律「梓ってさー、Hの時先ず攻めてくるんだよねー」
唯「あずにゃんってああ見えても案外攻めてくるからねー」
律「でもさ、梓って床の経験も少ないからだろうけどずっとおんなじことしかやってくれないのよ」
唯「あずにゃんって真面目だからつい徹底しちゃうんだろうね」
律「揉みだしたら揉み続けるし舐めだしたら舐め続けるし」
唯「うんうん」
律「で気がついたら私が攻めに回っちゃってる」
律「どうしたらいいんだろ」
唯「なんなら私があずにゃんを開発しt律「それは駄目だ」
律「あー欲求不満だー」
梓(どうしよう・・・律先輩私のことそんな風に考えてたんだ・・・)
梓(どうしたら律先輩を気持ちよくさせてあげることが出来るんだろう・・・)
最終更新:2011年12月17日 03:51