんな事、させないわ……ふふ、たっぷり可愛がってあげる!(言って、グッとお尻を上げて仕切ると……)はっけよぉぉぉい……のこったっ!(強烈なぶちかまし!) (05/28 16:23)


姫野 江実 > どすこいっ!!・・・・うぅっ・・・てあああっ!!(クルセアの鋭いぶちかましを真正面から受け止める!「炎」の力ならば、体重の軽い蜂女の体当たりにも負けない・・・それどころか、逆に江実がクルセアをじりじりと後ろに下がらせる)  姫尻>あ~ら、おばさん・・・そんな力じゃ江実には勝てないわよ?もしかして、子供産みすぎてお股に力が入らないのかしら?(江実の股の匂いに耐えながら、クルセアに暴言を吐く) (05/28 16:27)


クルセア > んっ、ぐっ……な、なんて力……?(じわじわと押し込まれて行くクルセア。その後ろには、熱せられたパイプが……)あっ……くっ……は、離しなさい……! (05/28 16:29)


姫野 江実 > 私も相撲部の端くれよ・・・静香先輩には勝ったこと無いけど、姫尻がいればあなたには勝てるわ!(渾身の力でクルセアを押さえ込み、パイプに近づける!しかし・・・)お尻に焦げ跡作ってあげる・・・・・うっ!?しまっ!?(なんと江実の大量の汗でスリップ!二人の体勢が入れ替わってしまう!) (05/28 16:33)


クルセア > あらっ? ……あはは、馬鹿ねぇ……(ぐっと力を込め江実をパイプに押し込んで行く!)ほら、ほらっ!(姫尻を掴んで、股間に食い込ませ力を奪おうとする) (05/28 16:36)


姫野 江実 > こ、こっちが逆に土俵際だなんて・・・う!?あ、ああぁぁ・・・(暑さで敏感になった股間に刺激が与えられ、一気に力を失っていく・・・)あぅ・・・あぁうぅ・・・  姫尻>くっ、しっかりしなさい!臭いし、感じやすいし・・・あんたの股って役に立たないのかしら!!(江実に檄を飛ばし、体勢を守らせる・・・) (05/28 16:41)


クルセア > ほら、ほらっ! そのお尻に、焦げ痕作ってあげる!(先ほどのお返しとばかりに一気に押し込み、股間を激しくぶつけてガブリ寄る!) (05/28 16:42)


姫野 江実 > 姫尻>江実、あの女みたいに汚い尻にはなりたくないでしょ?・・・だったら、頭を冷やしなさい!  江実>頭を冷やす・・・そうか!流水変身!(反撃の希望を目に宿し、江実が叫ぶと辺りの水蒸気が江実の股間に集まってくる・・・すると、姫尻は柔軟性に優れた「水」の姿になり、江実はその柔軟性を活かしてクルセアの足を掴む!!) (05/28 16:48)


クルセア > なっ……なんですって?(恐ろしいまでの江実の柔軟性に驚きを隠せないクルセア)わ、私の足を……!? (05/28 16:49)


姫野 江実 > 姫尻>よくやったわ、江実!・・・ほら、わんぱく女力士たち!!あんたたちが生まれてきた汚い股をよ~く見なさい!!(江実はそのままクルセアの足を高く持ち上げる!!子供の蜂女たちは母親の股間を見せ付けられると、一斉に顔を赤らめて目をそらした)  江実>このまま・・・・倒れちゃって!!えぇ~~いっ!!(まわしと足を掴んだまま、思い切り投げを放とうとする!) (05/28 16:55)


クルセア > や、あああっ……やめ、やめなさいっ……!(股間を晒しものにされる恥ずかしさに顔を真っ赤にした所で、そのまま投げを放たれ……)さ、させないわ……ッ!(手近に有った、冷却水が流れるホースを掴んでなんとか身体を残す) (05/28 16:57)


姫野 江実 > なっ、そんなものを掴むなんて反則よっ!!・・・・この勝負、私の勝ちよね?(いくら変則的な相撲とはいえ、クルセアのしたことは反則・・・そう考えて勝ちを確信し、クルセアの足とまわしから手を放す江実・・・しかし、相手は娘たちを育てるのに命をかけた女王蜂女・・・・スポーツマンシップが通じる相手ではない・・・)  姫尻>ちょ、ちょっと!なに油断してるのよ!! (05/28 17:03)


クルセア > 何を言ってるの? この変則相撲は、何をしても良いのよ……!(江実の後ろに回り込み、後ろから前マワシを掴んでしまう)ふふ、これで送り倒して上げる!(そしてそのまま、後ろからガブリ寄り!) (05/28 17:04)


姫野 江実 > な、何をしてもいいなんて・・・そんなの相撲じゃない!(叫んだときにはもう遅い・・・背後から押さえられ、倒されようとしている・・・)こ、こんな卑怯な女に負けるなんて絶対にいやぁっ!!(「水」の姿の柔軟さでなんとか倒れるのだけは防ごうと、ドタドタと前に出る・・・しかし、そこには吹き出る高温の水蒸気が!その蒸気が股間に吹き付けられる!!)あっ!?ああああああああああああっ!!! (05/28 17:10)


クルセア > だから言ってるでしょ、変則相撲って……ほら、熱い蒸気よ、気持ち良い!?(その状態で江実の身体を吊り上げると、マワシを食い込ませ、さらに蒸気に晒させる) (05/28 17:11)


姫野 江実 > ひぃ・・・ひいいいいいいいいぃっ!!あついいいいいいいっ!!(江実の断末魔のような悲鳴がボイラー室中に響く!!)  姫尻>耐えるのよ、江実!!こうなったら、「肉」の姿であいつを振りほどくのよ!!(言うが早いか、姫尻は太いソーセージのような形になり、江実の姿は丸々と太った大女に変わっていく!!) (05/28 17:16)


クルセア > なっ……何、この重さ……くぅぅっ!(江実のあまりの重さに、堪らず手を離す)なんて格好なの? (05/28 17:17)


姫野 江実 > はぁはぁはぁ・・・た、助かった・・・(急いで蒸気から距離を置き、股間を確かめる・・・傷は火傷の一歩手前といったところ。大事には至らなさそうだが、これでは「剣」の姿は使えないだろう・・・)  姫尻>ここはほとんど蒸し風呂よ・・・「肉」の姿も長くは使えないわ・・・(事実、変身した江実は先ほどの何倍もの量の汗を流し、辺りに異臭を放っている) (05/28 17:23)


クルセア > まあ良いわ、今度こそトドメを刺して上げる……(江実を睨みつけるクルセア)もう手品ショーはお終いよ……! (05/28 17:25)


