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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2021年7月(11日から20日まで)
【グモッ】人身事故スレ◆PartX【チュイーーン】
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↑アクセスカウンタ
記号:△=踏切事故 ▲=触車 ◆=中の人(乗客乗員など)負傷 ?=不確定情報 ※=後に無傷と判明 ☆=人身事故ではない ×=誤りと判明 ◎=正しい情報
開始 1075番の第665番レス
石勝線 新夕張~占冠 7月11日 10時 分頃
話題発生 1075番の第746番レス
当該列車 札幌8時51分発 特急おおぞら3号 釧路行き4003D
特徴 ☆ トンネル内でクマと衝突。クマの死骸撤去に時間を要す。
およそ30分遅れで終点の釧路駅に着いた「特急おおぞら3号」。列車は11日午前10時すぎ、石勝線の夕張とむかわ町にまたがるトンネル内でクマとぶつかった。乗客乗員にけがはない一方、ぶつかったクマが線路内に倒れていたため、現場にはハンターが出動した。このため、石勝線のダイヤは乱れJRによると札幌と帯広や釧路を結ぶ特急6本が運休している。(HBC北海道放送)
特急列車は占冠駅で車両点検を行い異常がないことが確認されたため、およそ30分遅れで運転を再開した。乗客44人にけがはなかった。一方、現場でははねられて死んだクマが線路を塞いだことから、ハンターなどが出て線路の外へ運び出す作業にあたった。JR北海道によると、この影響で札幌と帯広、釧路を結ぶほかの特急列車6本が運休した。また、この区間を通る特急4本に最大で4時間余りの遅れが出た。(NHK北海道)
東武東上線 鶴ヶ島 7月11日 11時 分頃
話題発生 1075番の第680番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内人立ち入り。
東北関東新潟地方各線 7月11日 時 分頃
話題発生 1075番の第700番レス
当該列車
特徴 ☆ 大雨による運転見合わせ。吾妻線は13時32分より渋川~大前間で運転見合わせ、18時28分運転再開(見込み17時→17時30分→17時45分→18時→18時20分)。特急草津3・4号は渋川~長野原草津口間区間運休。八高線は児玉~丹荘間で倒木のため14時56分より高崎~児玉間運転見合わせ、16時11分運転再開(見込み16時20分)。西武池袋線系統は15時08分頃より落雷の影響があり(東久留米付近で防護発報誤動作・清瀬~所沢間瞬間停電)、15時45分現在上り7~18分遅れ、下り最大28分遅れ。飯能行きの小手指打ち切りあり。振替輸送実施。東久留米では大粒の雹も降る。新宿線系統も落雷の影響で一部列車に遅れ。常磐線は高浜~石岡間で線路の冠水のため品川~勝田間の一部列車に遅れ。成田線は椎柴での信号機故障→落雷による信号装置故障のため佐原~銚子間運転見合わせ、20時26分運転再開(見込み21時)。
羽越本線は12時41分よりあつみ温泉~三瀬・羽後本荘~秋田間で大雨のため断続的に運転見合わせ。あつみ温泉~三瀬間15時36分運転再開(見込み15時50分)。快速海里(新潟行き)は全区間運休。JR貨物の情報では新潟管内7時33分規制開始、17時06分解除・秋田管内18時25分規制開始、22時13分解除。23時台より羽後本荘~秋田~八郎潟間運転見合わせ。奥羽線は12日始発より運転再開、羽越線酒田~秋田間は翌12日も終日運休(見込み酒田~由利本荘間夕方)。JR貨物の情報では22時45分規制開始。磐越西線は大雨による線路点検のため津川(後、馬下)~会津若松(後、野沢→津川)間運転見合わせ。19時33分運転再開(見込み20時)。SLばんえつ物語(新津行き)に遅れ。陸羽西線は7時42分より大雨のため運転見合わせ、再開・代行輸送なく終日運休。
芸備線 安芸矢口~戸坂 7月11日 16時59分頃
話題発生 1075番の第719番レス
当該列車 広島16時45分発 普通下深川行き3854D(最後尾広クチキハ47-3503)
特徴 三次~広島間運転見合わせ。18時50分運転再開(見込み18時45分以降)。
07月11日17時06分安佐北区 口田南1丁目1付近で列車救助第1出動を指令し、消防車が出動。(広島市消防局)
事故があったのは、広島市安佐北区の安芸矢口駅から南におよそ500メートルのJR芸備線の線路内。JRによると、11日午後5時ころ、列車の運転士から「線路わきから入ってくる人影があり、非常ブレーキをかけたが人と接触した」と連絡があった。警察によると、この事故で近くに住むとみられる70代くらいの女性の死亡が現場で確認された。事故現場のあたりは、ガードレールやフェンスなどはないという。警察が、事故の原因を調べている。(RCC中国放送)
芸備線の人身事故は今年初、前回は2020年11月3日 甲立~吉田口駅間。安芸矢口~戸坂駅間は2020年1月3日以来。
山陽電鉄本線 山陽姫路 7月12日 7時30分頃
話題発生 1075番の第819番レス
当該列車 山陽姫路7時31分発 直通特急阪神大阪梅田行き9074H
特徴 ☆ 停車中の当該に乗り込もうとした乗客が転倒。ホームと停車中の電車の間に足を挟まれるなどして負傷。
12日午前7時半ごろ、兵庫県姫路市南町の山陽姫路駅で、停車中の山陽姫路発阪神梅田行き特急電車に乗り込もうとした男性が転倒し、ホームと電車の間に足を挟まれた。県警姫路署などによると、男性は頭を打ったもようだが、命に別条はないという。男性は40代とみられる。電車の運行に影響はなかった。(神戸新聞NEXT)
広島電鉄江波線 舟入町付近 7月12日 時 分頃
話題発生 1075番の第781番レス
当該列車 江波方面行き
特徴 8時20分現在、江波方面行き3両が人身事故で停まっている。
近鉄名古屋線 津~津新町 7月12日 11時19分頃
話題発生 1075番の第783番レス
当該列車 大阪難波10時00分発 特急ひのとり 近鉄名古屋行き10レ(80000系80111F(HV11)6両編成) 日立SiC-VVVF車
特徴 現場は津新町第2踏切(JRと共用 JR側1735 津新町踏切)。白子~伊勢中川間運転見合わせ。
列車事故の発生(津署) 7月12日昼前、津市八町の踏切において、列車と人が衝突し、男性(30歳代)が死亡する列車事故が発生した。
