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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2021年2月(11日から20日まで)
【グモッ】人身事故スレ◆PartX【チュイーーン】
-
↑アクセスカウンタ
記号:△=踏切事故 ▲=触車 ◆=中の人(乗客乗員など)負傷 ?=不確定情報 ※=後に無傷と判明 ☆=人身事故ではない ×=誤りと判明 ◎=正しい情報
開始 1047番の第309番レス
東海道本線 磐田~豊田町 2月11日 9時27分頃
話題発生 1047番の第339番レス
当該列車 三島7時11分発 普通浜松行き5737M(静シス211系4連)
特徴 現場は田中踏切。島田~浜松間運転見合わせ。10時56分運転再開(見込み11時)。JR貨物の情報では9時27分発生。
11日午前9時20分頃、磐田市気子島の田中踏切で、線路内に立ち入った人が下り普通列車(4両編成)と衝突し死亡した。死亡したのは30代~40代の男性とみられる。遮断機と警報器は正常に稼働していた。事故の影響で、島田~浜松間で運転を見合わせ、上下線22本が全区間または部分運休し、同8本に最大89分の遅れが出て約2140人に影響が出た。(静岡新聞)
東海道本線(JR東海区間)の人身事故は今年2回目(熱海~豊橋駅間では今年初)、前回は1月5日 清洲。磐田~豊田町駅間は2018年4月24日以来。
鹿児島本線 田代 2月11日 11時33分頃
話題発生 1047番の第357番レス
当該列車 長崎9時48分発 特急かもめ14号博多行き2014M(787系7両編成 DXグリーン車連結)
特徴 △ 公式は踏切事故。踏切で人と衝突。二日市~鳥栖間運転見合わせ。12時47分運転再開。特急ゆふ3号・4号は博多~豊後森間運休。
11日午前11時35分ごろ、鳥栖市のJR鹿児島線田代駅で、長崎駅発博多行き特急かもめ14号(7両編成)が人と衝突した。12時20分現在、上下線で運転を見合わせている。乗客にけがはないという。列車の遅れなどの影響が出ている。12時50分頃に運転再開した。(佐賀新聞LiVE)
11日午前11時35分ごろ、鳥栖市のJR鹿児島線田代駅近くの踏切で、長崎発博多行き特急かもめ14号(7両編成)に鳥栖市の40代女性がはねられた。女性はけがをして久留米市内の病院に搬送されたが、命に別状はない。乗客56人にけがはなかった。JR九州や鳥栖署によると、現場は遮断機や警報機がある踏切。特急6本と普通列車15本が運休したほか、特急と普通列車の計13本が遅れるなどして約3千人に影響が出た。(佐賀新聞)
鹿児島本線の人身事故は今年3回目。前回は、1/14の銀水~大牟田駅間。田代駅構内は、2017.12/27以来。
近鉄奈良線 東花園 2月11日 12時28分頃
話題発生 1047番の第369番レス
当該列車 大阪難波12時12分発 急行近鉄奈良行き1231レ(6両編成)
特徴 大阪難波~瓢箪山間運転見合わせ。13時26分運転再開(見込み13時50分)。阪神線との相互直通運転中止。
電車と接触し死亡した事案の発生[河内警察署管内] 2月11日昼頃、東大阪市吉田の近畿日本鉄道東花園駅において、女性が電車と接触し、死亡。詳しい状況等については捜査中。
12200系スナックカーが奈良線を走っており、これ狙いか?翌日2月12日で定期運転終了。
近鉄奈良線の人身事故は今年2回目。前回は、1/27 石切駅。東花園駅構内は、2019.10/21以来。この時はラグビーW杯期間中での人身事故。
島原鉄道線 松尾~三会 2月12日 11時20分頃
話題発生 1047番の第506番レス
当該列車 島原港11時03分発 普通諫早行き114レ
特徴 △※ 11時50分現在運転見合わせ。
事故があったのは島原市有明町大三東。警察によると、午前11時過ぎ、島原方面から諫早方面に進んでいた島原鉄道の列車が、踏切で60代の男性が運転する2トントラックと衝突し、停車した。トラックを運転していた男性は衝突前に車を降りていてけがはなく、列車に乗っていた乗員乗客、合わせて12人にもけがはなかった。事故の影響で島原鉄道は最大16分の遅れが出て、上下線合わせて8本が部分運休になったものの、代行バスを手配し、対応したという。トラックを運転していた男性は「トラックの荷台に遮断機がぶつかって、パニックになった」と話しているという。警察が事故の原因を詳しく調べている。(テレビ長崎)
東海道本線 2月12日 11時20分頃
話題発生 1047番の第506番レス
当該列車 浜松16時51分発 普通熱海行き458M(211系6000番台静シスGG2+5000番台静シスSS1 →熱海)
特徴 ☆ バードストライク。静シスGG2編成の貫通ドア破損。興津駅で運転打ち切り、静岡駅回送→静岡車両区へ入庫。
近鉄名古屋線 白塚~高田本山 2月12日 20時14分頃
話題発生 1047番の第540番レス
当該列車 近鉄名古屋18時26分発 普通津新町行き1945レ(2両編成 近鉄四日市まで準急4823レ4両編成)
特徴 白子(後、近鉄四日市)~伊勢中川間運転見合わせ。急行鳥羽行き1931レとアーバンライナー大阪難波行き169レは白塚、普通近鉄名古屋行き2060レは高田本山でストップ。20時44分運転再開(見込み21時15分)。当該は32分遅れで江戸橋着、特急と急行を退避。