姫野 江実 > こっちも体力が続かないわ・・・とどめを刺すのはこっちよ!!(重い体を揺らし、ゆっくりとクルセアに近づいていく・・・どうやら素早く動けないためにカウンター狙いのようだ)  姫尻>まったく汗流しすぎよ・・・ま、あんたが日頃言ってたダイエットってのにはなるんじゃない?(ダイエットどころか太った姿の江実にとっては皮肉も同然・・・) (05/28 17:30)


クルセア > そんなこけおどし……通用しないわっ!(肉の身体で膨れ上がった江実に、助走をつけて思い切り……ぶちかます!) (05/28 17:34)


姫野 江実 > 甘いよっ!!(なんとクルセアが突っ込んできた腹に全身の肉を集める!その肉の塊はクルセアのぶちかましに耐え、逆に弾き飛ばす!!)この姿は、ただ汗っかきなだけじゃないの!! (05/28 17:37)


クルセア > なっ……きゃああっ!(必死に踏ん張るが、完全に無防備な姿勢を見せてしまう!) (05/28 17:38)


姫野 江実 > 姫尻>チャンスよ!!今度こそ捕まえなさい、江実!!(クルセアが無防備となった隙を突き、江実の巨体がクルセアを捕らえる!!そして、今度は全身の肉を乳房に集め・・・クルセアの頭を胸の谷間で押さえつける!)どう?江実のおっぱいの匂いは?・・・まぁ、股があんなに臭いんだから、おっぱいも臭いんだろうけど  江実>もう、姫尻ったら!臭いわけないでしょ!!(しかし、匂い音痴の本人は気付かないが、「肉」の姿のせいもあり胸は激臭を放っている) (05/28 17:42)


クルセア > もごっ、もっ、ごぉぉぉぉぉぉぉっ!(強烈な激臭……あまりにも臭すぎるその匂いに、あっという間にクルセアの意識が遠くなり……腕をだらんと下げて失神してしまう) (05/28 17:44)


姫野 江実 > あ、あれ?もう終わり?蜂女も呆気ないのね・・・窒息して気絶だなんて・・・(本人は窒息だと思い込んでいるが、本当は殺人臭のせい・・・勝ち方はどうであれ、クルセアの敗北は事実。江実の胸に挟まれて失神してしまった母の惨めな姿に唖然とする娘たち・・・)  姫尻>ふふふ・・・あなたたちを守ってくれてたお母さんはもういないわ・・・さぁ、今度はあんたたちの番よ!! (05/28 17:48)


クルセア > ~~~~!!(蜘蛛の子を散らすように逃げ出す蜂娘達) (05/28 17:49)


姫野 江実 > 待ちなさいっ!!よくも静香先輩をこんな目に・・・・・吸屁変身!!(姫尻が江実の汗の匂いや体臭を吸い取ってガス状のまわしとなる。そして、江実は逃げる蜂娘たちに尻を向け・・・)「吸屁・肛門戻し」!!!・・・・・1人残らず吸い取ってあげる!!(江実の肛門がすさまじい勢いで娘たちを吸い込もうとする!!) (05/28 17:53)


クルセア > ~~! ~~!! ~~~~~!!(人間では理解出来ない声で悲鳴を上げながら、肛門に蜘蛛娘達が吸い込まれて行く……!) (05/28 17:54)


姫野 江実 > はぁはぁはぁ・・・さすがに・・・お尻の中に何十匹も蜂娘がいると・・・暑いわ・・・・早く・・・出さなきゃ・・・(蜂娘を全て吸い込んだ江実・・・しかし、ここはボイラーだ・・・大量の屁など出したら引火してしまうかもしれない・・・辺りをうろうろしながら迷っていると、そこには倒れて惨めに股間を広げているクルセアが・・・)よし、生まれた子供たちを体内に返してあげる・・・・よいしょ!(なんと、クルセアの顔に座り込み、鼻の穴に肛門をつける!) (05/28 18:00)


クルセア > ん……ご……(完全に意識を失っているクルセア……お尻を押し付けられても気付かない) (05/28 18:01)


姫野 江実 > 行くわよ・・・「吸屁・大砲屁」!!(ぼぶううううぅっ!!ぶうううううううううううううううううううううううう~~~~~っ!!! クルセアの口を塞ぎ、マワシを剥ぎ取って2つの穴に指を入れる。これでガスは漏れないはず・・・すさまじい匂いを放ちながら、大量のガスがクルセアの鼻から体内に流れ込んでいく!!) (05/28 18:05)


クルセア > ~~~~~~!!!!!!!!(体内に全てのガスと自らの娘達を流し込まれ、そのあまりの激臭にビクン、ビクン、と身体を痙攣させ……完全に動かなくなる) (05/28 18:06)


姫野 江実 > はぁはぁ・・・すっきりしたぁ・・・・静香先輩!!(動かなくなったクルセアの顔を踏み付けて、蜂蜜漬けにされている静香のもとに駆け出す江実・・・幸い失神しているだけのようで、肩を撫で下ろす江実・・・・・・その後、ボイラー室からほとんど全裸に近い女が臭い汗を垂らしながら、甘ったるい匂いを放つ全裸の女を担いで去っていったことが密かな街の話題となった・・・・) (05/28 18:13)


アリス=ハート vs クリム・アイル








クリム・アイルさんがリングに上がりました (03/27 00:40)


クリム・アイルさんのプロフィール > ピンクの髪の小悪魔の少女。   (03/27 00:40)


アリス=ハート > (ここはとある魔術師が住んで居ると言われる森の中・・そこに、1人の少女が居る)やっと、この日がやってきました・・やっと、やっと・・アリスにも使い魔さんがついてくれます・・ここは、気合を入れてがんばらねば・・です!(その小さな背丈には見合わぬ大きな杖を地面につき、召喚に必要な紋様を書き記し始める)ふぅ・・何だか、曲がっちゃってますが、チャレンジあるのみです!(そして、不恰好な紋様に両手を付き召喚に必要な呪文を唱え始める)汝、我が誓約に従いてその姿を現せん・・サモンガーディアン!(そして、激しく地面が光りその紋様から何者かが姿を見せる・・) (03/27 00:53)


クリム・アイル > ボゥンッ!!! (光の中から煙と同時に現れたのは、アリスとさほど年の変わらない少女だった。 ピンクのツインテールの髪に肌に張り付くような服。 そのズボンからは、、、黒い尻尾が生えている) うわっぷ! なにこの煙ぃ! (咳き込みながら魔法陣の中から出てきてアリスに近づく。) あれ、、あなた誰?  ていうかここ何処っ!? (03/27 01:00)