【津】12日午前11時20分ごろ、三重県津市八町の近鉄名古屋線の津新町駅―津駅間の津新町第2踏切で、大阪難波駅発、名古屋駅行きの上り特急列車(6両編成)が、線路上にいた津市の30代男性をはねた。男性は全身を強く打って死亡が確認された。津署によると、通行人が、遮断機をまたいで線路内に入る姿を目撃している。同署は自殺の可能性が高いとみて調べている。近鉄によると、乗客130人にけがはなかった。この事故により、伊勢中川駅―白子駅間の上下線が約45分間にわたって運転を見合わせた。上下線で計27本が運休し、22本が最大で約48分遅れ、約6500人に影響した。(伊勢新聞)
近鉄名古屋線の人身事故は今年7回目(6月10日はノングモのため除外)、前回は5月22日 高田本山~江戸橋駅間。津~津新町駅間は2020年7月28日以来。ひのとりは大阪線で1回人身事故(80151F)に遭遇しており、今回2度目。
宇部線 床波 7月12日 16時30分頃
話題発生 1075番の第811番レス
当該列車
特徴 新山口~宇部新川間運転見合わせ。18時00分運転再開(見込み18時以降)。
宇部線の人身事故は今年初、前回は2018年5月28日 宇部新川~居能駅間。床波駅構内は過去11年間記録無し。
J-TREC新津事業所でE131系G-01編成誕生。
中央快速線 高尾 7月12日 時 分頃
話題発生 1075番の第833番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は乗務員交代。17時50分現在、一部列車に遅れ→20時現在、青梅線立川~青梅間の下り線と中央本線高尾~甲府間にも遅れ。
甘木鉄道甘木線 西太刀洗~山隈 7月12日 19時02分頃
話題発生 1075番の第840番レス
当該列車 基山18時43分発 甘木行き185レ(AR300形AR307)
特徴 △ 南土取踏切(第4種踏切)で軽乗用車と衝突。当初は軽乗用車を運転していた男性は命に別状はないとされていたが、その後死亡。12日は終日運休(見込みなし)。当該車両修復のための運用離脱と定期検査が重なって予備車ゼロとなったため、7月13日~8月24日の平日は所定2両運転の甘木7時40分発 基山行きと基山8時17分発 甘木行きを1両に減車。
警察によると、12日午後7時すぎ、甘木鉄道の職員から「車が踏切内に進入してきて接触した」と通報があった。事故があったのは、三井郡大刀洗町にある甘木線の山隈駅そばの踏切で、1両編成の列車と軽乗用車が衝突した。軽乗用車を運転していた男性が、病院に運ばれ治療を受けていて、命に別状はないという。列車の乗客と運転士あわせておよそ30人に、けがはなかった。この事故の影響で、甘木線は全線で終日運転を見合わせた。警察は、軽乗用車を運転していた男性の回復を待って、話を聴く方針。(KBC九州朝日放送)
60歳男性は13日午前5時半過ぎに死亡が確認された。(KBC九州朝日放送)
当該列車運転士は、南土取踏切道(第4種踏切道:踏切遮断機及び踏切警報機なし、基山駅起点9k492m)内に進行方向左側から進入した自動車を認め非常停止手配を執ったが衝撃した。その後、自動車運転者の死亡が確認された。(運輸安全委員会)
7月12日午後7時5分ごろ、福岡県大刀洗(たちあらい)町の甘木鉄道の第4種踏切で、佐賀県の男性(60)が運転する軽乗用車と1両編成の列車が衝突し、男性は翌朝死亡した。県警小郡署によると、列車の運転士は車の進入に気づき、警笛を鳴らして非常ブレーキもかけたが間に合わなかった。男性は近くの飲食店に向かう途中だったとみられ、列車の接近に気付かなかった可能性がある。現場の踏切は上下合わせ平日に84本の列車が通過する。幅は約2.5メートルしかなく、通行は軽自動車と農作業に使うトラクターなどの小型特殊車両に制限されている。踏切には「とまれみよ」という看板があるだけで、近くに住む男性(36)は「過去にもあわや事故になりそうな瞬間があった。子供には近づかないよう指導している」と話す。福岡県朝倉市(甘木駅)と佐賀県基山町(基山駅)を結ぶ第三セクターの甘木鉄道には第4種踏切がもう一つ佐賀県にあるが、この踏切でも06年に軽トラックと列車の接触事故が起きている。国の運輸安全委員会が踏切種別の事故分析を始めた14年度から20年度までに、全国の第4種踏切で起きた死亡事故は41件(死者44人)。遮断機はないが警報機のある第3種踏切でも11件(11人)の事故があり、遮断機と警報機が整備された第1種踏切に比べ、第3、4種の死亡事故率は1.4倍だった。21年度も福岡県の事故を含め第4種踏切で3件(3人)の死亡事故が起き、7月21日には北海道仁木(にき)町のJR函館線で歩行者の男性867)が普通列車にはねられ死亡した。相次ぐ事故を受け、国土交通省はここ数年、鉄道事業者に第4種踏切を廃止するか、遮断機や警報機を設置するよう求めている。その結果、全国の第4種踏切数は09年度末の3305カ所から19年度末に2603カ所まで減ったものの、減少傾向は緩やかで、依然として全国の踏切(3万3004カ所)の7・9%を占める。(8/24 毎日新聞)
運輸安全委員会は2022年6月30日、事故調査報告書を公表。当該列車は西太刀洗駅を定刻の19時00分より約1分半遅れて出発。南土取踏切の48m手前を時速56キロで走行しながら駅停車のブレーキ扱い中に軽自動車を視認。軽自動車が踏切手前で停止する様子がなかったため踏切の18m手前で気笛を吹鳴し非常ブレーキを取り扱ったが衝突した。軽自動車を運転していた男性の親族によれば男性は月に1回程度、親族とともに車で甘木線を跨またいだ先にある施設へ出掛けているが、その際は必ず広い道の方の警報機と遮断かんがある踏切を使っていた。事故当日は、施設へ一緒に出掛けて自宅に送り届けてもらったあと、男性がその施設へ忘れ物をしたと言って、忘れ物を取りに戻る際に事故が発生した。朝から忘れ物を取りに戻るまでの間、普段通りの様子であり、体調を崩しているような様子は見受けられなかった。食事の際も普段どおりの量を食しており変わらない様子であった。お酒は飲んでいない。現場の踏切は二人でその施設に行くときにも通っていないためなぜそこを通ったのか、列車が接近しているにもかかわらずなぜ踏切内に進入したのかは本人死亡のため不明。
甘木鉄道の人身(踏切)事故は今年初。前回は2014年3月16日、今回と同じ西太刀洗~山隈駅間で発生。
大糸線 7月12日 22時 分頃
話題発生 1075番の第917番レス
当該列車
特徴 ☆ 22時50分現在、大雨のため南小城~南小谷間の下り線運転見合わせ。1時05分現在運転再開済み(見込みなし→1時)。篠ノ井線は24時現在、聖高原~松本間の一部列車に遅れ。
東海道本線 川崎 7月12日 22時42分頃
話題発生 1075番の第863番レス
当該列車 平塚22時02分発 普通東京行き1720M(宮ヤマU-115+横コツE-05)