列車事故の発生(津署) 2月12日夜のはじめ頃、津市白塚町の軌道敷内において、列車と歩行者が衝突し、歩行者の女性が死亡する列車事故が発生した。
近鉄名古屋線の人身事故は今年2回目、前回は1月24日。白塚~高田本山駅間は2019年1月4日以来。
阪急神戸本線 春日野道 2月13日 15時55分頃
話題発生 1047番の第651番レス
当該列車 大阪梅田15時30分発 特急新開地行きK1507(1000系1008×8)
特徴 夙川~神戸三宮~新開地間運転見合わせ。17時50分運転再開(見込み17時30分)。当該車両は神戸三宮で運転を打ち切り、17:40頃に回送で西宮北口到着。西宮車庫入庫。
阪急電鉄によると、13日午後4時ごろ、神戸市中央区若菜通1の阪急春日野道駅で、通過中の梅田発新開地行き特急電車に人がはねられた。この事故の影響で、夙川-新開地駅間の上下線で運転を見合わせている。(神戸新聞NEXT)
13日午後4時ごろ、神戸市中央区国香通1の阪急神戸線春日野道駅で、男性が通過中の大阪梅田発新開地行き特急電車にはねられ死亡した。乗客約400人にけがはなかった。葺合署などによると、男性が線路上に横たわっているのを運転士が見つけ、ブレーキをかけたが間に合わなかったという。この事故で、夙川-新開地間で約2時間運転を見合わせ、上下計56本が運休するなどし、約3万1500人に影響した。(神戸新聞NEXT)
阪急神戸線の人身事故は今年初、前回は2020年12月27日 塚口。阪急神戸線春日野道駅構内は2017年3月23日以来。
この日は阪神競馬場で無観客ながらレースをやっていた。
福島県沖地震 2月13日 23時07分頃
話題発生 1047番の第744番レス
当該列車
特徴 ☆ 福島県沖(深さ55km)を震源とする地震。マグニチュードは速報値で7.1と発表、その後7.3に修正。気象庁は地震のおよそ2時間後、2011年3月11日に発生した東日本大震災の余震とみられると発表。宮城県(蔵王町)と福島県(相馬市・新地町・国見町)で最大震度6強、北海道~中国地方(広島県呉市・島根県大田市)にかけて震度4~1。日本国内で震度6弱以上の地震は2019年6月18日の山形県沖の地震以来約2年ぶり。総務省消防庁の集計では14日17時現在、東北・関東地方で152人が負傷(うち11人重傷)、宮城・山形・福島の3県で86棟が一部破損。
東武野田線は5分後に運転再開、ただし25キロ以下の徐行運転。東海道新幹線は地震防災システムが動作し、安全確保のため送電を停止して東京~掛川間で運転見合わせ。常磐線の特急ひたち29号は泉を出てすぐにストップ、乗客は徒歩で泉駅へ避難。仙台駅は運転再開が見込めないため封鎖。14日朝時点で、宮城・福島・山形でほぼすべての路線が運転見合わせ。
福島県沖で13日夜に発生した最大震度6強の地震で、東北電力と東京電力の管内では最大で計約96万2千戸が停電したが、14日午前のうちにすべて解消した。東北電力の管内では、地震直後に岩手、宮城、福島の東北3県と新潟県の計約10万2千戸で停電したが、14日午前9時までに全て復旧した。東京電力の管内では首都圏や山梨、静岡県の約86万戸で停電が起きたが、こちらも14日午前2時過ぎまでに解消した。(朝日新聞)
警察によると、常磐自動車道は、相馬インターチェンジから仙台方面に3キロの地点でのり面が崩れた影響で、午後5時半現在、相馬インターチェンジと宮城県の亘理インターチェンジの間の上下線が通行止めとなっている。この土砂崩れによるけが人などは確認されていないという。(NHK福島)
14日、東北新幹線救済のため、宇都宮線で9409M(上野11:00発 臨時快速那須塩原行き・9410M(那須塩原13:20発 臨時快速上野行き)運転。185系宮オオC4編成を使用。途中停車駅は大宮・小山・宇都宮のみ。全車自由席。
東北新幹線は新白河~古川間にて土木構造物の損傷や電柱が折損・傾斜するなど、新幹線設備に大きな被害を確認。東北新幹線の全線運転再開までには概ね10日前後、要する見込み。運転再開まで、首都圏から仙台方面に向けては、常磐線での臨時列車運転、秋田方面に向けては羽越本線での臨時列車運転を行うとともに、高速バス事業者と航空会社にJRから協力を依頼。JR東日本管内の在来線は、15日から全線区で運転を再開する予定。
宮城、福島両県で震度6強を記録した地震の影響で運休している東北新幹線の代替輸送手段として15日夕に仙台駅を出発したJR常磐線の列車が、強風のため途中で何度も止まりながら8時間43分かけ、16日未明に上野駅に到着した。安全を確認しながら乗客約220人を運んだJR東日本の対応に、ツイッターでは称賛の声が上がった。JR東日本によると、15日は大雨と強風のため、いわき―仙台間で運休が相次いだ。午後1時57分発の臨時快速列車も運休を検討したが、多くの利用者から「何とか動かしてほしい」との声が寄せられたという。このため「上野到着は明朝になる見込み」とアナウンスした上で、約4時間遅れの午後5時55分、仙台を発車した。列車は強風のため宮城、福島県内でたびたび停止。いわき駅に着くころには日付が変わった。いわきからは特急「ひたち22号」として運行し、上野には16日午前2時38分に到着。予定より約8時間遅かった。JR東日本水戸支社によると、長時間の乗車が確実だったため、仙台と原ノ町、いわきの各駅で乗客にパンと飲み物を提供。上野到着時も軽食を配り、山手線などの始発まで車内にとどまれるようにした。ツイッターでは「受験生が乗っていたから頑張って走らせた」との投稿もあったが、水戸支社によると、乗客に受験生がいないか確認したところ、申し出た人はいなかったという。(河北新報)