アリス=ハート > あわわ・・本物の悪魔さんですか・・?(煙の中から現れた悪魔の少女・・クリムをまじまじと見つめながら問いかける)アリスですか?アリスは、アリスですっ!あなたを召喚したマスターなのです えっへん(これでもか!という位に胸を張り得意げな表情を作る)そして、ここはルー大陸の外れにある森です ところで、あなたのお名前は何て言うですか? (03/27 01:04)


クリム・アイル > アタシはクリムよ。  ルー大陸なんて聞いたこと、、、、ってマスター!?  もしかしてアタシ召喚されたのぉぉ! (アリスのテンポに乗せられそうになるが、我に返り慌てるクリム) (03/27 01:10)


アリス=ハート > クリムちゃんですか~・・可愛らしい名前ですぅ~(余程、気にいったのかクリムに抱きつき頬をすりすりと擦りつける)ふえ・・?そうですよ、アリスががんばって召喚したですっ だから、クリムちゃんは、アリスの使い魔さんです(クリムが驚いている動作を気にしようともせず、あっさりとした口調で返す) (03/27 01:14)


クリム・アイル > うわわっ!(アリスにすり付かれて、慌てて引き剥がして、背中の小さな悪魔の羽根で、フっと後ろに飛ぶクリム。 ) 私はこれでも悪魔なんだから、アリスちゃんの使い魔なんてやらないんだからね! (03/27 01:20)


アリス=ハート > ふにゅん・・そんなに、嫌がらなくても・・ちょっと、へこんじゃいました・・(クリムに無理矢理引き剥がされ泣きそうな表情で飛んでいるクリムを見つめる)えうっ!?そ、それは困るです! 使い魔さんになってくれないと、アリスの使い魔さんまた、今年もできなくなっちゃいますよぅ・・ (03/27 01:23)


クリム・アイル > ふふ~~ん♪  それじゃ、アタシに勝てたら使い魔になってもいいよ。 無理だと思うけどね♪ (中に浮いたままアリスにウインクしながら言うクリム。) (03/27 01:25)


アリス=ハート > むむ・・約束ですよっ!? アリスが勝ったら絶対使い魔さんになってもらうですよ?(クリムの挑発的な言葉に、少し怒りを覚えたのかむっとした表情でクリムを睨む)それじゃあ・・いっきますよ~ 火の精霊よ、我にその偉大なる力を与えよ・・ファイヤーボ~ルッ!!(クリムの方へ杖を伸ばし、火の玉を投げつけるが検討外れな所へ全て逸れていく)あうう・・そんな遠くに居たら当たらないです・・卑怯ですっ! (03/27 01:29)


クリム・アイル > 勝てたらね♪  (そう良いながらファイヤーボールをかわそうとする、、、が見当違いの方向に飛んでいく。)   それに、ここからでもちゃんと、、、風よ、、、ウィンド!! (そういって片手で前を払うと、アリスに突風が吹きつけられる!) (03/27 01:34)


アリス=ハート > きゃうぅ!!?(いきなりのクリムの魔法で、起こされた突風によってアリスの体は軽々と吹き飛ばされ、大木に激突する)う~・・腰打っちゃいました・・痕になったらどうしてくれるんですか~?(打ち付けた腰を両手で擦りながら、ゆっくりと立ち上がる) (03/27 01:38)


クリム・アイル > アタシを使い魔にするなら、こんな魔法食らっちゃお話にならないよ~♪ (そういって地面に降りるクリム) (03/27 01:41)


アリス=ハート > むむぅ・・おっきなお世話ですぅ~(悔しそうに、涙目でクリムが降りてきた場所を見つめる)そ、それに、これからが本気なんですからね!? (03/27 01:43)


クリム・アイル > ふっふっふ~♪ それじゃ、こっちもちょ~~っと本気出しちゃうよ? (そういって呪文の詠唱を始めるクリム) (03/27 01:45)


アリス=ハート > それじゃあ、こっちだって行っちゃうんですからね!!光の精霊よ 我にその偉大な加護を・・(クリムに継ぎ、詠唱を始めるアリスだが・・) (03/27 01:48)


クリム・アイル > (アリスの詠唱よりも少し早くクリムの詠唱が終わる) 風よ、、、ウィンド! (先ほどと同じ呪文をアリスに向けて放つ!) (03/27 01:52)


アリス=ハート > あうあ!?し、シールドです!!(慌てて、魔法を変えるが詠唱が違う為満足な効果が発揮できず、音を立てて防護の盾が崩れ去る)きゅうぅ・・今度は、お尻打っちゃったですぅ・・ (03/27 01:54)


クリム・アイル > このままじゃコレだけで勝てちゃうよ~? (余裕の笑みを見せて、倒れたアリスに近づいていく) (03/27 01:56)


アリス=ハート > むう~~そんな事無いですぅ~(両頬を膨れさせ、近付いて来るクリムを睨む)それに、これだけ近付けばアリスだって! 聖なる力よ・・我に仇名すものに捌きを!! ホーリーランスぅ~(近付いて来るクリム目掛け、魔法を唱えるが・・)あ・・あれれ?ホーリーランスですぅ!!(何度、魔法を唱えようと光の槍は姿を現せない) (03/27 02:01)


クリム・アイル > くっ!? (予想以上に上級な呪文に一瞬驚くが、、、) ・・・・・実力不足みたいだね。  それじゃこっちも違う魔法見せちゃうよ! ・・・・・戒めの水よ、、、バブルプリズン!  (そういうと、アリスを覆うように大きな泡が現れる) (03/27 02:05)


アリス=ハート > むうぅ・・そんなきっぱり言わなくても・・良いじゃないですかぁ・・(悲しそうに俯き、いじけた仕草で近くにあった小石を蹴り転がす)あうっ!?しまったですぅ~(避ける間もなく、大きな泡に包まれ中から叩いたり蹴ったりと抵抗するが、その泡は割れる気配を見せない) (03/27 02:08)


クリム・アイル > ふふふ~~♪ ムダムダ! その泡はどんなに衝撃を与えても割れないよ。 そのかわしこっちからも攻撃できないんだ・け・ど、、、(そういうと、ふわっと浮き上がり泡の上に座り込んで、、、、) こんな裏技もあるんだよ♪  (お尻を泡に密着させた状態で、、、、) ぷうぅぅぅぅぅう~~~、、、、(オナラをするクリム! するとガスが泡の中に流れ込み、臭いが充満する) (03/27 02:13)


アリス=ハート > んむ?むあぅ・・く、臭いですぅ・・(クリムのおならの臭気に当てられ、慌てて両手で鼻を押さえる)う~・・こんな下品な事しちゃダメですぅ・・ふにゅぅ・・喋ると匂いが・・(と言いつつも、喋ってしまいクリムのガスを全て残らず吸い込んでしまう・・) (03/27 02:16)