特徴 東海道線(後に横須賀線迂回を実施し品川~横浜間のみ運転見合わせ)・京浜東北線運転見合わせ。古河21時05分発 上野東京ライン普通沼津行き(後ろ5両平塚止まり 熱海~沼津最終)は川崎~横浜間で立ち往生。南武線は立川方面行き一部列車に遅れ。京急は入場制限。東海道線0時10分、京浜東北線0時11分運転再開(見込み23時30分→23時40分→24時)。
7月12日 22時45分頃 幸区堀川町付近より災害の通報があり、消防車が出場。(川崎市消防局)
12日午後10時40分ごろ、川崎市川崎区のJR東海道線川崎駅で、男性が平塚発東京行き普通電車にはねられ、死亡した。川崎署が男性の身元を調べている。JR東日本横浜支社によると、東海道線と京浜東北線で一時運転を見合わせ、上下線計5本が運休、29本が最大1時間27分遅れ、約1万3千人に影響した。(カナロコ)
東海道線(JR東日本区間)の人身事故は今年3回目、前回は5月26日 根府川~真鶴駅間。東海道線川崎駅構内は2019年12月26日以来。
成田線 下総松崎 7月12日 23時05分頃
話題発生 1075番の第901番レス
当該列車
特徴 ☆ 異音の確認。成田~安食間運転見合わせ。23時32分運転再開(見込み23時35分)。
伯備線 武庫~江尾 7月13日 7時46分頃
話題発生 1075番の第956番レス
当該列車 出雲市6時24分発 特急やくも6号 岡山行き1006M(4両編成 根雨臨時停車)
特徴 △※ 自動車等と接触。上石見~米子間運転見合わせ。10時02分運転再開(見込み9時15分→9時30分→9時45分)。
13日午前7時45分ごろ、江府町武庫のJR伯備線武庫―江尾間で出雲市発岡山行き特急やくも6号(4両編成)が、線路内に進入した軽乗用車と接触。軽乗用車の60代男性や乗客乗員にけがはなかった。JR米子支社は上石見―伯耆大山間で約3時間にわたり、列車の運転を見合わせた。(日本海新聞)
JR西日本によると、13日午前7時46分、日野郡江府町のJR伯備線・武庫駅近くの線路内で、特急やくもが軽乗用車と接触する事故がった。この事故で、軽乗用車を運転していた日野郡在住の60代の男性が病院に運ばれましたが、けがはないという。列車に乗っていた乗客・乗員にもけがはなかった。(BSS山陰放送)
中央本線 下諏訪付近 7月13日 9時 分頃
話題発生 1075番の第977番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は踏切内自動車事故。9時25分現在岡谷~茅野間運転見合わせ。10時00分運転再開(見込みなし→10時)。
線路内に進入した乗用車。JRの職員などが撤去作業に当たる。13日午前9時過ぎ、JR下諏訪駅近くの踏切で停車していた車に乗用車が衝突。乗用車はそのまま線路の中に進入したという。けが人はいなかった。撤去作業のため、中央東線は岡谷―茅野間で運転を見合わせた。午前10時に再開したが、特急列車など5本に最大51分の遅れが出て、およそ500人に影響が出た。(NBS長野放送)
横須賀線 保土ケ谷 7月13日 10時 分頃
話題発生 1075番の第963番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切安全確認。横須賀線・東海道線・高崎線・宇都宮線に遅れ。振替輸送は11時00分開始。
奥羽本線 7月13日 時 分頃
話題発生 1076番の第36番レス
当該列車
特徴 ☆ 大雨。真室川~院内間運転見合わせ。20時現在運転再開済み(見込み20時)。大曲~羽後境間では落雷により信号装置故障、秋田新幹線含め運転見合わせ。故障箇所が複数発見。20時20分運転再開(見込み17時→17時30分→18時→18時30分→19時30分→終日運休)。
山陽電鉄本線 西二見~播磨町 7月13日 16時04分頃
話題発生 1077番の第933番レス
当該列車
特徴 ☆ 自転車と接触。東二見~高砂間運転見合わせ。16時55分運転再開。振替輸送は17時40分終了。
京王線 東府中 7月13日 16時44分頃
話題発生 1075番の第986番レス・1076番の第5番レス
当該列車 新宿16時22分発 特急京王八王子行き0023レ(8000系8710F) 先頭車=クハ8760
特徴 若葉台車庫からグモトラック発進、稲城第六中学校前を通過。当該は後ろの車両が東府中のホームにかかった状態で停車、運転打ち切りのため乗客は降車措置。飛田給~府中・東府中~府中競馬正門前間運転見合わせ。18時45分現在運転再開済み(見込み17時50分→18時30分)。京王ライナー1・3・5号は運休。
京王線の人身事故は今年6回目、前回は6月8日 分倍河原~中河原駅間。東府中駅構内は2014年12月26日以来。
横須賀線 新川崎 7月13日 18時 分頃
話題発生 1076番の第25番レス
当該列車
特徴 ☆ 止まっている。下り線は13分遅れで運転再開。
両毛線 駒形 7月13日 18時15分頃
話題発生 1076番の第27番レス
当該列車 小山16時45分発 普通高崎行き464M
特徴 前橋~国定間運転見合わせ。19時11分運転再開(見込み19時20分)。
両毛線の人身事故は今年4回目、前回は4月10日 国定~岩宿駅間。駒形駅構内は過去11年間記録無し。
JR線 新宿 7月13日 時 分頃
話題発生 1075番の第55番レス
当該列車
特徴 ☆ 10人以上の駅社員が新型コロナウイルス感染。
JR東日本は13日、新宿駅の社員11人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。11人は、みどりの窓口での切符発売のほか、改札やホームでの案内業務などを担当している。業務中はマスクを着けて接客していたという。利用客との濃厚接触はなく、現時点で列車運行に影響はないという。同社によると、6日~13日の間に20代の社員10人と、40代の社員1人の陽性が判明した。感染経路は不明といい、濃厚接触者の社員が新宿駅を含めて11人いるという。新宿駅には約340人の職員が勤務しており、同社は「駅を封鎖する事態にはなっていない。短期間で多くの感染者が出たため発表した」としている。(朝日新聞デジタル)
京浜東北線 赤羽~川口 7月13日 20時 分頃
話題発生 1076番の第57番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は安全確認。異音感知。20時55分現在、一部列車に遅れと運休。
東武スカイツリーライン(東武伊勢崎線) 北越谷~大袋 7月14日 0時24分頃
話題発生 1076番の第76番レス