福島市の木幡浩市長は25日、死者1人が確認されたと発表した。亡くなったのは、市内在住の50代男性で、地震による死者は初めて。木幡市長によると、家族が1人暮らしの男性と連絡が取れなかったため、男性の自宅を23日に訪れたところ、家財の下敷きになっているのを発見。その後死亡が確認された。圧迫による窒息死で、状況などから地震で亡くなったと断定された。(時事通信)
京阪石山坂本線 近江神宮前~南滋賀 2月14日 7時25分頃
話題発生 1047番の第826番レス
当該列車 石山寺7時00分発 普通坂本比叡山口行きD0761レ(700形707F)
特徴 △ 現場は近江神宮前駅から坂本比叡山口向かって1つ目の神宮参道踏切。乗用車(黒の86)と衝突。8時45分現在運転再開済み。当該車両はその後回送で錦織車庫入庫。
14日午前7時半ごろ、大津市神宮町の京阪電鉄石山坂本線の踏切内で「坂本比叡山口駅」行きの普通電車と乗用車が衝突した。この事故で、車の前の部分が大破し、車を運転していた20代の男性が腕に軽いけがをした。事故当時、電車には乗客6人がいたが、全員けがはないという。電車は一時運転を見合わせていたが、14日午前9時前に運転を再開し、14日午前11時半時点では通常通り運行しているという。警察は車が踏切内に進入した状況などについて、運転していた男性らから詳しく事情を聴いている。(MBS毎日放送)
14日午前7時25分ごろ、大津市神宮町の京阪電鉄石山坂本線の踏切で、同市の介護職員の男性(23)の乗用車と、坂本比叡山口行きの電車が衝突した。男性が腕に軽傷を負ったが、運転士と乗客6人にけがはなかった。京阪電鉄によると、遮断機が下り警報機がなっていた。運転士が踏切を通過する直前に車に気付いてブレーキを掛けたが、間に合わなかったという。滋賀県警大津署が、車が進入したとみて原因を調べている。事故で近江神宮前―坂本比叡山口間の運行が約1時間15分止まり、1本が運休、15本が部分運休し、約300人に影響した。(京都新聞)
京阪石山坂本線の人身(踏切)事故は今年初、前回は2019年11月13日。近江神宮前~南滋賀駅間は過去11年間記録無し。
両毛線 伊勢崎~駒形 2月14日 17時55分頃
話題発生 1047番の第932番レス
当該列車 桐生17時32分発 普通高崎行き462M(高タカ211系6連)
特徴 高崎~桐生(後、伊勢崎)間運転見合わせ。20時04分運転再開(見込み19時10分→20時)。
JR東日本によると、14日午後5時55分ごろ、前橋市下増田町の両毛線伊勢崎-駒形駅間の踏切で、桐生発高崎行き上り普通電車(6両編成)が人と衝突した。両毛線は桐生-高崎駅間の上下線で運転を見合わせ、午後8時4分に運転を再開した。上下計6本が運休、10本が最大1時間19分遅れ、約2300人に影響が出た。(下野新聞)
両毛線の人身事故は今年初、前回は2020年12月29日 佐野~岩舟駅間。駒形~伊勢崎駅間は2020年1月2日以来。
東武東上本線 森林公園 2月15日 8時 分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第39番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内人立ち入り。
東海道線 品川~川崎 2月15日 時 分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第59番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内人立ち入り。
予讃線 観音寺~本山 2月15日 13時10分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第60番レス
当該列車 松山11時23分発 特急しおかぜ16号岡山行き16M(8000系L5編成5両) 先頭車=Tc2-8405
特徴 △※ 多度津~観音寺間運転見合わせ。15時46分運転再開。当該はスカート破損、多度津打ち切りで多度津工場入場。
15日午後1時10分ごろ、香川県三豊市豊中町のJR予讃線の踏切(遮断機、警報機付き)で松山発岡山行きの特急列車と車が接触。けが人なし。(愛媛新聞)
東急大井町線 戸越公園付近 2月15日 13時48分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第478番レス
当該列車 東急目黒線(目黒~不動前の一部)3本・東急池上線(大崎広小路~戸越銀座の一部)4本
特徴 ☆ 雨量計アラームの不具合により、雨量が徐行運転の基準値を超えたものの通常速度で運転。
13時48分から13時57分にかけて、1時間当たり雨量が30mm/hを超え、当該雨量計の対象となる規制区間において列車速度を45km/hに規制すべきところ、機器の不具合によるアラーム不動作により、通常速度の50~60km/hにて運行。運輸司令所における雨量値を表示するパソコンの不具合(雨量監視・情報伝送システムは異常なし)と推測されるが、詳細は確認中。当面の対策として、速度規制アラーム鳴動時は、複数事業所間にて相互確認を実施。(東急)