クリム・アイル > あっはははは♪ 強烈でしょ?  (泡からピョンと飛びのくと、アリスを覆っていた泡が割れる) この攻撃、魔法使いにはなかなか有効なんだよ♪ (03/27 02:19)


アリス=ハート > うぅ・・強烈ですぅ・・でも、わかったからには今度はあんなのには引っ掛かりませんからね(自信に満ち溢れた眼でクリムを見つめるが、その姿は今一説得力に欠ける)さあ、覚悟するです! (03/27 02:22)


クリム・アイル > そんな事言われたらまた引っ掛けてあげたくなっちゃうよ♪ (小悪魔の笑みを浮かべながらアリスを見つめるクリム) それじゃ、今度は、、、(また呪文の詠唱に入るクリム) (03/27 02:25)


アリス=ハート > むむむぅ・・引っ掛からないですぅ!(挑発的な言葉にあっさりと掛かってしまい逆上してしまう)もう、やらせないですぅ!(そういって、走り出し手に持った大きな杖で殴りかかろうとする) (03/27 02:27)


クリム・アイル > 大地よ、、、(小さくそういってカカトで地面をトンと鳴らすクリム。 杖で攻撃してきたアリスを又、ふわっと浮いて避ける。  先ほどクリムのいた場所に来たアリスの足元から、植物のツタがいっせいに生えてきてアリ巣に絡み付こうとする!) (03/27 02:32)


アリス=ハート > くうっ!!ファイヤー・・あう?(杖をクリムの飛んだ方向にあわせ、火の玉を放とうとするが植物のツタに巻かれ自由を奪われる)あうぅ・・今度は、ツタで来るなんて・・油断しました・・(明らかな負け惜しみを言いながら、巻かれたツタを振りほどこうとしていく) (03/27 02:36)


クリム・アイル > あっはは♪ また引っかかった♪(そういってアリスの近くに降りるクリム) それじゃ、また引っかかったオシオキ♪ (そういうとアリスに背を向けてお尻を突き出す。 アリスを縛り付けているツタが、クリムのお尻にアリスの顔を近づけようと頭を押す!) (03/27 02:40)


アリス=ハート > や、やめてぇ・・(先程の激臭のおならの事もあり、近付いて来るクリムを弱々しく拒否する)や・・ですぅ・・!!(ツタに、必至に抵抗するが、その抵抗も虚しくゆっくりと、クリムのお尻へと近付かされていく)やだ・・やだよぉ・・助けてぇ・・ (03/27 02:43)


クリム・アイル > (ゆっくりとお尻に近づくアリスの顔。 しかしアリスの願いもむなしく、お尻に顔をうずもれさせる) それじゃ、いくよ♪  んぅ、、、   すかぁぁぁぁぁぁぁ、、、、、、(至近距離での強烈なスカシを浴びせかける) (03/27 02:45)


アリス=ハート > %&#&!!?(至近距離で、クリムの激臭のおならをまともに嗅いでしまい この世の言語ではないような言葉を発しながらジタバタと暴れる)むううぅ・・けほっけほ・・うぇ~・・今朝食べたトーストが出てきちゃいそうですぅ・・(強烈な匂いに、咽ながら沈んだ表情のままクリムのおならの残り香まで嗅がされる) (03/27 02:49)


クリム・アイル > おそまつさまでした~♪ (そういってお尻を離して指をパチンとならすと、アリスを縛っていたツタがフっと霧のように消えてゆく) ふふ、、まだアタシを使い魔にしたい? (03/27 02:52)


アリス=ハート > けほ・・けほ・・あうぅ・・(ツタに解放され、その場に崩れ落ちるように座り込む)うぅ・・まだ・・まだ・・諦めません・・きっと、使い魔に・・(もう、意識もはっきりしていないのだろう・・途切れ途切れに言葉を紡ぐ) (03/27 02:54)


クリム・アイル > そう、それじゃまだ攻撃しちゃってOKってコトだね♪   、、、、、ミニマム!! (クリムが魔法を唱えると、アリスの体がどんどん小さくなってゆき、手のひらくらいの大きさになる) (03/27 02:58)


アリス=ハート > あう・・あうう!?アリスちっちゃくなっちゃたですぅ・・?それとも、クリムちゃんが大きく・・?(周りの景色が、巨大になっていく様子を呆然と見つめながら呟く)も、もう、許してですぅ・・(不利になったのを悟り、さっきまでの意気込みは無く弱々しく助けを求める) (03/27 03:01)


クリム・アイル > ダ~メ♪ それじゃ、、、、、(アリスを掴み、その手でにぎりっぺを作るかのようにお尻に押し当てて、、、、、) ぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~!!  (小さくなったアリスの体全体に吹き付けるようにガスを放つ!) (03/27 03:03)


アリス=ハート > や、やだ・・怖いよぉ・・(クリムのお尻が近付くに連れ、恐怖に体を震わせふるふると首を横に振る)っっっっっっ!!?(そして、今までとは違い全身を包み込むような激臭を放たれ、耐え切れずクリムの手の中で意識を失ってしまう) (03/27 03:08)


クリム・アイル > ふぅ、、、、(お尻から手を離してアリスを顔の前に持ってくる。) あはは、、やっぱ耐えられなかったねぇ♪  さ・て・と、、帰ろっかなぁ。  それじゃ、また魔法の腕があがったら召喚してね♪ (意識を失っているアリスに言うと、地面に寝かせてミニマムの魔法を解いて、アリスの描いた魔法陣に手をかざし、その光の中へ帰っていく、、)   (03/27 03:14)

















ターチュル vs スメイル








ターチュルさんがリングに上がりました (03/29 16:02)


ターチュルさんのプロフィール > 体長43メートル。体が硬く、背中に甲羅のウミガメ娘。別世界の地球で「神の土地」を探して、他の怪獣娘と死闘を繰り広げる! (03/29 16:02)


スメイルさんがリングに上がりました (03/29 16:02)


スメイルさんのプロフィール > 体長39メートル。強烈なオナラを武器にするスカンク娘 (03/29 16:02)


ターチュル > はぁぁ・・・・気持ちいいですねぇ~・・・(ここは海底洞窟の内部・・・火山の影響で温泉が湧き出し、辺りを硫黄の匂いで包んでいる)あぁ・・・まるで天国にいるみたいですぅ・・・・(常に重い甲羅を背中に乗せて戦っているウミガメ娘のターチュル。温かい温泉に浸かりながら、天井を眺めている・・・) (03/29 16:08)


スメイル > あぁ、、いい天気、、こういう日の散歩は気持ちいいわぁ、、、(雲ひとつない天気の下、スメイルは歩いていると、、、)きゃぁぁぁぁっ!!(何も無い普通の草原にぽっかり開いた穴にスメイルは落ちてしまう)何よこれ~~~~!!(空洞内に声が響く。そのまま穴のから落ちていると、、、ザッパーーンッ!!。たまたまあった温泉に落ちたためなんとか助かる)ぷはっ、、ひどい目にあった、、 (03/29 16:14)