当該列車 中央林間22時21分発 急行南栗橋行き076-222レ~A2276T~D2276T(東急線内各駅停車 春日部以遠最終 50000系50050型51063F) 先頭車=クハ50063
特徴 北千住~南栗橋間の下り線運転見合わせ。1時43分運転再開(見込み1時30分→1時40分)。
14日午前0時25分ごろ、埼玉県越谷市袋山、東武伊勢崎線北越谷―大袋駅間の踏切で、東京都中央区の会社員男性(27)が中央林間発南栗橋行き下り急行列車(10両編成)にはねられ死亡した。乗員乗客にけがはなかった。越谷署によると、踏切内にいた男性を進行してきた列車がはねた。列車は同1時45分ごろ運転を再開した。(埼玉新聞)
東武伊勢崎線の人身事故は今年8回目(スカイツリーライン区間は7回目)、前回は7月8日 一ノ割~春日部駅間。北越谷~大袋駅間は4月27日以来今年2回目。
成田線 成田~酒々井 7月14日 5時00分頃
話題発生 1076番の第98番レス
当該列車 成田4時58分発 普通千葉行き1420M(始発)
特徴 現場は8 七栄県道踏切。5時10分現在佐倉~成田間運転見合わせ。6時29分運転再開(見込み6時10分→6時20分→6時40分)。
救助情報 2021年07月14日05時07分頃、成田市並木町203番 (JR)七栄県道踏切付近で事故が発生。(ちば消防共同指令センター)
列車人身事故の発生(成田警察署) 7月14日午前5時頃、成田市並木町に所在する踏切で、JR成田駅発、JR千葉駅行き普通電車が女性と衝突し、同人が現場で死亡。
成田線の人身事故は今年2回目、前回は6月19日 我孫子支線の布佐~木下駅間。酒々井~成田駅間は2019年3月22日以来。
酒々井(しすい)は15世紀初頭の文献には「須々井(すすい)」と記され、江戸時代以降は「酒々井」や「酒井」「酒酒井」(読みは「すすい」や「しゅすい」)と記されるようになった。明治7年の文献にも酒々井と書いて「しゅすい」と呼ばれていた記録があるが、明治22年の町政施行時に読みが「しすい」となった。町名の由来について酒々井町のホームページでは、親孝行息子の井戸から酒が湧いたという酒の井戸の伝説にちなむと紹介している。
東急東横線 自由が丘 7月14日 9時39分頃
話題発生 1076番の第139番レス
当該列車 和光市8時42分発 各駅停車元町・中華街行きA815K~015-091レ
特徴 ☆ 車両故障。当該は自由が丘3番線で運転を打ち切り元住吉検車区へ回送入庫。自由が丘の待避線が使えない間、各駅停車は祐天寺で優等列車の通過待ちを実施。9時45分現在下り線で一部列車に運休。
関東~中国各線 7月14日 日中
話題発生 1076番の第173番レス
当該列車
特徴 ☆ 阪急神戸線は信号の緊急点検による運転見合わせ。14時15分運転再開。振替輸送実施。神戸電鉄も落雷の影響で新開地~鈴蘭台間運転見合わせ。停電のため湊川駅は通過運転。17時40分現在新開地~鈴蘭台間は1時間あたり4本に減便。振替輸送実施。
14日午後1時20分ごろ、落雷による停電の影響で、神戸電鉄の新開地-鈴蘭台間で運転を約1時間半見合わせ、再開後も本数を減らして運行している。午後6時10分現在、運転本数の減少は続いており、神戸市営地下鉄谷上-板宿間で振替輸送を実施している。このうち湊川駅(神戸市兵庫区)は現在も停電が続いており、電車は停車せずに通過している。(神戸新聞NEXT)
芸備線(備後落合~備後庄原)は12時23分から、大和路線(奈良~JR難波)は13時55分から、おおさか東線(新大阪~久宝寺)は13時59分から大雨による運転見合わせ。大和路線(奈良~王寺)14時37分、おおさか東線17時34分運転再開。JR貨物の情報では放出~百済貨物ターミナル間13時24分規制開始、17時34分規制解除。貨物列車に運休あり。伯備線は13時35分から備中神代~上石見間で徐行運転、約20分の遅れ。阪和線は天王寺~美章園間徐行運転、15時17分規制解除。JR神戸線はひめじ別所で15時13分に信号トラブル発生、土山(後、大久保)~姫路間運転見合わせ、18時12分運転再開(見込みなし)。振替輸送は17時55分開始、23時50分終了。
中央本線(原野~木曽平沢)は13時56分から大雨により運転見合わせ、篠ノ井線も塩尻~松本間で一部列車に遅れと運休。特急しなの17~26号は運休。紀勢本線は14時05分現在、雨規制と線路設備点検のため尾鷲~熊野市間運転見合わせ。紀伊長島~尾鷲間は13時49分運転再開。名鉄小牧線は楽田で313Fに落雷があり車両故障、17時25分現在小牧~犬山間運転見合わせ。救援に名古屋市交通局7000形7102Hを使用。19時29分運転再開。翌16日は5001Fが小牧線代走。
八高線は大雨のため高崎~八王子間で遅れと運休、川越線直通運転中止。振替輸送は12時55分開始。東武東上線は18時50分現在、川越市~坂戸間で大雨のため一部列車に運休と遅れ。振替輸送実施。東武越生線は19時00分より大雨のため運転見合わせ。外房線は鵜原でポイント点検のため上総一ノ宮~安房鴨川間の一部列車に遅れ。西武秩父線は22時20分現在、大雨のため飯能~西武秩父間の一部電車に遅れと運休。
羽越本線 越後早川~桑川 7月14日 13時35分頃
話題発生 1076番の第167番レス
当該列車 新潟12時32分発 特急いなほ5号 秋田行き5M
特徴 接触した公衆が現場から立ち去り行方不明? 村上(後、越後早川)~桑川間運転見合わせ。14時55分運転再開(見込み15時→14時50分)。16時40分現在ほぼ平常通り運転。
羽越本線の人身事故は今年3回目、前回は5月31日 東酒田。越後早川~桑川駅間は過去11年間記録無し。
上越線 新前橋~群馬総社 7月14日 17時41分頃
話題発生 1076番の第261番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切安全確認。高崎~水上間運転見合わせ。(見込み20時30分)。
JR神戸線 立花~甲子園口 7月14日 18時31分頃
話題発生 1076番の第275番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切で自動車立ち往生。学研都市線・JR東西線・JR宝塚線の列車に遅れや運転取り止め。
中央総武緩行線 津田沼 7月14日 21時41分頃
話題発生 1076番の第280番レス
当該列車 千葉21時25分発 各駅停車中野行き2157B(E231系八ミツA547編成) 先頭車=クハE230-547
特徴 習志野市消防本部のレスキュー車出動。5・6番線閉鎖。22時33分運転再開(見込み22時30分)。
列車人身事故の発生(習志野警察署) 7月14日午後9時41分頃、JR津田沼駅構内で、千葉駅発、中野駅行き普通電車と男性が衝突し、同男性が搬送先の病院で死亡。
