786 :軽音部員♪:2011/11/08(火) 03:38:30 ID:X8d.dkEw0
律(梓は可愛い、まるで子猫さん
可愛いものは襲いたくなる。けれども襲うことはできない。
だってツンツンしてるようで実は一番甘えん坊で
強気でいるつもりだけど本当は怖がりさんで
そんな子猫さんを襲ってしまったらどうなってしまうだろう
だから私は襲うことが出来ない
たまにその子猫さんが私を襲ってくるけれど
その慣れない指使いや舌使いの隙を突いて
結局私が子猫さんを先に快楽へ導いてしまう
だから私が梓を襲うのはもっと先・・・)
梓(律先輩は私にとって大きすぎます
外見は一番子供っぽいのに中身はずっと大人で
私のことをとても気遣ってくれる
私は先輩に滅茶苦茶にされたいのに
先輩はまだ子供だからと優しくしか接してくれない
それではと私が先輩に乱暴しにいっても
逆に私が先に気持ちよくさせられてしまう
先輩は私にとって大人すぎます)
寝床で思いついた二人の思いみたいなもの
誰に対しても優しく接してしまうりっちゃんとそんな先輩に少々欲求不満気味のあずにゃん
こういうの好きです
789 :軽音部員♪:2011/11/08(火) 21:50:33 ID:XfgFzek.0
≫786
梓(あの人なら、律先輩と対等に付き合ってるのかな。
あの人にしてるみたいに、もっと激しく扱ってほしいのに)
820 :軽音部員♪:2011/11/11(金) 23:56:58 ID:nzZez8gw0
≫786をもうちょっと膨らませてみる
リアルタイムで進んでるように読んでもらえるとありがたいです
律「梓がそんなことを・・・」
唯「うん、りっちゃんにもっと滅茶苦茶にされたいってさ」
律「なんてこった・・・」
私は前から考えてるように梓を到底乱暴に扱うことなんて出来ない。
いや、そもそもまだ高校生のえっちすること自体まだ抵抗を感じる。
梓が
「恋人同士なんですからお願いします!」
なんて言ってこなければ多分今でも精々ちゅー止まりだっただろう。
けれども今日は梓の誕生日
受け入れてくれるかわからないけど今日は勇気をだして激しくしてみよう。
部員の皆で外で梓の誕生会をした後、私は梓と共に梓の家へ行った。
いや、正確に言えば梓は帰っただけだけど。
そこで私は梓の夕飯を作りゆっくりいろんなことを話した。
え、梓の両親?そんなことはこの作家気取りにでも聞け。
梓「ところで先輩」
律「何だ?」
梓「あの・・・今日・・・泊ってってくれないですか///」
私から切り出そうと思っていたらあっちに切り出されてしまった。
律「お、おう!いいぞー!」
あと数時間もすれば私はこの子猫さんを襲うのか・・・
梓と風呂に入る。
梓は気持ちよさそうだ。
まあそれが益々乱暴する気を無くさせてしまう訳だが・・・
ただ今日は頑張ってみる。
風呂からあがる。
梓「先輩、サイダーでも飲みます?」
律「お、是非くれ」
梓「わかりました」
梓がコップにサイダーを注いでくる
風呂上がりはやっぱ牛乳かサイダーだななんて思いながら一気に飲み干す。
梓「先輩飲むの早いですね。」
梓はちびちびと飲んでいる。可愛い。
梓「律先輩はこの後どうします?寝ます?」
律「寝るか。」
梓「それじゃ布団出してきますね。」
と布団を出しに行く梓を
梓「せ、先輩!?」
不意に抱きしめる。
梓「どうしたんですか、いきな」
梓の唇を奪う。
深く、ねっとりとキスをする。
822 :軽音部員♪:2011/11/12(土) 00:46:38 ID:y53ePsTk0
梓「律先輩///」
梓はもうぼーっとしている
律「今日は」
梓をベッドに押し倒す
梓「あん・・・///」
律「お前を滅茶苦茶にしてやる」
梓のパジャマのボタンを乱暴に外す
そして露になった控えめな旨を一心に舐める
梓「んあぁ!先輩!先輩!」
梓が啼く。
しかし無視して続ける。
そして乳首を吸う、舌で弾く。
梓「ああっ!先輩!律先輩!んぅ!」
梓のズボンに手を回す。
パンツを触ると湿っている。
律「梓~もうこんなに濡れてるぞ~」
梓「は、恥ずかしいです律先ぱ あぁ!」
パンツの隙間から手を入れて指を入れる。
律「ずいぶんぬるぬるだなぁ~ニヤニヤ」
梓「あぁ!///りつせんぱぁい!」
律「もうちょっと静かにしろー」
梓「んぐぅ!」
また唇を奪う。
梓「んん!んふぅ!」
唇を押し付けていると梓が涙を流していることに気がついた。
律(これはマズかったのか・・・)
そんな不安にかられる。
しかし指は止まらない。
どうやらスイッチが入ってしまったようだ・・・
律「このまんまイかせてやるからな!」
梓「やぁ!らめぇ!///」
また口を胸に移す。
そして思い切り吸い上げる。
梓「あああああっ!律先輩いいいいいいい!」ビクンビクン
梓「ハァ・・・ハァ・・・」
律「あ・・・梓!ごめん!」
梓「何が・・・ですか・・・」ハァハァ
律「あの・・・あんな乱暴しちゃって・・・」
梓「そんなこと、ないですよぅ・・・///」ハァハァ
梓「嬉しかったです・・・私」
梓「先輩は今までずっと優しくしか接してくれなかった」
梓「だから不安だったんです。本当に私のことを愛してくれているのか」
梓「だって愛してるんならもっと野獣みたいにくるものだと思っていたので」
律「野獣って失礼な」
梓「でも今日は先輩大胆に接してくれた・・・だから、嬉しいんです!」
律「でもどうして途中で涙流していたんだ?」
梓「それは・・・///」
律「それは~?」
梓「あまりにも・・・気持ち・・・良かったので・・・///」
律「嬉しいこと言ってくれるじゃねーかコノヤロー」グリグリ
梓「うにゃああああ!」
第2ラウンドは省略
以上しょうもない妄想でした
ギリギリ大丈夫な内容と信じてゐる
最終更新:2011年12月17日 03:06