西武池袋線 2月15日 時 分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第74番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内人立ち入り。
名古屋市営地下鉄鶴舞線 伏見 2月15日 21時05分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第114番レス
当該列車 豊田市20時19分発 普通柏森行き2011レ(N3000型)
特徴 浄心~八事間運転見合わせ。名鉄犬山線・名鉄豊田線の地下鉄鶴舞線相互直通列車に遅延、および一部列車に運休。22時55分運転再開。
15日午後9時5分ごろ、名古屋市中区の地下鉄鶴舞線伏見駅で、ホームに入ってきた豊田市発柏森行き電車が、線路に転落した20代の女性と接触した。女性は列車の下に入り込み、心肺停止状態で病院へ搬送されたが、死亡が確認された。市交通局によると、鶴舞線全線で一時運転を見合わせ、その後は順次復旧。同日午後10時55分に全線で運転再開したが、約6千人に影響した。(中日新聞)
消防などによると、15日午後9時過ぎ、地下鉄鶴舞線「伏見駅」のホームで、上小田井方面に向かう列車が、ホームから線路内に転落した会社員の女性(29)と接触した。女性は、事故のおよそ20分後に3両目の車両の下から救助され、病院に搬送されたが間もなく死亡した。乗客や運転士などにケガはなかった。この事故の影響で、鶴舞線はおよそ1時間50分にわたり運転を見合わせた。警察は、事故の原因を調べている。(東海テレビ)
名古屋市営地下鉄鶴舞線の人身事故は今年初、前回は2020年8月6日。鶴舞線伏見駅構内は2020年5月6日以来。
山手線 田端~駒込 2月16日 6時04分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第165番レス
当該列車 大崎5時31分発 内回り池袋・新宿方面行き508G(E235系東トウ43編成)
特徴 現場は第二中里踏切。男性と接触。10号車付近に救助隊。山手線運転見合わせ。7時16分運転再開(見込み7時10分)。12時40分現在、08G運用にはトウ40編成充当。
山手線の人身事故は今年初、前回は2020年9月15日。駒込~田端駅間は2016年6月19日以来。
日豊本線 坂ノ市~幸崎 2月16日 6時59分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第202番レス
当該列車 大分6時37分発 普通幸崎行き1623M
特徴 大分~佐伯間運転見合わせ。8時35分運転再開。
日豊本線の人身事故は今年4回目、前回は2月3日 日向新富~佐土原駅間。坂ノ市~幸崎駅間は2020年11月2日以来。
小田急小田原線 代々木上原 2月16日 7時37分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第212番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は信号機故障→線路故障。新宿~新百合ヶ丘間運転見合わせ。11時18分運転再開(見込み11時)。
16日午前7時35分ごろ、東京都渋谷区の小田急小田原線代々木上原駅で、構内の線路に亀裂が生じているのが見つかった。新宿―新百合ケ丘間で一時、運転を見合わせた。運休に伴い、早大は入学試験の開始時間を繰り下げた。神奈川県教育委員会も公立高の面接試験で受験者が遅刻しても対応するよう各校に指示した。小田急電鉄によると、駅で信号が切り替わらないため調べると、線路を溶接してつなげた部分に亀裂があった。(共同通信)
影響で、隣の代々木八幡駅付近では、警報音が鳴る中、踏切をふさぐように電車が停止。その踏切前で待っていた男性は、しびれを切らしたのか、しばらくすると危険を承知で電車の下をくぐっていった。また、線路上には、途中で止まった電車を降り、歩いて最寄りの駅に向かう乗客の姿もあった。(フジテレビ)
小田急小田原線では2000年に経堂駅構内で、翌2001年12月には向ヶ丘遊園~生田間で線路に破断が発生し、ダイヤが乱れた事があった。
富山地方鉄道富山市内軌道線支線 新富町~県庁前 2月16日 時 分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第252番レス
当該列車
特徴 接触事故。8時35分現在富山駅~富山大学前電停間運転見合わせ。9時45分現在運転再開済み。
西武新宿線 武蔵関~東伏見 2月16日 16時08分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第285番レス
当該列車 拝島15時39分発 急行西武新宿行き2356レ(20000系 ライオンズラッピング/L-Train 20105F)
特徴 ☆ 当初は人身事故だったが、支障物と衝突に格下げ。踏切内で台車に衝突。西武新宿~田無間運転見合わせ。16時45分現在運転再開済み。当該は上石神井入庫。