ターチュル > ・・・・何でしょう、この音は?・・・・・・きゃあああああぁぁっ!!?(突然目の前に他の怪獣娘が落ちてくる。全裸状態のターチュルはすっかり驚いてしまい、急いで温泉から上がる)な、何ですか、あなたは!?ひ、人の入浴中に・・・・・この、変態覗き女っ!!(温泉に浮かんでいるスカンク娘に怒り心頭・・・マイペースなウミガメ娘なだけに、自分の時間が邪魔されるのが腹立たしい様子・・・) (03/29 16:20)


スメイル > 変態ですって?!誰も好きでこんなとこに落ちてきたんじゃないわよ!!(穴から落ちてムシャクシャしているところだったため、ターチュルの言葉に激しく反応する)それに、、あんた、そんな体じゃ誰も覗かないわよ(よほど腹が立っていたのかターチュルを挑発する)やっぱり、私みたいな体じゃないと、、、(そういうと、ターチュルに向かって胸を強調する格好を取る) (03/29 16:25)


ターチュル > うぅ・・・そ、そんなおっぱい・・・私は羨ましくなんかありません!(自分の硬そうな乳房と見比べ、どうしようもない劣等感に襲われる)・・・・あの天井の穴から落ちてきたんですね?あんな穴に落ちるなんて、そんな間抜けな怪獣娘は世界であなたくらいしかいませんよ(悔しそうにスメイルの乳房を睨んで、挑発し返す) (03/29 16:30)


スメイル > 羨ましくないなんて、本当?(ターチュルの嘘に気づき詰め寄るが)な?なんですってぇ?!(ターチュルの挑発に激怒する)もう、怒ったわ!(二人とも温泉に入っている状態でターチュルに掴みかかる) (03/29 16:33)


ターチュル > くぅ・・・短気な方ですね!穴から落ちるようなあなたに私は負けません!(体の大きさも重さもターチュルのほうが上・・・スメイルの尻尾をがっちり掴み、思い切り投げ飛ばす!!)それに・・・私に打撃は通じませんよ (03/29 16:37)


スメイル > きゃぁぁぁぁっっ!(何の考えもなく突っ込んでいったため、体格の大きいターチュルにいとも簡単に投げられてしまう)打撃が通じないですって?、、そんなこと誰が信じるもんですかっ!(今度はさっきと違い、一度温泉を出てターチュルに近づき攻撃する、、が)いたっ、、うそ、、、(ターチュルの硬い皮膚に攻撃ははじかれ、信じられないといった表情のスメイル) (03/29 16:43)


ターチュル > だから言ったじゃないですか・・・こちらも攻撃させてもらいますっ!!(憎たらしいスメイルの乳房を殴ってやろうと近づくが・・・ ドタドタドタ ウミガメ娘のために、なんとも遅い動き・・・まったくスメイルを捕まえられない・・・)ま、待ってください・・・止まってください! (03/29 16:47)


スメイル > あら?、、もしかして、防御は硬いけど早く動けないの?(あまりにも遅い動きに、呆れ顔のスメイル。ふと何か考え付いたのか、再びターチュルに向かっていく) (03/29 16:50)


ターチュル > そ、そんな事はないですっ!ちょっと手加減しているだけですよ!(自分ののろまさを隠そうと必死で答えるが、その間にスメイルが向かってくる)獣娘さん、いいかげん諦めてください(腰を落とし、防御体勢をとる) (03/29 16:53)


スメイル > 打撃がダメなら、、えいっ!(丁度ターチュルが腰を落としたため、顔面にヒップアタックが決まる、顔は体ほど硬くないが、やはり聞いている様子はない)あんた、私が誰だか知らないの?、、スカンク娘よ、ス・カ・ン・ク・娘!(お尻を顔に押し付けたままターチュルに問う) (03/29 16:57)


ターチュル > 顔を狙っても無駄ですよ・・・・けど、こんな汚いお尻をぶつけるなんて下品な方ですね(スメイルの全体重を乗せたヒップアタックもダメージにはならない。それに、ウミガメ娘は海中に生息しているため少しくらい呼吸ができなくても問題は無い・・・)・・・スカンク・・・?何ですか、スカンクって?(スカンク娘の噂は聞いたことも無く、恐ろしさが分かっていないターチュル) (03/29 17:01)


スメイル > え、、、スカンクも知らないの?、、、まぁいいわ。スカンクの恐ろしさ、身をもって知ってもらうから(自分たち一族を知らないといわれ、唖然とするが、冷静になりその場で踏ん張るような態勢をとる)、、んっっ!、、(ぷうぅぅぅぅ。お尻から黄色いガスが漏れ、強烈な臭いを放つ) (03/29 17:05)


ターチュル > もへえぇぇぇ・・・・(突然顔の前で音がしたかと思うと、いきなり激臭を嗅がされてしまう・・・しかもその匂いは温泉の硫黄などとは比べ物にならないほどで、このような匂いは生まれて一度も嗅いだことが無い・・・)ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・・・(力なくスメイルの尻から顔がずり落ち、水面に甲羅を出したままぷかぷかとうつ伏せで浮かぶ・・・) (03/29 17:09)


スメイル > へぇ、、まだ意識があるなんて、たいしたものね。他の子達は一発で失神しちゃうのに、、(自分のオナラに耐えたターチュルに素直に感心するが、、)でも、こんな状態じゃあね、、(ターチュルを見下すと、そのままターチュルの後頭部に座り込む)少し硬いけど、いい椅子ね (03/29 17:13)


ターチュル > ・・・ごぼごぼ・・・ふ、ふざけないでください・・・こ、こんな真剣に戦っている私にこんな臭いおならなんて嗅がせて・・・・絶対に許しませんっ!!(スメイルの柔らかいお尻に敷かれ、屈辱に歯噛みするターチュル)・・・・水があれば、海獣娘は強いんですっ!!(なんと、スメイルを後頭部に乗せたまま泳ぎだす!そして、硫黄が吹き出ている大岩にスメイルを叩き付ける!) (03/29 17:18)


スメイル > きゃあっ!、、(いきなりスピードで泳ぐターチュル、逃げ出そうにも逃げ出せずにそのまま大岩に叩きつけられる)あぐぅっっ!!、、、(激しく背中を打ち付けられ)(呼吸が一瞬とまり、そのまま動けないスメイル)ぅ、うぅ、、、 (03/29 17:22)