中央総武線の人身事故は今年8回目、前回は6月30日 下総中山。中央総武線津田沼駅構内は2018年11月30日以来。
福島交通飯坂線 桜水~平野 7月15日 時 分頃
話題発生 1076番の第411番レス
当該列車
特徴 △ 15時現在、踏切事故のため運転見合わせ。
湘南新宿ライン(東北貨物線) 赤羽 7月15日 17時14分頃
話題発生 1076番の第427番レス
当該列車 籠原16時13分発 湘南新宿ライン新宿経由 普通平塚行き2853Y(大崎~戸塚間快速 土曜・休日ダイヤは2847Y U530+U20) 先頭車=クハE230-8030
特徴 5番線。当該は連結器とスカートが若干損傷。湘南新宿ライン・宇都宮線東京~宇都宮間・高崎線東京~高崎間運転見合わせ。18時20分運転再開(見込み18時10分→18時20分)。上野東京ラインは東海道線と宇都宮線・高崎線との直通運転を終日中止。特急湘南1号・スワローあかぎ1号・3号は運休、特急スペーシアきぬがわ7号に遅れ。
東北貨物線の人身事故は今年初、前回は2019年2月27日 田端信号場~赤羽間。
上越線 渋川~沼田 7月15日 17時24分頃
話題発生 1076番の第470番レス
当該列車
特徴 ☆ 大雨による運転見合わせ。
室蘭線 白老~萩野 7月15日 19時57分頃
話題発生 1076番の第487番レス
当該列車 札幌18時46分発 特急北斗22号 函館行き22D(キハ261系8両編成 先頭ST-1112ユニット) 先頭車=キロ261-1112
特徴 ☆ 萩野手前で鹿と接触。20時16分に24分遅れで運転再開。
小田急小田原線 玉川学園前~町田 7月15日 21時27分頃
話題発生 1076番の第573番レス
当該列車
特徴 ☆ 異音感知。
小田急小田原線 豪徳寺 7月15日 22時20分頃
話題発生 1076番の第559番レス
当該列車
特徴 ☆ 列車非常停止ボタン操作。22時26分安全確認終了、運転再開。同駅ではこの後1時間足らずで人身事故が発生するが、同一人物に起因するものかどうかは不明。
小田急小田原線 豪徳寺 7月15日 23時12分頃
話題発生 1076番の第523番レス
当該列車 新宿23時00分発 特急ロマンスカーホームウェイ21号 本厚木行き0621レ(平日N32運用 50000形50002×10) 先頭車=デハ50902
特徴 公式は上下線両方に×マーク。再度列車非常停止ボタン操作。1番ホーム(下り線)は23時12分発 各駅停車成城学園前行きから、2番ホーム(上り線)は23時09分発 各駅停車新宿行きからストップ。新宿~小田原(後、経堂)間運転見合わせ。千代田線との直通運転は中止。0時42分運転再開(見込み0時40分)。当該は成城学園前に臨時停車し運転打ち切り、喜多見検車区に入庫措置。ホームウェイ91号・23号は運休。快速急行小田原行きが臨時急行に、快速急行新宿行きが臨時各駅停車にランクダウン。
小田急小田原線の人身事故は今年9回目、前回は7月7日 相模大野~小田急相模原駅間。豪徳寺駅構内は2017年4月23日以来。
小田急江ノ島線 大和~桜ヶ丘 7月16日 7時06分頃
話題発生 1076番の第646番レス
当該列車 町田6時50分発 急行藤沢行き(E11運用 午前入庫 8000形8062×4+3000形3260×6)
特徴 ☆ 異音の確認。千代田線との直通運転を中止。
琵琶湖線(東海道本線) 膳所 7月16日 8時17分頃
話題発生 1076番の第596番レス
当該列車 近江塩津6時49分発 琵琶湖線経由新快速姫路行き3221M~3421M(12両編成、前8両は米原から連結 土曜・休日ダイヤは野洲7時58分始発 225系I5編成+223系2000番台) 先頭車=I5編成クモハ224-5
特徴 外側ホームにブルーシート、中程で救助活動。米原~姫路間順次運転見合わせ。9時02分運転再開(見込み9時20分)。特急ひだ25号は事故による遅延のため岐阜での名古屋発ひだ5号との併結を中止、高山線内単独運転。振替輸送は8時35分から順次開始、14時45分終了。沿線の大学では定期試験の予定だったが休講措置となった所も。
ダイヤ乱れの影響で、近江塩津16時07分発 新快速姫路行き(前6両は米原から連結 土曜・休日ダイヤは播州赤穂行き、米原~姫路間12両編成)は223系2000番台近ホシJ2編成(6両)+近ホシV55編成(4両)で運転。223系2000番台J編成の新快速運用は定期でないので珍しい。10両編成の新快速も存在しないが、10両編成の普通は存在する。
07月16日 08時19分大津市馬場二丁目付近で救助事故が発生し、消防車等が出動。JR 膳所駅 北東 5m付近(大津市消防局)
JR西日本によると、16日午前8時17分ごろ、JR琵琶湖線(東海道線)の膳所駅(大津市)で新快速電車が線路に立ち入った人と接触した。この影響で、米原ー姫路駅間で運転を見合わせている。(京都新聞)
16日午前8時20分ごろ、大津市馬場2丁目のJR東海道線膳所駅で、ホームから人が線路に入り、姫路行き新快速電車にはねられ、死亡した。大津署は自殺とみて身元を調べている。同署などによると、運転士がホームから線路内に立ち入る人を確認し、急ブレーキをかけたが間に合わなかったという。乗客約1200人にけがはなかった。JR西日本によると、東海道線米原-姫路間で約40分間運転を見合わせ、上下23本が運休、109本が最大57分遅れ、約5万6千人に影響が出た。(京都新聞)
市内の女性(71)が線路に入り、当該にはねられ死亡。大津署は自殺とみている。(京都新聞)
膳所駅は膳所に無くて、駅近くにある高校は大津高校。膳所高校は京阪に乗り換え二つ石山寄りの膳所本町駅前にある。石山駅前は石山に無く、駅前は元々膳所の一部だった(少し南に歩いたら石山)。
琵琶湖線の人身事故は今年4回目、前回は5月23日 近江八幡~篠原駅間。膳所駅構内は2018年6月7日以来。2012年以降膳所駅に関連するグモは11件発生、全員死亡している。
山手線 上野 7月16日 17時 分頃
話題発生 1076番の第672番レス
当該列車
特徴 ☆ 乗務員急病。
大和路線 久宝寺~加美 7月16日 19時43分頃
話題発生 1076番の第681番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内人立ち入り。列車に遅れ。
北陸新幹線 佐久平~上田 7月17日 未明
話題発生 1076番の第734番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は長野~軽井沢間での線路設備の点検→佐久平~上田間での線路故障。夜間作業中に設備異常発見。6時25分現在長野~軽井沢間運転見合わせ。10時30分運転再開(見込み7時20分→8時30分→8時→11時)。