函館本線 白石 2月16日 18時00分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第326番レス
当該列車 札幌17時49分発 快速エアポート178号新千歳空港行き3946M(733系6連 B-3109編成「HOKKAIDO Love」ラッピング付き) 先頭車=クハ733-3109
特徴 千歳線札幌~新千歳空港・苫小牧間、函館線札幌~江別間運転見合わせ。20時15分現在運転再開済み。
16日午後6時ごろ、札幌市白石区のJR白石駅構内で駅を通過する快速エアポートと人が衝突する人身事故があった。午後6時15分現在、函館線の札幌-江別間の上下線と千歳線の札幌-新千歳空港・苫小牧間の上下線で運転を見合わせている。(STV)
JRによると16日午後6時ごろ、JR白石駅構内で駅を通過する快速エアポートが、ホームにいたと思われる男性と衝突する人身事故があった。消防によると衝突したのは40代の男性で、その場で死亡が確認されている。JRでは乗客や乗員にけがはないかなどを確認している。この影響で函館線の札幌-江別間の上下線と千歳線の札幌-新千歳空港・苫小牧間の上下線で運転を見合わせていて、JRによると再開の見込みは立っていないという。(STV)
(当該)列車はおよそ2時間20分遅れて運転を再開したが、その後、JR千歳線の島松駅と恵み野駅の間で動物と接触し再び停車した。この列車が終点の新千歳空港に着いたのは定刻からおよそ3時間遅れだったという。白石駅での人身事故では、この影響で列車57本が運休、およそ2万5500人に影響が出ている。(HTB北海道テレビ)
函館本線の人身事故は今年3回目、前回は2月7日 岩見沢~峰延駅間。千歳線で扱う場合は今年初で、前回は2020年9月3日 島松~北広島駅間。白石駅構内は2020年11月26日以来。
和歌山線 妙寺~大谷 2月16日 22時19分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第388番レス
当該列車 和歌山21時29分発 普通五条行き1486M(土曜・休日ダイヤは和歌山21時52分発)
特徴 橋本~粉河間運転見合わせ。0時10分運転再開(見込み23時20分→0時)。
事故があったのは、かつらぎ町丁ノ町のJR和歌山線大谷駅と妙寺駅の中間にあたる線路内で、警察の調べによると、昨日午後10時20分頃、和歌山発五条行きの普通列車の運転士が、線路内に人がいることに気付き、非常ブレーキをかけるとともに警笛を鳴らしたが、間に合わずにはねた。はねられたのは、50歳から80歳くらいの女性で、その場で死亡が確認されたという。列車の乗客や乗務員にけがはなかったが、和歌山線は上下あわせて6本に約40分から1時間50分の遅れが出た。列車の運転士は、女性が線路のレール上に座り込んでいたと話しているということで、警察では、女性の身元の確認などを急いでいる。(テレビ和歌山)
かつらぎ警察署のその後の調べで死亡したのは、大阪府吹田市に住む無職の54歳の女性と判った。死因は外傷性ショック。(2/18 テレビ和歌山)
和歌山線の人身事故は今年初、前回は2020年1月11日。妙寺~大谷駅間は過去11年間記録無し。
新京成電鉄新京成線 滝不動 2月16日 23時57分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第403番レス
当該列車 京成津田沼23時42分発 普通松戸行き190レ(8800形8805F) 先頭車=クハ8805-6
特徴 新京成全線運転見合わせ。0時55分現在運転再開済み。
列車人身事故の発生(船橋東警察署) 2月16日午後11時57分頃、新京成線滝不動駅構内で、京成津田沼駅発、松戸駅行き普通電車が男性と衝突し、同男性が現場で死亡。
新京成電鉄の人身事故は今年初、前回は2020年10月7日 北習志野~習志野駅間。滝不動駅構内は過去11年間記録無し。
名鉄名古屋本線 左京山 2月17日 11時18分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第452番レス
当該列車 1022レ
特徴 ☆ 軌道内転落。
東海道本線 岡崎 2月17日 17時12分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第480番レス
当該列車 豊橋16時50分発 新快速大垣行き2339F ※土曜・休日ダイヤは特別快速5123F
特徴 △※ 現場は針崎踏切。踏切内でバイクが列車に衝突。豊橋~岐阜間運転見合わせ。愛環は通常運転。18時12分運転再開(見込み18時15分)。JR貨物の情報では踏切支障。
JR東海によると、17日午後5時過ぎ、愛知県岡崎市の岡崎駅構内の踏切で、列車とバイクが衝突したという。この影響でJR東海道線は、愛知県の豊橋駅と岐阜県の岐阜駅の間で、上下線の運転を見合わせていたが、17日午後6時過ぎに運転を再開した。(CBCテレビ)
17日午後5時10分ごろ、愛知県岡崎市のJR岡崎駅構内の針崎踏切で、豊橋発大垣行きの東海道線下り新快速列車がオートバイと接触した。オートバイの運転手や列車の乗員乗客にけがはなかった。岡崎署によると、運転手は警報機が鳴る中、オートバイを押しながら歩いて進入。幅20メートルの踏切内で遮断機が下り、押し上げて出ようとしていたところに列車が来たため、オートバイを残したまま線路外に避難したという。この事故で上下線計4本が運休、上下線計14本に最大2時間7分の遅れが出て、6120人に影響した。(中日新聞)