ターチュル > 私におならなんて掛けてくれたお礼です!・・・どうやらスカンク娘とはおならが臭いだけしか能が無い種族なんですね?だったら、そのおならを全部吐き出させてあげますっ!!(そう言うと、動けなくなったスメイルをがっしりと掴み・・・自分におならが掛からないような位置で、思い切りスメイルのお尻を叩く!そして、もう一度・・・それを何度も何度も繰り返す!)ほらっ、ほらっ!!おならなんて全部出してすっきりしてくださいね~(ペーンペーンペーン・・・・・お尻を叩く音が洞窟中に木霊する) (03/29 17:29)


スメイル > うぅ、、、(自分の種族を馬鹿にされ反論したいのだがダメージのせいで何も言えない。あまりの悔しさに目に涙を浮べる)え?、、、あうっ!、、(ターチュルにお尻を叩かれ痛みに顔をゆがめる)あぅ、、あぅ、、、(叩かれるたびに声を上げる、次第に声が小さくなり、下半身をもじもじさせ始める)うぅ、、ゃ、やめて、、、 (03/29 17:34)


ターチュル > このぉ、このぉ・・・早く出してください!(我慢するスメイルがいつまでもつのか楽しみながら、お尻を叩き続ける)ほ~ら、もう我慢の限界ですか?スカンク娘ってただのおならを我慢できない種族なんですかぁ?(スメイルのお尻が赤くなっても叩き続けている) (03/29 17:40)


スメイル > あぅ、、、も、もう、、だめぇ、、、(ぶぼばあぁぁぁぁぁぁっっっ!!! 度重なるお尻への攻撃に弱りきってしまい、今まで我慢して来たオナラを出してしまう。あまりのガスの量に、狭い洞窟はガスで満たされ、さらに硫黄の臭いと混じってなんとも強烈な臭いに変化する) (03/29 17:43)


ターチュル > あら~、漏らしちゃいましたね♪はずかし・・・・・・えっ!?何ですか、このおならの量は!?(まさかスカンク娘の力がこれほどとは・・・完全に侮っていたターチュル。急いで逃げようにも洞窟中がおならで包まれているうえ、ウミガメ娘の遅さでは出口まで到底辿り着けない・・・)ご、ごめん・・・なさい・・・・私が未熟者でした・・・・(スメイルとの格の違いを見せ付けられ、再びうつ伏せで倒れこんでしまう・・・) (03/29 17:49)


スメイル > はぁ、、はぁ、、、、(満身創痍ながらもなんとか起き上がりターチュルに近寄る)今更スカンク娘の恐ろしさを知っても遅いわよ、、よくも私のお尻をこんなに、、、(スカンク娘にとって大事なお尻を何度も叩かれ、種族を馬鹿にされたことに怒りを顕にする)もう二度とあんなことが言えないようにしてあげる、、、(そういうと、ターチュルを仰向けに寝かせ顔に座り込む。スメイルのお尻はまだ先ほどのオナラの臭いが残っているため、ターチュルの顔にお尻をこすりつけ臭いを強制的に嗅がせる) (03/29 22:37)


ターチュル > むぐっ・・・・むぐっ・・・・や、やめてくださいぃ・・・こ、こんなの直で嗅いだら・・・死んじゃいます・・・ギ、ギブアップですぅ・・・・・(あまりの臭さにガンガンと頭が痛み、意識が朦朧としてくる・・・頑固なターチュルも完全に敗北を悟り、スメイルのお尻をタップしてギブアップを宣言する)・・・あ、あのぁ・・・お、起こして・・・ください・・・・私、仰向けになったら・・・・起きられないんです・・・・(甲羅が邪魔で仰向けになったら起きられないウミガメ娘・・・そのため、仰向けになったらトイレに行けず、そのままお漏らししていまうウミガメ娘も多い・・・・) (03/29 22:44)


スメイル > な?まだやる気なの?!、、(ギブアップ宣言にお尻を叩かれ、それを抵抗と勘違いしたスメイル)だ、誰が起こすもんですか、、(ここでターチュルを起こしてしまったらきっと反撃してくる。スメイルの残りの体力ではこれ以上戦えないため、これで止めをさすつもりのスメイル)さてと、、そろそろ終わりにしてあげるわ(ターチュルの鼻をお尻の割れ目にフィットさせると、残り少ないオナラを搾り出すためお腹に力を込める)んっっ!!、、(すぅぅぅぅぅぅ~~~~。 なんとかオナラは出たがすかしっ屁。でもその臭いは最後まで残っていただけあって今迄で一番臭いオナラ、洞窟中に充満はしないが、スメイルのお尻付近の臭いは洞窟の中の何倍もの臭いだ!!) (03/29 22:54)


ターチュル > は、早く助けてください!お願いします・・・・わ、私もおなら漏らしちゃいそうなんですぅ・・・・・・・・・むぅ!?むふうううううぅぅぅ~~~~~・・・・・・(スメイルに人前でおならを出すなどみっともないと言っておきながら、自分もおならが出てしまいそうなターチュル。恥ずかしそうに顔を赤らめ、お尻をもじもじさせるが・・・・)・・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・・てんご・・く・・・・です・・・・・・(スメイルの最大の臭さのおならに一瞬で失神してしまい、口からだらしなくよだれを垂れ流す・・・・ ぷぷぷぅぅぅ~~~~~~~ 可愛らしくおならを漏らし、乙女の恥じらいも消え失せて惨めな姿を晒すターチュル・・・・・) (03/29 23:02)


スメイル > ふう、、、んっ?、、くっさ~い、、(お腹にたまっていた残りのガスも出し切り、一息つくと自分のオナラとは違う臭いが、実際は臭く感じないのだがあてつけに臭そうなそぶりを見せるスメイル。しかしオナラをした本人は失神してしまっているため意味はない)でもどうしようかしら、このまま外に出るわけにも行かないし、、(スメイルは最大の武器のオナラをすべて使ってしまったため、外に出ることできないのだ。オナラを出せないスカンクは他の怪獣娘たちのカモになってしまうのだ)そうだ、ここにいればいいじゃない、丁度温泉もあるし(するとスメイルは失神したターチュルをそのままに、温泉に入り、ガスがたまってきたところで洞窟を出て行った) (03/29 23:10)


スメイル > のた打ち回る、、ですか。 あまりうまく描写できるかわかりませんがやってみます (03/29 23:33)

















メリル=フェスタロッ vs シェリー=フランシス








シェリー=フランシスさんがリングに上がりました (03/29 22:17)


シェリー=フランシスさんのプロフィール > 訓練は受けたが、実戦の経験は全く無い新米剣士 20歳 (03/29 22:17)