北陸新幹線は17日、線路故障のため、長野-軽井沢間の上下線で始発から運転を見合わせた。東京-軽井沢間と長野-金沢間で折り返し運転を行い、復旧作業後の午前10時半ごろに運転を再開した。計19本が運休したほか、計14本が最大269分遅れ、約8800人に影響が出た。週末にダイヤが乱れ、金沢駅は足止めをくらった客で混雑した。JR東日本によると、線路の段差やゆがみを点検する夜間作業中に、佐久平-上田間の下り線で、設備の異常が見つかった。当初は7時20分の再開を見込んでいたが作業が難航したため、再開は11時と繰り返し延期した。同社が詳しい原因を調べている。(北國新聞)
阪急京都本線 東向日 7月17日 9時21分頃
話題発生 1076番の第746番レス
当該列車 京都河原町9時10分発 特急大阪梅田行き9013レ(9300系9301F) 先頭車=Mc1-9301
特徴 京都本線・千里線運転見合わせ。上り快急は西向日でストップ。10時20分運転再開。
阪急電車と京都府警向日町署によると、17日午前9時20分ごろ、京都府向日市寺戸町の阪急東向日駅で、大阪梅田行き特急電車が人と接触した。影響で、京都線と千里線の上下線で運行を見合わせていたが、午前10時20分までに運転を再開した。午前11時半現在も、ダイヤの乱れが続いている。東向日駅は、特急電車の通過予定の駅だった。(京都新聞)
17日午前9時20分ごろ、京都府向日市寺戸町の阪急東向日駅で、大阪梅田行き特急電車が、ホームから線路に転落した長岡京市の男性(81)に接触した。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。乗客にけがはなかった。京都府警向日町署は自殺とみている。阪急電鉄によると、京都線と千里線の上下計150本で運休や最大約1時間の遅れが生じ、約4万8千人に影響が出た。(京都新聞)
阪急京都線の人身事故は今年8回目、前回は6月7日 西院~西京極駅間。早くも昨年の記録に到達。東向日駅構内は2016年5月23日以来。
草津線 柘植~油日 7月17日 9時25分頃
話題発生 1076番の第753番レス
当該列車 柘植9時20分発 普通草津行き5343M(221系近キトK18編成)
特徴 ☆ 列車が倒れ掛かっている木と接触。柘植~貴生川間運転見合わせ。車両パンタグラフの確認に時間を要す。17時20分運転再開(見込み目途立たず→早くとも17時以降→17時20分)。当該は221系近キトK22編成の救援による牽引で京都支所へ回送。
JR西日本によると、17日午前9時25分頃、JR草津線の柘植(三重県伊賀市)-油日(滋賀県甲賀市)の間で、草津行き下り電車が線路上に倒れ掛かっていた木と接触した。影響で、草津線は柘植-貴生川間の上下線で運転を見合わせている。けが人や電車の脱線はなかった。17日午前10時現在、復旧の見通しは不明という。(京都新聞)
17日午前9時25分ごろ、JR草津線の柘植(三重県伊賀市)―油日(滋賀県甲賀市)間で、草津行き普通電車が線路上の倒木と接触した。乗客12人にけがはなかった。JR西日本近畿統括本部によると、倒木は長さ約4メートル、直径約20センチ。運転士が気付いてブレーキをかけたが間に合わなかった。現場は柘植駅から約1.7キロ。草津線は柘植―貴生川(甲賀市)間で一時運転を見合わせ、倒木を撤去して約8時間後に再開した。上下線計19本が運休。(中日新聞)
京浜東北線 大森~蒲田 7月17日 18時25分頃
話題発生 1076番の第808番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路に人立入。京浜東北線一部列車に遅れと運休、東海道線東京~国府津間の下り線一部列車に遅れ。
奥羽本線(山形線) 中川~羽前中山 7月17日 時 分頃
話題発生 1076番の第831番レス
当該列車
特徴 ☆ 動物と衝突。22時20分現在奥羽本線羽前中山~山形間の下り線・山形新幹線赤湯~山形間の下り線運転見合わせ。22時24分運転再開(見込み22時20分)。つばさ157号に遅れ。
相鉄本線 瀬谷~大和 7月18日 14時03分頃
話題発生 1076番の第878番レス
当該列車 海老名13時54分発 特急横浜行き3032レ(10000系10705×8) 先頭車=クハ10705
特徴 歩道橋から転落した人と衝突。二俣川~海老名間運転見合わせ。15時50分現在運転再開済み。当該は臨時回送でかしわ台車両センター入庫。
18日午後2時5分ごろ、横浜市瀬谷区瀬谷5丁目の相鉄線瀬谷―大和間で、海老名発横浜行き特急電車と同区の無職男性(61)が衝突し、男性が死亡した。相模鉄道によると、二俣川―海老名間の上下線で一時運転を見合わせ、上下線計24本が最大1時間15分遅れ、約8400人に影響した。瀬谷署は、男性が渡線橋から転落したとみて調べている。(カナロコ)
相鉄本線の人身事故は今年8回目、前回は6月4日 平沼橋。瀬谷~大和駅間は2013年5月2日以来。相鉄は東急線乗り入れ用の21000系21101×8が試運転を実施。
東武東上本線 鶴瀬 7月18日 16時07分頃
話題発生 1076番の第898番レス
当該列車 小川町15時23分発 快速池袋行き4118レ(10000系11003F) 先頭車=クハ11003
特徴 志木~川越市間運転見合わせ。当該は鶴瀬駅を完全に通過して停止。ブレーキ管からエアー漏れ、自走不能。乗客は座席を使った滑り台で最後尾から線路に降車。救出難航、18時30分過ぎに救出完了。鶴瀬駅で待っている利用客救済のため、後続列車(50000系51001F)の先頭車両を鶴瀬駅に入線させ、待合室代わりとしてドア開放。当該18時45分、全線18時57分運転再開(見込み17時30分→18時→18時30分→19時)。東京メトロ線との直通運転は中止。TJライナー1~21号の下り列車は運休。
18日午後4時5分ごろ、埼玉県富士見市鶴瀬東の東武東上線鶴瀬駅で、男性が小川町発池袋行き上り快速列車(10両編成)にはねられ死亡した。乗客乗員にけがはなかった。東入間署によると、男性は列車が駅に進入した際、ホーム上から線路内に入ったという。男性は30~40代とみられ、同署で身元を調べている。(埼玉新聞)
東武東上線の人身事故は今年16回目、前回は7月8日 東武練馬。鶴瀬駅構内は5月18日以来今年2回目。
線 赤羽 7月18日 17時45分頃
話題発生 1076番の第950番レス
当該列車
特徴 ☆ お客さま転落。上野東京ライン1599Eは赤羽手前で急停車、給電停止。18時現在、宇都宮線大宮~東京間の上り線一部列車に遅れ。