八高線 毛呂~越生 2月17日 22時10分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第526番レス
当該列車 高崎20時52分発 普通高麗川行き246D
特徴 高麗川~小川町間運転見合わせ。22時10分から、東武東上線・越生線などで振替輸送を開始。23時23分運転再開(見込み23時20分)。
八高線の人身事故は今年初、前回は2020年2月28日 寄居~用土駅間。毛呂~越生駅間は過去11年間記録無し。
仙石線 陸前高砂~中野栄 2月17日 22時39分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第545番レス
当該列車 あおば通22時17分発 普通東塩釜行き2241S
特徴 中野栄駅近くの踏切に警察。陸前高砂~中野栄間(後、あおば通~東塩釜間)運転見合わせ。0時15分運転再開(見込みなし→0時20分)
02月17日22時58分頃 宮城野区栄四丁目で救助事故との通報で消防車が出場。23時26分頃、救助完了。(仙台市消防局)
事故があったのは、宮城野区中野の、JR仙石線の線路上で、17日午後10時40分ごろ、宮城野区に住む70代の男性が、東塩釜行きの下り列車にはねられた。男性は、全身を強く打ち、現場で死亡が確認された。列車に乗っていた乗客およそ180人と乗務員にけがはなかった。警察によると、列車の運転士は「線路上に立っていた人を見つけ、ブレーキをかけたが間に合わなかった」と話しているという。この事故の影響で、仙石線は、上下線の列車合わせて2本が運休となったほか、最大で1時間40分の遅れが出るなど、およそ1400人に影響が出た。警察は、男性の妻から話を聞くなどして、男性が線路に入った経緯などを調べている。(仙台放送)
仙石線の人身事故は今年初、前回は2020年5月5日 矢本~東矢本駅間。陸前高砂~中野栄駅間は過去11年間記録無し。
樽見鉄道樽見線 糸貫~本巣 2月18日 8時00分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第594番レス
当該列車 樽見7時15分発 普通大垣行き10レ(ハイモ295-310形気動車ハイモ295-315号 プラレールヘッドマーク付き)
特徴 △ 現場は人宿踏切。大垣~本巣間運転見合わせ。11時20分現在平常運転。
警察によると、18日午前8時頃、本巣市長屋の樽見鉄道の踏切で、樽見発大垣行きの1両編成のワンマン列車と軽乗用車が衝突した。軽乗用車は横転し、運転していた男性(20)は病院に運ばれたが、命に別状はないという。乗客17人と女性運転士にけがはなかった。樽見鉄道は、午前11時過ぎまで全線で一時運転を見合わせていたが、安全が確認されたとして運転を再開した。(CBCテレビ)
18日午前8時ごろ、岐阜県本巣市長屋の樽見鉄道人宿踏切で、岐阜市の男性会社員(20)が運転する軽乗用車が、樽見発大垣行きの普通列車(1両編成)と衝突した。車は横転し、男性は頭を打って岐阜市内の病院に運ばれた。命に別条はないという。列車の乗客と運転士計18人にけがはなかった。県警北方署によると、現場は遮断機と警報機がある踏切。列車は2時間ほど現場近くで停車した後、近くの本巣駅へけん引された。この事故で上下線7本が運休となった。(中日新聞)
当時、現場には5~10センチの雪が積もっていたということで、警察が事故の原因を調べている。(中京テレビ)
警察によると、この事故で軽乗用車を運転していた20歳の会社員の男性が、けがをして病院に搬送されたが、命に別状はないという。列車の乗客・乗員あわせて18人にけがはなかった。列車は左から来た軽乗用車の右側後方部に衝突し、その衝撃で車が横転したとみられるという。現場は警報機と遮断機のある踏切で、警察は車の運転手や列車の運転士に話を聞くなどして事故の原因を調べている。事故の影響で、樽見鉄道は約3時間にわたって運転を見合わせた。(NHK岐阜)
樽見鉄道の人身(踏切)事故は今年初、前回は2019年11月4日 本巣~織部駅間。糸貫~本巣駅間は2018年12月18日以来。
大阪メトロ中央線 阿波座 2月18日 9時05分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第597番レス
当該列車 コスモスクエア発 生駒行き(24系)
特徴 中央線・近鉄けいはんな線運転見合わせ。10時頃運転再開。
大阪メトロによれば、18日午前9時ごろ、大阪市西区西本町3丁目の中央線阿波座駅で人身事故が発生し、中央線の上下線で運転を見合わせている。乗り入れている近鉄けいはんな線でも長田駅から学研奈良登美ケ丘駅までの上下線で運転を見合わせている(朝日新聞)
18日午前9時5分ごろ、大阪市西区西本町の大阪メトロ中央線阿波座駅で、何者かが線路内に立ち入り、コスモスクエア発生駒行きの電車と接触した。大阪府警西署が詳しい状況を調べている。メトロによると、中央線は運転を見合わせている。(産経新聞)