シェリー=フランシス > こ、ここが吸血鬼がの住家ね・・・。(吸血鬼討伐の命を受け、とある街の外れにある大きな屋敷まで来たシェリー)わ、私に倒せるのかしら・・・。(恐怖がつきまとうが意を決して屋敷の扉を開け、中に入る) (03/29 22:21)


メリル=フェスタロッサ > いらっしゃいませ(シェリーが館に入るや否や、1人のメイドがその前に立ちお辞儀をし挨拶をする)ご主人様に御用でしょうか?それとも、お迷いですか?(依然として、低い姿勢のまま用件を聞く為シェリーに問いかける・・) (03/29 22:23)


シェリー=フランシス > ひっ・・・!(突然現れたメイドに驚き、うろたえるシェリー)そ、そうよ!あなたのご主人様とやらに会いに来たのよ!(強気に言うが声が震えている。腰の剣に手をかけいつでも抜けるように構える) (03/29 22:27)


メリル=フェスタロッサ > そうですか・・では、こちらへ(剣に手を掛ける素振りを気にするでもなく、シェリーに背を向け歩き始める)こちらの間になります 私は、ここで失礼させて頂くのでごゆっくり・・(そういうと、1度お辞儀をし低い姿勢でシェリーの脇を通り玄関の方へと歩き去る) (03/29 22:30)


シェリー=フランシス > あ、ありがとう・・・(メイドが襲ってくるのかと思っていたが、普通に案内されたので呆気にとられ、ついついメイドにお礼を言ってしまう)ここが・・・どんな奴が出てくるの・・・?(恐る恐る案内された部屋の扉を開け、中に入る) (03/29 22:34)


メリル=フェスタロッサ > ん・・お客?珍しい人間なんて・・(シェリーが入って来るなり、その傍に現れゆっくりと観察をする)でも、その剣・・その武装・・ただのお客って訳じゃないね・・(剣を見つけ、表情を険しくする・・)メリルは、余り暇じゃないの 遊びたいなら人形達と遊んでて?(そして、観察にも飽きたか、シェリーに背を向け指を鳴らすと、糸に吊られた女性の人形が5体天井から降りてくる) (03/29 22:40)


シェリー=フランシス > ええっ、何で子供が・・・?(メリルの姿を見てついつい思った事を口に出してしまったシェリー。すっかり緊張が解けてしまっている)・・・人形と遊んでなんかいられない、あなたを退治しに来たのよ!(腰の剣を抜き構え、人形を全く無視しメリルを睨みつける) (03/29 22:44)


メリル=フェスタロッサ > はぁ・・やっぱり、メリル目当てなんだ・・まあ、いいや メリルは、あなたなんかと遊びたくないから・・まあ、でも・・この人形達を倒せたら考えてあげようかな?(クスっと軽い笑みを浮かべ、シェリーに背を向けると降りてきた人形たちが動き出し、次々とシェリーに襲い掛かる!)じゃあ、がんばってね?勇ましいお客さん (03/29 22:49)


シェリー=フランシス > へっ、人形が・・・!(突然動き出した人形に驚くが)たかが人形なんかにっ!(すぐに襲い掛かる人形に、訓練で習った通りの鋭い一撃を加える) (03/29 23:04)


メリル=フェスタロッサ > へぇ~結構すごいんだ~ その調子その調子、後4体がんばってね?(右手だけで、人形を全て操りシェリーに打撃を加えていく)ほらほら、ぼ~っとしてたらやられちゃうよ~? (03/29 23:07)


シェリー=フランシス > (訓練所での一対一の戦いならば優秀な成績なシェリーだが、4体同時に攻められると一気に不利になる)くぅっ・・・このっ!(防戦一方になり息も上がってくる) (03/29 23:11)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・人形なんかには・・何だったっけ?くすくす(くすくすと、バカにするような笑いをしつつも、的確な指示を与えシェリーを攻め続ける)ほらほらぁ~もっと、がんばらないとバカにしてた人形なんかに負けちゃうよ~?くすくす (03/29 23:13)


シェリー=フランシス > くぅぅぅ、卑怯だっ!あなたが掛かって来なさいよ!(人形の攻撃を防ぎつつ、メリルに向かって叫ぶ)どうせ、アナタだけじゃ何にも出来ないんでしょ!(メリルを挑発し、一対一に持ち込もうとする) (03/29 23:17)


メリル=フェスタロッサ > ふ~ん・・なかなか、やるんだね・・くすくす 良いよメリルも遊んであげるっ!(そういうと、力なく人形達が崩れ落ちメリル本人がシェリーの方へと歩いて行く)ほら、どこからでも良いよ?一緒に遊ぼう?くすくす (03/29 23:20)


シェリー=フランシス > はぁっ・・・はぁっ・・・(すっかり息が上がりきっているシェリー。何とか構えを保ちつつメリルを睨みつける)あなたみたいな子供に、負けるハズがっ・・!(メリルに斬りかかるが、疲れのせいか隙が大きい) (03/29 23:23)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・実力の差を教えてあげる・・(斬りかかって来たシェリーの剣を2本の指で止め、シェリーの腹部へと蹴りを入れる)くすくす・・この程度?それとも、疲れてるからかな?休憩・・欲しい?くすくす (03/29 23:25)


シェリー=フランシス > ぐふっ!(剣を指で受け止めるという人間離れした行動に驚き、蹴りをまともに食らう)げっ、げほっ・・・げほっ、くそぉ・・・(うずくまりメリルを力無く睨みつける) (03/29 23:29)


メリル=フェスタロッサ > ほらぁ~返事しなくちゃわかんないよぉ~?(蹲っているシェリーの目の前で中腰になり、挑発的な笑みを向ける)それとも、もう諦めちゃったのかな?ほぉ~ら、お尻ぺんぺ~ん(そして、更に挑発する為シェリーにお尻を向けお尻ぺんぺんをしてみせる) (03/29 23:31)


シェリー=フランシス > (メリルの挑発にすっかり乗ってしまったシェリー)休憩なんて・・・要るもんかっ!(剣を握り締め、お尻ぺんぺんをするメリルに突きを繰り出す) (03/29 23:35)


メリル=フェスタロッサ > くすくすっこっちだよ?(シェリーの突き出してきた剣鮮やかに跳んで避け、更にお尻ぺんぺんをしてみせる)ほぉ~ら、ここまで来てみなさ~い ふっふん~♪ (03/29 23:37)


シェリー=フランシス > あわわっ・・・(攻撃を避けられ無様によろける)・こ・・こ・・この、この小娘がぁ!(自分より年下の相手に散々に馬鹿にされ、頭に血が昇り闇雲に攻撃を繰り出すシェリー) (03/29 23:40)