鮮やかな発車メロディを奏で、”歌う電車”として親しまれた京急電鉄の車両が、ことしの夏を最後に姿を消すのを前に、引退を記念する運行が行われ、ファンからは別れを惜しむ声が聞かれました。京急電鉄では23年前の平成10年から、発車する際にメロディを出す車両の運行が始まり、”歌う電車“として親しまれてきました。しかし、車両の更新に伴って、音を出す装置の取り替えが進み、ことしの夏を最後に姿を消すことになり、18日は引退を記念した運行が行われました。電車は品川駅から横須賀市の車両工場まで途中の駅にはほとんど停車せずに運行され、始発の品川駅には鉄道ファンが駆けつけ、カメラで撮影していました。そして、発車時に「ファソラシドレミファソ」とメロディを出すと、乗客はスマートフォンを床に置いて録音するなどしていました。3歳の長男と乗車した東京・墨田区の36歳の男性は「なくなるのは寂しいですが、時代の移り変わりでしかたない」と話していました。横須賀市の25歳の男性は「ゆっくり発車するときに音階がはっきり聞き分けられるところが好きでした。最後だと思うと、少し涙が出てしまいました」と話していました。(NHK首都圏ニュース)
新1000形1065Fが久里浜工場へ半更新入場中のため、これらの作業が一通り完了してから1033Fは入場。
根岸線 桜木町 7月19日 8時 分頃
話題発生 1077番の第55番レス
当該列車
特徴 ☆ 転落。
豊肥本線 南熊本~新水前寺 7月19日 14時11分頃
話題発生 1077番の第102番レス
当該列車 熊本14時03分発 普通宮地行き423D(キハ47形2両)
特徴 熊本~肥後大津間運転見合わせ。
事故があったのは熊本市中央区国府の天神免第1踏切付近。警察や消防によると午後2時10分すぎ「人が列車にはねられた」と通報があり、熊本発宮地行きの下り列車が女性をはねたという。女性は死亡が確認されていて現在、警察が身元を調べている。また列車の乗客ら43人にけが人はいなかった。この事故の影響で豊肥線の一部がおよそ2時間運転を見合わせた。(熊本朝日放送)
豊肥本線の人身事故は今年3回目、前回は2月7日 竜田口~武蔵塚駅間。南熊本~新水前寺駅間は2015年5月10日以来。
東北本線 長町 7月19日 14時14分頃
話題発生 1077番の第94番レス
当該列車 仙台14時10分発 普通岩沼行き1438M(所定6両編成 E721系0番台P-34編成2両+E721系1000番台4両) 先頭車=P-34編成クハE720-34
特徴 仙台~名取(後、岩沼)間運転見合わせ。16時00分運転再開(見込み15時15分→15時50分)。当該は助士席前面窓ガラス破損、営業を打ち切って南仙台折り返しで仙台回送。JR貨物の情報では14時14分発生、16時00分運転再開。常磐線特急ときわ85号に遅れ。
07月19日14時20分頃太白区長町五丁目で救助事故との通報で消防車が出場。(仙台市消防局)
7月19日午後、宮城県仙台市に長町駅と葛岡駅で、列車にはねられる事故が相次ぎ、2人が死傷した。警察によると、午後2時15分ごろ、東北本線の長町駅で駅に入ってきた上り普通列車が男性をはねた。男性は足などにけがをしたが、意識はあるという。列車の乗員や乗客にけがはなく、居合わせた人から「列車に人が飛び込んだ」と通報があったという。JR東日本によると、2つの事故の影響で東北本線と仙山線のほか、常磐線、仙台空港アクセス線の上下線で一時運転を見合わせた。現在は全線で運転を再開し、あわせて12本が運休し、13本の列車に遅れが出た。(仙台放送)
東北本線(黒磯駅以北)の人身事故は今年6回目、前回は6月2日 仙台。全て仙台近郊区間で発生。長町駅構内は1月22日以来今年2回目。
仙山線 葛岡 7月19日 14時21分頃
話題発生 1077番の第96番レス
当該列車 仙台14時04発 快速山形行き3839M(所定E721系1000番台4両)
特徴 仙台~愛子間運転見合わせ。15時38分運転再開(見込みなし→15時20分→15時30分→15時45分)。
07月19日14時29分頃青葉区郷六字葛岡下で救助事故との通報で消防車が出場。(仙台市消防局)
7月19日午後、宮城県仙台市に長町駅と葛岡駅で、列車にはねられる事故が相次ぎ、2人が死傷した。(東北本線長町駅の事故の)5分後には、仙山線の葛岡駅で駅を通過しようとした下り快速列車が1人をはねた。年齢や性別はわからず、その場で死亡が確認された。列車の乗員や乗客にけがはなく、居合わせた人から「列車に人が飛び込んだ」と通報があったという。JR東日本によると、2つの事故の影響で東北本線と仙山線のほか、常磐線、仙台空港アクセス線の上下線で一時運転を見合わせた。現在は全線で運転を再開し、あわせて12本が運休し、13本の列車に遅れが出た。(仙台放送)
仙山線の人身事故は今年初、前回は2020年12月30日 国見。葛岡駅構内は2020年5月19日以来。
東急田園都市線 7月19日 15時 分頃
話題発生 1077番の第121番レス
当該列車
特徴 ☆ 車両不具合。15時55分現在下り線で一部列車運休。
JR東日本は、渋谷駅 山手線内回り線路切換工事(ホーム拡幅)に伴い、10月22日(金)終電後から10月25日(月)初電までの約52時間、山手線内回り池袋~渋谷~大崎間のすべての列車を運休する。線路切換工事に伴う山手線の運転見合わせとしては、JR東日本発足後過去最長となり、振替輸送の利用や迂回乗車を呼びかけている。工事は、渋谷駅における山手線内回りの線路切換のためのもので、移設後はホームが拡幅される。期間は、10月22日終電後から25日初電までの約52時間で、池袋-大崎間の山手線内回りが運休となる。工事時間中も各改札口は通常どおり利用できる。なお、悪天候等により実施できない場合は、11月19日(金)~11月22日(月)に延期する。この間、山手線 内回り列車は、大崎~東京~池袋間で本数を大幅に減らして運転。外回り列車は本数を減らして運転する。また、京浜東北・根岸線は快速運転中止(終日、各駅停車で運転)、埼京線・りんかい線 新木場~大崎~赤羽間を増発、湘南新宿ラインは通常運転、相鉄線直通列車 新宿~池袋間を延長して運転となる。その他、山手貨物線の線路を使用し、品川~新宿間で臨時列車を運転する(臨時列車は、品川・恵比寿・渋谷・新宿に停車)。工事に先立ち、渋谷駅南改札(1階)と中央改札(3階)も移設。現在の位置より東側に移設し、中央東改札は中央改札と統合する。移設日は南改札が9月12日初電、中央改札が10月10日初電。(Impress Watch)