電車と接触し負傷した事案の発生[西警察署管内] 2月18日朝、大阪市西区西本町の大阪メトロ阿波座駅において、女性が電車と接触し、怪我を負って病院に搬送された。詳しい状況等については捜査中。
大阪メトロ中央線の人身事故は今年初(2月2日はノングモのため除外)、前回は2018年10月19日 九条。中央線阿波座駅構内は大阪市営地下鉄時代の2017年1月19日以来。
近鉄山田線 宮町 2月18日 10時08分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第614番レス
当該列車 近鉄名古屋8時50分発 特急ビスタカー宇治山田行き813レ(8両編成)
特徴 明星~五十鈴川間運転見合わせ。11時34分運転再開。
列車事故の発生(伊勢署) 2月18日昼前、伊勢市御薗町高向の駅構内線路上において、特急列車と女性が衝突し、同女性が死亡する列車事故が発生した。この事故で乗員乗客に怪我はない。
18日午前10時10分ごろ、三重県伊勢市御薗町高向の近鉄宮町駅構内で通過中の同名古屋発宇治山田行き下り特急列車(8両編成)が線路上にいた女性をはねた。女性は全身を強く打ち即死。乗員や乗客約60人にけがはなかった。伊勢署などによると、女性は20代とみられ、詳しい身元を調査中。自殺と事故の両面から詳しく調べている。この事故で最大約86分の遅れが発生し、約1200人に影響が出た。(伊勢新聞)
近鉄山田線の人身事故は今年2回目、前回は2月2日 東松阪~櫛田駅間。宮町駅構内は過去11年間記録無し。
宮町駅はかつて賢島方向からの折り返し専用で3番線があったが(※1971年12月使用開始、4両編成まで入れた)、ワンマン運転拡大に伴い、2006年ダイヤ改正で使用停止。相対式2面2線の構造。ホーム有効長は6両編成分を確保。これは朝に数本、近鉄名古屋線近鉄名古屋発着の急行が停車するためである。なお夏に鳥羽のみなとまつり花火大会、伊勢神宮奉納全国花火大会が行われる時は、臨時急行の運行時に宮町駅停車する列車がある他、近鉄大阪線大阪上本町からの急行が宮町駅に停車する場合もある。
JR奈良線 城陽~長池 2月18日 10時34分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第614番レス
当該列車 京都9時49分発 普通奈良行き621M(205系 49A運行)
特徴 城陽~木津間運転見合わせ。11時39分運転再開(見込み11時35分)。
18日午前10時35分ごろ、京都府城陽市寺田のJR奈良線の踏切に男性が立ち入り、奈良行き普通電車にはねられ、死亡した。城陽署が身元を調べている。JR西日本によると、運転士が踏切内に立ち入る人を約30メートル手前で見つけ非常ブレーキをかけたが、間に合わなかったという。乗客約20人にけがはなかった。城陽―木津間で上下計8本が運休し、6本が最大67分遅れ、約850人に影響が出た。(京都新聞)
JR奈良線の人身事故は今年初、前回は2019年12月27日 長池。城陽~長池駅間は2010年4月10日以来。
岡山電気軌道東山本線 柳川付近 2月18日 14時20分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第700番レス
当該列車 東山発 岡山駅前行き
特徴 路面電車と軽乗用車(トヨタ ピクシス エポック)が接触。
18日午後2時20分ごろ、岡山市北区磨屋町の県道で、岡山電気軌道の路面電車(東山発岡山駅前行き)と同市、女性(86)の軽乗用車がぶつかり、はずみで車は近くの信号柱に衝突、女性が頭に軽いけがを負った。路面電車の運転士と乗客計7人、車に同乗していた女性の孫(24)にけがはなかった。岡山中央署によると、軽乗用車が転回しようと軌道内に進入し、後ろから来た電車と衝突した。電車は15分後に運転を再開した。(山陽新聞)
磐越東線 郡山~舞木 2月18日 17時50分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第686番レス
当該列車 郡山17時45分発 普通小野新町行き740D
特徴 現場は101 阿久津踏切。郡山~小野新町間運転見合わせ。19時21分運転再開(見込み19時→19時20分)。当該は大幅に遅れて20時10分頃小野新町着、折り返し郡山行きは20時24分頃発車。いわきから到着の20時17分発の749Dに先行。
18日午後5時45分ごろ、郡山市のJR磐越東線郡山―舞木駅間にある阿久津踏切で、同市の病院職員の男性(63)が上り普通列車にはねられた。男性は間もなく死亡した。郡山北署によると、列車の運転士が遮断機が下りていた踏切内に男性を発見。ブレーキをかけたが、間に合わなかったという。JR東日本福島支店によると、事故の影響で上下線計4本が最大約1時間35分遅れ、約850人に影響した。(福島民友)
磐越東線の人身事故は今年初、前回は2016年9月6日。舞木~郡山駅間は2011年7月13日以来。
東武東上線 下赤塚 2月19日 朝
話題発生 1047番(実質1048番)の第815番レス
当該列車
特徴 ☆ 人立入り。
東武東上線 大山 2月19日 8時18分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第815番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切安全確認。
