教頭に敗れたトシは退学を迫られることになる。そこにブルーの謎の男ホペリンが現れ、トシの退学をなくせ!と頼むのだった。そして、トシはレッド寮に入ることになる。そこで慣れ慣れしいアッキーという男と出会い、デュエルを挑まれる。が、しかしそれは闇のゲームであった。はじめは互角の戦いであったが、精霊として現れたゴキポンにより、アッキーがエクゾディアのパーツが3枚ずつデッキにあることがわかる。アッキーの場にはクリッターのみで、手札には4枚のパーツがそろっている。絶体絶命にさらされるトシは余裕があるかのようにニヤける。トシの余裕をかます理由はいったい・・・。
最終更新:2009年08月28日 16:05