メリル=フェスタロッサ > ふふ~んっ♪メリルは、こっちだよぉ~?(シェリーの闇雲を避けながら、一撃を避ける毎挑発をつける)う~ん・・そろそろ、飽きちゃったなぁ~・・そうだ!え~いっ♪(シェリーの攻撃を避けつつ、一瞬飽きたような顔を見せ、何か思いついたか、いきなり飛び跳ねシェリーにヒップアタックをかける) (03/29 23:43)


シェリー=フランシス > うむぅ・・・!(隙だらけの攻撃を繰り返したため、突然のヒップアタックをモロに食らってしまう)どけぇっ!どけよぉ!(挑発の上、尻にまで敷かれてしまい怒りをあらわに暴れまくる) (03/29 23:47)


メリル=フェスタロッサ > うわわぁ?そんなに、暴れないでよぉ~・・(シェリーの暴れっぷりに、気を取られ床へと振り落とされる)んもぅ・・しょうがないなぁ・・ほら、メリルの目を見て・・(痛そうにお尻をさするが、すぐに体勢を直しシェリーに自分の目を見るように言う)ほら、ゆっくりとこっちへ来て・・? (03/29 23:51)


シェリー=フランシス > えっ・・・(メリルに言われつい目線を合わせてしまったシェリー。)しまっ・・!(吸血鬼と目を合わせてはいけないということは訓練所で習ったのを思いだし、目をそらそうとするが既に術に掛かってしまった)はい・・・わかりました・・・(メリルの言うがままに、無防備で近づいていく) (03/29 23:55)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・良い子だよ?じゃあ、ゆっくりとメリルのお尻に顔を近づけてくれるかなぁ?(そういって、シェリーに背を向け顔を近づけてくるのを待つ)くすくす・・顔をつけたら、いっぱい息してね・・?(そして、シェリーの呼吸の音を聞き取ると・・ぷすぅぅぅ~~ と激臭のガスを噴き掛ける)あ~あ・・すかしちゃった・・ (03/29 23:59)


シェリー=フランシス > はい・・・(ぼーっとした目つきでメリルに歩み寄り、ゆっくりとお尻に顔を近づけ)すぅーーー・・・(深呼吸をするが)うぐっ!!くっ、臭い!げほっげほっ!!(ガスをモロに吸い込み思いっきり咳き込む) (03/30 00:03)


メリル=フェスタロッサ > くく・・きゃはははっ♪ か~わい~(シェリーがおならを吸い込むのを確認すると、さっと距離を取り大笑いする)くく・・だいじょ~ぶ~?それとも、もっとメリルのおなら欲しいのかな? (03/30 00:05)


シェリー=フランシス > (おならの臭さに術が解け、両手で鼻をを押さえるシェリー)だ、誰があなたのおならなんて欲しいものか!よくも、あんなに臭いニオイを嗅がせて・・・!(そばに落ちている剣を拾い、メリルを攻撃しようとする) (03/30 00:09)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・そんな攻撃当たらないよ~?(シェリーの剣をあっさりと避け、その顔へとまたもやヒップアタックをかける)メリルに攻撃を当てられなかった罰にぷぅ~(そういうが否や、メリルのお尻から ぷぅ~ という音とガスが漏れる) (03/30 00:12)


シェリー=フランシス > っ・・・!!!!(再びおならを嗅がされ、声にならない悲鳴を上げる)げほっ・・こ、こんなに臭いおならをして恥ずかしくないの・・・?(がっくりとうなだれ、相手の羞恥心を攻める事で攻撃をやめさせようと試みる) (03/30 00:16)


メリル=フェスタロッサ > ぜ~んぜん、恥ずかしく無いよ?どうせなら、あなたにもしてもらおうかなぁ?(挑発的な笑みを浮かべながら、立ち上がりシェリーの瞳と自分の瞳をあわせようとする)さぁ~て、どうしようっかなぁ~?くすくす (03/30 00:18)


シェリー=フランシス > 嫌ぁ・・・(駄目と分かりつつもメリルと目を合わせてしまう)う・・やめて・・・・(小さく抵抗を見せるが、やがて目をとろんとさせ、完全に術にかかってしまった様子だ) (03/30 00:21)


メリル=フェスタロッサ > くすくす 掛かったみたいだねっ・・それじゃあ、早速おならをしてもらおうかな?(考えるような素振りを取りつつ、シェリーにおならをするよう命令する・・)それで、そのおならを自分でよぉ~く嗅いでねぇ?ちょっとも残さずだからねっ (03/30 00:22)


シェリー=フランシス > はい・・・(メリルの命令通り、おならをしようとお腹に力を入れるが)うんっ、んんっ・・!・・ぷぅ(ガスがあまり溜まっていないせいか、小さなおならが一発出ただけであった。それでも命令通り自分の出したおならを一生懸命嗅ぎ出す)・・・くさい(ひとしきり嗅いだ後、ぽつりと呟く) (03/30 00:27)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・もう、良いかな?(シェリーがひとしきりおならを嗅ぐのを見ると、パチンと指を鳴らし術を解く)自分のおならの匂いは、どうだったぁ~? もっとして欲しいかな?それとも、メリルのおならが欲しいかな?(術が解けている事もあり、距離を取って少し大きめの声で話しかけ羞恥心を煽る) (03/30 00:29)


シェリー=フランシス > へっ・・・!(突然術が解け、自分のしたことに気付く)ま、まさか、そんな・・(あっと言う間に顔が赤くし、自分のしたことを恥じる)嫌っ、嫌ぁ!(羞恥心を煽られて、完全に平常心を失ってしまうシェリー)もうやめてっ!(ついに耳を押さえ、泣き出してしまう) (03/30 00:33)


メリル=フェスタロッサ > くすくす・・良いよ、やめてあげる・・飽きちゃったし(そういうと、泣き出してしまったシェリーへとお尻を向ける・・)じゃあ、おやすみ・・ちょっとは楽しめたよ?(死刑宣告のように言い放つと共に・・ぶぶううぅぅぅうぅう~ とメリルの小柄な体からはとてもじゃないが想像出来ないほどのおならを放出する) (03/30 00:37)


シェリー=フランシス > もう、嫌!嫌ぁ・・・・っ!!(ヒステリックに泣き叫ぶシェリーだったが、メリルのおならに包まれ絶句する)うぐぐぐぐぅ・・・(獣のようなうなり声を上げ、口から泡を吹き出し気絶してしまう。白目を向き、涙と涎で顔はぐしゃぐしゃになってしまった) (03/30 00:41)


メリル=フェスタロッサ > ふう・・これで、このお屋敷に来る人間がまた減っちゃったかな・・?まあ、いいやっ(シェリーが気絶したのを見ると、つまらなそうに呟き、指を鳴らし専属のメイドを呼び気絶したままのシェリーを屋敷の外へと運んだ) (03/30 00:44)

最終更新:2007年09月05日 21:09