京阪本線 寝屋川信号場~萱島 2月19日 17時33分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第782番レス
当該列車 寝屋川車庫17時33分頃発 回送萱島行きP1707B(→萱島17時35分発 区間急行中之島行き 5000系5556F)
特徴 現場は萱島駅~寝屋川車庫間の下木田踏切。この踏切を通過するのは、淀屋橋、中之島方面~寝屋川車庫を運転する回送列車のみで、営業列車が通過する本線は高架化されている。レスキューナウは現場は寝屋川市~萱島駅間で発信。
電車と接触し負傷した事案の発生[寝屋川警察署管内] 2月19日夕方、寝屋川市下木田町の京阪電気鉄道踏切において、女性が電車と接触し、怪我を負って病院に搬送された。詳しい状況等については捜査中。
京阪本線の人身事故は今年3回目。前回は、1/23 伏見稲荷駅。寝屋川市~萱島駅間は、過去11年間記録無し。
東武東上線 上板橋~東武練馬 2月19日 18時08分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第814番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切安全確認。
常磐快速線 取手 2月19日 22時49分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第827番レス
当該列車 品川21時54分発 上野東京ライン普通勝田行き1265M(前5両土浦止まり 土曜・休日ダイヤは品川21時55分発)
特徴 上野~勝田間運転見合わせ。救出活動難航。当該は88分遅れで取手発車。0時26分運転再開(見込み23時40分→23時50分→0時10分→0時30分)。
22:55頃 取手市中央町付近で救助が発生し、消防車が出動。(取手市消防本部)
19日午後10時50分ごろ、取手市中央町のJR常磐線取手駅構内で男性が下り普通列車と接触し、死亡が確認された。乗客約300人にけがはなかった。取手署が男性の身元や原因を調べている。JR東日本によると、上下線で運転を見合わせ、20日午前0時半ごろ、運転を再開した。(茨城新聞クロスアイ)
取手署は男性がホームから誤って転落した可能性が高いとみて、原因を調べている。(21日朝刊)
常磐線の人身事故は今年初(2月6日はノングモのため除外)、前回は2020年12月29日 北千住。取手駅構内は2017年3月13日以来。
西武池袋線 椎名町~東長崎 2月20日 16時56分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第950番レス・1049番の第8番レス
当該列車 保谷16時33分発 各駅停車池袋行き5728レ(新2000系未更新車2087F) 先頭車=クハ2088
特徴 現場は椎名町4号踏切。新宿消防署の救急隊が活動。池袋~練馬間・豊島線運転見合わせ。18時05分運転再開(見込み18時)。19時30分現在、現場は後処理をしているため徐行運転。
西武池袋線の人身事故は今年初。過去11年間で3番目に遅い初グモ。前回は2020年11月28日 保谷~ひばりヶ丘駅間。椎名町~東長崎駅間は2019年12月25日以来。椎名町~東長崎駅間が池袋線初グモになったのは、2010年以降では2012年3月4日以来約9年ぶり2回目。
東武アーバンパークライン(東武野田線) 江戸川台~初石 2月20日 17時58分頃
話題発生 1047番(実質1048番)の第975番レス・1049番の第13番レス
当該列車 大宮16時57分発 普通柏行き549A(60000系)
特徴 現場は江戸川台から3カ所目の踏切。先頭車両車輪で巻き込む。19時05分救出作業完了。柏~運河間運転見合わせ。19時45分運転再開(見込み19時30分)。
20日午後6時ごろ、流山市東初石1の東武野田線初石-江戸川台間の踏切で高齢男性が、大宮発柏行き下り電車(6両編成)にはねられた。男性は電車の下敷きになり、搬送先の病院で死亡が確認された。乗客約60人にけがはなかった。流山署は男性の身元確認を急ぐとともに事件・事故の両面から捜査を進めている。同署によると運転士が線路内に「黒い何か」があることに気づきブレーキをかけたが間に合わなかった。「踏切内で自転車とともに倒れている人を発見し、助けようとしたがはねられてしまった」という近隣住民の目撃談もあったという。東武鉄道によると、この事故で上下22本が運休し、最大約1時間35分遅れ、乗客約6千人に影響が出た。(千葉日報)
列車人身事故の発生(流山警察署) 2月20日午後5時58分頃、流山市東初石の東武鉄道踏切内で、大宮駅発、柏駅行き普通電車が男性と衝突し、同男性が搬送先の病院で死亡。
東武野田線の人身事故は今年4回目、前回は1月31日深夜 大宮公園。江戸川台~初石駅間は2018年4月30日以来。
線 2月 日 時 分頃
話題発生 1049番の第 番レス
当該列車
特徴
終了 1049番の第52番レス
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最終更新:2021年04月04日 19:31
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