工事期間中の振替輸送は、東京メトロ・都営地下鉄・東京臨海高速鉄道が全線、京急本線(※泉岳寺~品川駅間)、西武有楽町線[全線]、イケ線池袋~所沢駅間、新宿線西武新宿~所沢駅間、東急東横線渋谷~武蔵小杉駅間、大井町線大井町~自由が丘駅間、目黒線目黒~武蔵小杉駅間、池上線・多摩川線全線となる。なお、世田谷線・こどもの国線・田園都市線の振替輸送は行わない。
日豊本線 帖佐付近 7月19日 17時45分頃
話題発生 1077番の第46番レス
当該列車 国分発 普通鹿児島中央行き(2両編成)
特徴 ☆ 枕木から発煙。
19日午後5時45分ごろ、姶良市東餅田のJR帖佐駅近くで、枕木から煙が出ているのが見つかり、国分発鹿児島中央行き普通列車(2両編成)が一時停車した。上下線の一部に最大19分の遅れが出た。JR九州によると、同列車が帖佐駅に入る直前、乗務員が異音に気づいて停車し、通過した枕木がくすぶっているのを見つけ消火した。列車に異常はなく、乗客約200人にけがはなかった。(南日本新聞)
仙山線 高瀬~山寺 7月19日 21時 分頃
話題発生 1077番の第170番レス
当該列車
特徴 ☆ カモシカ衝突。22時現在北山形~山寺間運転見合わせ。22時58分運転再開(見込み22時25分→22時50分)。
東武東上線 7月20日 時 分頃
話題発生 1077番の第213番レス
当該列車
特徴 ☆ 異音感知。
線 川崎~鶴見 7月20日 9時 分頃
話題発生 1077番の第216番レス
当該列車
特徴 ☆ 止まってた。
阪急宝塚本線 池田 7月20日 10時10分頃
話題発生 1077番の第221番レス
当該列車 試運転列車(8000系2両編成 C#8042×2R) 先頭車=Mc1-8042
特徴 ホーム中程で現場検証。豊中~宝塚間運転見合わせ。11時38分運転再開(見込み11時40分)。
電車と接触し死亡した事案の発生[池田警察署管内] 7月20日朝、池田市栄町の阪急電鉄池田駅において、男性が電車と接触し、死亡。詳しい状況等については捜査中。
阪急宝塚線の人身事故は今年6回目、前回は6月14日 蛍池~石橋阪大前駅間。池田駅構内は2019年7月9日以来。
根岸線 新杉田 7月20日 11時01分頃
話題発生 1077番の第234番レス
当該列車 各駅停車大船行き973C(宮サイE233系S113編成) 先頭車=クハE232-1013
特徴 磯子駅前を新杉田駅方向へ横浜市立大学病院のドクターカーが通過。磯子~大船間運転見合わせ。11時40分運転再開(見込み12時15分→11時40分)。
根岸線の人身事故は今年3回目、前回は3月24日 山手。新杉田駅構内は2013年9月5日以来。直通先の京浜東北線の人身事故は現時点で今年3回(いずれも都内)、5月12日以降2ヶ月出ていない。
東海道本線 辻堂~茅ケ崎 7月20日 11時53分頃
話題発生 1077番の第283番レス
当該列車 宇都宮9時06分発 上野東京ライン上野経由 普通平塚行き1557E
特徴 現場は45 坂下踏切。当該の前側何両かは辻堂のホームにかかった状態で停止。13時24分運転再開(見込み13時10分)。上野東京ラインは高崎線・宇都宮線と東海道線の直通運転を中止。
07月20日12時00分頃、茅ヶ崎市 小桜町 付近で救助事案が発生し、消防車が出動。(茅ヶ崎市消防本部)
20日午前11時55分ごろ、神奈川県茅ケ崎市小桜町のJR東海道線辻堂-茅ケ崎間の坂下踏切で、男性が宇都宮発平塚行き下り普通電車にはねられ死亡した。茅ケ崎署が男性の身元や詳しい事故原因を調べている。JR東日本横浜支社によると、上下線計13本が運休したほか、計16本が最大約1時間半遅れ、約1万3千人に影響した。(カナロコ)
東海道線(JR東日本区間)の人身事故は今年4回目、前回は7月12日 川崎。辻堂~茅ヶ崎駅間は2019年7月21日以来2年ぶり。(この時は48 秋上踏切)
京王井の頭線 高井戸 7月20日 16時55分頃
話題発生 1077番の第336番レス
当該列車 吉祥寺16時50分発 急行渋谷行き150列車(1000系1771F 東京五輪キャラクターラッピング) 先頭車=クハ1771
特徴 永福町~富士見ヶ丘間運転見合わせ。18時00分運転再開(見込み18時)。19時10分現在ほぼ平常通り運転。
京王井の頭線の人身事故は今年3回目、前回は5月21日 駒場東大前。高井戸駅構内は2016年11月18日以来。
名鉄名古屋本線 名電赤坂~御油 7月20日 時 分頃
話題発生 1077番の第395番レス
当該列車
特徴 ☆ 鹿と衝突による車両点検を実施。20時10分現在、名古屋本線・犬山線の一部列車に遅れ。
近鉄大阪線 大福 7月20日 20時59分頃
話題発生 1077番の第400番レス
当該列車 大阪上本町20時21分発 急行青山町行き2023レ(6両編成 2400系2410F(W10)+1620系1624F?(VG24?))
特徴 駅通過時に警笛鳴らしながらの急ブレーキしながら通過後すぐ停車。当該の車内アナウンスでは後に接触はしていないと訂正があったが、車内で消防救助隊が活動。大和八木~榛原間運転見合わせ。21時49分運転再開(見込み22時)。当該は榛原で、8044列車(大阪上本町行き)は大和八木で打ち切り。
近鉄大阪線の人身事故は今年7回目。前回は、5月24日 耳成~大福駅間。大福駅構内は、3月21日以来今年2回目。
ロシア・モスクワ地下鉄 オリホヴァヤ 7月20日(Twitter投稿日)
話題発生 1077番の第 番レス
当該列車
特徴 ☆ ロシアの首都・モスクワの地下鉄でこのほど、1人の利用客が意図的に線路に飛び込む事件があった。その一部始終を、監視カメラが捉えていた。事件は、モスクワ地下鉄のオリホヴァヤ駅で起きた。ホームへ進入する列車の光が見えた瞬間、端を歩いていたメトロの利用客が突然、持っていた荷物を投げ捨て、線路へ飛び降りたのである。監視カメラには、利用客が即座に線路に寝そべった後、その上を列車が猛スピードで通過する様子が映っている。ほどなくして列車は停車。すると、あろうことか利用客は隙間から顔を出したかと思えばホームへよじ登り、そのまま消えていった。当人が一体どんな目的で飛び込んだのかは分からない。何はともあれ無事で良かったものの、一歩間違えれば大事故に繋がる危険な行為だ。列車の進入時は近づきすぎないように気をつけたいところ。(スプートニク日本ニュース)
線 7月 日 時 分頃
話題発生 1077番の第 番レス
当該列車
特徴
終了 1077番の第460番レス
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最終更新:2022年07月12日 02:07
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